CNDT-OSDT2019 Timetable
 Share
The version of the browser you are using is no longer supported. Please upgrade to a supported browser.Dismiss

View only
 
ABCDEFGHIJKLMNVWX
1
正式な情報はイベントレジストにユーザー登録のうえ申し込みフローを進めていただくとタイムテーブルを確認できます
2
7/8に部屋替えを実施し、一部セッションの位置が変わっています
3
https://eventregist.com/e/cndt-osdt2019
4
5
5F4F
6
#RoomA#RoomB#RoomC#RoomD#RoomE(手前)#RoomF(手前)#RoomG(奥)#RoomH(奥)
7
[Day 1]Main Hall 1Main Hall 2Hall A 1Hall A 2 - 3Hall A 4Meeting Room 1Meeting Room 2Hall B 1Hall B 2Hall B 3Hall B 4
8
AM
exhibit(408)
216330162162244290909090
9
10:00satelliteKeynote 100min 10:00-11:40 ※同通あり
Openning [10min]
OpenStack Foundation [20min] ※同通あり
Airbnb [20min] ※同通あり
Canonical (diamond sponsor)[20min] ※同通あり
IBM (diamond sponsor)[20min] ※同通あり
10
11
12
13
11:40
14
15
12:001AL12:001EL1FL ※ショートセッション2枠1GL ※ショートセッション2枠1HL ※ショートセッション2枠
16
Datadogで実現するこれからのコンテナ監視会 場 転 換Kubernetes Ingress Controllerにセキュリティを実装してみたRe-architecturing of Microservices / 今からでも遅くない!アプリケーションエンジニアが知っておきたい、Dockerコンテナの基礎知識kubernetesを運用したことで学んだアンチパターン / コンテナ化に向けたクラウドベンダー比較選定のイロハgVisorで実現するマルチテナントKubernetes / Kubernetes クラスタのポータビリティを保つための8原則
17
DatadogF5ネットワークスジャパンWantedly / ZOZOテクノロジーズCyberAgent / ウエディングパークUbie / Wantedly
18
12:40池山 邦彦12:40伊藤 悠紀夫, 鈴木 孝彰南 直 / 太田 航平後藤 秀信 / 西脇 靖紘坂田 純 / 大坪 新平
19
PMPM
20
13:201A11B11C11D1Kubernetes
Upstream Training
(要申込)
Ops Meetup13:201E11F11G1 ※2枠連結ワークショップ1H1
21
Kubernetesクラスタの自動管理システムのつくりかたKubernetesを拡張して日々のオペレーションを自動化するArgoによる機械学習実行基盤の構築・運用からみえてきたことOpenStack コミュニティの現在と今後How Kata protects containersBifrost standalone Ironic を使ったGPU基盤構築運用への適用についてRancherではじめるCloudNative!!TripleO Deep Dive
22
Cybozuゼットラボリクルートテクノロジーズ (井川)SUSE (元木・吉山)NECHyper.sh, intelGMOインターネットエーピーコミュニケーションズレッドハット
23
14:00池添 明宏五十嵐 綾河野 晋策, 稲村 秀人井川 征幸, 元木 顕弘, 吉山 晃14:00王 旭, 成 臣, Horace Li郷古 直仁市川 豊梶波 崇
24
25
14:201A21B21C21D214:201E21F21H2
26
[2019 必須セッション] オンプレとパブリッククラウドの両方でKubernetesを一元管理できる唯一の方法Kubernetes拡張を利用した自作Autoscalerで実現するストレスフリーな運用の世界/adtech studioにおけるCRD〜抽象化したGPUaaSによる段階移行計画 & AKE Ingress v2〜エンタープライズが求めるサービスメッシュとは?CircleCI 2.0を支える2つのコンテナクラスターオイラ大地のECサイトのマイクロサービス化をVA Linuxが性能分析してみたOpenStackオンプレクラウド開発に必要だったこと -アジャイルを邪魔しないインフラ-(仮)k8s上のアプリケーション向け Secure Service MeshをA10でつくる
27
ミランティス・ジャパンCyberAgentヴイエムウェアCircleCIVA Linux, オイシックス・ラ・大地NTTコムウェアA10ネットワークス
28
15:00嘉門 延親山本 まゆ, 青山 真也進藤 資訓金 洋国15:00岩本 俊弘, 小林 弘明上栗 泰一石塚 健太郎
29
30
31
15:401A31B31C31D315:401E31F3 ※ショートセッション2枠1G31H3
32
機械学習を用いたIoTシステムの実現 -データ収集からエッジデバイスでの推論まで-Cloud Native Storageが拓くDatabase on Kubernetesの世界今さら聞けないOpenStack 〜クラウド基盤って何が嬉しいのかを再確認Cloud Nativeに立ち向かうJVMユーザー必見。KubernetesでJava/JVMアプリを動かすための実践的ノウハウ集Knativeで実現するKubernetes上のサーバーレスアーキテクチャPTLのお仕事とOpenStackリリースパイプラインの裏側/OpenStackアップストリーム活動実践(中級)Operator でどう変わる?これからのデータベース運用TungstenFabricでk8sとOpenStackのラクラクNW統合
33
NTTコミュニケーションズ野村総合研究所富士通, NTTデータ, レッドハット日本オラクルメルペイNTTサイバーエージェントJuniper Networks
34
16:20藤田 康寛, 切通 恵介, 内藤 理大小林 隆浩岩松 昇, 田代 充良, 中島 倫明早川 博16:20杉田 寿憲 室井 雅仁 / 夏目 貴史桐井 祐樹Yuki Yamashita
35
36
16:401A41B41C41D416:401E41F41G41H4
37
LINEにおけるOpenStackの運用とUpstreamへの取り組みOCIv2?!軽量高速なイケてる次世代イメージ仕様の最新動向を抑えよう!RELEASE FAST OR DIE: DevOpsを加速させる Universal Artifact "JFrog Artifactory Platform"のご紹介Kubernetesとアプリをつないだ可視化を実現しよう!-クラウドネイティブアプリの最新運用管理術ヤフーのクラウドネイティブへの取り組みとそれを支えるシステム開発クラウド基盤を支えるスーパーマイクロのResource SavingアーキテクチャActor model meets the KubernetesMackerelチームのコンテナエージェント開発における戦略とこれから
38
LINENTTJFrogNew RelicヤフースーパーマイクロFringe81はてな
39
17:20廣瀬 崇人徳永 航平田中 克典佐々木 千枝17:20吉岡 圭, 河 宜成岩田 太郎, 荒 亮智森本 真一今井 隼人
40
41
17:402A1へ変更1B51C51D517:401E51F5 ※ショートセッション2枠1G51H5
42
会 場 転 換メルペイのマイクロサービスの構築と運用Prometheus setup with long term storage失敗しない! Kubernetes向けストレージ選び5つのポイントk3sで作る!軽量k8sエッジコンピューティング環境Zuul と OpenStack で作る気の利いた CI 環境/OpenStack QA tooling & How to use it for Production Cloud testingAnsibleから学ぶOpenStack Python SDK活用法HCI+OpenStackを用いたプライベートクラウド基盤の導入
43
メルペイGMOペパボゼットラボRancher JPNECレッドハット東日本電信電話
44
18:20高木 潤一郎田村 龍太郎坂下 幸徳18:20藤原 涼馬 元木 顕弘 / Ghanshyam Mann齊藤 秀喜松村 崇志
45
46
5F4F
47
#RoomA#RoomB#RoomC#RoomD#RoomE(手前)#RoomF(手前)#RoomG(奥)#RoomH(奥)
48
[Day 2]Main Hall 1Main Hall 2Hall A 1Hall A 2 - 3Hall A 4Meeting Room 1[Day 2]Hall B 1Hall B 2Hall B 3Hall B 4Foyer
49
AM
exhibit(408)
21633016216224AM9090909030
50
10:00satelliteKeynote 100min 10:00-11:40
Rakuten Mobile [20min]
SB Payment [20min]
YJFX [20min]
Red Hat (diamond sponsor)[20min]
GMO Internet (diamond sponsor)[20min]
10:00
51
52
53
54
11:4011:40
55
56
12:002AL12:002EL2FL2GL2HL
57
あなたにKubernetesは必要ですか? Kubernetesのこれからについて話し合おう。会 場 転 換CNCF サンドボックスプロダクト15本ノック!100行のコードでDockerの基本を実現せよ!そのコンテナ、もっと「賢く」置けますよ?Deep Environment Parity
58
Kubernetes Meetup TokyoCloud Native Developers JPCanonical Japan k.k.ProofCafeDeNA
59
12:40
Ian Lewis, 須田 一輝, 内田 誠悟, 五十嵐 綾, 青山 真也
12:40早川 博施 文翰チェシャ猫春山 誠
60
PMPM
61
13:202A12B12C12D1OpenStack
Upstream Training
(要申込)
13:202E12F12G12H1Cloud Native Deep Dive
62
オペレーターパネル 〜インフラどうなってますか?〜実録!CloudNativeを目指した230日 A deep dive into service mesh and IstioKubernetes The Heartful Way ~手作りにこだわる職人たちの想い~OpenStack Tackerで止まらないサービスをOpenLab: Testing Kubernetes on OpenStackいつもニコニコあなたの隣に這い寄るカオスエンジニアリング!Spinnakerで実現する、クラウド開発者のためのデプロイパターン入門
63
楽天モバイルネットワークGMOペパボFujitsu Limitedゼットラボ日本電気NEC-ECTNTTコミュニケーションズSansan
64
14:00中島 佳宏, 宮本 元, 三上 紘輝, 壬生 亮太高石 諒宋 書坤須田 一輝, 大塚 元央, 稲津 和磨14:00高橋 敏明大道 憲一小倉 真人大澤 秀一
65
66
14:202A22B2 ※同通あり2C22D214:202E22F22G22H2
67
Sysdig クラウドネイティブ インテリジェンス プラットフォームのご紹介IBM が描くハイブリッド・マルチクラウドの未来、そしてその先にDX時代のアプリケーション基盤を支えるNEC(仮)DX実現に向けたプロセスを効率化するLumada Solution Hubでのコンテナ技術適用事例CI/CDつーるのエラビカタCeph on ARM – Cephストレージをより使いやすくするためにSODA - The Open Autonomous Data Platform For Cloud NativeRancherで実現するKubernetes Everywhereの世界
68
Sysdig JapanIBM日本電気日立製作所NTTテクノクロスSoftIron Ltd/稲畑産業OpenSDSRancher Labs
69
15:00清水 孝郎Mahaveer Vedalaveni吉山 晃, 大道 憲一古橋 亮慈15:00新倉 雄樹, 本上 力丸松尾 俊宏Steven Tan, 楠 慶, Seiya Takei新藤 洋介
70
71
72
15:402A3 ※ショートセッション2枠2B32C32D315:402E32F32G32H3
73
Kubernetes CNI プラグイン結局どれを選べばいいのか/最近のDockerの新機能〈みずほ〉におけるAWS・Kubernetesを活用したリアルタイム為替予測のアプリケーション開発クラウドネイティブを創る技術Understanding EnvoyOpenStack CyborgでFPGA管理を簡単に歴史から紐解くLinuxカーネルのコンテナ機能Terraform/PulumiによるOpenStack構築自動化に向けた開発Cluster APIで簡単Kubernetes on OpenStack
74
LINE株式会社/Docker Meetup Tokyoみずほ情報総研GMOペパボTetrate日本電信電話IDCフロンティアNTTコミュニケーションズ日本電気
75
16:20市原 裕史 / 須田 瑛大板谷 悟山下 和彦小野 大器16:20斎藤 奨悟, 高野 悠生加藤 泰文疋田 敬市中村 英和
76
77
16:402A42B42C42D416:402E42F42G42H4
78
ZOZOTOWNのCloud Native Journey 〜トール・マカベッチのアンサーソング付き〜Microservices を支える Infrastructure as Softwareエンタープライズエッジのビジネスの可能性と運用課題サーバレス・ネイティブ が お伝えする、フルサーバレス開発の魅力あなたのk8sは大丈夫?k8sでできるセキュリティ対策(入門編)OpenStackを搭載した分散型GPUクラスタの実現についてChallenging Secure Introduction with SPIFFEKubernetesにauditログを求めるのは間違っているだろうか
79
日本マイクロソフト、ZOZOテクノロジーズWantedlyVolterra Edge ServiceRiotz.worksオープンストリームCloud & Heat Technologies GmbH /稲畑産業ゼットラボサイバーエージェント
80
17:20岡 大勝, 真壁 徹坂部 広大中嶋 大輔江藤 武司17:20木村 嘉宏松尾 俊宏宇佐美 友也長谷川 誠
81
82
17:402A52B52C52D517:402E52F52G52H5
83
マイクロサービス運用における最高のDXを目指してKubernetes Logging入門Istioで実現するクラウドネイティブ時代のセキュリティスタートアップサービスでもやれる!Kubernetesを使ったセキュアWebアプリの構築と運用OpenStackにおけるプリエンプティブインスタンスHow cgroup-v2 and PSI impacts CloudNative?[ライブコーディング] Custom Resource と Controller を作ろうOpenStackとIngress Controllerで作るContainer Nativeロードバランシング
84
FiNC TechnologiesNTTコミュニケーションズ富士通リクルートテクノロジーズNTTGMO PepaboCloud Native Meetup Tokyoサイバーエージェント
85
18:20鈴木 健二吉村 翔太三好 俊介藤原 涼馬18:20中村 哲朗近藤 宇智朗青山 真也, 高石 諒, 斎藤 和史, 上村 真也牧垣 秀一朗
86
87
88
89
90
91
92
93
Loading...