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(別紙3)
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○事業所名感覚統合スタジオワールドキッズ浮間舟渡教室
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○保護者評価実施期間令和8年 3月 20日令和8年 3月 30日
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○保護者評価有効回答数(対象者数)57(回答者数)29
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○従業者評価実施期間令和8年 4月 1日令和8年 4月 8日
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○従業者評価有効回答数(対象者数)7(回答者数)4
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○事業者向け自己評価表作成日令和8年 5月 1日
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○ 分析結果
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事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等さらに充実を図るための取組等
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1広い空間を生かしたプログラム展開個別プログラム実施の際は空間の使い方を工夫し、安全に留意している。
小集団活動の際は毎週新しい活動を取り入れ、身体を思い切り動かせるよう工夫している。
教室の中で安全に使える遊具を多数用意しているので、それを効果的に使用しより活動内容の充実を図る。
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2感覚統合療育という専門性を生かした支援新入職員は、実践研修を必須としてプログラム内容の理解を深め練習を経て療育を担当するようにしている。
毎日のミーティングと定期的に支援検討会を実施し、特性理解を深めるとともに感覚統合という切り口から有効な支援方法について検討、実施している。
より個人お一人おひとりに合わせた支援を提供するための仕組みづくりを構築する。
個別プログラムへの理解を深め情報のアップデートをするための職員研修を実施する。
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3多職種職員の在籍を生かした多方面からのアプローチミーティングの中で支援場面で直面した事例などを出し合い解決策や対応を話し合っているが、多方面からの意見を出し合っている。職員同士がより気軽に、積極的に質問し合える環境と関係性を構築する。
課題にコミットした取り組み内容を、児童発達支援管理責任者だけでなく職員全員で考案していく。
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事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
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1職員が定着しにくい充実感の感じづらさがあるのではないかと考える。
人員不足により一人にかかる負担の大きさも要因の一つだと考えられる。
人員の確保を第一優先に取り組む。
新人職員への研修体制を強化するとともに、継続的なフォロー体制も強化していく。
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2研修の実施状況や策定されているマニュアルなどを保護者に開示していないため、取り組み内容が不透明策定したマニュアル等を公開せずに教室内で紙ベースでのみ保管している。
公開してもお知らせをしていないので周知されていない。
ホームページ等に情報を公開し、公開したことをお知らせする。
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3利用者自身が「楽しい」と思えていない方がいる。プログラムに飽きを感じている方がいる。
ワンフロアでの活動になるため、相性などを考慮して空間を分けることができない。
体操をプログラム通りに行うのではなく、各個人のレベル感や課題に合わせて内容を調整し、理解を促しながら実施する。
自由遊びや小集団活動の際のバリエーションを増やす。
個室を有効的に活用する。
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