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1 | 会社名 | 契約形態 | 契約開始日 | 契約終了日 | 導入フェーズ | 導入規模(人) | As is | To be |
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3 | 導入時の現状を書きます。 | 最終的な理想状態を書きます。 | ||||||
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5 | M商事 | Business | /04/01 | /03/31 | 本格導入済 | 10000 | ー | ー |
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10 | I | Business | /04/01 | /03/31 | 150 | ●現場業務の延長線上では新たなアイデアが発案されづらい。 ●目前の仕事が忙しく自己研鑽する余裕がない/時間が捻出できない。 ●VUCAの時代に今市場から何が求められているのか、どのような課題があるのかわからない状態。 | ●外部情報を取り入れ市場感・ニーズを理解し、ビジネス観点からもデザインを考察できる状態。 ●デザインに対するマインドやリテラシーが向上している状態。 ●最新ニュースや事業、個人考察の共有により、部署を超えた一体感とチームプレイが生まれている状態。 | |
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15 | T | Business+Video | /06/01 | /05/31 | 本格導入済 | 2000 | ●人材育成目標として「日本で一番人が育つ会社」を掲げているものの、人材育成方針・各種人事施策 の浸透状況は十分とは言い難い。労働組合から問題提起されているとおり、生産性の向上を求められ 続ける中で業務を“こなす”ことに慣れつつある社員も多く、当社がこれまで大事にしてきた「自ら 考え、行動し、発信する」という基本に立ち戻り、今一度“自ら考える力・自ら学び力”を高めていく必要がある。 ●加速度的に変化している外部環境の中で、自分自身の能力をアップデートしていく能力(ラーニング アジリティ)の必要性が従来以上に高まっている。社外情報へのアンテナの低さは個々人のレベルに 差はあるものの当社が抱える問題点の 1 つであり、情報収集の感度を高めていきたい。 ●サービス部(間接部門)の本来業務は「より良い会社の実現に向けて変化を生み出す」ことであり、 常にアウトプットが求められる。良質なアウトプットの為には、インプットがより一層必要。現状は必要なインプットが十分に足りているとは言い難い状況。 ●「タテとヨコの短い会社」というスローガンを掲げているとおり、社内のサイロ化解消、オープンなコミュニケーションの場の拡大は優先度を上げて取り組むべき課題。News Picks トライアルスタートの際に掲げた通り、年齢や場所を超えた人脈形成・コミュニケーションの場を創設していきたい。 | ●社員一人ひとりが自身の“なりたい姿”に向けて自発的に学んでいる状態(=パフォーマンスを向上 させる上での基礎が固まっている状態。ラーニングアジリティの獲得) ●社内において新しい人脈形成やコミュニケーションが活性化している状態 ●自身をアップデートする意識を高く持ち、学んだ知見を積極的にアウトプットすることで、発信力や 企画力が高まっている状態(特にサービス部社員) ●企画力の向上にとどまらず、“実行”する力が高まっている状態 |
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20 | P | Business | /04/01 | /03/31 | 本格導入済 | 350 | 3部署が合わさったが共通となるプラットフォームがない。 | 「know who」のプラットフォームとして機能。 経済コンテンツと社内コンテンツを機軸に、誰がどんな知見を持っているかを可視化し、部署連携の機会損失の減少を狙う。 |
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25 | N | Business | /07/01 | /03/31 | 本格導入済 | 650 | 外部環境にアンテナをはり、自ら情報収集が出来ていない 個人のマインドが内向きで、目の前の仕事をこなすことに注視している為、新しいチャレンジングな取り組みが出来ていない スキルやノウハウが属人化している為、組織全体としてのスキル向上がなされていない | 各個人が自ら情報を収集し、意見を持ち、自ら発信できるようになる 熱量の高い社員が生まれ、周囲を巻き込みながら新しいことに挑戦出来るようになる、ひいてはボトムアップで新しい事業が生まれてくる機運が高まっている |
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30 | R | Business | /10/01 | /03/31 | 10000 | ー | はたらくに歓びをの探求と浸透 | |
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35 | N | Business | /09/01 | /03/31 | 本格導入済 | 200 | ●プロジェクト参加者の中でもDXに関する「知見」に差があり、顧客に対してDXという文脈での解決策の提示に至らない状態 ●プロジェクトベースでは部署を超えたチーム形成がある一方で、知見を共有し部署を超えた貢献をしていくという機会は少ない状態 ●隠れたスペシャリストが散在しており、彼らのスキルや知見がアウトプットされる機会が少ない状態 | ●最新ニュースや事例などを通じて、DXへの知見を高めることで、NECの強みを生かし顧客ニーズにDXという解決策で提案ができる状態 ●社内専門家のコメントなどにより、他のDX・デジタルにかかわるメンバーの知見を高めることに貢献すると共にコミュニケーションが部署を超えて活性化している状態 ●戦略分野である「DX」におけるタレントを発掘できる共に、適切な発信と成長の機会を提供できている状態(DXにおける戦略ジャンル9つは次頁参照) |
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40 | M | Business | /04/01 | /09/30 | 本格導入済 | 100 | ●事業に対して漠然とした危機意識はあるが、現場力の延長では解決できる限界が見えている ●目前の仕事が忙しく自己研鑽する余裕がない/時間が捻出できない。 ●VUCAの時代に何を学べば経営思考が身につくのか、何が自分に必要なのか不明瞭な状態。 | ●外部情報を取り入れ世の中のトレンドを理解し、自分ごと/自社ごとにすることで、問題発見や課題解決力など自己研鑽の機会を継続的に得られている状態。 ●最新ニュースや事業や他部署関連の情報取得により、事業部理解、組織間の連携強化、新たなコミュニティの創出と活性化がなされている状態。 |
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