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Jクレジット対象森林面積およびCo2吸収量・クレジット発行量の試算
「【記入&計算結果】クレジット発行概要」シートに入力した情報が、こちらに表示されます。
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2026/1/13
←市区町村名と本日の日付が自動で入る
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Jクレジット
プロジェクト期間(仮)
1900/4/11908/3/31←期間が自動で入る
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▼森林の面積 (単位:ha)
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人工林天然林総計
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総面積←面積が自動で入る
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うちJクレ対象森林
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※ Jクレジット対象人工林:人工林のうち1990年以降に伐採経歴があるもの
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※ Jクレジット対象天然林:天然林のうち「○○保安林」となっているもの
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※ 人工林と天然林以外のもの(伐採跡地など)があるため、総計は森林計画や森林簿などとは多少異なります。
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▼吸収量(試算)(単位:t-CO2)
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人工林天然林総計
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吸収量 0 0 0 ←吸収量が自動で入る
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※ プロジェクト実施後排出量がある場合は、人工林+天然林の値と、総吸収量に差が発生する場合があります。
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※プロジェクト期間中に、伐採・再造林した場合の特例措置は考慮されていません。
  したがって、期間中に皆伐・再造林をした際は、この想定より多い数値が出ることが推定できます。
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▼クレジット発行量(試算)
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認証量合計(t-CO2)
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指定口座への発行量
(t-CO2)
バッファー口座発行量
(t-CO2)
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0 0 0
←クレジット発行量が自動で入る
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※吸収量・クレジット発行量は概算・試算のため、実際には異なる場合があります。
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※「自然災害等による炭素貯留量の損失リスク」を考慮し、吸収量の一部(3%~10%程度)を
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  “バッファ”として確保し、市場流通させずにプールします。ここでは3%で試算しています。
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