ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZAA
1
2
3
#204不採用にんどんそのVlog系YouTuberは自分で食べる作物は自給自足していて、日々の農作業は全て手作業で大変だとゆう動画をアップしていますが、
最新のトラクターと稲刈り機を持っているらしいです。
4
採用とっとタイの屋台でご飯を食べているVlogでは、明らかに衛生面が良くないにもかかわらず、
「これも含めてタイのご飯の香りなんですよね。」と良いこと言った風にまとめてました
5
採用ネルモーニングルーティン動画には、スローモーションで紅茶を飲むシーンが毎回はいります。
「今日の気分はアッサム」とか、種類を教えてくれます
6
7
#216採用せんちゃんチャンネル上での名前は、RじゃなくてLでつづるタイプのLisa (りさ) 。噂によると本名ではないそうです。
8
採用ほうしょう普通だと、すこし割高に感じる化粧品を、
「すごくかわいいのに安くてお得ですよね」と言うときだけ
コメント欄が荒れます
9
採用よねくら旅行動画がおしゃれで素敵だったのですが、
ぶらぶら歩いているだけで、何をしに行ったのかわかりませんでした。
10
不採用グッドフィールド5本指ソックス履いてる。右足の親指だけしょっちゅう穴空いてる。左足だけ溜まってる。
11
採用ナズグルあのユーチューバー、こないだゴキブリが出た時に部屋を汚さない対処法3選でバズったけど、
実際に自分の部屋に出た時は週刊実話のバックナンバーで叩き潰してるよ。
12
13
#227不採用さとたか普段綺麗な後ろ姿だけ出るので皆若い女性と思っているがたまに手がアップになる回があるとソコソコの年齢である事が分かるためコメント欄が荒れる
14
採用ナズグルこないだの生配信でインスタのフォロワーが伸び悩んでるって嘆いてたけど、
インスタのアカウント名の前後に花や星の記号を散りばめてるから、検索しづらくなっている。

𓂃܀❀ .*˚Lisa ˚*. ❀܀𓂃
15
採用店長「アケミ」というサバサバ系の女友達がいる。
ネタがない時は決まって「こないだアケミがほんっとヤバくてぇ」と、迷惑そうなエピソードを嬉しそうに披露する。
奔放なアケミの面倒を見てるのは自分という自負心とは裏腹に「自分がなれなかった可能性としての姿」に本当は劣等感を抱いている。
16
採用かぴかぴばらばらギチ完は聴き始めて3年程ですが、Lisaさんに関しては古参です。推しコンテンツは『ちょこっとメキシコ暮らし』という、カリブ海に面したカンクンに(多分)1週間ほど滞在した様子を小出しにしたシリーズです。超イケメンのラテン青年と街デートをする回では「どうやってこんな人とつながるの」などとコメントされていましたが、Lisaさんの名誉にかけていうと、彼は撮影コーディネーターです。別の回では「現地のお母さん」ことグラシスィエラさんの台所にお邪魔してナントカカントカいう家庭料理をごちそうになり、臆せず激辛ソースに挑戦・リアクションする様子も見逃せません。
17
18
#241不採用のじま本当に良いことがあった日の夜は、
缶のレモンサワーを飲みながら梅沢富美男の「夢芝居」を口ずさみがち。
カメラは回さない。
19
採用つじっちょ美容系の案件を受けすぎて、自分でも把握できなくなってきている。
Vlogで言ってる事のつじつまを合わせると、毎日メイクに5時間かかる計算になるが、あまり気にしていないようだ。
20
採用D届いた日に1回触っただけのオタマトーンを部屋に飾ってある。
21
採用魔・鈍足地元の北関東の田舎町に、中高時代付き合っていた元カレが、今もバイトしながら売れないバンドマンをしている。
進学で上京してしばらく遠距離恋愛をしていたが、友人の勧めでYouTubeに投稿を始めてからなんとなく疎遠となり自然消滅。
その後はそれなりに好きな人も出来て、隠れて商社マンと付き合っていたが、一度Vlogに彼氏の歯ブラシが映り込んでしまいプチ炎上。
それがバズってフォロワーが増えたことで、その後はこれまでインカメ視点が多かったのが第三者視点が増えてきた。
22
不採用店長理想が高すぎてなかなか彼氏ができない。
ふと弱気になる夜は「りくと君」のことを思い出す。
学生時代、つるとんたんに誘ってくれた同級生の男の子だ。
当時から上昇志向の強かったリサはやんわりお断りし、
周囲の女子には「つるとんたんってw」と、どこか馬鹿にしたように話していた。

しかし、正解を選び続けてきたはずの自分が、誰にとっての正解にもなっていない現実を前に、
あんな素直な好意をむげにした罰が、静かに自分へ返ってきているのだと思わずにはいられない。
23
24
#252採用店長最近ジャーナリングを始めたリサ。
書き出すうちに、フタをしていた過去がよみがえる…

高崎駅前の、地元で人気のパスタ屋。
東京に進学することが決まった高3の冬のことだ。
不機嫌そうな彼が、りさが麺をすする音を「ノイズ 」と呼んだ。

それ以来リサは、人前で麺類を口にしない。
25
採用ま・どんそく都内の高級マンションにある自宅兼撮影スタジオで日常や案件動画を撮って上げる日々。
自分に嘘はついていないが、みんなの求めるリサ像を壊さないよう徐々に心の鎧が厚くなってきているのを自覚している。
ある日高校の友人に同窓会に誘われて地元の北関東へ帰省したリサ。
元カレは来ていなかったが、友人からまだバイトをしながらバンドを続けているという噂を聞いた。
今でも変わらず夢を追い続ける彼の青臭さに辟易する中に、変わってしまった自分との対比から羨ましさも感じてしまう。
友人から元カレのSNSのアカウントを教えてもらい、裏垢でフォローするリサであった…。
26
不採用カフェインリサのVlogに映る自宅は、生活感がなく、ホテルライクでとても綺麗。
ベッドやテーブル、椅子、照明に至るまで、家具は全ておしゃれなブランドのもので揃えられています。

ただ、部屋に備えつけのドアは、変えることができません。
木製のドアに、鉄製の丸いドアノブ。
大きな錆びた郵便物受けには、色とりどりの督促状が詰まっています。
ドア1枚映っただけで、コメント欄は築40年のアパートだろとか、犯罪者の潜伏先のドアじゃねえかとか、
言われたい放題でした。
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100