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病気(X = 発生しやすい、もしくは感染しやすい時期)散布予定散布案(荷田)プレゼンで使用したものです。最悪のケースを想定していますので、ここからあなたの圃場に合わせて引き算をしてください。こちらはあくまでもワークショップに参加された方が考察に使う参考資料です。
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週のめあす育成状態つる割黒とうべとうどんこ灰色かび晩腐その他製品FRACコード2018年最終案FRACコメント
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1-Apr休眠期XXX(?)石灰硫黄合材(もしくはデランフロアブル)M1 + M2 (M9) つる割れ、黒とう、晩腐が確認されたときのみ使用
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8-Apr芽の膨らみ
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15-Apr発芽
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22-Apr1−10cmXX
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29-Apr15−20cmXXペンコセブ水和剤(もしくはデランT)M3(M9+1)ほぼつる割れ専用散布です。
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6-May25−45cmXX
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13-May45cm+XX
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20-May果穂が伸びるXX
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27-May開花直前XXコサイド3000+ランマンM1 + 2110日間隔
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3-Jun10%開花XX
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10-Jun50%開花XXXXペンコゼブ+ザンプロ+ロブラール+アミスターM3 +40 +45 + 2 + 1150%開花に間に合うように散布します。アミスターは晩腐対策。ザンプロはベト対策。環境条件によって使い分けてください。
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17-Jun結実XXXコサイドM1
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24-Jun5mm大XXXコサイド+ザンプロM1 + 40 + 45雨が少ないようならザンプロは使用しない
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1-Jul10−20mm大XXX
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8-Jul果粒が触れあうXXXXアリエッティC水和剤+ロブラール水和剤+アミスター10フロアブルM4 + 33 + 2 + 11ロブラークは灰色カビ、アミスターは晩腐用
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15-Jul果粒肥大XコサイドM1
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22-Jul果粒肥大X
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29-JulベレイゾンXXロブラール+コサイド2 +M1 必要ならべと病対策にTPNなどを使用(コサイドをここで使って残効を期待)
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5-Aug収穫前
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12-Aug収穫前Xコサイド+ランマン19+21コサイドをここで使って残効を期待
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19-Aug収穫前X
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26-Aug収穫前X19
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2-Sep収穫
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9-Sep収穫
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16-Sep収穫後コサイド3000M1
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23-Sep収穫後
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30-Sep収穫後コサイド3000M1
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7-Oct収穫後
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