ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ
1
2
3
更新日 2020/11/09
4
-はじめにお読みください-
5
6
ご覧いただきありがとうございます。本書の操作手順に従って操作してください。
7
8
<操作手順>(※例 JSTのSSH-003GA-P0.2の圧着検証結果を調べる場合)
9
1,検索を希望する端子メーカーを確認後、メーカー名と一致するシートを画面下部のバーをクリックし選択してください。
スマホの場合はページ上部の端子メーカーを選択してください。
10
2,
端子の品番検索を行う場合は、キーボードの「Ctrl」「F」キーを同時に入力して検索バーを開き、品番を入力してください。
スマホの場合はメニューから「ページを検索」や「ページ内を検索」機能を使って検索してください。
11
3,端子を検索後、左部の端子名と上部の工具名を照らし合わせください。
12
4,交差する部分が「○」の場合は圧着可、「×」の場合は圧着不可となります。また、空白の場合は未検証となっています。
13
14
端子が見つからない、もしくは未検証の場合
15
「工具選定サービス」をご利用ください
16
17
<工具選定サービス>
18
お持ちの端子に対応する弊社製品をお探しするサービスです。
端子(数個)と使用する電線(数センチ)を郵便でお送り頂き、弊社で最適な工具を選定致します。
弊社で検証した結果、選定した工具と仕上がった端子をお客様に返送してご確認して頂きます。
※端子によっては適応工具がない場合もございます。
19
<サービス詳細URL>
20
http://www.engineer.jp/2176.html
21
22
<諸注意>※必ずお読みください
23
本製品は汎用性を重視したハーネス(電線)の試作やメンテナンス用の圧着工具です。
24
弊社で圧着検証を行った端子適合表は圧着後の端子寸法や電線の引抜強度を保障するものではありません。
25
圧着後の端子に品質保証が必要な場合は端子メーカー様推奨の圧着工具をお使いください。
26
端子メーカー様は弊社と一切関係ありません。
27
本件について端子メーカー様へのお問い合わせはご遠慮ください。
28
端子の状態によっては取り外しができない場合がありますので予めご了承下さい。
29
サイズの適合しない端子には使用しないで下さい。ピンを痛める恐れがあります。
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100