NAFT リスク・アセスメント
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NAFT リスク・アセスメント(バルーン班)
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PSB製作/安全管理課確認
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2016/10/1版
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シーケンス想定される危険性防止策・対応策
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製作時はんだごてで火傷をする作業場所を確保し、不意な接触を防止する。
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導線で手を怪我する必要数以上の準備を控え、管理を徹底する。
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工具で足を切る工具の保管場所の確保、及びその徹底管理。
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コンセントからの発火不使用時は取り外し、タコ足配線を極力減らす。
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フライス盤で怪我をする加工経験のある作業者、もしくはその指示の下加工する。
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移動時交通事故ドライバーを二人以上確保し、疲労による事故を防止する。
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ヘリウムボンベで怪我をするボンベ運搬台車を使う等,適切な運搬方法に従う。
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ヘリウムボンベのガタツキに伴う事故運搬前に木材や土嚢などを用意し、確実に固定されていることを確認する。
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盗難にあう極力貴重品は持ち歩き,外から見えるところにモノを放置しない。
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放球準備時ヘリウムガス注入時、バルーンが破裂するバルーンの管理を徹底する。素手で直接触らず軍手をする等、バルーンにキズがつかないようにする。
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ヘリウムガスがボンベから漏れ出る管理元の指定する、ボンベ取り扱い方法を徹底する。
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ヘリウムガス注入時,作業者が凍傷する素手での接触を避ける。事前の固定を確実にし、注入時のボンベへの接触を極力減らす。
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屋外作業での熱中症などの体調不良事前の準備を万全にし、直前の作業を極力減らす。日焼け止めを塗ったり、こまめに水分を取るなど体調管理も徹底する。
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ギミックの誤作動による怪我放球直前まで、動力を供給しない。
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ボンベの操作ミスによる事故マニュアルを作成し、操作手順を明らかにさせる。
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放球時機体が人に当たる10m^2の安全確保を徹底する。
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機体が物に当たる放球前に必ず周辺の安全を確認する。特に電線など目線の上にあるものに注意を払う。
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パラシュートが開かないバルーンの破裂予想地点を市街地から離す。また可能であれば予備パラシュートを組み込む。
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人の上に落下する落下予測地点を市街地から離す。
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船の上に落下する船の航行数が多い経路は使用しない。
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バルーンが航空機に接触する放球直前の通報等、空港との連携を徹底する。
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回収時船が転覆する当日の気象条件を考慮し、海上保安庁と船の所有者から許可が出た時のみ出航する。
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機体を見失う連絡先シールを機体に貼る。
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船からの転落タモなど、道具を用いて無理をしない。
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船酔い等による体調不良事前の体調管理を徹底し、乗り物酔い防止薬などを用意する。また、船内での作業は極力減らす。
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