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(別紙3)
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○事業所名セカンドハウス彩祐結 江南の家
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○保護者評価実施期間令和6年 11月 6日令和6年 11月 16日
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○保護者評価有効回答数(対象者数)27名(回答者数)21名
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○従業者評価実施期間令和6年 11月 6日令和6年 11月 16日
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○従業者評価有効回答数(対象者数)5名(回答者数)5名
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○事業者向け自己評価表作成日令和7年 1月 14日
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○ 分析結果
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事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等さらに充実を図るための取組等
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1他職種からの視点の元、各児童に対してアセスメントを行い、ニーズを理解した上で個、別支援計画書を作成し、計画に沿った支援を行っている。またご家族様に説明をしている。クラスでの話し合いの他、同系列事業所や多職種間で相談し、支援に反映している。関係機関とも連携を密にして支援を行っていく。
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2情報共有ツールを活用し、支援や業務内容について情報共有を行っている。社内ICT化を整備しており、一斉共有できるツールを複数活用し細やかな情報共有を行っている。そのため、職員間で密な連携をとりながら支援が出来ている。日々、情報収集を行っていく
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3活動プログラムをチームで検討し、ニーズに沿った活動内容を考案し、実施している。他職種間や同法人事業所と連携をし、好評だったり、成果が伺えた活動内容を共有したり、相談しながら活動プログラムを取り入れている。その都度情勢に応じた内容の検討を行っていく。
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事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
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1・茶話会や親子行事は実施しているが、働いている保護者様が多いため、父母の会や保護者会の開催を行っていない。               ・コロナが流行して以降、交流できる場や頻度が減ってしまた。                                   ・保護者様がどういった内容を望んでいるかの把握不足。


・事前アンケートの実施し企画を検討。         ・参加しやすい時期や回数の検討。

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2・コロナ禍以降、地域との交流機会が減ってしまった。・地域のお祭り参加機会が無くなったり、事業所側での交流目的の開催イベントが少なかった。・イベント企画の検討。
・参加しやすい時期や回数の検討。
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