ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZAAABACADAEAFAGAHAIAJAKALAMANAOAPAQARASATAUAVAWAXAYAZBABBBCBDBEBFBGBHBIBJBKBL
1
別紙様式 1-1別紙様式 1-1
2
令和31120
3
部局長 殿
大学院○○研究院長 殿
4
所属所属大学院○○研究院
5
職名職名教授
6
個人番号個人番号01234567
7
氏名氏名北大 太郎
8
9
競争的研究費の直接経費からの研究代表者(PI)の人件費の支出に関する申請書競争的研究費の直接経費からの研究代表者(PI)の人件費の支出に関する申請書
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 競争的研究費の直接経費からの研究代表者(PI)の人件費の支出により確保された財源の活用方針(令和3年10月25日役員会決定)について,同意した上で,以下のとおり申請します。 競争的研究費の直接経費からの研究代表者(PI)の人件費の支出により確保された財源の活用方針(令和3年10月25日役員会決定)について,同意した上で,以下のとおり申請します。
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1.対象事業(競争的研究費制度)
1.対象事業(競争的研究費制度)
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16
制度名制度名戦略的創造研究推進事業
17
事業名事業名新技術シーズ創出(CREST)
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資金配分機関名資金配分機関名国立研究開発法人科学技術振興機構
19
e-Rad課題IDe-Rad課題ID98765432
20
適用希望期間令和から令和までヶ月間適用希望期間令和44から令和53まで12ヶ月間
21
(参考)全研究期間からまで(参考)全研究期間2022年4月1日から2025年3月31日まで
22
直接経費(金額:円)直接経費(金額:円)50,000,000円
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研究代表者/研究分担者(研究分担者の場合)研究代表者了承済みである研究代表者/研究分担者研究分担者(研究分担者の場合)研究代表者了承済みである
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PI人件費の制限の有無PI人件費の制限の有無年150万円まで
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2.拠出する金額の根拠(対象事業の年間従事率)及び拠出金額
2.拠出する金額の根拠(対象事業の年間従事率)及び拠出金額
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年間給与見込額
対象事業の年間従事率適用期間自動計算
年間給与見込額
対象事業の年間従事率適用期間自動計算
29
××/12 0 のうちを拠出 12,000,000 ×15×12/12 1,800,000 のうち 1,500,000 を拠出
30
※10万円単位で拠出願います
※10万円単位で拠出願います
31
【参考】年間を通じて研究・教育等に従事するエフォート率
【参考】年間を通じて研究・教育等に従事するエフォート率
32
研究教育
その他(管理・診療等)
研究50教育30
その他(管理・診療等)
20
33
※エフォート率…PIの全仕事時間100%に対する研究・教育・その他活動の実施に必要とする時間の配分割合
※エフォート率…PIの全仕事時間100%に対する研究・教育・その他活動の実施に必要とする時間の配分割合
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35
3.PI・PI所属部局・大学本部への配分額(自動計算)
3.PI・PI所属部局・大学本部への配分額(自動計算)
36
37
拠出金額総額1,500,000
38
39
配分額
PI(総額の50%)
0 配分額
PI(総額の50%)
750,000
40
41
PI所属部局等(総額の25%)
0
PI所属部局等(総額の25%)
375,000
42
43
大学本部(総額の25%)
0
大学本部(総額の25%)
375,000
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45
4.PI人件費の活用(3.①の活用)
4.PI人件費の活用(3.①の活用)
46
47
希望する使途に配分割合を入れてください。(合計が100%となるよう,10%単位で記入すること)
希望する使途に配分割合を入れてください。(合計が100%となるよう,10%単位で記入すること)
48
自動計算自動計算
49
(1)PI自身に対するインセンティブ(報奨金)
% 0
(1)PI自身に対するインセンティブ(報奨金)
70% 525,000
50
51
報奨金を選択する場合,PI自身の直近の主な研究業績を端的に記載願います。
報奨金を選択する場合,PI自身の直近の主な研究業績を端的に記載願います。
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53
令和●年度は,●に関する研究について,当該競争的研究費を獲得した他,科研費等も獲得している。また,これらの研究を通して論文を●報創出している。
54
55
※上記報奨金は,社会保険料や所得税等の控除前の総額であるため,実際にはこれらを控除した金額が本人に支給されます。
※上記報奨金は,社会保険料や所得税等の控除前の総額であるため,実際にはこれらを控除した金額が本人に支給されます。
56
自動計算自動計算
57
(2)研究経費
% 0
(2)研究経費
30% 225,000
58
59
60
・本学におけるバイアウト制度(令和3年4月16日付け総長通知)について
・本学におけるバイアウト制度(令和3年4月16日付け総長通知)について
61
ⅰ)
本制度に加え、バイアウト制度を活用しているか
はい→ⅱ)へ
いいえ→終了
ⅰ)
本制度に加え、バイアウト制度を活用しているか
はい→ⅱ)へ
いいえ→終了
62
ⅱ)
バイアウト制度の活用により拡充した研究エフォート分に対するバイアウト経費と、
ⅱ)
バイアウト制度の活用により拡充した研究エフォート分に対するバイアウト経費と、
63
当該事業エフォートに対するPI人件費とが重複していないか
重複していない
重複している→エフォート率の見直しが必要
当該事業エフォートに対するPI人件費とが重複していないか
重複していない
重複している→エフォート率の見直しが必要
64
65
66
67
拠出金額チェック
TRUE
拠出金額チェック
TRUE
68
ベース金額・拠出金額のチェック
TRUE
ベース金額・拠出金額のチェック
TRUE
69
エフォート率チェック1
TRUE
エフォート率チェック1
TRUE
70
エフォート率チェック2
FALSE
エフォート率チェック2
TRUE
71
インセンティブ割合チェック
FALSE
インセンティブ割合チェック
TRUE
72
73
分子分母分子分母
74
121212
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100