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大分類姿勢(~しようとする)能力(~できる)
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中分類熱意・ 積極性自他の環境理解・協働自分らしさの発信継続的な挑戦基礎力課題設定・解決策構築力実行力
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定義世の中の出来事に興味を持ち、自ら変化を起こそうとする姿勢多様な価値を理解し、違いを尊重しながら、協力して成果を出す姿勢自分としての考えを持ち、積極的に発信していく姿勢答えがないことであっても恐れず、最後までやりとげる姿勢課題解決の基礎となる力課題設定を行い、解決策を構築していける力課題の解決策を実行していく力
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小分類自分事化好奇心向上心他己理解自己理解シナジー創出自己意見明確化発信自律心失敗を恐れない姿勢
(フェイルファスト)
持続的自己管理読解力科学・数学的リテラシー表現力知識・教養
※学校のテスト
本質的思考論理的思考デザイン思考人材育成力モノづくり力(創造力) マネジメント力
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目的や目標に対して他人事ではなく、自分事としてとらえていける姿勢好奇心を持ち周りの物事に接し、次々とアクションを取る姿勢自分を更なる成長へ向かうべくアクションを取ることができる姿勢他者の背景や環境を理解しながら他者の想い・意見を理解する姿勢自分のアイデンティティを理解し、自分の育った背景を理解する姿勢様々な背景・意見を持つ人がいる環境で、更なる価値(シナジー)を創出する姿勢ある事象に対して、明確な自己の意見を持つ姿勢ある事象に対して、
自分の意見を発信する姿勢
目的や目標達成に向け、自らを律しながら行動する姿勢目的や目標達成に向け、失敗することを恐れず、失敗から素早く学びとる姿勢持続的に活動するために、必要なときに息抜きや気分転換をする姿勢文章の構造を理解し、さまざまな知識を用いて文章の意味を正しく理解する力数学・科学的な知識・思考を他の場面に適用する力自分の考えたことや感じたことを何らかの形(言葉・芸術・作品など)にして人に伝える力学校で学ぶ基礎的な学力固定概念に囚われず、批判的な観点から考える力因果関係を 整理し、順序立てて考える力人の視点から、解決策を出し合い形にする力人を育てる力技術を活用して、新しいものを生み出す力様々なリソースを活用し、解決策を実行する力
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定義定義定義定義定義定義定義定義定義定義定義定義定義定義-定義定義定義定義定義定義
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LV5
社会のできごとを自分自身に関係あることとして捉え、行動しようとする未知なことに対して、次々に関心を持ち、調べようとするさらなる高みを目指して、目標となる指標の再定義・達成に向けたアクションをとろうとする自分と属性が著しく異なる相手の役割を理解、共感しようとする自分が物事を判断する際に、基準としている軸(価値観)を理解しようとする多様な意見の背景にある意図をくみ取りながら、新たな価値を創り出そうとする多様な意見がある中でも、自己の意見を持とうとする他者の考えや行動に変化をもたらそうと、自分の意見を広域的かつ正確に発信しようとする自己欲求に負けそうな環境でも、自らを律し、自分が定めた規範に則り行動しようとする過去の失敗から得た学びを他の場面に活かそうとする自分に合った息抜きの方法を知っていて、体がしんどくなる前に、意識的に息抜きをしようとする文の構造を理解した上で、生活体験や常識、さまざまな知識を総動員して、文章の意味を理解することができる
(推論)
数学・科学的知識を使って世の中に価値を与えるような発明をすることができる様々なお題に対して、人々の心や記憶に強く残るような表現をし、感動させることができる教科テストで測定身の周りにある不都合に対して、その事象の背景を全体的に捉えながら、本質的な原因を複数見出し、抽象化・モデル化して、他の課題に応用することができる複雑な事情についての説明を問われたとき、前例がない場合でも、全体を整理し、複数の切り口で構造化し、抜けもれのない形で説明ができる顧客の視点に立ち、複数の解決アイデアを出し、顧客やステークホールダーと対話し、全員の共感を得ながら新たな体験をデザインすることができる自分が経験したことのない分野であっても、自分の経験を活かしたり、該当分野で求められるスキルや人材像、トレンドを把握し、全体のトレーニングプラン及び育成戦略を作成し、人材育成することができる世の中になかったモノや仕組みなどを発明できる複数の部署や会社にまたがる大規模なププロジェクトにおいて、リスクも考慮した上で活動計画を立て、想定外のことが起きても必要に応じて計画を修正し、プロジェクトを成功に導くことができる
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LV4チームの目的や目標を自分自身に関係あることとして捉え、行動しようとする関心事項から派生した内容を調べようとする自分のいまのレベルよりもストレッチした目標を自分で設定し、アクションをとる他の人の状態を自ら考え、理解、共感しようとする自分の強み・弱み・好き・嫌い等、自己形成に至る背景を理解しようとする新しいアイデアを出すために、自分と相手の意見にある意図を見つけ出そうとする相手と異なる意見でも、自己の意見を持とうとする自分の意見が正確に伝わるよう、聞き手にあわせ、工夫をこらした発信をしようとする他者の視線がなくても、自己を律しやすい環境では、自分が定めた規範に則り行動しようとする試行錯誤を繰り返しながら、失敗を素早く克服しようとする常日頃から息抜きや気分転換をし、持続的に高いパフォーマンスを保つ頃ができる文章と図形やグラフを比べて内容が一致しているかどうかを判定できる。また、定義(国語辞典的な定義・数学的な定義)を読み、それに一致する具体例を判定できる。

(具体例同定・イメージ同定)
数学・科学的知識を使って、エビデンスに基づいて仮説を検証することができる無関心な人に、物事の事実や自分の意思や感じたことを言葉や作品など、何らかの形にして表現し、興味をもたせることができる身の周りにある不都合に対して、その事象の背景を全体的に捉えながら、本質的な原因を考え、適切な解決策を考えることができる複雑な事情についての説明を問われたとき、前例がない場合でも、全体を整理・構造化し、抜けもれのない形で整理できる顧客の視点に立ち、ユーザーが本当に問題としている事象は何なのかを考え、複数の解決アイデアを出し、アイデアを組み合わせ、新たな体験をデザインすることができる自分の経験や組織の中にあるナレッジをベースに、トレーニングプログラムをつくり、チームの人材を育てることができる研修などで習っていない技術・方法を取り入れて、新しいものを作ることができる複数チームを束ねるような中規模プロジェクトにおいて、複数のマネジメント階層レベルがあり、非間接的なマネジメントが必要となる場合でも、リスクを考慮した上で活動計画を立て、想定外のことが起きても必要に応じて計画を修正し、プロジェクトを予定通りに進めることができる
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LV3身近な事象を自分自身に関係あることとして捉え、行動しようとする関心事項を詳しく知ろうと、調べようとする
自分のいまのレベルよりもストレッチした他者に設定された目標に向けて、アクションをとる他の人がどのような発言をしても、相手の発言に耳を傾け、相手の背景や思いを考え、理解、共感しようとする他者から自分がどのように評価されているのかを理解しようとする自分と相手の意見を単純に組み合わせようとするある事象に対して、理由をつけ、自分の意見を持とうとする不特定多数の人へ多様な方法を用いて、自分の意見を発信しようとする他者からの視線を受けながら、自分が定めた規範に則り行動しようとする失敗の原因を考え、改善点を見つけようとする自分にあった息抜き、気分転換の方法を把握し、心と体の両方を適切に管理することができる二つの文を読み比べて、意味が同じかどうかを判定できる

(同義文判定)
情報の根拠となる科学・数学的情報を取得し、自分なりの説明に再構築できる関心はあるが背景知識が異なる人に、物事の事実や自分の意思や感じたことを言葉や作品など、何らかの形にして表現し、伝えることができる 知識レベルが自分より高い人から問題の背景にある理由を説明されたときでも、疑問を持って考え、矛盾している部分を指摘できる複雑な事情についての説明を問われたとき、既存のフレームワークを活用し、グルーピングした上でいくつかの階層をつくり、整理することができる顧客の視点に立ち、複数の解決アイデアを考えることができる自分の知識を他者に展開する形で形式化することができる研修などで習った技術や方法を活用して、自分で一から設計図を作成できるチーム活動において、リスクを考慮した計画を立て、想定外のことが起こらなければ、プロジェクトを予定通りに進めることができる。
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LV2自分に課されたことを自分自身に関係あることとして捉え、行動しようとする人から教えてもらったものの中から、関心を持ち、調べようとする。義務的なことに対して、改善点を自ら探し、改善しようとする他の人の好き・嫌い、得意なこと・苦手なことを、相手に聞き、理解しようとする自分の性格・能力を理解しようとする自分と相手の意見を出し合い、各々の意見を整理し、明確にしようとするある事象に対して、賛成または反対かの自分の意見を持とうとする自分の意見を身近な人に発信しようとする自分で目的や目標達成に向けた規範を設定しようとする失敗を恐れずにやってみようとする自分にあった息抜き、気分転換の方法をある程度把握し、身体が疲弊しすぎないようにを管理することができる文の構造(主語・述語、修飾語・被修飾語の関係など)や代名詞が指す内容を認識できる

(照応・係り受け)
理数系の知識と実生活を自ら関連付けることができる背景知識の理解度が同じ人に、自分の意思や感じたことを言葉や作品など、何らかの形にして表現し、伝えることができる知識レベルが自分より高い人から問題の背景にある理由を説明されたときでも、疑問を持つことができる身の周りにある問題の原因について聞かれたとき、合理的な理由が複数思いつき、因果関係を整理して説明できる調査をもとに、顧客の本質的な欲求や課題を定義できる他の人に対して、作業内容をその人に合った形でわかりやすく説明することができる。設計図や手順書に書かれていることに、自分で工夫を加えてモノを作ることができる短期間であれば、数人のチームの活動計画を立て、詳細化することができる
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Lv1
最低限の
レベル
自分に課されたことは、目的を考えずに、アクションをとろうとする人から新しく教えてもらうことを聞き、知ろうとする義務的なことを注意された場合、改善しようとする他の人のことを知ろうとする自分の感情を理解しようとする言われたら、協働しようとする人の意見に同調しようとする身近な人から問いかけられたら、自分の意見を発信しようとする見返りがあれば、自分でやろうとする自分の失敗に気づく自分の今の状態(精神・身体)を認識できている文節を正しく区切ることができる説明されれば、理数系の知識と実生活が密接に関係していることを理解できる身近な人に、自分のことや興味があることに関して、言葉や作品など何らかの形にして表現し、伝えることができる知識レベルが自分と同等もしくはそれ以下の人の会話を聞いて、つじつまが合わないことがあったら、疑問に思うある事がらについて聞かれたとき、合理的な理由を説明できる顧客の行動を観察し、把握できる作業を一人で抱え込まず、他の人に相談しながら進めることができる設計図や手順書があれば、その通りにモノを作ることができる短期間での自分のやるべきことを決めることができる
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