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様式1
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   年   月   日
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「数学・数理科学における海外研修I,II」 海外渡航計画書
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所属研究科・専攻・課程・学年
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学籍番号・氏名
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海外渡航の予定期間       年    月    日 ~      年    月    日
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渡航予定の国(地域)・都市
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滞在先機関・受入教員(氏名・職名)
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海外渡航に係る費用の確保状況について、具体的な財源・金額の概要を記入。
※大学等の助成(助成制度の名前を記入)、指導教員の科研費、SGUによる渡航費用補助(補助が可能な場合)、自己負担等。
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滞在先での研究課題
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【海外研修における研究計画(滞在先の研究機関や受入教員の専門分野との関係も書くこと)】












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【これまでの研究業績(論文、プレプリント、講演・ポスター発表等があれば、主要なものを記載)】




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【手続き面での準備について】
以下の各項目を確認し、「理解しました□」にチェックを入れてください。

(1)渡航先の外務省危険レベルを事前に確認すること:理解しました□
(2)宿泊先の情報および航空券(eチケット等)のコピーを事務に提出すること:理解しました□
(3)パスポート、ビザ(必要な場合)の手配について、必要な手続きを行うこと:理解しました□
(4)渡航期間においては、指導教員とメール等で定期的に連絡をとること:理解しました□
(5)学研災に加入すること(本学の学生は原則加入が義務となっています):理解しました□
 参考HP: https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/education-campus/campuslife/Insurance
(6)海外渡航届を提出すること(様式と提出先については事務に確認すること):理解しました□
(7)事務の指示を受けた後、学研災付帯海外留学保険等に加入すること:理解しました□
 参考HP: https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/education-campus/student-3/risk/insurance 
(8)アイラック危機管理支援システムに加入すること(加入方法については事務に確認すること):理解しました□
(9)下記HP「海外渡航に関する安全対策手引き」および緊急時の連絡体制について確認すること:理解しました□
 参考HP: https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/education-campus/student-3/risk/anzen-guide

(緊急時の連絡体制は以下のようになります)
1.緊急時においては、学生自身の他、正指導教員(京大側)と受入教員(滞在先機関側)がそれぞれの連絡窓口となり、以下と密に情報共有を行う。
 ・学生の所属する専攻・施設・講座等の長
 ・授業担当教員

2.特に深刻な緊急事態への対応にあたっては、正指導教員は1に加えて、学生の所属部局の長および大学院教務掛とも密に情報共有を行う。
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【推薦文(以降、正指導教員が記入すること)】

例)****君は**の研究を精力的に行っている。滞在先の受入教員を予定している****氏は当該分野の有力な専門家であり、****君が氏のもとに滞在して研究交流の機会を持つことの教育的意義は大きい。****氏も****君の受入教員となることについて前向きであるので、****君の渡航を指導教員として推薦する。







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【正指導教員の承諾(日付・氏名等を記入し、下記の□にチェック)           年    月    日
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正指導教員の所属・職階・氏名:

 □ 上記学生の海外渡航計画を承諾する。  
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