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AkiyaDAO 長野レジデンシー / 助成金リスト
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■背景色凡例
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1⃣書類が揃い次第申請可能
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2⃣
申請する場合は全体スケジュールの見直しが必要(令和6年4月以降に申請)
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3⃣条件付きで申請可能(オプション)
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4⃣建物に関するもの以外
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5⃣今回は対象外
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行政機関(空き家対策、移住支援、地域活性化、事業創出)
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事業主体事業名申請時期趣旨支援内容担当部署電話募集状況
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小諸市(1)小諸市移住促進補助金古民家の購入引き渡し前小諸市では、移住者への支援と、地域の活性化を図るため、移住促進補助金を交付します。上限70万円産業振興部 商工観光課 企業立地定住促進係0267-22-1700募集中
住宅の新築・改修をする場合は、契約日から6か月以内かつ着工前、購入する場合は引渡し前に申請が必要です。
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(2)空き家バンク登録・利用促進補助金工事着工前小諸市では、空き家バンクに登録した空き家の、家財道具の撤去や、生活するために必要な改修工事等に要した費用の一部を助成しています上限10万円産業振興部 商工観光課 企業立地定住促進係0267-22-1700募集中
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(3)木造住宅の耐震改修工事補助金耐震診断実施前小諸市では、災害に強いまちづくりの推進を図ることを目的に、耐震診断を無料で行っています。耐震診断の結果、「危険」「やや危険」と診断された住宅を改修する場合、耐震改修にかかる費用の一部を補助します耐震改修に要する費用の4/5の額(上限100万円)建設水道部 建設課 管理係0267-22-1700今期分は受付終了
令和6年度分で応募する場合は全体スケジュールの見直しが必要です
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(4)小諸市浄化槽設置整備事業補助金浄化槽設置工事着工前小諸市では、公共用水域の水質保全と生活環境の改善を図るため、浄化槽を設置する家庭に対し、補助金を交付しています。33.2万円~54.8万円(浄化槽の大きさによって交付する金額が決定されます。)建設水道部 下水道課 経理業務係0267-22-8579予算の関係上12月までに申請、1月までに竣工をお願いします。ただし、12月前でも、予算枠に達した時点で受付は終了となります。
令和6年度分で応募する場合は全体スケジュールの見直しが必要です
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(5)小諸市蓄電システム導入補助金蓄電システム設置工事着工前 太陽光の活用による自然エネルギーの更なる普及を図ることにより、エネルギーの地産地消を促進し、低炭素社会の構築に寄与するため、蓄電システムの導入に要する経費に対し、補助金を交付します。上限20万円市民生活部 生活環境課 生活環境係0267-22-1700令和5年4月3日(月曜日)~、予算範囲内で申込先着順
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(6)小諸市移住者起業支援給付金事業小諸市への移住促進及び地域の活力の創出を図るため、移住者の起業に要する費用に対し予算の範囲内で交付金を交付します。1事業者当たり30万円産業振興部 商工観光課 企業立地定住促進係0267-22-1700令和4年7月1日 から 令和6年3月31日
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(7)小諸市市民活動促進事業補助金小諸市では、市民活動の促進を図ることを目的として「小諸市市民活動促進事業補助金」をNPO、市民活動団体等へ交付しています。上限20万円市民生活部 市民課 市民協働・相談係0267-22-1700
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(8)空き店舗等活用事業補助金(対象外)小諸市中心市街地の空き店舗等を活用して事業をはじめようとする方や、店舗を増設する方を対象に、店舗改修費の一部を支援する制度です上限100万円産業振興部 商工観光課 商工振興係0267-22-1700 募集中?
立地が中心市街地活性化対象区域外であるため今回は対象外となります
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長野県(1)ふるさと古民家再生支援事業古民家調査前古民家の安全・安心な活用と、伝統的木造建築技術の維持・継承、並びに古民家の活用を通じた地域活性化を目的とした支援事業専門家による古民家調査、古民家再生提案の支援建設部建築住宅課026-235-7339今期分は受付終了
令和6年度分で応募する場合は全体スケジュールの見直しが必要です
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(2)あんしん空き家流通促進事業補助金住宅診断実施・瑕疵保険加入後に申請空き家の有効活用を促進するために、長野県内の中古住宅の所有者が行うインスペクション(住宅診断)と、既存住宅売買瑕疵保険料の費用を一部補助します上限10万円建設部建築住宅課026-235-7339今期分は受付終了
令和6年度分で応募する場合は全体スケジュールの見直しが必要です
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(3)信州健康ゼロエネ住宅助成金工務店の工事着工14日前まで住宅分野における2050ゼロカーボンを実現するため、環境への負荷が少なく、高い断熱性能を有し、県産木材を活用した住宅の新築工事や既存住宅の断熱性能を向上させるリフォーム工事をする際の費用の一部を助成します。最大100万円(総工事費の20%まで)佐久建設事務所 建築課 0267-63-3160令和5年4月15日~令和6年2月15日
工務店への助成制度(DIY工事に対しての助成は対象外)
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(4)既存住宅エネルギー自立化補助金設備購入前この補助金は、太陽光発電システム及び蓄電システムの普及を支援することにより、住宅における「エネルギー自立化」を促進することを目的としています。上限20万円佐久地域振興局 環境・廃棄物対策課0267-63-3166令和5年4月14日(金曜日)から
(令和6年2月29日(木曜日)までに実績報告書を提出できることが必要です。)
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(5)信州の屋根ソーラーグループパワーチョイス(共同購入)設備購入前再生可能エネルギーの徹底的な普及の具体的取組のひとつとして、太陽光発電設備及び蓄電池の購入希望者を募り、一括して発注することで、通常よりも安い費用で設置できる信州の屋根ソーラーグループパワーチョイス(共同購入)を実施しています。太陽光発電設備及び蓄電池を通常よりも安い費用で設置できる環境部ゼロカーボン推進室026-235-7179令和5年度分は終了。令和6年度も実施の検討をしております。
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(7)長野県地域課題解決型創業支援事業地域の課題をビジネスの手法で解決するソーシャル・イノベーションによる創業を促進するため、創業に要する経費を補助します上限200万円産業労働部経営・創業支援課026-235-7194
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(8)活用提案を求める古民家古民家を、地域交流施設、店舗、その他の用途として、賃貸借により活用することを所有者が同意した物件について、活用方法の提案と併せて活用を希望する事業者を募集します上限600万円建設部建築住宅課026-235-7339参加表明書の提出者はいませんでした。今後の募集については未定です。
https://www.pref.nagano.lg.jp/kenchiku/kominka/documents/cyosahokoku1.pdf
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国土交通省空き家対策モデル事業本事業は、NPOや民間事業者等の創意工夫による空き家対策に関する取組の提案を広く公募し、モデル性の高いものとして採択された取組に対して支援を行うことにより、先行・優良事例の蓄積と全国への横展開を図ることを目的とします。改修工事費の1/3株式会社 価値総合研究所 「空き家対策モデル事業」担当akiya_innovation@vmi.co.jp令和5年4月27日~令和5年6月2日
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地域型住宅グリーン化事業国土交通省では、地域における木造住宅の生産体制の強化、環境負荷の低減等を図るため、地域の木材関連事業者、流通事業者、建築士事務所、工務店等のグループによる、省エネ性能等に優れた木造住宅の整備を支援しています。上限140万円住宅局 住宅生産課 木造住宅振興室 03-5253-8111今期分は受付終了
https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/content/001595784.pdf
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経済産業省ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。100万円~ものづくり補助金事務局サポートセンター050-8880-4053令和5年8月18日17時~令和5年11月7日17時
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J-Startup Impact課題先進国であるといわれる日本において、社会的課題を前向きなエネルギーとして捉え、事業を通じて新たな社会的機会や市場を創造していく仕組みを、世界に先駆けて生み出していくことが重要です。このため、政府としては社会課題解決や新たなビジョン実現と、持続的な経済成長を実現するキープレイヤーとして、インパクトスタートアップに対する総合的な支援策を推進しています。経済産業政策局 新規事業創造推進室
J-Startup事務局
bzl-METI_J-Startup@meti.go.jp令和5年7月7日~
令和5年7月27日
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芸術活動等に関する支援制度
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事業主体事業名趣旨支援内容担当部署電話募集状況
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独立行政法人 日本芸術文化振興会芸術文化振興基金助成制度「地域の文化振興等の活動」の支援区分においては、特に以下のような活動に対して助成を行います。
○ 地域における芸術の創造・普及及びこれらを通じた地域の振興に寄与する活動
○ 住民が主体的に鑑賞、参加できる芸術の創造・普及活動
○ 次世代への継承に大きく寄与する文化財の保存・活用に係る活動
2023年11月8日(水)10:00~11月15日(水)17:00
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公益財団法人 福武財団アートによる地域振興助成 日本で実施される事業で、以下の要件を満たすもの
○現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
○歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を活かした事業であること
○地域の振興・発展に資する事業であること
○地域住民と協働で行っている事業であること
○継続性かつ発展性のある事業であること
○営利を目的としない事業であること
50万円~上限300万円まで2023年10月1日(日)~10月31日(火)23時59分
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先端技術(Web3/DAO) に関する支援制度
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事業主体事業名趣旨支援内容担当部署電話募集状況
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公益財団法人 トヨタ財団先端技術と共創する新たな人間社会AI や IoT、ビッグデータ、ロボット、ブロックチェーンなど、先端的な科学技術をめぐる社会的諸課題に対応する研究プロジェクトが対象となります。500万円〜1,000万円程度公益財団法⼈トヨタ財団
先端技術と共創する新たな⼈間社会 担当:加藤
society-tech@toyotafound.or.jp2023年9月22日(金)~2023年11月30日(木)15時(日本時間)
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外国人材受け入れに関する支援制度
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公益財団法人 トヨタ財団外国人材の受け入れと日本社会(1)外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り、(2)外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正、(3)ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し、(4)高度人材の流入促進、(5)日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓という5つの助成分野を設定し、外国人受け入れの総合的な仕組み構築への寄与が期待できる調査・研究・実践に対して助成する本プログラムを2019年度より開始しました。500 万円〜1,000 万円程度公益財団法人トヨタ財団
特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」(担当:利根、甲野)
migration@toyotafound.or.jp 2023年9月4日(月)〜11月18日(土)23時59分まで
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