避難院生受け入れ支援
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支援のお申込み,情報のアップデートは,山本健太@九国大(ymmt.kiu@gmail.com)または関根良平@東北大(sekine@m.tohoku.ac.jp)までお願いします.東北大学のインフラ状況に鑑み,山本の方が早急な対応が可能だと思います.
2
地域機関対象者条件提供可能なサービス連絡先備考日付
3
関東東京経済大学
山田研究室
被災地域(岩手県、宮城県、福島県)の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生、および学部学生◆学生証ないし教員の紹介状を提示して、山田が研究室に在席している時間に、国分寺市の東京経済大学の研究室へ来訪した者◆PCおよびインターネット環境の利用機会
◆資料等を継続的に置ける場所の確保などは、相談に応じます。
山田晴通
yamada@tku.ac.jp
TEL/FAX: 042-328-7923
◆事前の連絡がなくても、在席していれば協力します。
◆研究室に在席しているかどうかは、ネット上で公開している行動予定を参照してください。
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/calendar.html
◆特に、大学外での予定が明記されていない日は、当面の間、午前11時ころから夕方まで、研究室にいる可能性が高くなります。
2011/03/21
4
中国山口大学
荒木研究室
被災地域の大学に所属する地理学関係の院生,研究生,学部学生。
東北地方に限らず,希望があれば東京を含めた関東からもOKです。
◆学生証,教員の紹介状
◆紹介状はメールで可
◆PC,インターネット利用,当方の学生が使用するスペース(実験室や資料室)を共同利用という形になります。
◆その他期間や資料の保管なども柔軟に対応します。
◆個別に相談させて下さい。
荒木一視
arakih@yamaguchi-u.ac.jp
2011/03/21
5
九州九州国際大学
山本研究室
東日本大震災により研究室を利用できなくなった地理学関係の院生,研究生◆北九州市にある大学です.
◆研究室が利用できるようになるまでの間.
◆山本が在席している間,ご利用ください.
◆山本研究室の机,インターネット,本棚山本健太
ymmt.kiu@gmail.com
◆在席時間は,校務等なければ,希望者の予定に合わせます.ご相談ください.2011/03/21
6
関東横浜市立大学
GIS研究室
被災地域の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生および学部学生◆大学自体が現在は東京電力計画停電の第1グループで頻繁に停電していることはご承知おきください.
◆詳細はまず後藤<yutakagt@yokohama-cu.ac.jp>までお問い合わせください.
◆PC・ネッ ト・GIS環境および机・本等後藤 寛
yutakagt@yokohama-cu.ac.jp
◆横浜市金沢区・京浜急行金沢八景駅下車2011/03/21
7
関東東京大学
空間情報科学研究センター
小口研究室
被災地の地理学・地理情報科学関係の院生・研究生◆複数人でシェアの可能性あり◆机とインターネットに接続されたPC小口 高
oguchi@csis.u-tokyo.ac.jp
2011/03/21
8
関東国立環境研究所
山野研究室
被災地域の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生および学部学生◆学生証と指導教官からの紹介状(メールで可)
◆スペースの都合上最大2名
◆年度替わりで他とのスペース調整が必要ですので、3/26までにお知らせいただけると助かります
◆向こう1ヶ月の間の机の使用(さらに長期にわたるようなら別途調整しますのでお知らせ下さい)
◆インターネットへのアクセス(パソコンは一応ありますが、ご自分でも持ち込んでいただけると助かります)
山野博哉
hyamano@nies.go.jp
TEL: 029-850-2477
http://www.cger.nies.go.jp/person/yamano/index.html
http://www.nies.go.jp/index-j.html2011/03/21
9
関東国立環境研究所
一ノ瀬研究室
被災地域の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生および学部学生
留学生も可能です。(中国語、ロシア語、ドイツ語、韓
国語対応可能。)
◆学生証と指導教官からの紹介状(メールで可)
◆1~2名。ただし、2名の場合、1名は女性専用部屋に入っていただくので女性に限ります。希望者が男2女1の3名の場合は男1女1で受け入れます。
◆希望者多数かつ、長期の受け入れとなる場合は高学年または一ノ瀬と専門の近いものを優先します。
◆便宜を十分に図れるよう、研究生登録をしていただくことを前提にしています。
◆向こう1ヶ月の間の机の使用(さらに長期にわたるようなら別途調整しますのでお知らせ下さい)
◆インターネットへのアクセス(パソコンは一応ありますが、ご自分でも持ち込んでいただけると助かります)
一ノ瀬俊明
toshiaki@nies.go.jp
http://www.nies.go.jp/index-j.html2011/03/21
10
九州九州大学
文学部地理学研究室
東日本大震災により研究室を利用できなくなった地理学関係の院生,研究生◆福岡市東区箱崎にあります。
◆利用希望の方は研究室までEメールでご連絡ください。
◆研究スペースとインターネット利用環境、および関連機器の使用高木彰彦
研究室メールアドレス
geo@lit.kyushu-u.ac.jp
寺床幸雄
teratoko@lit.kyushu-u.ac.jp
2011/03/21
11
中部富山大学
人文学部地理学研究室
東日本大震災により研究室を利用できなくなった地理学関係の院生,
学部学生,研究生
◆学生証,教員の紹介状(メールで可)◆PC、インターネット利用、当方の学生が使用するスペースの利用(机は複数名でシェアします)
◆GISソフトのArcMap(Spatial Analystまで)が利用可能
大西宏治
ohnishik@hmt.u-toyama.ac.jp
http://www.hmt.u-toyama.ac.jp/geog/index.html2011/03/22
12
中国岡山大学
金研究室
被災地域の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生および学部学生◆学生証と指導教官からの紹介状(メールで可)
◆4,5人程度は受入可能
◆向こう数ヶ月間の机の使用,インターネット接続済みのPC
◆図書館の利用などは要相談。
金 どぅ哲
kim@cc.okayama-u.ac.jp
TEL/FAX: 086-251-8886(直通)
2011/03/22
13
九州大分大学
宮町研究室
被災地域(岩手県、宮城県、福島県)の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生、および学部学生◆学生証ないし教員の紹介状を提示して、宮町が研究室に在席している時間に、大分大学の研究室へ来訪した者◆PCおよびインターネット環境の利用機会
◆資料等を継続的に置ける場所の確保などは、相談に応じます。
宮町良広
ymiya@oita-u.ac.jp
2011/03/22
14
近畿大阪市立大学
文学研究科地理学教室
都市研究プラザ
被災地域の大学であれば地理学関係の学生・院生に限らず受け入れ可能。
ただし設備的には文系の方が望ましい。
◆必ず事前連絡し、使用の許可を受けて下さい。地理学教室・都市研究プラザいずれの利用になるかはこちらで調整します。◆机・コンピューターの使用、インターネットへのアクセス、教室所蔵図書・雑誌の閲覧・複写。
◆大学図書館の利用も可能
◆その他施設の利用については必要に応じて今後検討していきます。
山崎孝史
geo-graphy@lit.osaka-cu.ac.jp
Tel:06-6605-2407(山崎研究室)
Fax:06-6605-2408
2011/03/22
15
中部金沢大学
地理学教室
被災地域の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生、および学部学生◆学生証ないし教員の紹介状を提示して、中島・青木・伊賀のいずれかが研究室に在籍してい
るときに,金沢大学角間キャンパスの研究室に来訪した学生
◆自分のパソコンを持ち込むことはできますが,現時点ではそのマシンでネットに接続することはできません。
◆当面の間,机(共用)の使用,PCおよびインターネット環境(台数が制限されています)の利用機会を提供します。希望する学生・または窓口となる教員の方は,いずれかのスタッフまでご連絡ください。
中島弘二:koji331@kenroku.kanazawa-u.ac.jp
青木賢人:kentaoki@kenroku.kanazawa-u.ac.jp
伊賀聖屋:masaya74@staff.kanazawa-u.ac.jp
◆詳細については,個別に対応したいと思います。
◆金沢大学角間キャンパス
2011/03/22
16
近畿神戸大学
中川研究室
被災地域(岩手県、宮城県、福島県)の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生、および学部学生◆学生証ないし教員の紹介状を提示して、中川が研究室に在席している時間に、神戸大学の研究室(神戸市灘区六甲台町)へ来訪した者◆PCおよびインターネット環境の利用機会
◆資料等を継続的に置ける場所の確保などは、相談に応じます。
中川聡史
nakagawa@econ.kobe-u.ac.jp
TEL/FAX: 078-803-6853
2011/03/22
17
関東首都大学東京
自然ツーリズム研究室
東北関東大震災により研究室を利用できなくなった地理学関係の院生・研究生・学部生◆東京都八王子市にあります。
◆計画停電第2グループです。
◆詳細は有馬までお問い合わせください。
◆PC(インターネット,Arc GIS,統計ソフト等)、資料室を共同利用可能です。有馬貴之
timber21taka@hotmail.com
2011/03/23
18
関東立正大学
地球環境科学部環境システム学科
後藤研究室
被災地域の大学に所属する大学院生、および学部学生(地理学限定ではありません)◆埼玉県熊谷市にあります。
◆学生証、教員の紹介状
◆メールアドレスの付与は相談に応じます。
◆十分な便宜を図れるよう外部研究員登録、計算機利用登録をしてもらいます。
◆2-3名なら共用机提供可。それ以上も利用方法によって相談に応じます。
◆PC、インターネット、ERDAS、ARCGIS等、SPSS(必要であればAMOSも)の利用環境の提供。
◆資料等を継続的に置ける場所の確保等は、相談に応じます。
後藤真太郎
got@ris.ac.jp
TEL/FAX: 048-539-1653
2011/03/23
19
中国徳山大学
経済学部
和田研究室
東日本大震災により研究室を利用できなくなった地理学関係(広めに解釈します)の学部学生,研究生◆学生証,教員の紹介状(メールで可) ◆研究スペースの使用
◆インターネット利用環境の使用
◆資料等の継続的配置
◆図書館利用は相談に応じます
和田 崇
wada1969@tokuyama-u.ac.jp
2011/03/23
20
北海道北海道大学
低温科学研究所
被災された研究者◆規定の申請書により、共同研究を申し込んでください。
◆申込み期間:3月22日~4月30日
◆応募が北海道大学低温科学研究所の受け入れ可能範囲を超える場合には、状況を審査して採択を決定いたします。(大学院生の場合、指導教員が研究代表者として申請してください。)
◆詳細は備考欄URLを参照のこと
◆北海道大学低温科学研究所にて研究の場を提供
◆北海道大学低温科学研究所までの往復旅費を本学旅費規則に基づいて支給
北海道大学低温科学研究所
共同利用担当
E-mail: kyodo@pop.lowtem.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-5465(受付時間:平日 8:30 - 17:00)
◆「東北地方太平洋沖地震被災研究者支援「緊急の共同研究」に関するお知らせ」
http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/kyoudou/kyoudou2011.html
◆「東北地方太平洋沖地震被災支援 雪氷試料や生物試料など低温室で無料預かりいたします」
http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/kyoudou/shiryou2011.html
2011/03/23
21
近畿同志社大学
アメリカ研究所
被災地域の大学院生(留学生も大歓迎)◆指導教官による紹介メールおよび学生証の提示。
◆必ず来訪前に一度連絡をください。
◆向こう1ヶ月の間の机の使用、図書室の閲覧スペースの提供、大学図書館の利用および大学院図書室PC利用の便宜、など同大アメリカ研究所 二村太郎
tfutamur@mail.doshisha.ac.jp
同大大学院グローバルスタディーズ研究科事務室
ji-gs@mail.doshisha.ac.jp
グローバルスタディーズ研究科については下記を参照下さい。
http://global-studies.doshisha.ac.jp/
2011/03/28
22
中国岡山大学
市南研究室
被災地域の大学に所属する、地理学関係(広めに解釈します)の大学院生および学部学生◆学生証と指導教官からの紹介状(メールで可)
◆4,5人程度は受入可能
◆向こう数ヶ月間の机の使用,インターネット接続済みのPC
◆図書館の利用などは要相談。
市南文一
fumikazu@cc.okayama-u.ac.jp
TEL/FAX: 086-251-8887(直通)
2011/03/29
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中部愛知大学
駒木研究室
東日本大震災により研究室を利用できなくなった地理学関係の大学院生・研究生・学部生◆愛知県豊橋市にある大学です。
◆自分の研究室が利用できるようになるまでの間,提供いたします。
◆学生証を持参していただき,駒木が在室・在籍の時にご利用下さい。
◆共同研究室であり,駒木以外の先生もいらっしゃいますこと,ご承知下さい。
◆部屋の備品などの面から,「一度に」提供できるのは1名が限度になります。
◆ご希望の際は,まず駒木<nkomaki@vega.aichi-u.ac.jp>までお問い合わせ下さい。詳細をつめていきたいと思います。
◆自分のPCを持ちこめます。ネットに接続できるようにも手配します。
◆机・本棚も利用可能です。
◆GISも利用できる可能性が高いです(現在確認中です)。
駒木伸比古
nkomaki@vega.aichi-u.ac.jp
◆在室・在籍時間は,校務やイベントなどがなければ,希望時間に合わせますので,ご相談ください(朝から晩まで出来るだけいるようにします…)。
◆所在地
愛知県豊橋市町畑町1-1(豊橋鉄道渥美線・愛知大学駅下車・徒歩0分)
研究館3階共同研究室
2011/03/31
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中国広島大学現代インド研究センター東日本大震災により研究室を利用できなくなった院生,学部学生,研究生で,南アジア地域に関する研究を行う者(地理学に限定しない)
◆東広島市にあります。
◆学生証と指導教官からの紹介状(メールで可)
◆2-3人程度は受入可能
◆研究スペースとインターネット利用環境,および関連機器の使用,GISの利用可岡橋秀典(センター長)
okahasi@hiroshima-u.ac.jp
電話082-424-6655

宇根義己(研究員)
yune@hiroshima-u.ac.jp
電話082-424-4529
2011/04/16
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近畿和歌山大学経済学部
藤田研究室
被災地域の大学に所属する地理学関係の院生・学部生◆和歌山県和歌山市にある大学です.
◆学生証・指導教員からの紹介状(メールで可).
◆2名まで受入可能.詳細を詰めるため,予め連絡をください (藤田kazu23@eco.wakayama-u.ac.jp).
所属先の研究環境が回復するまで,机・PCの使用.必要に応じて,ネットワーク環境も提供.本棚も利用可.藤田和史
kazu23@eco.wakayama-u.ac.jp
◆土休日・夜間は研究棟玄関が施錠されます(藤田が解錠できます).
◆校務がない限り,在室するようにします.
◆その他,詳細はご相談ください.
2011/04/29
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