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1
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主なカテゴリ - Main Category(★★)
受講者レベル - Audience Experience Level(★★)
想定受講者 - Assumed visitors(★★)
実行フェーズ - Execution phase(★★)
実行環境 - Execution environment(★★)
スライドと動画の公開可否 - Whether it can be published(★★)
必要とする講演時間 - Session time you need(★)
講演言語 - Language(★)
講演者氏名(英語表記) - Your Name
講演者氏名(漢字)- Name "kanji"
肩書き - Job Title(★)
会社名/所属団体名 - Company/Organizations(★)
講演者プロフィール - Biography(★)Twitterアカウント - TwitterGitHubアカウント - GitHub
2
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1034674755243130880
1#102018/08/28 20:03:121年間の本番運用でわかったコンテナがチーム開発にもたらしてくれたもの「ママリ」というサービスを、約1年くらいコンテナ基盤で運用する中で得られた知見を発表します。
コンテナ化がチーム開発のフローをいかに良くしてくれたかという視点から、出来るだけ実例を元にお話しする予定です。
開発環境ではコンテナを使っているが本番はまだ導入していないという方に対して、本番もコンテナ運用してみようという一歩を助けられるような内容が話せればいいなと思っています。

- コンテナ導入で変わったDev,Opsの役割の変化に対する具体例
- ミドルウェアのアップデート
- デプロイフローのリファクタ
- コンテナ導入のメリット
- コンテナオーケストレーションツールは、Amazon ECSを利用
- Fargateの話は間に合えば盛り込む予定です
containerizationBeginner - 初級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAShoichiro Nagai永井 勝一郎エンジニアコネヒト株式会社
コネヒト株式会社所属のインフラエンジニア(2017年5月〜)
前職は、一休.comで7年間働いていました。
技術を組み合わせてサービスを作っていくことが好きで、今はDockerでのサービス基盤作りをメインで行っています。
一般的に、ウェブオペレーションエンジニアと言われているような領域を得意としていて、ウェブオペレーションというオライリーの本が自分のキャリアのバイブルだったりします。
shnagaishnagai
3
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038064445434413056
1#442018/09/07 22:35:11Kubernetes がもたらす分散システムの脅威との戦い今年からすべてのプロダクトを Kubernetes に移行させて運用しています。
組織全体として Kubernetes を活用するメリットは非常に大きいです。しかし、 Kubernetes がもたらす組織的変化や分散システムの複雑さが線形して伸びていきマイクロサービス化の歯止めがききません。
現在 Wantedly も、 2013 年 InfoQ で発表された Twitter のマイクロサービスの技術的課題に差し掛かってきています。しかし、今では CNCF やクラウド等のようなエコシステムが整ってきているため、解決したい課題にフォーカスすることができるようになってきました。
Kubernetes に全部プロダクトを乗せた背景と効果、その後起こった驚異に対して、 OpenCensus を使った分散トレーシングや Spinnaker ではなく自分たちがほしい最小の Deploy 方法、サービスメッシュに取り組んでいる理由、Kubernetes で起こった障害の対処などをご紹介させていただければと思います。
orchestration & application definistion
Intermediate - 中級者
operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
Production(本番環境)AWS, GCP
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAKodai Sakabe坂部 広大エンジニアWantedly, Inc.Wantedly, Inc. を支えるインフラエンジニア。koudaiiikoudaiii
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1034047772150747136
1#082018/08/27 14:36:25Kubernetes ネットワーキングのすべてKubernetesでは様々なネットワーキング技術、L2レベルのネットワークからはじまり、ルーティング、ロードバランサ、ファイアウォールなどの技術を用いてコンテナの通信を実現しています。このセッションを通じて、Kubernetesの運用者、利用者はコンテナネットワーク、Kubernetesネットワーキングのすべてを理解し、コンテナで提供するサービスの通信をどのように実現すべきかを知ることができます。networkingIntermediate - 中級者
architect - システム設計, developer - システム開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Other
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAHirofumi Ichihara市原 裕史Software Engineer日本電信電話株式会社
SDN・クラウドコンピューティングの研究開発を行うエンジニア。主にOpenStackのエンジニアとしての業務がメインで、OpenStack NeutronプロジェクトのCore Reviewerとしても活動。最近は、Dockerのネットワークプラグイン、Kubernetesのネットワークプラグインなどの開発も実施しています。
rafirorhichihara
5
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038355170126528514
1#492018/09/07 23:51:27本番環境のKubernetesマニフェストに最低限必要な7のことKubernetesのマニフェストに記述可能な項目は多岐にわたります。
本セッションでは、プロダクションで利用するにあたり、最低限設定する必要のある頻出パターンとして、下記の7項目について説明します。

・カーネルパラメータのチューニング
・コンテナのライフサイクル
・メンテナンスとアップデート
・リソースの割当と基準
・グローバルからのアクセス制御
・ヘルスチェック
・スケジューリング
orchestration & application definistion
Intermediate - 中級者
developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAMasaya Aoyama青山真也Infrastructure EngineerCyberAgent, Inc
2016年入社。OpenStackを使ったプライベートクラウドやGKE互換なコンテナプラットフォームをゼロから構築し、国内カンファレンスでのKeynoteに登壇。
その後、世界で2番目にCertified Kubernetes Application Developer、138番目にCertified Kubernetes Administratorの認定資格を取得。
現在はKubernetesやOpenStackなどOSSへのコントリビュート活動をはじめ、CNCF公式のCloud Native Meetup TokyoのOrganizerなどコミュニティ活動にも従事している。
amsy810MasayaAoyama
6
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1036904464056119296
1#292018/09/04 11:40:50
改めて見直す、コンテナベースで作るメリット〜安心して開発を回す技術的ポイント〜
新規サービスを構築するにあたって、Docker/Kubernetesを中心に据えたシステムの構築を行いました。
コンテナベースのシステムを構築するためには、本番環境だけではなく、ローカル開発環境、CI、開発フローなど、様々な観点をそれぞれのエンジニアの立場で見直す必要があります。

本セションでは、上記の観点について、インフラエンジニア、アプリケーションエンジニア、双方の観点からコンテナ化のメリットや注意点などを実例を踏まえながら紹介します。

特に以下のポイントを中心にお伝えします。
1. コンテナベースでシステムを構築することによるチームへの文化的影響
1. コンテナベースでシステムを構築する際の技術的な配慮ポイント
- CI/CDとテスト
CI/CDIntermediate - 中級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JA
Ryoma Fujiwara, Akito Ito, Katsuya Miyachi
藤原涼馬, 伊藤瑛, 宮地克也SREエンジニア株式会社リクルートテクノロジーズ
藤原 涼馬:
2011年〜2015年 ユーザ系SIerにてR&D業務に従事
2016年 リクルートテクノロジーズに入社
     コンテナ・クラウドを中心とした先進技術の事業装着に従事
     新規サービス開発のインフラチームリーダーとしてアーキテクティングに従事
伊藤瑛:
 2015年 リクルートテクノロジーズに入社
メッセージ配信基盤などの開発・運用に従事しつつ、
新規サービス開発のTechLeadとして従事
宮地克也:
2017年 リクルートテクノロジーズに入社
業務支援系ソリューションの開発に従事
     新規サービス開発のインフラチームメンバーとして従事
@RyoMa_0923fufuhu
7
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1037344856136269827
1#322018/09/05 12:33:28
1人でできるDocker/Kubernetes(GKE)を使った新規サービス立ち上げ
Docker/Kubernetesはサービス開発・運用において強力なツールとなっています。
Docker/Kubernetesの強みを活かせば1人であっても、サーバー側とインフラ側の開発・運用が可能です。
本セッションでは、Docker/Kubernetesを活かしてどのようにサーバー側とインフラ側の開発・運用を行ったかを紹介します。

主に下記について言及します。
・オンプレでの開発・運用スタイルからコンテナベースでの開発・運用スタイルへの転換
・Docker/Kubernetesを用いた本番環境と同じ検証環境の取り組み
・Kubernetesクラスタの運用に用いたサービス・ツール
・Kubernetes上で運用しなかった部分の紹介
・Docker/Kubernetesでは解決しえない問題とその対応
orchestration & application definistion
Beginner - 初級者
developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発
Dev/QA(開発環境), Production(本番環境)
GCP
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAMakoto Haruyama春山 誠エンジニア株式会社ディー・エヌ・エー
株式会社ディー・エヌ・エーでモバイルゲームプラットフォームの開発・運用に携わったのち、現在は新規サービス立ち上げを行う部署でエンジニアをしています。
@Spring_MTSpringMT
8
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035440696088387584
1#202018/08/31 16:51:25
Ansible、Terraform、Packerで作るSelf-Hosted Kubernetes
ここ数年、Kubernetesの管理をKubernetes自身に行わせる、Self-Hosted KubernetesやKubernetes as a Serviceという考え方が広まりつつあります。講演者は、Kubernetes自体の理解を深めるという目的も兼ね、AnsibleとTerraform、Packerを用いてOpenStack上にSelf-Hosted Kubernetesを構築するツールセットの開発・検証を行っています。本セッションでは、Self-Hosted Kubernetesの仕組み、構築・運用方法やこの活動を通して得られたことについてご紹介します。
orchestration & application definistion
Intermediate - 中級者
operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), PoC(検証)
On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース)
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JATAKAISHI Ryo高石 諒Software EngineerGMOペパボ株式会社
GMOペパボ株式会社でプリンシパルエンジニアとして大規模サービスにおけるSite Reliability Engineeringに取り組む。開発・運用における省力化、自動化を実現するのが得意で、Infrastructure as Codeの分野にも結構強い。
@r_takaishitakaishi
9
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1027849490919698432
1#022018/08/10 20:01:07
k8s初心者だった私が、サイトをk8sに移行、運用し、(CKAを取得する予定)までのすべて 〜何をして、何につまずいたのか、私の構築記録〜
k8s初心者向けに、どうやってk8sをマスターしていくのかを、私の経験から語ります。
参加者のk8sチャレンジの敷居を下げるのに少しでもお役に経てばと思っています。

・初心者は何から始めるべき?
・つまづきポイント
・私がやってきたこと
・マスター方法
・初心者でも見るべき設計ポイント
・CKAの取得周り(予定。)
・初めてのk8sサイトの運用経験(予定。)
orchestration & application definistion
Beginner - 初級者
architect - システム設計, developer - システム開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), Other
GCP, On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース)
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAYasuhiro Nishiwaki西脇 靖紘エンジニア
株式会社ウエディングパーク(サイバーグループ)
外資系大手通信会社を経て、現在はサイバーエージェントグループ、株式会社ウエディングパーク社所属。インフラエンジニア・パフォーマンスエンジニアとして従事。 オライリーにて「詳解 システム・パフォーマンス」、「パフォーマンス向上のためのデザイン設計」の監訳、執筆を担当。
yasuhiro1711
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1036904564715180032
1#302018/09/04 12:52:08高レイテンシwebサーバのk8s(GKE)構築と踏んだ地雷弊社のフォトブック作成アプリ「ノハナ」のバックエンドは既存サービスのGCP化を随時進めております。
その一環としてGKEを運用し始めて約半年になります。
今回はその移行および運用の際の知見を紹介しようと思います。

一般的な知見については他講演でも話されるとは思いますので、弊社ならではの課題解決や踏んだ地雷を主旨に発表させていただきます。

概要:
- アーキテクチャの紹介
- 高負荷になりがちな画像処理やファイルi/oへの対応
- アプリケーションからのアプローチ
- インフラからのアプローチ
- 小規模GKE環境でのエコシステム
- レガシーなperlプロジェクトのDockerize
- 踏んだ地雷?の紹介
- preemptible node pool を本番で稼働させた話
- cronjobを`1/* * * *`でスケジュールした話
(時間あれば他にも...)
orchestration & application definistion
Intermediate - 中級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
Production(本番環境)GCP
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAJunpei Nomura野村順平Server engineer株式会社ノハナ
株式会社ノハナでサーバエンジニアをしている野村と申します。
主にGKE, Go言語を使って日々の業務をしています。
休日は近くの川で一人でハゼ釣りをしていますので見かけたら声をかけてください。
写真は上野の科学博物館に展示されているフローレス原人です。よろしくお願いします。
junpaymentjunpayment
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038355014320713728
1#472018/09/07 23:42:22Kubernetesが超強力な分散RDBに。vitessの真価を大検証してみたVitessはCNCFがホストするインキュベーションプロジェクトで、Kubernetesの力を使って、MySQLを動的に水平スケール可能な分散DBに変身させることができます。

このセッションでは、Vitessが本当に本番利用に耐える能力を持っているのか、パフォーマンスと運用性などの観点から徹底検証して結果をご報告いたします。
distributed databaseIntermediate - 中級者
architect - システム設計, developer - システム開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAHiroshi Hayakawa早川 博セールスコンサルタント日本オラクル株式会社
パッケージソフトウェアの開発者を経て、現在では日本オラクルでソリューション・アーキテクトとして、クラウドシステム設計の技術支援・提案に従事しています。専門領域はJava SE/EE、及びMicroservices、DevOpsなどのアプリケーション設計/開発手法です。傍ら、Kubernetesを中心としたCloud Nativeなテクノロジーの普及促進のため、コミュニティ活動にも取り組んでいます。
@hhiroshell
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038036547981869056
1#432018/09/07 20:58:092019年はコンテナよりもクラウドネイティブ!? KnativeのすべてKubernetesの登場から数年。徐々に本番で利用する事例も増えてきました。コンテナを本番利用するにあたっては、あらかた道筋がついてきたのではないかと思います。しかし、最近はサービスメッシュだとかクラウドネイティブだとか、新しい単語が飛び交うようになってきました。 コンテナだけでも結構複雑なのに、さらにこんなものまで覚えていく必要があるのか・・・。  そんな悩めるみなさんにご紹介したいのが、このKnativeです。Knativeは、複雑化するクラウドネイティブのテクノロジーをシンプルにまとめ上げるだけでなく、新たなトレンドであるサーバーレスコンピューティングまでも視野に入れた、新しいプラットフォームです。今回はKnativeの基本から活用方法まで、デモを交えながらご紹介しますserverlessIntermediate - 中級者
developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS, GCP, Azure, Other Cloud Service/Rental Server/VPS - その他クラウド/レンサバ/VPS, On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース), Other On-Premises Service - その他オンプレ
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAKazuto Kusama草間 一人Solutions ArchitectPivotalジャパン
Pivotalジャパンにて、Pivotal Cloud FoundryのSolutions Architectを務める。通信事業者勤務時代からCloud Foundryベースのサービス開発に携わっているほか、個人活動としてPaaS勉強会の主催、日本Cloud Foundryグループの理事にも就任している。
jacopenjacopen
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035147093134852098
1#132018/08/30 14:38:23Jenkins x Kubernetesが簡単だと思ったら大変だった話昨今、コンテナやkubernetesに対応したCI/CDツールはたくさんありますが、古くからあるJenkinsも当然対応しています。今回はプロダクション環境で実際に使用した経験から、Dockerビルドの苦労話や、Declarative Pipelineでコード化することでいわゆる「Jenkinsおじさん問題」を解決したことをお話しします。

また、Jenkinsを実際運用するに当たって、パブリッククラウドの比較や連携方法も合わせてお話しします。
CI/CDIntermediate - 中級者
operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS, GCP, Azure
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAMasaki Yamamoto山本誠樹技術フェロー株式会社SRIA
仙台在住。MCP、MCSE、Java、Oracleなど資格保有数は50以上あり、様々な技術に精通している(つもり)。2014年にMicrosoft MVP for Microsoft Azureを受賞しましたが、コンテナが動けばAWS、GCPなど別け隔てなくクラウドを愛しています。
nnasakinnasaki
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1036555544750768128
1#262018/09/03 16:17:30runcだけじゃないコンテナlow level runtime徹底比較v18.04 ではコンテナ runtime についてhigh level runtime (docker/containerd/cri-o) とlow level runtime(runc/runv/kata-runtime) の比較を行いましたが、
最近では更に gVisor(runsc) や nabla-containers(runnc) や runq(runq) 等次々と新しい low level runtime が出てきました
本セッションでは様々な low level runtime の性能や機能比較を行い、どのような用途で使ったらいいのかを検討します
container runtimeAdvanced - 上級者
architect - システム設計, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAMakoto Hasegawa長谷川 誠インフラエンジニア株式会社サイバーエージェント
アドテク本部所属。プライベートクラウドの構築等を担当しながらコンテナ環境のプライベートサービスを運用中。/ CKA (#150) / CKAD (#5)
makocchimakocchi-git
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1029885799196577792
1#032018/08/15 13:22:51改めてDockerfileのベストプラクティスを振り返ろうDockerfileのベストプラクティスをおさらいし、無駄の少ないコンテナイメージ作成のための方法を考えます。
これからコンテナを始めたい方、またはとりあえずコンテナは触っているという方にコンテナイメージ作成のポイントをお伝えしたいです。
Kubernetesによるコンテナ運用の話題がホットな今だからこそあえて振り返ります。
containerizationBeginner - 初級者
developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発
Dev/QA(開発環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAYukiya Hayashi林 如弥SREオイシックス・ラ・大地株式会社
インフラエンジニアとして10年ほどキャリアを詰み、2018年4月から新鮮で安心な野菜をお届けする会社でSREとして活動を始めました。繰り返しや手間の多い作業を技術で減らしていく日々に喜びを覚える毎日です。
morihaya55morihaya
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038035979200651264
1#382018/09/07 11:02:27GitOpsではじめるKubernetes CI/CD PipelineKubernetesへのデプロイはどうしていますか?
manifestはGit管理されていますか?
非コンテナ環境で培った「Gitを中心としたCI/CD Pipeline」をKubernetesで活かすにはどうしたらよいか、その課題を解決してくれる「GitOps」とは何なのか、どのようにGitOpsを実現していくのかについてお話します。
CI/CDBeginner - 初級者
operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAKohei Endo遠藤 耕平インフラエンジニアTBDTBD@endo__k
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038036197224796162
1#402018/09/07 14:39:41IoTのエッジにもコンテナがやってきたコンテナってKuberentesなどのオーケストレーションと合わせて利用するイメージがありますが、IoTのエッジもコンテナ化するとた
くさんエッジ側のモジュールの管理などが便利になります。
kuberentesを利用したエッジデバイスへのコンテナのデプロイの仕組みを紹介します。
containerizationIntermediate - 中級者
developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発
PoC(検証), Production(本番環境)
Azure
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAKei Omizo大溝 桂
IoT Technology Solution Professional
日本マイクロソフト
Sun MicrosystemsにてC言語/Java言語を利用した基幹業務システム開発や運用支援などコンサルティングを担当。その後、Red Hatでは、OpenShiftのエバンジェリストとしてPaaS/DevOpsなどを推進。現在は、マイクロソフトのグローバルブラックベルトチームで、IoTの技術を担当している。
akubicharmakubicharm
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035146791719555075
1#112018/08/29 17:36:16CRIUの概要とその活用 - 未来のコンテナ技術について本セッションでは、次に注目されるコンテナ技術として、プロセスやコンテナのCheckpoint/Restoreを行うCRIUのお話をします。CRIUを用いると、コンテナのライブマイグレーションや、事前作成したコールドイメージを使った高速起動を実現することができます。今回は、CRIUの概要のほか、内部実装や個別の機能に触れつつCRIUの具体的活用シーンの解説も行います。Docker等との連携も徐々に広まりつつあるCRIUに、いち早くキャッチアップしましょう。container runtimeIntermediate - 中級者
developer - システム開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAUchio Kondo近藤宇智朗技術基盤チーム シニアプリンシパル GMOペパボ株式会社
福岡在住。GMOペパボ技術基盤チームに所属、直近ではロリポップ!マネージドクラウド(mc.lolipop.jp)にアーキテクトとして関わる。また、当該サービスで利用するコンテナランタイム「Haconiwa」(github.com/haconiwa/haconiwa)を自作しOSSとして公開していたりもする。技術コミュニティではRubyコミュニティなどによく出没するが、今日はコンテナの友達を増やしたい。
udzuraudzura
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038355247196864513
1#502018/09/07 23:53:20Kubernetes は形式手法の夢を見るか?本発表では、数理的手法を用いて Kubernetes の設定を検証する試みについてお話しします。Kubernetes は多数のリソースが協調動作している関係上、どこかにおかしな設定が紛れ込んでしまうと「何故か動かない」という状況に陥りがちです。そこで今回は、Kubernetes の挙動を制約の集合としてモデル化し、設定との論理的な整合性を自動で検証する手法を提案します。提案手法を用いることで、例えば実際に ping を打たなくても ping が通ることを確認できるといった、現物に依存しない検証が可能になります。
orchestration & application definistion
Intermediate - 中級者
architect - システム設計, developer - システム開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理, Other
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JACheshire Catチェシャ猫TBDProofCafeTBDy_taka_23y-taka-23
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1037344706890358785
1#312018/09/04 23:47:07OpenCensusとJaegerで分散トレーシングを見てみようマイクロサービス化されたアプリケーションでは、パフォーマンス測定の一つとして分散トレーシングが挙げられます。
APIサーバを構築した際に、他のサービスとのやり取りを含め全体のパフォーマンスを可視化するには、分散トレーシングの仕組みに載せる必要が出てきます。
そこで、OpenCensusとJaegerを用いて、Akka HTTPのAPIサーバを例に分散トレーシングの可視化を紹介します。
observability & analysisIntermediate - 中級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), PoC(検証), Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAYoshidaN/AデータエンジニアTBDTBDgrimrosegrimrose
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1027463295098208256
#012018/08/09 10:21:46おうちKubernetesの作り方Kubernetesを使っていますか?お仕事でKubernetesを使い始めると、勿論自宅のインフラもKubernetesを中心として構成したくなってきます。そんなあなたのために!自宅で使える、OSSで構成する、快適Kubernetes環境の構成方法をお話しします!
general on premis infrastructure
Intermediate - 中級者
architect - システム設計, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理, Other
Dev/QA(開発環境), PoC(検証)
Other Cloud Service/Rental Server/VPS - その他クラウド/レンサバ/VPS, Other On-Premises Service - その他オンプレ
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAMasahiro Kitamura北村壮大N/A日本仮想化技術株式会社
北海道大学工学部を卒業、2017年度新卒として日本仮想化技術株式会社に入社。自宅にプライベートクラウドを構築し、半プロダクション環境で遊んでいる。
nasa9084nasa9084
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1032123833006706688
#042018/08/21 12:20:24CNCF活動の最近の動向昨今のCNCFの活動は、KubernetesやPrometheusの'卒業'を迎え、エコシステムのさらなる拡張に大きなフォーカスが当てられています。参画メンバー数も200社を超え、いよいよ日本市場に大きなインパクトを与えるべく、CNCFのシルバースポンサーとして最近の動きを報告します。containerizationBeginner - 初級者CxO/biz - ビジネス層Other
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAIppei Suzuki鈴木いっぺい
CSO (Chief Strategy Officer)
CreationLine, Inc.
日米両方の市場で、25年以上のIT業界での経験を持ち、現在アメリカ西海岸に在住。オープンソースソフトの市場の急速な成長を日本市場に少しでも早く浸透させるべく、日米を往復する生活の中、日本ではクリエーションライン (株)の執行役/CSOとして多くの講演、事業開発活動に専念。
cloudnewscenter
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1032124884237746177
#052018/08/22 9:16:14
Introducing Apache Dubbo(Incubating): What is Dubbo and How it Works
Apache Dubbo(incubating) is a high-performance, java based, open source RPC framework. In addition to interface-based high-performance remote communication capabilities, Dubbo highlights some features especially useful for micro-services, which include service discovery, routing, load balance, fault tolerance, etc.

In this presentation, we will give a brief introduction on the core features Dubbo provides and the scenarios it applies, demonstrate how to use Dubbo to easily drive your project with hands-on examples; We also expect to dive a little bit into Dubbo's design principles, analyze the challenges it faces, and the roadmap to address those challenges after we entered apache community.
messagingBeginner - 初級者developer - システム開発Dev/QA(開発環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)ENHuxing Zhang張 乎興Senior EngineerAlibaba
Huxing Zhang is a senior Engineer in Alibaba, and is a core developer of distributed RPC framework and servlet container (Apache Tomcat) in Alibaba. Huxing is also PPMC member of Apache Dubbo (incubating) and PMC member of Apache Tomcat.
ralf0131
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1034047307577053184
#062018/08/27 12:38:21HPC/機械学習を加速するGPUスケジューリングを支える技術Kubernetesのdevice-pluginの開発によって、学習や推論のスケーラビリティを考慮したGPUスケジューリングが注目を浴びています。その反面、大規模なDeep Learningのジョブスケジューラとしては、まだまだ課題も多く残ります。本セッションでは、KubernetesにおけるGPUスケジューリングのアーキテクチャ詳細とともに、今後のHPC/機械学習のワークロード対応について紹介していきます。containerizationIntermediate - 中級者
architect - システム設計, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAShingo Kitayama北山 晋吾ソリューションアーキテクトRed Hat K.K.
Red Hat株式会社にて、OpenShiftのソリューションアーキテクトとしてDevOpsやクラウド分野のテクニカルコンサルティングを担当。これまでオープンソースに携わってきた業務経験を活かし、トレーニング講師やユーザーグループの運営など、ベンダーにあまり依存せずに楽しんでいる。
著書/共著として、「Ansible/GitLab実践ガイド(インプレス)」「インフラCI実践ガイド(翔泳社)」など
spchildrenspchildren
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1034047667049914368
#072018/09/03 9:52:47GitlabとIstioで作るコンテナネイティブCICDCICDツールの使い方は知っているけど、じゃあ実際どういうワークフローを組めばいいんだ?
特にうちは開発チームと運用チームがわかれているから最新のDevOpsワークフローは適用できない!
そんな方を対象に、コンテナを前提とした開発(docker+kubernetes)におけるGitlabによるCI(継続的インテグレーション)とIstioによるCD(継続的デリバリー)を組み合わせたCICDの方法についてデモを交えながら解説します
CI/CDIntermediate - 中級者
app-developer - アプリケーション開発
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAShunsuke Miyoshi三好 俊介Engineer富士通TBD
https://github.com/sh-miyoshi
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1034674605288386560
#092018/08/28 8:49:42ちょっとセキュアなk8s環境をPharos+Anchoreで楽して作るKubernetes環境の構築も様々な手段が登場しだいぶ楽になりましたが、セキュリティにも気を配りたい、という問題意識のもと行った開発環境の構築についてご紹介します。初級向けの内容になりますがKubernetesのディストリビューションであるPharosとスキャナのAnchoreを用いて実現したこと割り切ったことを共有します。
orchestration & application definistion
Beginner - 初級者
operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
Only Slide - スライドのみ公開可20min (half session)JA
MATSUKAWA, Shigehisa
松川 茂久エンジニアTBDTBDw4yhw4yh
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035146945759563777
#122018/08/29 20:07:15
完全コンテナベースで運用するRancher on オンプレのゼロタッチプロビジョニング
vmを使わず完全コンテナベースで運用するにあたってサーバ機のスケールを容易にするために、iPXEサーバを用いて、
RancherOSを自動インストールし、その際にRancher HAに自動認識させることでゼロタッチプロビジョニン構成を構築してみました。
orchestration & application definistion
Intermediate - 中級者
operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
PoC(検証), Production(本番環境)
Other On-Premises Service - その他オンプレ
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20min (half session)JATakeaki Oura大浦 丈晃学生京都産業大学
https://ja-jp.facebook.com/people/%E5%A4%A7%E6%B5%A6%E4%B8%88%E6%99%83/100003602891490
Rtm6Lgotakeaki-oura
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035147226207547392
#142018/08/30 16:44:13Containers are great (most of the time)We run Elastic Cloud on containers. Lots and lots of containers. Mostly they're great, but over time we've run into many fun and interesting problems. This talk will go over some of those and how we've worked around them.containerizationIntermediate - 中級者
developer - システム開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Production(本番環境)AWS, GCP
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20min (half session)ENMat Schaffer魔臭Observability LeadElastic
Mat Schaffer leads the Observability team at Elastic. His career has spanned from enterprises to startups, java to ruby and many others. Outside of Elastic he also works on Safecast.org and occasionally maintains knife-solo.
matschaffermatschaffer
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035147312819929090
#152018/08/30 17:24:03IBM Kubernetes Service で始めるアプリケーション開発IBM Kubernetes Service + DevOps ToolChainを利用したアプリケーション開発について。
ToolChainを利用してコンテナデプロイ周りのCI/CD実践の紹介を行います。
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Beginner - 初級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), PoC(検証), Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, Other Cloud Service/Rental Server/VPS - その他クラウド/レンサバ/VPS
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAShoichiro Sakaigawa境川 章一郎代表取締役Pumpkin Heads 株式会社
Pumpkin Heads株式会社 代表取締役 / kubernetes dockerをはじめとしたインフラ構築・運用、bluemix IaaSのユーザ企業向け運用やプライペートクラウド運用に従事。/著書「コンテナ・ベース・オーケストレーション」
l_s_s_lphssakaigawa
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035333138237419520
#162018/08/31 1:54:38システムコンテナ向けエンジン LXC/LXD のご紹介Linuxカーネルに実装されているコンテナ関連の機能をフルに活かすように実装されているコンテナライブラリLXCと、それを使ったシステムコンテナマネージャLXDを紹介します。
LXC/LXDが目的とする活用シーン、LXCとLXDの違いについて、簡単な使い方を紹介して、LXC/LXDの持つ機能を簡単に紹介します。
container runtimeBeginner - 初級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-amin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), PoC(検証), Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS, On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース)
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAKATOH Yasufumi加藤泰文エンジニアファーストサーバ株式会社
2009年頃にLinuxカーネルのcgroup機能に興味を持って以来,Linuxのコンテナ関連の最新情報を追っかけたりしています。英語力のない自分用にLXCのmanページを日本語訳していたところ,あっさり本家にマージされてしまい,それ以来日本語訳のパッチを送り続けています。Plamo Linuxのメンテナでもあります。
ten_forwardtenforward
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1035346844870529025
#172018/08/31 10:25:04Kubernetes with nVidia GPU enabled 簡単デプロイKubernetesを試したいけど環境構築がめんどいと思う方
AI/DLを始めたいがnVidiaドライバの設定がめんどいと思う方
AWS/Azure/GCP/Local で構築したい方
orchestration & application definistion
Intermediate - 中級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発
Dev/QA(開発環境), PoC(検証), Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS, GCP, Azure
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40min (full session)JAWenhan Shi施 文翰
Senior Technical Account Manager
Canonical Japan KK
横浜在住、Canonical Japan KKに所属するサポートエンジニア。SSDファームウェアの開発、SDSのサポート、そして現在はUbuntuとクラウドのサポートをしている。将来の夢は北海道で漁師をやること。
https://www.linkedin.com/in/wenhan-shi-0883a9132
shi_wenhanxibuka
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#182018/09/03 13:31:55moby を使ってオレオレコンテナシステムを構築する皆さん、生きていて自分のコンテナシステムを作りたいと思ったことはありませんか?しかし、今から車輪を再開発して実際に使えるものを作るのはとても大変です。本セッションでは、DockerCon'17で発表されたシステムをレゴセットのように組み合わせてオレオレコンテナシステムを作ることが出来るmobyで遊んだのでMobyとは何ぞやというところから実際に何ができるのか発表時から何が起こって何が変わって現状だと何ができるのかをお話をします。container runtimeBeginner - 初級者
architect - システム設計, developer - システム開発
Dev/QA(開発環境), PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
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40min (full session)JAShuya Motouchi元内 柊也
インフラサービス開発部 システムアーキテクトチーム 平エンジニア
GMOインターネット
学生時代はOpenstackやKVMなどの仮想化基盤の研究/開発をしておりました。GMOインターネットにてインフラエンジニアとしてホスティング事業の開発/運用に従事中。
SecHack2018にてサーバーレスでセキュリティなアプリケーションの実現というテーマで開発中。
nwiizonwiizo
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#192018/08/31 14:01:53Kubernetes+ロボット(ROS)アプリの連携パラダイムUbuntu上で動作し、分散システムを指向する、ROS(Robot Operating System)アプリケーションですが、開発者の間では、充分にコンテナ技術が活用されていません。これらの人々にもオーケストレーションツールであるKubernetesを始めとする各種コンテナ技術をに理解を深めてもらうことを目的に発表します。
ロボットやIoT機器に対し、Kubernetesを始めとするコンテナ技術を適用することで、開発・運用/監視・品質管理の最適化を図り、高度な利用に応えます。そのための、ノウハウやデザインパターンを公開します。
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Local/not matter - ローカル/環境は問わない
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20min (half session)JATatsuya Fukuta福田竜也Engineer株式会社インテック
自称、仮想roboticist。高専で3年間ロボットの自己位置推定の研究に携わった後、SEを経て、現在は、ロボティクス分野におけるIT技術の利活用についての研究をしています。
fudekunJPfudekun
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#212018/08/31 19:13:09
OpenStackによるLXDコンテナ活用入門――アプリケーションコンテナだけがコンテナではありません
オープンソースのクラウド基盤ソフトウェアOpenStackを利用して、LXDコンテナを便利に活用する方法や、VMインスタンスと比べた場合の機能や資源の違い等について解説をいたします。LXDコンテナはシステムコンテナですので、docker等のアプリケーションコンテナに比べ、ベアマシンやVMの感覚で利用できるため、レガシーなシステムの移行先としてコンテナを検討されている方にとって有用な選択肢の一つです。containerizationBeginner - 初級者
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40min (full session)JARikimaru Honjo本上 力丸エンジニアNTTテクノクロス株式会社
2013年からOpenStackを利用したクラウド基盤の設計や検証、アップストリームの開発活動に携わる。近年はコンテナリゼーションの波を受けてコンテナ関連の業務も行っている。
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#222018/08/31 19:28:29作るkubernetesディストリビューションkubernetesは言わばOSのカーネルのようなものです。オンプレミスな環境で利用するにはデバイスドライバやツール類に相当するCNI、CSI、CCM、external load balancerといったコンポーネントを整えて、kubernetesディストリビューションを構成する必要があります。セッションでは自社環境向けに開発したCSIプラグインやCCMを通じてその仕組みをお話しします。
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Dev/QA(開発環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, Other Cloud Service/Rental Server/VPS - その他クラウド/レンサバ/VPS
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40min (full session)JAKeisuke Taguchi田口景介ITストラテジスト株式会社インターネットイニシアティブ
オンラインストレージサービス、メールサービス、IaaSの開発を経て、現在は散在する多彩なワークロードを乗せられる柔軟なコンテナクラスタの実現を目指して開発中。堅苦しい肩書は何かの間違いで、一介のエンジニアです。
KeisukeTaguchikeisuk-t
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#232018/08/31 21:32:08ChatWorkにおけるレガシーシステムのKubernetes化の取り組みChatWorkでは新システムにKubernetesを導入しています。
しかし、長年ChatWorkを支え続けたPHPのレガシーシステムはまだAWS EC2上で稼働しており、今後も稼働し続けることが分かっています。
そこで、本セッションではレガシーなシステムを抱えて、Kubernetesへの移行を考えている人々に向けてChatWorkがどのような戦略を持って移行した(している)かを解説します。
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Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS
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40min (full session)JAKouta Ozaki尾崎耕多SREChatWork株式会社ChatWork SRE部所属のPHP Engineerk_kinzalk-kinzal
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#242018/08/31 21:37:16
エンタープライズコンテナプラットフォーム、どれがええねん(ますますわからん!)
プロプラCaaS、マネージドKaaS、プライベートk8s distro、その他影の陣営、いったいどれがいいの! 選択のポイント、実運用における罠、そして来たるべき「俺のKubernetesでは動いた」問題にどう立ち向かうか。Cloud Native Daysで人気を博した禁断のセッション、混沌の冬編!Container PlatformBeginner - 初級者
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Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS, GCP, Azure, Other Cloud Service/Rental Server/VPS - その他クラウド/レンサバ/VPS, On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース), Other On-Premises Service - その他オンプレ
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40min (full session)JAJunichi Yoshise吉瀬 淳一Lead Architect
Hewlett Packard Enterprise
いろんな国のいろんな企業のCloud Native化をお手伝いしてます。Kubernetesのcontributeも地味に始めました。髪切りたい。
jyoshisejyoshise
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#252018/09/01 12:16:49
The Rise of Containers: Revolutionizing Microservices
The introduction of containers ignited a revolution in software infrastructure. In this session, Augusto Marietti, CEO and co-founder of Kong, will explore the rise of containers, the crucial role they play in shaping the future of infrastructure and ways organizations can effectively leverage containers as they move away from traditional monoliths to modern, microservices-oriented architectures.
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AWS, Other Cloud Service/Rental Server/VPS - その他クラウド/レンサバ/VPS, On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース)
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40min (full session)ENAugusto MariettiN/ACEO and Co-FounderKong
Augusto “Aghi” Marietti is an inventor, technology entrepreneur and angel investor. He strives to help shape the API economy by changing the way software is built and consumed. As the CEO and co-founder of Kong, the microservices and API company on a mission to broker the world’s information, Augusto drives the company’s vision, strategy and long-term growth. Kong is the most widely adopted open source API gateway with more than 20 million downloads and one of the fastest growing open source companies. Kong is backed by Andreessen-Horowitz, Jeff Bezos, Index Ventures, CRV, NEA, Eric Schmidt’s IE and Stanford University. It has received many awards, including being ranked as the #5 enterprise startup to bet your career on in 2018.

Prior to Kong, Augusto was the CEO and co-founder of Mashape, the largest API marketplace, which was acquired by RapidAPI in 2017. The company raised several rounds of funding from tier 1 investors while pioneering the concept of using APIs as a business and backbone of software infrastructure. At the time of acquisition, Mashape had more than 300,000 developers and was powering 20,000 APIs. Prior to Mashape, Augusto founded MemboxX, the first European cloud service for storing documents and sensitive personal data.

Augusto received his BS in Economics from the Catholic University of Milan (now listed as notable alumni) and studied briefly at UC Berkeley. He is the lead inventor on five U.S. patents, an angel investor in more than 10 startups and he is fluent in four languages.
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#272018/09/03 19:20:36
Kubernetes/Rancher/GitLabで実現したAI開発基盤 ~構築・運用するにあたり遭遇した様々な問題~
AI開発のためにはどのようインフラが必要があるのか、どうあるべきなのかを考え、社内向けのAI開発基盤を構築しました。

この時のノウハウを基に事前に検討すべき事、遭遇した問題、注意点などについてお話しします。

また、現在のAI開発に必須となっているGPUリソース、データレイクの管理
のデモや今後の展望についてもお話しします。
AI開発基盤Intermediate - 中級者
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40min (full session)JA
Hiroshi Kobayashi,Tetsurou YANO
小林 均, 矢野 哲朗TBD
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、株式会社スタイルズ
TBDTBDTBD
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#282018/09/03 20:30:52
Ingressで使うソフトウェアロードバランサー対決! ~迷えるネットワークKubernetistにむけるLB~
KubernetesのIngress で困っていませんか?
Helmを使う場合に type: Loadbalancer に苦しめられていませんか?
nginx-ingressがワケワカじゃありませんか?
Ingressに使えるソフトウェアロードバランサーを比べてみます。
networkingBeginner - 初級者architect - システム設計Dev/QA(開発環境)
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20min (half session)JAYANO Tetsurou矢野 哲朗TBD株式会社スタイルズTBDynott
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#332018/09/05 15:25:37
Build, Deploy, Run and Manage Applications on Kubernetes with Habitat
Habitat provides a framework for automating the build, management and support for applications in the Kubernetes ecosystem out of the box. This session provide a demonstration of Habitat on Kubernetes.software distributionIntermediate - 中級者
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40min (full session)ENMatt RayN/A
Regional Manager APJ - Customer Architect
Chef Software
Matt Ray is the Regional Manager and Customer Architect for Asia Pacific and Japan for Chef. He has worked in large enterprise software companies and founded his own startups in a wide variety of industries including banking, retail, and government. He has been active in open source and DevOps communities for over two decades and has spoken at and helped organize many conferences and meetups. He has presented at OSCON, Velocity, DevOpsDays, OpenStack Summits, ChefConf, LinuxCon, SCALE and other conferences. He currently resides in Sydney, Australia after relocating from Austin, Texas. He podcasts at SoftwareDefinedTalk.com, blogs at LeastResistance.net and is @mattray on Twitter, IRC, GitHub and too many Slacks.
mattraymattray
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1037345104204189696
#342018/09/05 18:01:22Kubernetes in StartupKubernetesを利用することで、サービスをスモールスタートし、必要に応じて柔軟にスケールすることが可能です。
一見Kubernetesは複雑に思えるかもしれませんが、慣れてしまうとスピーディーにアプリケーションを可動することができます。
実際のスタートアップにおいてのKubernetes化を導入し、新規サービスの稼働・既存サービスの移行の事例を紹介します。
また、GCPのKubernetes周辺サービスについても活用事例を取り上げます。

主に取り上げる予定の事項
- Kubernetsの選定理由
- GCPについて
- Google Kubernetes Engine(GKE)について
- 新規サービスの構築の事例
- 他のPaaSからのサービスの移行の事例
- その後開発・運用について
※ プロジェクトが進行形のため内容が少し変更になるかもしれません
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Production(本番環境)GCP
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40min (full session)JAJun Sakata坂田 純
Software Engineer, Infrastructure
TBDTBDsakajunqualitysakajunquality
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#352018/09/06 1:40:24Docker/Kubernetes/Rancherの事始め2018年4月から「くじらや」というコミュニティにおいて、全国(札幌、東京、大阪、京都、岡山、広島、福岡)で開催してきたDockerとKubernetesの入門ハンズオンのエッセンスをベースに、Docker/Kubernetes/Rancherの基礎と実際に手を動かして学習する術を教えます。containerizationBeginner - 初級者
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Other
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40min (full session)JAYutaka Ichikawa市川 豊
Educational Solution Architect
フリーランス
インフラエンジニア、フロントエンドエンジニアとして官公庁のインフラ基盤を中心としたサーバの設計構築、運用保守、Webシステム開発を担当。最近は、これまでの実務経験を活かし、専門学校で非常勤講師としてOSS(Linux,Docker,k8s,Rancher等)を教えたり、コミュニティ(RancherJP,くじらや,CloudNativeDeepDive)、ミートアップ、勉強会等で登壇、ハンズオン講師としても活動中。趣味は音楽(ライブ・フェス巡りとたまに楽器)、一眼持って夜景撮影

「コンテナ・ベース・オーケストレーション」第6章 Rancher2.0 を執筆
cyberblack28cyberblack28
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#362018/09/06 21:31:07Yahoo! JAPANにおけるAthenzを用いたk8sのアクセス制御管理Yahoo! JAPANでは多くのAPI・サーバー群がありそれらの認証認可プラットフォームとしてYahoo! Inc.(現Oath Inc.) がオープンソース化したAthenzを利用しています。
Athenzはマルチクラウド環境に対応したRBAC(ロールベースアクセス制御)システムです。
本セッションではYahoo! JAPANのKubernetes as a Serviceにより払い出された複数のKubernetesクラスタのアクセス制御をAthenzで統合管理する事例を紹介させていただきます。
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AWS, GCP, Azure, Other Cloud Service/Rental Server/VPS - その他クラウド/レンサバ/VPS, On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース), Other On-Premises Service - その他オンプレ
Only Slide - スライドのみ公開可40min (full session)JA
Yusuke Kato / Yano Tatsuya
加藤 優介 / 矢野 達也
CTO SWAT / Athenz Product Lead
ヤフー株式会社TBD@kpang0kpango / tatyano
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#372018/09/07 11:02:23
Docker ComposeとSwarmオーケストレーション概要~環境の再発明をComposeで脱却!
Docker Composeとは複数のDockerコンテナ・アプリケーションを定義・実行するツール。コンテナの扱いに慣れたら、次はComposeでオーケストレーションです。YAMLでサービス、ネットワーク、ボリュームに対する概念と、環境変数を活用した構築方法を紹介。また、Docker Swarm(Swarm mode)へのデプロイを通し、オーケストレーション基礎概念のサービスディスカバリとクラスタの関係性を理解します。
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Dev/QA(開発環境)
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40min (full session)JAMasahito Zembutsu前佛 雅人
Developer Advocate / Techonology Evangelist
さくらインターネット株式会社
経歴は主に運用系エンジニアとして、人間が楽に楽しくなるシステム運用や監視全般の効率化・自動化等をテーマに、最近ではコンテナやオーケストレーション分野に興味関心。
@zembutsu@zembutsu
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#392018/09/07 12:02:12オンプレだってここまでできる!Kubernetesで作る自前PaaSkubeadm/rke(rancher)などで自前Kubernetes環境を用意したもののいざ開発者に使ってもらおうとすると「kubectlを使ってもらうのか?」というジレンマってありませんか?
Kubernetesに対する学習コストを強いることなく、アプリケーションを手軽にビルド・デプロイできるオンプレミスなPaaSをGitLab CI等と絡めて社内で提供し始めました。
オンプレでコンテナサービスを作っていこうする方に向けて参考になるようにお話したいと思います。
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20min (half session)JATakaaki Yuhara湯原 孝明インフラエンジニア株式会社ぐるなび
2005年から通信キャリアにて法人向けのIP-PBXやCiscoネットワーク、UNIXサーバの設計・構築に従事し、自社サービス開発を通してサーバ仮想化やストレージ技術を経験。2014年よりぐるなびに入社し、ぐるなび全体のサイトインフラの構築と運用を担当するとともに、コード化や自動化、コンテナ技術といった新しい技術についても推進しています。
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#412018/09/07 15:59:21Kubernetes The Hard WayKubernetesクラスタはkubeadmの登場により非常に簡単に構築することができるようになりました。一方、様々なことが自動的に行われるため「なにがどうなってるのかわからない」という問題もあります。このセッションでは、Kubernetes初心者の私が、Kelsey Hightower氏の「Kubernetes The Hard Way[0]」を使用し、セットアップを行った際の気づき・注意点についてお伝えします。

[0] https://github.com/kelseyhightower/kubernetes-the-hard-way
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20min (half session)JAMasayuki Igawa井川 征幸
Senior Software Engineer
SUSE/ノベル株式会社
 2012年より OpenStack 開発コミュニティでの活動開始。現在、「Tempest」(OpenStackに対するテストスイート)をはじめとした、OpenStack QAプロジェクトのコアレビューアとして活動を行っている。また、オープンソース開発だけではなく、ミドルウェア、金融系/通信系Webシステムなど様々な開発経験を有する。OpenStack Days Tokyo, LinuxCon Japan, Linux.conf.au, OpenStack Summit, FOSSAsia, SUSECon, openSUSE Asia Summit, July Tech Festa, Open Source Developers Conference, OpenStackユーザ会主催勉強会 等、多数のイベントでの講演経験を有する。
@masayukig
https://github.com/masayukig
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038036444818825217
#422018/09/07 18:47:03
大手SIerにて本気でkubernetesを啓蒙しようとしたらこんなに苦労した話
Kubernetes はなんだかんだいってもやはり玄人志向なOSS。しかし昨今のクラウドネイティブプラットフォームの中心となるプロダクトであるため、大なり小なりの日本のシステムインテグレーターのみなさんも着手したい・・・でもなかなか手が出ない・・・と思っている方は多いのではないかとおもいます。何百人もエンジニアがいる仲、ほぼ経験0な人ばかりな弊社が実績をあげたくて、日々啓蒙活動を実施しています。kubernetesを活用したい!とおもっているシステムインテグレーターの方々、大小かかわらずちょっとでもなんらかみなさんの活動のきっかけにできるようなお話を伝えられたらとおもいます。containerizationBeginner - 初級者
developer - システム開発, CxO/biz - ビジネス層
PoC(検証), Other
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JATakeshi Kuramochi倉持健史テクニカルエキスパートTIS株式会社
システムインテグレータ、インフラ技術の中所属してはいるものの、OSSを中心とした特にOpenStack、Ansible、Docker、Kubernetesといったトレンド技術要素を自社内エンジニアスキルアップトレーニング、案件化の機会創出や案件支援、育成・プロデュース、また顧客にも直接メッセージが届くように社外でもエバンジャライズを行っている。
tksarah
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038064557955022848
#452018/09/07 22:53:20
Kubernetesにおけるストレージ ~あまりにも話題の少ないKubernetesのストレージの話~

コンテナーは消えても問題ないのです。しかしデータは消えては困ります。
消えては困るストレージをKubernetesでどうすればいいか。
ストレージどうする問題を取り上げます。

CSI(Container Storage Interface)について
Minio、Rook等の分散ストレージと、物理的なストレージについてのお話
storageBeginner - 初級者
operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAYANO Tetsurou矢野 哲朗シニアエキスパート株式会社スタイルズTBDynott
50
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038354883554897920
#462018/09/07 23:40:31Enterprise DevOpsに向けた技術とそれ以外のモロモロコンテナ、DevOps、Agileなどは国内ではスタートアップやWeb系が中心となっており、いわゆるエンタープライズでの事例はまだまだ少ないのが実態です。グローバルでも同じ傾向はありますが、色々な業種でのトライが進んでおり、事例は多くなってきています。その状況を紹介しつつ、それを踏まえて日本のエンタープライズはどうしていけばよいのか、そのための技術は何が重要か、技術以外での課題や何か、などをお話しします。技術やツールはもちろん重要ですが、どうやって企業の中で新しい取り組みに挑戦し、組織的な動きに繋げていくかは共通した課題について考察します。CI/CDBeginner - 初級者
architect - システム設計, CxO/biz - ビジネス層
Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JATakashi Torii鳥居 隆史シニアコンサルタントDell EMC
NECでのインフラ全般の経験、OpenStackコミュニティチームの立ち上げを経て、Dell EMCでデジタルトランスフォーメーションのコンサルタントとしてコンテナ・DevOps・PaaS・マルチクラウドなどの技術をベースとしたコンサルテーションを提供。
@ttorii0609t-torii
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https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038355103864905729
#482018/09/07 23:46:19もうひとつのOSS FaaSフレームワーク、「Fn Project」Fn ProjectはOSSのFaaSフレームワークです。
環境を選ばず軽快に動作すること、開発者フレンドリーなCLIや充実した開発キットを特徴としています。

このセッションでは、Cloud Nativeの世界では比較的めずらしい、アプリケーション開発者にフォーカスしたFaaS基盤の魅力を、デモを交えながらお伝えします。
serverlessBeginner - 初級者
architect - システム設計, developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発
PoC(検証)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
20min (half session)JAHiroshi Hayakawa早川 博セールスコンサルタント日本オラクル株式会社
パッケージソフトウェアの開発者を経て、現在では日本オラクルでソリューション・アーキテクトとして、クラウドシステム設計の技術支援・提案に従事しています。専門領域はJava SE/EE、及びMicroservices、DevOpsなどのアプリケーション設計/開発手法です。傍ら、Kubernetesを中心としたCloud Nativeなテクノロジーの普及促進のため、コミュニティ活動にも取り組んでいます。
@hhiroshell
52
https://twitter.com/containerdaysjp/status/1038355314540597254
#512018/09/08 1:18:27BOSHでKubernetesの運用を楽にしようKubernetesでコンテナをデプロイ・運用するように、Kubernetesをデプロイ・運用したくないでしょうか?
OSSのCFCR(Cloud Foundry Container Runtime)はBOSHというツールを利用して正にこの願望をIaaS非依存で満たしてくれます。

本セッションではCFCRの特徴と実際に運用して見てわかったこと、hosted k8sとの違いなどを紹介します。

k8sを運用するツールを検討中の方、あるいは特定のクラウドに依存せずにk8sを運用したい方にとって一つの選択肢を提示できればと思います。
containerizationIntermediate - 中級者
developer - システム開発, app-developer - アプリケーション開発, operator/sys-admin - 運用管理/システム管理
Dev/QA(開発環境), PoC(検証), Production(本番環境)
Local/not matter - ローカル/環境は問わない, AWS, GCP, Azure, On-Premises(based OpenStack) - オンプレ(OpenStackベース)
All okay - スライド・動画両方ともに公開可
40min (full session)JAToshiaki Maki槙 俊明Sr. Solutions ArchitectPivotal
Cloud Foundry / Kubernetesの構築・運用支援やその上でSpring Bootを使ったアプリケーション開発支援、Concourseを使ったCI/CD適用支援を行なっています
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