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(別紙3)
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○事業所名児童発達支援・放課後等デイサービス Be Rex(児発)
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○保護者評価実施期間2025年 9月 1日2025年 9月 16日
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○保護者評価有効回答数(対象者数)1(回答者数)1
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○従業者評価実施期間2025年 9月 1日2025年 9月 6日
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○従業者評価有効回答数(対象者数)9(回答者数)9
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○事業者向け自己評価表作成日2025年10月1日
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○ 分析結果
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事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等さらに充実を図るための取組等
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1少人数での活動なので、利用者に合わせた活動プログラムを考えて、臨機応変に変更等を行い、利用者の状態に合わせた支援を行うことができる。活動目的ごとに部屋を移動したり、必要なものだけを部屋に準備したりして、落ち着いた環境で集中して活動できるように、工夫している。継続的にまた、段階的に支援が行えるように、早い段階で活動プログラムを考えて準備が進められるようにしていきたい。
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2慣れてきて有効と考えられた時は、利用者同士がコミュニケーションをとれる機会を設定することができる。必要に応じて、個別活動と小集団活動の時間を分けて時間設定を行い、落ち着いて活動できるように工夫している。教室の整備など、落ち着いて活動できるように環境を整える。
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事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
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1集団療育を希望される場合に利用者同士の交流の機会をなかなか持つことができない。定員における児童発達支援の利用者の割合が少なくなっている。児童発達支援の利用者が、続けて放課後等デイサービスを利用すること、放課後等デイサービスを卒業する利用者とのバランスを長期にわたって考えていくこと。
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2事故・災害に対する訓練が十分に行われているとは言えない。利用回数が少なく、他の活動プログラムが優先されることやいつもと違う活動に取り組みにくい状況などが考えられる。普段の活動の中で、短時間で事故・災害について考えることができる活動を組み込んでいきたい。
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3事業所の構造、設備等がバリアフリー化されていない。事業所が2階であること、エレベーターの設置が難しいことなど、貸家なので事業所の思うように改装することができないことが考えられる。危険なところを把握して、やわらかいものでカバーしたり、滑らないように工夫していく。
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