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別紙様式1
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所属部局長 殿
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所属
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職名
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氏名
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バイアウト申請書
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バイアウト制度について、下記のとおり申請します。
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1.申請する事業(競争的研究費制度)
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事業名及びe-Rad課題ID科学研究費助成事業12345678
e-Rad上の課題IDがある場合は、課題IDも記載願います
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種目及び課題番号基盤研究(B)17H99999
科研費の場合は課題番号も記入願います。
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研究期間令和3年4月~令和6年3月
当該事業全体の研究期間を記入してください
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直接経費(金額:円)5,000,000
当該制度の実施年度における直接経費の金額を記入してください(数字のみ入力してください。)
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研究代表者/研究分担者研究代表者
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バイアウトの制限直接経費の20%まで
※競争的研究費制度でバイアウトの制限(内容や金額)が設定されている場合は内容を記入してください
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これまでの利用実績111,111円(非常勤講師単価○○円×△時間+労災保険料●円)
同一事業でバイアウトを既に利用している場合は、本申請時までの利用額(円)を記入してください。
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2.バイアウトの内容
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バイアウト制度を活用する内容(業務)を記入願います。
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例)自身が担当している◯◯の講義を非常勤講師◯◯に代行するため、当該非常勤講師に係る給与、旅費を支出する。
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3.バイアウト制度の支出予定金額
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1,400,000
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内訳を以下に記載願います。
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例)非常勤講師単価:5,000円×100時間=500,000円
旅費 東京-札幌 10回×90,000円=900,000円
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4.エフォート率(現在のエフォート率と本制度を活用した場合のエフォート率)
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◯現在
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研究60%教育20%その他(管理・診療等)20%
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◯バイアウト活用後(見込)
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研究65%教育15%その他(管理・診療等)20%
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※エフォート率…PIの全仕事時間100%に対する研究・教育・その他活動の実施に必要とする時間の配分割合
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