【公開】ICF伴奏シンポジウムアンケート回答
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1
回答者氏名好きな伴奏楽器奏者の有無好きな伴奏楽器奏者の名前(複数回答可)その奏者を選んだ理由上記奏者の参加してるCD若しくは動画のURL今回言及された伴奏奏者の楽器好きな伴奏奏者がいない理由
2
長尾晃司いるJohn Doyleギターの出音にとても惹かれる。唯一無二な個性的な音。https://www.youtube.com/watch?v=o33QuDo1if4ギター
3
中原直生いるDennis Cahillあたたかくて素朴で静かなところMartin Hayes/Dennis Cahill welcome here again(CD)などギター
4
豊田耕三いるJim Murray, Dennis Cahill, Michael Rooney, Tim Eddyキレがある。ダイナミックコントロール、特に引き算がうまいShannon, McGoldrick, Murray and Donnelly/ Upside Down, Martin Hayes and Dennis Cahill / Welcome Here Again, https://m.youtube.com/watch?v=5tQt8zC0DnQ
https://m.youtube.com/watch?v=W97HmVV8st0
ギター, ハープ
5
いるDenis Cahil、Charlie Lennon、Michael Rooney、Cyril O'Donoghue、Hazel Wrigley etc好きな奏者(旋律楽器)の伴奏をしている奏者だからMichel Rooney
https://youtu.be/xpL18C8fO_4
Charlie Lennon
https://youtu.be/2uYFQAYQ2W8
Cyril O'Donoghue
https://youtu.be/mzSGdlosfVw
Hazel Wrigley
https://youtu.be/Sr9IrXgfqVU
ギター, ブズーキ, ピアノ, ハープ
6
山本宏史いるSteve Cooney、Tim Edey無駄な事をしない。メロディに対するノリ。https://youtu.be/7VGwMnppEOQ
https://youtu.be/k95iXfZ7O0A
ギター
7
吉家 光彦いるcarl hessionあらゆる主旋律に対して素直な伴奏をするからhttps://youtu.be/Lf30PKOW8Rgピアノ
8
永田 太郎いるRyan Molloyアイリッシュの旋律やノリを汲み取りながらも、他ジャンルの要素を取り入れエンターテイメントに昇華しているからhttps://youtu.be/NGRSzwbXUtEピアノ
9
いるMacdara Ó Faoláinアイルランド伝統音楽の場合、基本的にはメロディ楽器だけでも良いものと思っていますが、決してメロディの邪魔をせず、不必要に煽ったりもせず、バンドやセッションを暖かいハーモニーで包み込む彼のスタイルがとても好きです。https://m.youtube.com/watch?v=58fQo8o17cAブズーキ
10
いるMicheal O Dhomhnaill, Jannet Harbison,Charlie Lennon 旋律に寄り添っているところ。目立ちたがりの伴奏は私の好みではない。CD ですが Portland(Kevin Burke and )/Traditional Music From Clare and Beyond (Gearoid O hAllmhurain)/The Irish Concertina(Noel Hill)ギター, ピアノ, ハープ
11
高橋創いるJohn Blake(piano/guitar), Randal Bays(guitar), Brian McGrath(piano), Alec Finn(bouzouki), Seamus O'Kane(bodhran)音楽の理解の深さとセンス。John Blake (guitar/piano)- Tap Room Trio albums
Alec Finn(bouzouki)-Alec Finn & Frankie Gavin
Brian McGrath(piano)-Godfather(Brian Rooney Album)
Randal Bays(guitar)- Martin Hayes 1st album
Jack Talty(piano)-もろもろ
Seamus O'Kane(bodhran)-Fogotten Gems, Harry Bradly albums
ギター, ブズーキ, ピアノ, バウロン
12
小松崎健いるMícheál Ó Domhnaillうーん、好きだから?https://m.youtube.com/watch?v=lEUbhD1D9Eo&list=PLwFSY2jJ5PBr0PUMcKPKHVjiHuar5vZUUギター
13
町田佳菜子いるAnthony McGrath, Arty McGlynn, Brian McGrath, Johnny Ringoリズムがしっかりしてる名前で検索するとたくさんでてくると思います。Anthonyはほとんどないかも。ギター, ブズーキ, ピアノ, バウロン
14
大沼真之助(大沼”のすけ”真 改め)いる1 Alec Finn 2 Dónal Lunny(& Andy Irvine) 3 Charlie Lennon 4 赤澤淳 5 武田良平 6 柏木幸雄1 Mary BerginとSean Ryan という違った個性を持つWhisle奏者のバッキングをしっかり務めているという素晴らしさ。
2 Planxtyの一枚目の一曲目、聴いたことのない若者は、必ず聴きなさい!
3 確か、Carmel Gunning(スライゴーのWhistle奏者)のバッキングでいい演奏を聴かせてくれたような・・・。ブンチャ、ブンチャとならない上品なバッキング^^。
4 2003年のLiffey Banks Trio でのサポートはすばらし過ぎました!
5 お世辞でなく、Bouzoukiでの独特なバッキングを築きつつある人。Mandlinの奏法をBouzoukiに取り入れた独自のスタイル、と言ったら本人は怒るかな・・・。
6 田村拓司さんとのDuoでのバッキングは、もう、たまりません!人のを盗んでもいいから、必ず聴いてください(ウソ)。
1 https://www.youtube.com/watch?v=ZEW1HQBk4WM
2 https://www.youtube.com/watch?v=JyP407UnUWw
3 なし
4 なし(T_T)
5 ははは・・。一応、なし!
6 ないだろうなぁ。
ギター, ブズーキ, ピアノ
15
赤嶺文彦いるおれ(冗談 w)アレックフィン、ジョンブレイク、ブライアンマグラ、アーティマグリン、アーロンジョーンズ、デニスカヒル個人的にめっちゃしっくりくるっていうか、創造性がすごくて、聴く度に目を見開かされるから。彼らはただ頭でコードや音符を追っかけてる機械的かつつめたい伴奏じゃなくて、音やリズムに魂込めてるよね。だからグルーブ感がすごい!たぶんそこが好きなんだと思う。そう、グルーブ。それにしても伴奏にもいろんなアプローチがあって楽しいよね。彼らは本当に独創的で、他の誰にも似てないところが凄いと思う。自分の声を持ってる。そして、それをちゃんと自分の言葉で表現できてる、歌えてるってとこが尊敬に値すると思うんだ。伴奏に「正解」なんてないから、みんな好きなようにやったらいい。でも、正解求めて頭でひいちゃつまんないよなって思う。心で弾かないとね。人間が弾いて人間に聴いてもらう音楽なんだから。ちなみに自分は、頭使わなすぎ!笑放し飼いの犬が野原をかけめぐるように、僕はめちゃめちゃ弦を打楽器のようにはじいているだけの人間で、理論も複雑なコードも何もまったく知りませんので、あまり僕の言うことを参考にしないように!(笑)あ、それとさ、自分のやってる伴奏なんて、所詮こういうすごいミュージシャンの独創性や感性の影響で派生したものに過ぎないんだよね。伝統音楽やるなら、そういうのをわかっておいた方がいいよ。そういうのってのは、二つあって、一つは感謝しろってこと。先代にね。じいちゃんばあちゃんの奏者にね。昔の音楽を今に伝えてくれている人への感謝。音程はずしまくって、技術的にはしょぼいのかもしれないけど、尊敬を持ってレコーディングを聴いてごらんよ。すごい発見あるからさ。もう一つは、自分が聴くすべての人の音楽に、自分は知らず知らずのうちに影響受けてるってこと。っていうか、そういう影響なしには音楽的に何もうまれないはず。なので、いい音楽に身をさらすのはとてもいい勉強になるよ。伝統音楽ってのは、その伝統音楽の言葉、方言をちゃんとしゃべれるかどうかが勝負じゃん。なぜって、そういう方言がちゃんとしゃべれてる人が評価される世界だからね。だからレコーディングとか沢山聴いて、その中に「好きっ!♡」な気持ちとか「尊敬」の気持ちが生まれたら、それを大切にしなよ。伝統音楽やるならそれが一番大切な財産だし、自分に伝統音楽の方言を教えてくれる先生になるから。え~~~面倒くさい(笑) 有名奏者ばっかだから、自分で調べて!ごめんギター, ブズーキ, ピアノ
16
吉田文夫いるEoin O'neill, 赤澤淳, Micheal O Domhnaill, Cyril O'Donoghue, Johnny McDonagh、その他多数・・それぞれ揺るぎないリズム感と共に、伴奏しながら強烈な個性を感じさせるところ。・Providence:
https://www.youtube.com/watch?v=oU3RLJuILT0
・Kevin Burke and Michael O'Domhnaill:
https://www.youtube.com/watch?v=OilNy6nY2YM
・Sharon Shannon, Mary Custy & Eoin O'Neill:
https://www.youtube.com/watch?v=sm9obLQeTbY
・De Danann (Johnny 'Ringo' McDonagh.)
https://www.youtube.com/watch?v=tbGEYLOacV4&list=PL39F0DA957F79949A&index=14
・おやじバンド(功刀丈弘×赤澤淳×金子鉄心)
https://www.youtube.com/watch?v=EV7xEjwzxa4


ギター, ブズーキ, バウロン
17
山本あっしーいるGeraldine Cotter,John Blakeダンスチューンのメロディーをよく理解している良いツボが効いた伴奏、決して旋律奏者より前に出ない伴奏、旋律伴奏者と一体になり演奏が聞こえ程の伴奏a.(pf.Geraldine Cotter)
01.Mary MacNamara & Sorcha Costello - The Lady's Cup of Tea
02 https://www.youtube.com/watch?v=XdT6o34efqM(PJ and Martin Hayes, Eamonn and Geraldine Cotter, 1982, Three Reels)
b.(pf.&Gt.John Blake)
01.Lamond Gillespie, Cormac Cannon & John Blake - The Trip To Carrick
02.John Blake, Mairead Hurley & Nathan Gourley - The Truckley Howl
c.(ボタン・アコーディオンの左手とダンサーの足音も良い伴奏!)
https://www.youtube.com/watch?v=ApTDP6AFO7Y
ギター, ピアノ, Liftのある演奏、ダンサーのステップすべて
18
いる(ケープブレトンでごめんなさい)Mac Morin単調でもなく、やりすぎず、全てが絶妙な上に、とにかくリズムが良い。ケープブレトンなので、紹介はいいです(^.^;ピアノ
19
住友 薫いる(Guitar)John Blake, Michael O'Domhnaill (Piano)Saileog Ní Cheannabháin, Jack Talty, Brian McGrath (Harp) Michael Rooney (Bouzouki)Ruarí McGorman(あくまで僕の好みとして)伴奏として伴奏をしている所。メロディ(曲)またはプレイヤに寄り添って(会話をして)演奏をしている所。ちょうどいい音の量、バランス。音楽が好きな事がよく伝わる演奏である所。(CD)
Draíocht, An Traidisiún Beo, Portland,Turning Tides
(Youtube)
https://www.youtube.com/watch?v=7uQZoYMZtZg
https://www.youtube.com/watch?v=fDFmgdAdxIs
https://www.youtube.com/watch?v=lEUbhD1D9Eo
https://www.youtube.com/watch?v=Zye5iiH5o5I
ギター, ブズーキ, ピアノ, ハープ
20
いる赤澤淳さん、下田理さん、長尾晃司さん、中村大史さんメロディを大事にしてくれるからcraicギター, ブズーキ
21
熊本明夫いるPat Marsh前面に出すぎることなく、メロディー奏者の作るリズムに乗ったうえでLiftする伴奏がうまいと思います。The Sanctuary SessionsというアルバムのTr.5, 9が素晴らしいのでぜひ聴いてみてください。ブズーキ
22
村上裕司いるTerence O'Reilly, Seamus Quinn, Reg Hall, Michael Rooney, Irene MoloneyMichael Rooneyが特別に好きとかではなく、Harpの伴奏が繊細で好き。
Terenceもまた繊細に弾く貴重なGuitar奏者の一人だと思う。
Seamus QuinnとReg HallのPiano伴奏は、2人ともスタイルこそ違うけど、90年代までの旧き良きアイルランドの伴奏だと思う。
Irene MoloneyのBodhranもまたこんな古臭いドンドコと、シンプルに叩くのが、これこそトラッドだなぁと頷いてしまう。
Mary MacNamara/Traditional music from East Clare, Sean Moloney/Music on the Wind, Martin Byrnes with RegHall, Michael O'Raghallaigh/ The Nervous Man, Breda Keville/ The Hop Downギター, ピアノ, ハープ, バウロン
23
稲葉聡いるDonal Siggins伴奏がシンプルSteve Larkin & Mick Kinsella Track 10ギター, ブズーキ, Mandola
24
岩浅翔いるZac Leger, Patrick Doocey, 名前不詳(Gerry O'connorやSharon Shannonのギターをやってるような気がする)そこまでキメキメでもないけどノリが良いところが好き。https://www.youtube.com/watch?v=FmZfJkSbqXs
https://www.youtube.com/watch?v=54F2THULiBo
https://www.youtube.com/watch?v=5RCOIvf7NY4
ギター
25
山口智いるGarry O'Briain, Mick Daly, Johnny McDonagh, Alec Finn, Charlie Lennon, 他多数大変むずかしい質問ですが、単に、好きなタイプだから。
あるいは、音楽性。スピリット。
Buttons and Bows, "The Return of Spring", "Grace Notes" (Garry O'Briain)
De Dannanの古めの録音。(Johnny McDonagh, Alec Finn)
Frankie Gavin, "Frankie Goes to Town" (Johnny McDonagh, Alec Finn, Charlie Lennon)
Arcady, "Many Happy Returns" (Johnny McDonagh)(これのギターの人も好き)
Any Old Time, (Mick Daly)
他多数
ギター, ブズーキ, ピアノ, バウロン
26
いないプレイヤーにまで限定して伴奏を聴いていないので。ただし、「骨子(リズム、フレージングetc)が出来上がってるものに対して増補的に組み合わさる伴奏」は好きなので、そのような伴奏全般を好ましくは思う。
27
いるDaithi Sproule, Ged Foley, Alec FInn旋律奏者の邪魔にならない伴奏ができるから, 伴奏者としての立場をわきまえているからTraditional Music of Ireland by James Kelly, Paddy O'Brien, Daithi Sproule, The Mist Covered Mountain by De Dannan ギター, ブズーキ
28
小松大いるPat Marsh,Geraldine Cotter,Terence O'Reillyタイプの違う、少しローカルなプレーヤーをあえてチョイスしてみました。旋律をの良さを生かした、しかしTastyなバッキングが素敵です。https://www.youtube.com/watch?v=tFmk-2Krjyg https://www.youtube.com/watch?v=QR_c7Ca-fAU
https://www.youtube.com/watch?v=xNN2iocqgP8
ギター, ブズーキ, ピアノ
29
熊谷健一いるJim corry,Tim edey,John joe Kelly,John dolyeリズムに魅力を感じる、旋律にマッチしている、個性が強い、メロディの良さを引き出す、ノリを誇張する、http://youtu.be/69V_s7-2Uls
http://youtu.be/k95iXfZ7O0A
http://youtu.be/8eVqJDjohqk
ギター, ピアノ, バウロン
30
いるDonogh Hennessy,Tim Edey旋律を邪魔しすぎることなく、コードやリズムで全体を華やかに色付けしてくれるから。13/Damien Mullane,
https://youtu.be/k95iXfZ7O0A
ギター
31
いない聞いているときにふと良い伴奏だと思うことはあるが、特定の奏者に注目することが少ないため
32
Tomofumi InoueいるMícheál Ó Domhnaill, Donncha Moynihan, Tony Byrne, Arty McGlynn, Tim Edey, Steve Cooney, John Blake, Pat Marsh, Sean McElwain, Mick Conneely, Timo Alakotila, Michael Rooney, Laoise Kelly, Junior Davey, Niall Lyons伴奏のステディさ、コードやストローク、細かいところに置く音のユニークさ などMícheál Ó Domhnaill: "Portland" w/ Kevin Burke //
Donncha Moynihan: "Time on our hand"-Siobhan Peoples/Marty Ryan //
Tony Byrne: (https://m.youtube.com/watch?v=b3sD0fApjso) その他 Lunasa, At First Light, 個別のミュージシャンのアルバムなど参加多数 //
Arty McGlynn: Pathway to the well (Matt Molloy/John Carty), Tony O'Connel & Andy Morow(アルバムタイトル同名) ほか多数。//
Tim Edey: (https://youtu.be/cY2Rs-8ptKw)
Sé (Lunasa) 数トラック参加 他彼自身のアルバムなど多数 //
Steve Cooney: (https://youtu.be/hDKMkYJlowI)
参加アルバムは多数 //
John Blake: (https://youtu.be/4PZBr8kIcs8)
Kane sisters など、参加アルバム多数。最も最近のアルバムは"The Truckley Howl"(https://www.cdbaby.com/m/cd/johnblake1) //
Pat Marsh: "The Sanctuary sessions", "Maiden Voyage" どちらもコンピレーションアルバム。
ボックス奏者Josephine Marshの兄弟 //
Sean McElwain: Teadaのギター/ブズーキ/バンジョー奏者。
アルバムでは"In Spite of the storm"の9トラック目ジグセットの2曲目など //
Mick Conneely: (https://youtu.be/EEUF38ZIR7s)
もともとフィドル弾き(元old De Dannan)。最近はブズーキの伴奏で引き合いが多い //
Timo Alakotila: May Monday(/w Karen Tweed //
Michael Rooney: (https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1824004601148266&id=1796465687235491)
コンサ弾きMichael O Raghallaigh のアルバム"inside out"など。//
Laoise Kelly: "the Bumblebees"(同名バンド)、"The Wishing Well"(w/ Michelle O'Brien)
他ソロ多数。//
Junior Davey: "Skin and Bow"(w/ Declan Folan), "The Sound Skin"(ソロ名義。参加ミュージシャン多数) //
Niall Lyons: "skins and sins" (https://www.cdbaby.com/m/cd/neilllyons) //
ギター, ブズーキ, ピアノ, ハープ, バウロン
33
高梨菖子いるDennis Cahill ラインの動かし方が繊細で旋律との絡みがとても気持ちよく感じます。
DADGADじゃない(ですよね確か…)のを上手く生かしていると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=z9vlmAYw0a8
https://www.youtube.com/watch?v=Jb8ywufW7-I
https://www.youtube.com/watch?v=GbNfKXt7hGc
ギター
34
生山早弥香いるLaoise Kelly(リーシャ・ケリー)、Michael Rooney 、John DoyleLaoise Kellyは、もともとハープ奏者として好きですが、伴奏者としてもはじけるようなリズム感が好きです。Michael Rooney は、もっと落ち着いた感じですが、音の使い方が綺麗で、合わせるのがうまいと思います。John Doyleは、個人的には初期のSOLASの頃が好きですが、15才の時に海外でライブを見て、ノリの良い躍動的な演奏に衝撃を受けました。https://www.youtube.com/watch?v=bVdHC608N5o
https://www.youtube.com/watch?v=RzZRocKt4x4
https://www.youtube.com/watch?v=W6faIeWOnAU
ギター, ハープ
35
いるSeamie O'Dowdジャンルの枠を越えて、柔軟に色んな角度から演奏出来る。旋律楽器の演奏に合わせた伴奏表現と、邪魔にならずに、すんなり聴ける。 Martin O'connor Band - Going Places
http://youtu.be/MKreRX7JG_o
動画とか、どれがベストなのか、ちょっと分からなかったけど。。。
ギター
36
内野貴文いるOwen Marshall曲の美味しさを引き立たせる伴奏でいて、別の味に変えてしまわない控えめな所。https://copleystreet.bandcamp.com/track/the-boys-of-25-the-girl-that-broke-my-heart-jerry-osullivans-feat-owen-marshallブズーキ
37
いるDennis Cahill音楽を理解しているからMartin Hayes and Dennis Cahill "The Lonesome Touch"ギター
38
いるGeraldine Cotter, Mick Conneely一緒に弾いていて楽しいからです。基本的にピアノ伴奏と弾くのが好きです。強拍のみで細かい音が入らないので自由度が高いのかなと感じます。
逆にMickは音数も多く複雑な演奏ですがメロディとのバランスが心地よくて好きです。
https://youtu.be/d4u3wqaYU84
Geraldine Cotter, Piano
sorcha costello, Mary McNamara

https://youtu.be/pLb1cgiCfdw
Mick Conneely, Bouzouki
Clare Egan
ブズーキ, ピアノ
39
Mikie O'SheaいるDenis CahillHis subtlety. He allows the main instrument to be clearly heard and compliments the tune in a targeted subtle way. He is very tasteful in his choice of dynamics.The Lonesome Note. Martin Hayes and Denis CahillGuitar
40
Liam O'BrienいるHajime TakahashiReally understands the musichttps://www.youtube.com/watch?v=MefUcptz5gwGuitar
41
Kevin RyanいるElaine HoganThoughtful & EmotionalThe Shores of Lough Breda. Elaine Hogan & Sheila GarryHarp
42
いるAlec FinnSubtle playing and he clearly knows every melody he is accompanying. De Dannan recordings and Frankie Gavin's first fiddle recording. Bouzouki
43
いるCharlie Lennon, John Blake, Alec Finn, Jack CooleyThey all know their place and don't do anything to disturb the rhythm or melody.CD: A Tribute to Joe Cooley, https://www.youtube.com/watch?v=Zye5iiH5o5I, CD: Feadoga stain, CooleyGuitar, Bouzouki, Piano, Tambourine
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