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公表: 4 年4月11日
事業所名 ひなたぼっこ                       
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チェック項目はいいいえ工夫している点課題や改善すべき点を踏まえた
改善内容又は改善目標
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環境・体制整備1利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である7
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2職員の配置数は適切である7
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3事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされている34通っている児童に特に問題はないが、トイレに段差がある
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業務改善4業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画している51
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5保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげている6
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6この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開している41
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7第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている32実地指導の際に、助言を受けたことを改善に向け取り組んでいる
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8職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保している7
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適切な支援の提供9アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成している7
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10子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用している51
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11活動プログラムの立案をチームで行っている6
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12活動プログラムが固定化しないよう工夫している6身体を動かす、手先を動かす、頭を使う、自己表現につながるものと幅広いプログラムが考えられている
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13平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援している6休日は公園に外出するなど様々なことが行われている
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14子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成している7
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15支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している7
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16支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有している51その日の支援での注意点や重要事項は、ラインにて職員間で共有している
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17日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている7
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18定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断している7
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19ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っている5
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関係機関や保護者との連携20障がい児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している5
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21学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っている6
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22医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えている2
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23就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めている4
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24学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障がい福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等している該当者がいない為未実施
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25児童発達支援センターや発達障がい者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている4子ども部会に参加し、情報の共有や事例検討を行っている
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26放課後児童クラブや児童館との交流や、障がいのない子どもと活動する機会がある15
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27(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加している31
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28日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている6
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29保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っている3保護者セミナーの開催
33
保護者への説明責任等30運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っている5
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31保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている6定期的な面談、日々のライン、電話などこまめに対応している
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32父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している31保護者セミナーを定期的に開催し、保護者同士の交流の場を提供
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33子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応している7
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34定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している7公式ラインで日々の活動を毎日報告。予定やお知らせは、プリントの配布、ラインで発信している
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35個人情報に十分注意している 7顔出しNGの方にはスタンプで顔を隠す投資ている
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36障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしている7
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37事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている52職業体験などで地域住民との交流が行われている。
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非常時等の対応38緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知している52感染症対策はしっかり周知し、取り組んでいる。
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39非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている25
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40虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている52
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41どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載している5
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42食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている5
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43ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している52
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