各国の食品基準
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1
名称核種品目基準値単位備考
2
日本政府輸入品の線量限度セシウム134、137輸入食品370Bq/kg
3
日本政府の暫定基準値ウラン235乳幼児用食品20Bq/kg
4
日本政府の暫定基準値ウラン235飲料水20Bq/kg
5
日本政府の暫定基準値ウラン235牛乳・乳製品20Bq/kg
6
日本政府の暫定基準値ウラン235野菜100Bq/kg
7
日本政府の暫定基準値ウラン235穀類100Bq/kg
8
日本政府の暫定基準値ウラン235肉・卵・魚・その他100Bq/kg
9
日本政府の暫定基準値セシウム134、137飲料水200Bq/kg
10
日本政府の暫定基準値セシウム134、137牛乳/乳製品200Bq/kg
11
日本政府の暫定基準値セシウム134、137野菜500Bq/kg
12
日本政府の暫定基準値セシウム134、137穀類500Bq/kg
13
日本政府の暫定基準値セシウム134、137肉・卵・魚・その他500Bq/kg
14
日本政府の暫定基準値その他乳児用調製粉乳及び直接飲用100Bq/kgこのレベルはコーデックス委員会が乳児食について定めた国際ガイドラインと同等である
15
日本政府の暫定基準値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種乳幼児用食品1Bq/kgプルトニウム(238,239,240,242),アメリシウム241,キュリウム(242,243,244)の合計
16
日本政府の暫定基準値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種飲料水1Bq/kgプルトニウム(238,239,240,242),アメリシウム241,キュリウム(242,243,244)の合計
17
日本政府の暫定基準値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種牛乳・乳製品1Bq/kgプルトニウム(238,239,240,242),アメリシウム241,キュリウム(242,243,244)の合計
18
日本政府の暫定基準値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種野菜10Bq/kgプルトニウム(238,239,240,242),アメリシウム241,キュリウム(242,243,244)の合計
19
日本政府の暫定基準値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種穀類10Bq/kgプルトニウム(238,239,240,242),アメリシウム241,キュリウム(242,243,244)の合計
20
日本政府の暫定基準値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種肉・卵・魚・その他10Bq/kgプルトニウム(238,239,240,242),アメリシウム241,キュリウム(242,243,244)の合計
21
日本政府の暫定基準値ヨウ素131飲料水300Bq/kg日本の飲用摂取の規制における放射性物質の安定基準値は原子力安全委員会の指標に基づき定められた。この基準は危険予防のための数値であり、IAEAやICRP勧告などによる国際ガイドラインを考慮のうえ算出されている
22
日本政府の暫定基準値ヨウ素131牛乳・乳製品300Bq/kg
23
日本政府の暫定基準値ヨウ素131野菜(根菜芋類をのぞく)2000Bq/kg
24
ドイツ放射線防護条例第47条セシウム137乳児(1歳未満)の飲食物5Bq/kgドイツの条例によれば原発通常稼働時の空気あるいは水の排出による被曝量の限界値は0.3mSv/yである。この限界値以内にするためにこれらの量まで減らさなければならない
25
ドイツ放射線防護条例第47条セシウム137幼児(1~2歳未満)の飲食物10.7Bq/kgドイツの条例によれば原発通常稼働時の空気あるいは水の排出による被曝量の限界値は0.3mSv/yである。この限界値以内にするためにこれらの量まで減らさなければならない
26
ドイツ放射線防護条例第47条セシウム137子供(2~7歳未満)の飲食物11.5Bq/kgドイツの条例によれば原発通常稼働時の空気あるいは水の排出による被曝量の限界値は0.3mSv/yである。この限界値以内にするためにこれらの量まで減らさなければならない
27
ドイツ放射線防護条例第47条セシウム137子供(7~12歳未満)の飲食物8.3Bq/kgドイツの条例によれば原発通常稼働時の空気あるいは水の排出による被曝量の限界値は0.3mSv/yである。この限界値以内にするためにこれらの量まで減らさなければならない
28
ドイツ放射線防護条例第47条セシウム137青少年(12~17歳未満)の飲食物5.7Bq/kgドイツの条例によれば原発通常稼働時の空気あるいは水の排出による被曝量の限界値は0.3mSv/yである。この限界値以内にするためにこれらの量まで減らさなければならない
29
ドイツ放射線防護条例第47条セシウム137成人(17歳以上)の飲食物7.7Bq/kgドイツの条例によれば原発通常稼働時の空気あるいは水の排出による被曝量の限界値は0.3mSv/yである。この限界値以内にするためにこれらの量まで減らさなければならない
30
ドイツ放射線防護委員会 日本おける提言セシウム137乳児・子供・青少年の飲食物4Bq/kg汚染の可能性があるサラダ菜、葉物野菜、薬草、山菜の摂取の断念が推奨される
31
ドイツ放射線防護委員会 日本おける提言セシウム137成人の飲食物8Bq/kg汚染の可能性があるサラダ菜、葉物野菜、薬草、山菜の摂取の断念が推奨される
32
コーデックス委員会のガイドライン値セシウム乳幼児食品1000Bq/kgセシウム(134,137)、イオウ35、コバルト60、ストロンチウム89、ルテニウム103、セリウム144、イリジウム192の合計値
33
コーデックス委員会のガイドライン値セシウム一般食品1000Bq/kgセシウム(134,137)、イオウ35、コバルト60、ストロンチウム89、ルテニウム103、セリウム144、イリジウム192の合計値
34
コーデックス委員会のガイドライン値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種乳幼児食品1Bq/kgプルトニウム(238,239,240)、アメリシウム241の合計値
35
コーデックス委員会のガイドライン値プルトニウム及び超ウラン元素のα核種一般食品10Bq/kgプルトニウム(238,239,240)、アメリシウム241の合計値
36
コーデックス委員会のガイドライン値ヨウ素、ウラン乳幼児食品100Bq/kgヨウ素(129,131)ストロンチウム90、ルテニウム106、ウラン235の合計値
37
コーデックス委員会のガイドライン値ヨウ素、ウラン一般食品1000Bq/kgヨウ素(129,131)ストロンチウム90、ルテニウム106、ウラン235の合計値
38
WHO水質ガイドラインセシウム137飲料水10Bq/L
39
WHO水質ガイドラインヨウ素131飲料水10Bq/LWHOの飲料水水質ガイドラインは原子力機器に際しての基準値とすべきではない。なぜなら、この数値は日常時における飲用に対する適用を念頭に、かなり保守的に設定されているからである。
40
IAEA原発緊急時のガイドラインセシウム134飲料水1000Bq/kg
41
IAEA原発緊急時のガイドラインセシウム137飲料水2000Bq/kg
42
IAEA原発緊急時のガイドラインヨウ素131飲料水3000Bq/kg
43
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90パン・パン製品5Bq/kg
44
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90ジャガイモ20Bq/kg
45
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90野菜20Bq/kg
46
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90果物10Bq/kg
47
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90肉製品20Bq/kg
48
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90牛乳・乳製品20Bq/kg
49
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90魚・魚製品35Bq/kg
50
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90卵(一個あたり)2Bq/kg
51
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90飲料水2Bq/kg
52
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90コンデンスミルク60Bq/kg
53
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90粉ミルク100Bq/kg
54
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90野生イチゴ・茸(生)50Bq/kg
55
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90野生イチゴ・茸(換装)250Bq/kg
56
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90薬草200Bq/kg
57
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90その他200Bq/kg
58
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度ストロンチウム90幼児用食品5Bq/kg
59
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137パン・パン製品20Bq/kg
60
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137ジャガイモ60Bq/kg
61
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137野菜40Bq/kg
62
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137果物70Bq/kg
63
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137肉製品200Bq/kg
64
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137牛乳・乳製品100Bq/kg
65
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137魚・魚製品150Bq/kg
66
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137卵(一個あたり)6Bq/kg
67
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137飲料水2Bq/kg
68
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137コンデンスミルク300Bq/kg
69
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137粉ミルク500Bq/kg
70
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137野生イチゴ・茸(生)500Bq/kg
71
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137野生イチゴ・茸(換装)2500Bq/kg
72
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137薬草600Bq/kg
73
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137その他600Bq/kg
74
97年改正のウクライナ保健省の許容濃度セシウム137幼児用食品40Bq/kg
75
チェルノブイリ直後のスウェーデンの暫定基準ヨウ素131国内産食品2000Bq/kg
76
チェルノブイリ直後のスウェーデンの暫定基準セシウム137国内産食品1000Bq/kg
77
チェルノブイリ直後のスウェーデンの暫定基準ヨウ素131輸入食品5000Bq/kg輸入品の許容限度のほうが高く設定されているのは、スウェーデン人の摂取量が国内産よりも少ないためだという
78
チェルノブイリ直後のスウェーデンの暫定基準セシウム137輸入食品10000Bq/kg輸入品の許容限度のほうが高く設定されているのは、スウェーデン人の摂取量が国内産よりも少ないためだという
79
チェルノブイリ2週間後のスウェーデンの暫定基準ヨウ素131すべての食品2000Bq/kg輸入品国産品の区別が無くなった
80
チェルノブイリ2週間後のスウェーデンの暫定基準セシウム137すべての食品300Bq/kg輸入品国産品の区別が無くなった
81
スウェーデンの最終決定値(1987年6月~現在)セシウム137野生動物の肉1500Bq/kgヨウ素131の基準は撤廃された
82
スウェーデンの最終決定値(1987年6月~現在)セシウム137淡水魚1500Bq/kgヨウ素131の基準は撤廃された
83
スウェーデンの最終決定値(1987年6月~現在)セシウム137野生のベリー、茸、木の実1500Bq/kgヨウ素131の基準は撤廃された
84
スウェーデンの最終決定値(1987年6月~現在)セシウム137その他の食品300Bq/kgヨウ素131の基準は撤廃された
85
EUが定めた許容限度プルトニウム239、アメリシウム241子供向け食品1Bq/kg
86
EUが定めた許容限度プルトニウム239、アメリシウム241乳製品20Bq/kg
87
EUが定めた許容限度プルトニウム239、アメリシウム241液状の食品20Bq/kg
88
EUが定めた許容限度プルトニウム239、アメリシウム241その他の食品80Bq/kg
89
EUが定めた許容限度プルトニウム239、アメリシウム241重要度の低い食品800Bq/kg
90
EUが定めた許容限度ストロンチウム90子供向け食品75Bq/kg
91
EUが定めた許容限度ストロンチウム90乳製品125Bq/kg
92
EUが定めた許容限度ストロンチウム90液状の食品125Bq/kg
93
EUが定めた許容限度ストロンチウム90その他の食品750Bq/kg
94
EUが定めた許容限度ストロンチウム90重要度の低い食品7500Bq/kg
95
EUが定めた許容限度ヨウ素131子供向け食品150Bq/kg
96
EUが定めた許容限度ヨウ素131乳製品500Bq/kg
97
EUが定めた許容限度ヨウ素131液状の食品500Bq/kg
98
EUが定めた許容限度ヨウ素131その他の食品2000Bq/kg
99
EUが定めた許容限度ヨウ素131重要度の低い食品20000Bq/kg
100
EUが定めた許容限度セシウム134、137子供向け食品400Bq/kg
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