ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ
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◎:当たり前にやるべきこと
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○ :やった方が良いこと
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大目的目的大項目TODO/小項目補足参考/優先度自社の優先度担当スケジュール進捗、次回アクション
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年間10名まで
(予算小)
年間10名まで
(予算あり)
年間30名まで年間50名まで年間100名まで
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チャネル確保
【エージェント】
採用要件を伝える職種ALL/メガリクルートエージェント日本一登録者が多い紹介会社
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パーソルキャリア日本で二位、リクルートには登録していないがdodaには登録しているという候補者も良くいるので抑えておく
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キャリアデザインセンター(Type)女の転職@type が有名、そこに登録している人を紹介してくれる。 女性の採用を進めたいなら良い
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職種ALL/両面
※企業担当と候補者担当を兼任する体制でやっているエージェント
プロフェッショナルバンク日本を代表するヘッドハンターとして高本さんが有名。 ビズリーチ上でもヘッドハンターとしての評価が高いのと、候補者同士の紹介で優秀な人が動いている
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JACCFOなどの管理系、コンサル人材、外資強い
最近はWEB職種の紹介も強化
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エリートネットワーク代表が名著 大事なことはみんなリクルートから教わった2 の著者!
候補者同士の紹介で優秀な人が動いている
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キャリアエックス代表が元リクルートの有名人事担当
リクルートから他社へ転職する人が、多く登録する
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ムービンコンサルに転職したい人が多く集まる
コンサル見て結局事業会社に行く、という人も多かったりする
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IT・WEB職種のスタートアップ界隈強いfor Startupsビズリーチのヘッドハンター大賞の志水さんが有名
VC経由で非公開求人も扱う
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キープレイヤーズ日本を代表するヘッドハンターとして高野さんが有名。 候補者同士の紹介ですごく良い人が動いている
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シンアド転職エージェント株式会社ホールハートが運営する、コミュニケーション(広告・デジタル)業界に精通したコンサルタントが支援を行うエージェントサービス。同業界出身者が多いため、きめ細かいサービスが期待できる
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オプティマスVC経由で非公開求人も扱うのでここにしか登録していない候補者も多い
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グロウスギアオプトグループの転職エージェント
広告系の人材の登録多い
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エージェントセブンクリエイター、エンジニアなどのWEB職種に強い
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Tycoon Executive Search日本を代表するエグゼクティブサーチであるサーチファームジャパンの元顧問が代表をしている
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女性特化Lib女性に特化した求人エージェント&求人サイト運営
営業担当の人がすごく丁寧、求人サイトに利用料は実質無料なので女性を採用したいときは両方の活用をおすすめ
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エンジニア強いテクノブレーン腕は確かだが、少人数でやっている
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クリエイター強いクリークアンドリバークリエイティブ系の職種には最も強い会社。イベントなども積極的に協力してくれる
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ミクシィリクルートメントエンジニア・クリエイターの登録が多いFindJobの登録者を紹介してくれる
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ゲーム系強いワークポート未経験からIT業界やゲーム業界に転職したい人を積極支援している素晴らしいエージェント
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リテナー※ここには書けないので、個別に聞いてください・通常のエージェントとは異なり、前金や月額固定費を払って、企業が採用したいターゲットを追い続ける。所謂「ヘッドハンティング」
・採用費は通常のエージェントの2倍から3倍以上かかるので、他の手法では採用できない職種でのサーチをお願いするのが良いです
・どんなに難しい採用でも絶対に逃げずにやりきってくれるリテナーと、すぐに諦められてしまうリテナーに、分かれます。後者に仕事を依頼してしまうと、多額の前金だけ払ってお金を無駄にしてしまうリスクも大きい
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良い人の紹介を増やす共通(特に両面エージェントに対してはとても重要)選考スピードにKPI設定とにかく選考スピードが早い企業に、エージェントは紹介したいもの(他社エージェントより選考が早く進めば、自社を通して転職を決めてくれるので) 書類選考も面接結果も、出来るだけ当日にFBKする
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合否の理由を丁寧にFBKする採用エージェントにとって、紹介したら100%決まるという状態になれば、良い人がきたら真っ先に登録してくれるはず。時間を惜しまず、ポジティブネガティブを明確に伝え、かつブレなければ、お互いの視点がすり合っていく
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大規模エージェント候補者向き合いの担当向け勉強会実施候補者向き合いの人は、企業向き合いの担当から情報を得るだけでは、紹介先企業のイメージが十分に持てない。一方で、候補者には自信をもってよく知っている企業の求人を勧めたい。そのGAPを埋めるには、自らエージェントに出向き、候補者向き合いの方々に企業の魅力や求める人物像を詳細に伝えることが大切。
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ファンになってもらう活動・採用決定したら候補者向き合いの方にお礼を言いに行くなど、とにかくコミュニケーション
・採用決定でフルーツ盛り合わせを送る、なんて企業もある
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接点を絶やさない辞退されてもいつかまた働きたいことをエージェントにも候補者にも伝える他社に入社しても、3か月以内に辞める人もいるのでその時は一番に声掛けしてもらえるように意思を伝え関係性を保つ
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こちら都合でNGになっても、ご用意できるポジションが発生したらすぐに声掛けしたいことをエージェントにも候補者にも伝えるその時はポジションを用意できなくても会社のフェーズによって必要になることはあり得るのでその旨は伝えておく。一度は興味を持ってくれた方なので、有事には来てくれる可能性も高い
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振り返り月次確認エージェントごとのKPI確認紹介数→書類通過率→面接通過率→内定承諾率 どこに伸びしろがあるか、できれば各エージェントと振り返りを実施して課題設定まで行う
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職種別強化エージェント選定最終的には書類通過者数が多いエージェント上位5社くらいに、さらに紹介者を増やしてもらうにはどうするかに専念した方が効率的
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