R4R_2014_アイデアソン用7カ国比較表
Comments
 Share
The version of the browser you are using is no longer supported. Please upgrade to a supported browser.Dismiss

 
¥
%
123
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Still loading...
ABCDEFGHIJ
1
項目フィリピンインドインドネシアパキスタンバングラディシュスリランカベトナムreference
2
首都マニラデリージャカルタイスラマバードダッカスリジャナワルダナプラコッテハノイデータブックオブザワールド2013
3
面積299,404km2(70位)3,287,590km2(7位)1,919,440km2(15位)803,940km2(34位)14万4000km2(91位)65,610km2(119位)329,560km2(65位)wikipedia
4
人口1.0億人(12位)12.1億人(2位)2.3億人(4位)1.8億人(6位)1.7億人(IMF) 1.4億人(政府発表)(7位)0.2億人(57位)0.8億人(12位)wikipedia
5
人口密度345人/km2368人/km2124人/km2224人/km21,173人/km2323人/km2253人/km2wikipedia
6
都市人口率48.8%31.3%50.7%36.2%28.4%15.1%31%データブックオブザワールド2013
7

国内総生産(GDP PPPベース)
3,203億ドル(25位)3兆2,883億ドル(4位)9,082億ドル(15位)4,395億ドル(26位)3025億ドル(59位)1,163億ドル(64位)2,403億ドル(38位)wikipedia
8
国民総所得(GNI)1922億ドル1兆5539億ドル5992億ドル1828億ドル1047億ドル467億ドル1011億ドルデータブックオブザワールド2013
9
一人あたり
年間購買力
3,546ドル2,762ドル3,986ドル2,738ドル700ドル5,663ドル2,783ドルwikipedia
10
1人あたり国民総所得2060ドル1270ドル2500ドル1050ドル700ドル2240ドル1160ドルデータブックオブザワールド2013
11
言語フィリピノ語(公用語)
英語(公用語)
その他170以上の現地語
ヒンディー語(連邦公用語41%)英語(連邦準公用語 11%)その他憲法に記載されている言語20言語+1万人以上の話者がいる100言語が存在インドネシア語 (国語)、その他706言語パンジャービ語44.2%、パシュトゥー語15.4%、シンド語14.1%、サライキ語10.5%、ウルドゥー語(国語)7.6%  英語(公用語)ベンガル語(国語)、ビハリ語、ヒンディー語、ウルドゥ語シンハラ語(公用語)、タミル語(公用語)

シンハラ人81.9 % タミル人9.4%
ベトナム語 (公用語)wikipedia
12
気候全土が熱帯気候(Af・Am)で年中高温で多雨である。モンスーンの影響を受け、冬季の北東モンスーン、夏季の南西モンスーンともに雨をもらたすが特に5〜11月は多雨となる。冬季にも平均気温が20℃以下になることはない。沿岸部やデカン高原は熱帯(Am・Aw)、ガンジス川中・上流は温帯(Cw)、パキスタンとの国境地帯は乾燥気候(BS・BW)、山岳地帯は高山気候(H)と変化に富んだ気候を構成。モンスーンの影響が強く、冬季(11〜3月)は北東風が、また夏季(5〜9月)には南西風が卓越する。この南西モンスーンの影響でインド洋に面した西海岸やヒマラヤ山麓には多量の降雨がある。主要な島々が赤道下に散在しているため、高地をのぞきほぼ全土が熱帯(Af・Aw)で高温多湿の海洋性北東貿易風の影響で雨季となるが6~9月はオセアニア大陸から乾いた風が吹き込み乾季となる。国土の大部分は乾燥気候(BW、BS)。夏季は北部の山地をのぞき、平均30℃を超える高温になる。降雨は夏季に集中し、12月〜3月にはほとんどふらない。北部の山地では、年降水量は1000mm程度になる。全土が熱帯気候(Am・Aw)でモンスーンの影響のため雨季と乾季にわかれる。雨季は南西モンスーンの吹く6〜10月で気温は25~41℃、年降水量の80%が集中してふる。乾季は北東モンスーンの吹く11〜2月で気温は17℃〜27℃。雨は東部ほど多い。国全体が熱帯(Af・Aw)でモンスーンの影響が大きい。5〜9月には南西モンスーンが島の中央から南部にかけて走る山脈の南西斜面に多量の雨をもたらすが北部や東部ではこの間乾燥する。11〜3月の北東モンスーンは島全体に雨をもたらす。南部は熱帯気候(Aw)で北部は温帯夏雨気候(Cw)に属する。南西モンスーンの吹く5〜9月に多量の雨がもたらされる。データブックオブザワールド2013
13
平均気温 降水量マニラ 26.1℃(1月) 27.9℃(7月)
年平均気温 27.7℃ 年降水量1787.5mm
デリー 14.1℃(1月)、31.4℃(7月) 年平均気温25.2℃ 年降水量767.7mm
ムンバイ 24.9℃(1月)、27.8℃(7月)  年降水量2181.9mm

ジャカルタ 27℃(1月)28.1℃(7月)
年平均気温 28℃、年降水量1903.4mm
イスラマバード 10℃(1月)、32.3℃(7月)
年降水量 1165.9mm

カラチ 19℃(1月)30.4℃(7月)
26.7℃ 年降水量 183.4MM
ダッカ 19℃(1月) 28.9℃(7月)
年降水量 2143.7mm
コロンボ 27.1℃(1月)27.9℃(7月) 平均気温27.7℃ 年降水量2321.9mmハノイ 16℃(1月) 29℃(7月)
平均気温 23.5℃ 年降水量1644.9mm
データブックオブザワールド2013
14
経済主要産業は農林水産業。農業はコメ、トウモロコシなど国内向けの小規模経営と、ココナッツ、サトウキビ、バナナ等の輸出向けプランテーションに大きく別れる。消費量の増加により1995年よりコメを輸入。石油のほとんどを輸入。輸出は電子・電気機器が中心。観光や海外で稼ぎ労働者からの送金が重要な外貨獲得源。貧富の格差は大きい。有力新興国BRICSの一角。農業は米・小麦など。工業は繊維、化学製品、鉄鋼、自動車など。規制緩和、外資積極活用を柱とした経済自由化政策に転換し高成長を実現。近年低コストで優秀な人材に支えられたソフトウェアなどの情報通信技術産業が著しく発展。原油、天然ガス、すずなどの地下資源が豊富。産油国だが、石油産業への投資不足で生産量が伸び悩む。近年液化天然ガスをはじめとする非石油製品の輸出に力をいれている。農業は米作が中心。慢性的な財政赤字と防衛機赤字を海外出稼ぎ労働者からの送金や外国援助でまかなう。主要産業は農業と繊維産業。主産物はジュート、米、革製品、魚介類。穀物は高い人口増加率や自然災害などで慢性的に不足。経済は苦しく貿易は大幅入超。財政も慢性的な赤字。外国援助と国内銀行借り入れなどで補填。米と三大プランテーション作物(茶、天然ゴム、ココナッツ)が主要産物。近年工業化が進展し、衣料品が最大の輸出品目に成長。国内市場が小さいため輸出を奨励。労働人口の52%が農業に従事するが近年第2次、第3次産業が急速に成長。特に観光業の伸びが著しい。データブックオブザワールド2013
15
宗教キリスト教 92.6%
イスラム教 5.1%
仏教 0.1%


東ティモールを除けば東南アジア唯一のキリスト教国
ヒンドゥー教80.5%
イスラム教徒13.4%
キリスト教徒2.3%
シク教徒1.9%
仏教徒0.8%
ジャイナ教徒0.4%
イスラム教が76.5%、キリスト教が13.1%(プロテスタント5.7%、独立教会4.0%、カトリック2.7%、他)、ヒンドゥー教が3.4%、伝統信仰が2.5%、無宗教が1.9%、その他が2.6%イスラム教97%(国教)、ヒンドゥー教1.5% 、キリスト教1.3%、ゾロアスター教0.2%など、ほかにアニミストも存在している。イスラム教(en:Islam in Bangladesh)83%
ヒンドゥー教16%
その他1%
その他の宗教には仏教、キリスト教などが含まれる。
国民の7割を仏教が占める。2番目に多いのはヒンドゥー教だが、その他にイスラム教、キリスト教も1割弱存在する。

仏教 76.7% イスラム教 8.5% ヒンドゥー教7.8% キリスト教7.1%
仏教7.9% カトリック6.6 ホアハオ教1.7 カオダイ教0.9 プロテスタント0.9 無宗教 81.8wikipedia

データブックオブザワールド2013
16
15歳以上の
国民の識字率
95.4%(男性:95%、女性:95.8%)62.8%(男性:   75.2% 女性: 50.8%)92.8%(男性:95.6%、女性:90.1%)54.9%(男性:68.6%、女性:40.3%)56.8%(男性:61.3%、女性:52.2%)92.5%。青年の識字率98%、 コンピュータ識字率35%、小学校への進学率99%。全国全ての子供に9年間の義務教育を適用。世界でも数少ない初等教育から高等教育まで、全ての教育が無償な国の一つ。


91.2%(男性:92.6%、女性:90%)
93.2%(男性:95.3%、女性:91.1%)wikipedia
データブックオブザワールド2013
17
年齢別人口構成年少 34.6%
生産 61.1%
老年 4.3%
年少 29.7%
生産 64.9%
老年 5.5%
年少 27.3%
生産 66.5%
老年 6.1%
年少 35.4%
生産 60.4%
老年 4.2%
年少 34.3%
生産 61.1%
老年 4.7%
年少 24.9%
生産 67.2%
老年 7.9%
年少 25.2%
生産 69.3%
老年 5.5%
データブックオブザワールド2013
18
産業別人口構成1次 35.3%
2次 14.4%
3次 50.3%
不明1次 40.3%
2次 18.6%
3次 41.0%
1次 44.7%
2次 19.4%
3次 35.9%
1次 48.1%
2次 14.4%
3次 37.6%
1次 32.7%
2次 26.3%
3次 38.7%
1次 57.9%
2次 17%
3次 25.1%
データブックオブザワールド2013
19
自然災害の傾向毎年20個程度(そのうち5個が大被害を与える)の台風が襲来する太平洋台風ベルトの一角をなしている。また環太平洋火山帯に位置しており、地震や噴火が起きやすい。さらに地理的・地形的に津波、海面上昇、土砂災害、鉄砲水・洪水、干ばつなどの被害を受けやすい。地理気候的に自然災害に見舞われやすく、地震、洪水、サイクロン、干ばつ、津波、地滑り・斜面崩壊、雪崩などさまざまな災害により被害が発生している。洪水、地すべり、旱魃、津波、地震、火山活動、山火事が主な脅威である。特に洪水、地震が頻発している。地震が多い。特に北部および西部が地震に脆弱な地域となっている。7月~8月の雨期には、インダス川が氾濫し、洪水をもたらすことがある。その他、干ばつ、サイクロン、鉄砲水、地すべり、雪崩、疫病による被害がある。洪水、サイクロン、高潮、河岸浸食、地震、干ばつ、塩害、火事、津波などがあるが、とりわけサイクロンと洪水による被害が大きく、1970年および1991年に起きたサイクロンでは、それぞれ36万4,000人、13万6,000人の死者を出している。洪水、地滑り、サイクロン、干ばつ、落雷、海岸浸食、津波が主な自然災害となっている。5月から1月にかけて時折台風に襲われる。台風と同時にメコン川が洪水に襲われることがある。その他、風害、干ばつ、虫害、地滑り、森林火災などが起こりやすい。アジア防災センター
http://www.adrc.asia/disaster_j/index.php
20
過去の災害例12013年11月8日、本年最大の勢力をもつ台風30号(アジア名Haiyan、現地名Yolanda)がフィリピン中部を襲い、数百万人が避難を余儀なくされている。
死者:6,183人負傷者:28,626人行方不明者:1,785人被災者数:16,078,181人 全壊家屋:550,928棟 一部損壊家屋:589,404棟
2004年12月 インド洋津波
2004年12月26日に発生したスマトラ島沖地震によって引き起こされた津波により、1万6,389人が死亡、6,913人が負傷、約65万人が被災した。被害総額は約10億米ドル。

2004年12月 スマトラ島沖地震・津波2004年12月26日にスマトラ島沖で起きたマグニチュード9.1の巨大地震およびそれに伴う津波により、死者165,708人、被災者532,898人、被害総額44億5,160万米ドルの被害が出た。

2005年10月 地震2005年10月8日、M7.6の地震が発生し、73,338人の死者、128,304人の負傷者、50万人の被災者を出した。この地震はパキスタンの防災体制強化の契機となった。

2007年11月 サイクロンシドル2007年11月15日に沿岸部を中心に広い範囲に襲来。約8万7千人が被災し、3,363人が亡くなり、55,282人が負傷した。
2004年12月インド洋津波
2004年12月26日にスマトラ島沖で発生したマグニチュード9.1の巨大地震によりインド洋一帯をおそった津波によって、スリランカでは35,399人が死亡、23,176人が負傷、100万人以上が被災した。

1997年11月 台風リンダ
1997年11月2日、ベトナム南部に襲来した台風リンダ(Linda)により、死者3,111人、被災者100万人以上、倒壊家屋約77,000棟、被害総額470,000米ドルの大きな被害が発生した。
アジア防災センター
http://www.adrc.asia/disaster_j/index.php
21
過去の災害例22006年11月 台風・泥流災害
11月30日から12月1日にかけて襲来した台風「ドリアン」による集中豪雨により、ルソン島南部(特にアルバイ州レガスピ市ほかマヨン火山周辺)で大規模な泥流災害が発生し、風雨による被害を含め、死者1,399人、被災者2,562,517人に及ぶ被害が発生した。
2001年1月 グジャラート地震
2001年1月26日、インド西部グジャラート州で起きた地震(マグニチュード7.7)によって20,005人が死亡、166,812人が負傷、およそ36万棟の家屋が倒壊し、約1,500万人が被災した。被害総額は約46億米ドルに及んだ。
2005年3月 スマトラ島地震2005年3月28日、スマトラ島で発生したマグニチュード8.6の地震により、北部スマトラ州で845人、ナングロエアチェダルサラーム(NAD)州で60人が亡くなった。避難者は約106,800人に及んだ。震源近くのニアス島において最も大きな被害が出た。1999年5月 サイクロン1999年5月20日、パキスタン南部に襲来したサイクロンは、タッタとバディンの2つの県に死者168人、被災者597,482人、倒壊家屋44,149棟に及ぶ大きな被害を与えた。
1991年4月 サイクロン1991年4月にチッタゴン(Chittagong)で起きたサイクロンにより、13万8,000人の死者を出した。被害総額は約15億ドル。
2008年6月洪水
2008年5月30日より降り続いた雨により、コロンボ、カルタラなどの広い範囲で洪水が発生し、23人が死亡、418,354人が被災した。
1999年11月 中部ベトナム洪水
1999年10月末からの豪雨により、中部ベトナムで死者749人、倒壊家屋49,094棟、被害総額約240,000米ドルの被害が発生した。
アジア防災センター
http://www.adrc.asia/disaster_j/index.php
22
過去の災害例3
1990年7月 ルソン地震
1990年7月16日、ルソン島中部で発生したマグニチュード7.6の地震により、死者2,412名、被災者1,597,553人、倒壊家屋約10万棟、約2.5億米ドルに及ぶ被害が発生した。
1999年10月 オリッサスーパーサイクロン
1999年10月29日、ベンガル湾に面するインド北東部のオリッサに襲来したサイクロンにより、死者9,887人、被災者約1,300万人、倒壊家屋約80万棟の被害が出た。

2006年5月 ジャワ地震2006年5月27日、ジャワ島中部ジョグジャカルタ周辺で起きたマグニチュード6.3の地震により5,778人が死亡、37,883人が負傷、家屋139,859棟が全壊、468,149棟が損壊した。
1998年3月 鉄砲水1998年3月3日に豪雨によって発生した鉄砲水により、南西部のトゥルバットで死者1,500人、倒壊家屋3,700棟の被害が発生した。
1970年11月 サイクロン1970年11月に起きたサイクロンとそれに伴う洪水により、約30万人の死者が出た。被害総額は24億ドル。
2007年1月土砂災害
2007年1月10~11日かけて発生した洪水・土砂災害により、12人が死亡、家屋1,102棟が全壊、約87,000人が被災した。ヌワラエリヤ(Nuwara Eliya)において土砂災害による大きな被害が出た。
2008年8月 熱帯低気圧カムリ
2008年8月北部ベトナムに襲来した熱帯低気圧カムリ(Kammuri)がもたらした豪雨と暴風により、洪水や土砂災害などが発生し、死者133人、行方不明者34人、倒壊家屋990棟、被害総額11,500万米ドルに及ぶ被害が発生した。
アジア防災センター
http://www.adrc.asia/disaster_j/index.php
23
携帯電話契約者数8,726万人 (人口比92%)8億9386万人 (人口比72%)2億3680万人 (人口比97.7%)1億889万人 (人口比61.6%)8500万人 (人口比56.5%)1832万人 (人口比87.1%)1億3114万人(人口比 143%)データブックオブザワールド2013
24
○ WEB上のほうがみやすいかも?携帯電話(iOS/Android比、種類)
Chromeブラウザにて閲覧可能
https://www.mapbox.com/labs/twitter-gnip/brands/#6/13.923/-236.799https://www.mapbox.com/labs/twitter-gnip/brands/#5/20.015/-284.063https://www.mapbox.com/labs/twitter-gnip/brands/#5/-2.197/-245.259https://www.mapbox.com/labs/twitter-gnip/brands/#5/23.201/-295.356https://www.mapbox.com/labs/twitter-gnip/brands/#6/25.978/-269.165https://www.mapbox.com/labs/twitter-gnip/brands/#8/7.183/-279.882https://www.mapbox.com/labs/twitter-gnip/brands/#6/17.267/-253.147http://rocketnews24.com/2013/06/25/343747/
25
インターネット利用者数2,751万人 (人口比29%)1億2502万人 (人口比 10.1%)4362万人 (人口比18%)1591万人 (人口比9%)752万人 (人口比5%)316万人 (人口比 15%)3114万人 (人口比 35.1%)データブックオブザワールド2013
26
自動車保有率312万台 うち乗用車81万台・乗用車1台当たり116人2078万台 うち乗用車1330万台・乗用車1台当たり92人1890万台 うち乗用車1080万台・乗用車1台当たり22人226万台 うち乗用車173万台・乗用車1台当たり107人12万台 うち乗用車4.1万台・乗用車1台当たり4060人77万台 うち乗用車36万台・乗用車1台当たり57人35万台 うち乗用車16万台・乗用車1台当たり546人データブックオブザワールド2013
27
WEB上のほうがみやすい地図データ(OSM):データ粒度、整備情報http://www.openstreetmap.org/?mlat=12.211&mlon=122.915#map=5/12.211/122.915&layers=Qhttp://www.openstreetmap.org/?mlat=20.056&mlon=77.476#map=5/20.056/77.476&layers=Qhttp://www.openstreetmap.org/?mlat=-2.109&mlon=117.422#map=5/-2.109/117.422&layers=Qhttp://www.openstreetmap.org/?mlat=29.650&mlon=68.862#map=5/29.650/68.862&layers=Qhttp://www.openstreetmap.org/?mlat=24.046&mlon=89.912#map=7/24.046/89.912&layers=Qhttp://www.openstreetmap.org/?mlat=7.504&mlon=80.739#map=7/7.504/80.739&layers=Qhttp://www.openstreetmap.org/?mlat=16.699&mlon=107.051#map=6/16.699/107.051&layers=Qhttp://inasafe.org/en/
28
保険:Risk Identification:建物の平均修繕費(坪単価)
29
インフラ情報(ダム)
30
土地利用
31
土地利用図
32
標高データ
(ASTER G-DEM)
(SRTM)
http://www.jspacesystems.or.jp/ersdac/GDEM/J/
33
INASAFEで使えるデータのあるなし
34
35
 使えそうなデータ、本まとめ
36
基礎データ外務省
基礎データ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/philippines/index.htmlhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/india/index.htmlhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/indonesia/index.htmlhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/pakistan/data.htmlhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/bangladesh/index.htmlhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/srilanka/index.htmlhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/vietnam/index.htmlhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/asia.html
37
基礎データwikipediahttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%87%E3%82%B7%E3%83%A5http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%ABhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%A0
38
災害データ各国の災害まとめ、各国政府の防災体制http://www.adrc.asia/nationinformation_j.php?NationCode=608&Lang=jp&NationNum=14http://www.adrc.asia/view_disaster_jp.php?Lang=jp&Key=1771&NationCode=356&Frame=nohttp://www.adrc.asia/nationinformation_j.php?NationCode=360&Lang=jp&NationNum=03http://www.adrc.asia/nationinformation_j.php?NationCode=586&Lang=jp&NationNum=31http://www.adrc.asia/nationinformation_j.php?NationCode=50&Lang=jp&NationNum=13http://www.adrc.asia/nationinformation_j.php?NationCode=144&Lang=jp&NationNum=08http://www.adrc.asia/nationinformation_j.php?NationCode=704&Lang=jp&NationNum=15アジア防災センター
http://www.adrc.asia/disaster_j/index.php
39
気象データ各国 気象庁のHPhttp://www.pagasa.dost.gov.phhttp://www.imd.gov.inhttp://www.bmkg.go.id/BMKG_Pusat/Main.bmkghttp://www.pakmet.com.pkhttp://www.bmd.gov.bdhttp://www.meteo.gov.lkhttp://www.nchmf.gov.vn/web/vi-VN/43/Default.aspx
40
情報通信データ各国のインターネット情報まとめhttp://www.soumu.go.jp/g-ict/country/philippines/index.htmlhttp://www.soumu.go.jp/g-ict/country/india/index.htmlhttp://www.soumu.go.jp/g-ict/country/indonesia/index.htmlhttp://www.soumu.go.jp/g-ict/country/pakistan/index.htmlhttp://www.soumu.go.jp/g-ict/country/bangladesh/index.htmlhttp://www.soumu.go.jp/g-ict/country/sri-lanka/index.htmlhttp://www.soumu.go.jp/g-ict/country/vietnam/index.html総務省 世界情報通信事情
http://www.soumu.go.jp/g-ict/index.html
41
日本の防災知見
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
Loading...
 
 
 
シート1