[shared] 取引データをfreeeに送信(※コピーしてお使いください)
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登録アプリケーション
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App ID
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Secret
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取引入力シートのデータをfreee API経由でfreee事業所に送信することができます
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※本ファイルは閲覧のみ可能です。ご使用の際はファイルをコピーしてお使いください。
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※最初にアプリの承認が必要になります。(警告が出た場合はこちら)
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アプリケーションを登録する
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このファイルの利用にあたってfreee APIへアプリケーションの登録をする必要があります。以下の手順で登録します。
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①下記URLにアクセスし、「+新しいアプリケーションを登録」をクリックします。(会計freeeアカウントでログインが必要)
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https://secure.freee.co.jp/oauth/applications
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②アプリケーション名、コールバックURIを入力し保存します。
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 アプリケーション名:任意のもの(例:スプレッドシート取引データをfreeeに送信)
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 コールバックURI:https://script.google.com/a/c-fo.com/macros/s/AKfycbyuG9ZyvvfWmKoy0NECuJup5kmeUK3NsIev8a9n6UcrrX12ENNM/usercallback
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③表示されたApp ID,Secretをシート上部の登録アプリケーションに入力します。
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freeeメニューについて
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上部のfreeeメニューより各種機能をご利用ください
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①freeeと連携
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 ユーザーアカウントでfreeeとスプレッドシートの連携の認証を行います。
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②事業所を選択
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 取引の送信先となる事業所の選択を行います。
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③取引入力シートに項目リストを作成
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 事業所に登録されている勘定科目や各種タグを取引入力シートにリストアップします。(事業所に登録されていない項目はリストが表示されません)
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 ※時間がかかる場合があります
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④取引を送信
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 取引入力シートに入力された情報をfreee事業所に送信します。(freee側では手動で登録された取引として認識されます)
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[連携解除]
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 現在連携しているアカウントとの連携を解除してスプレッドシートを初期化します
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取引入力シートについて
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入力形式はfreee取引インポートの形式です
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https://support.freee.co.jp/hc/ja/articles/202847320
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・事業所は取引の送信先となる事業所です(freeeメニュー②で設定)
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・収支、発生日、勘定科目、金額は必須項目です。税計算区分、税額の入力は不要です。
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・金額、管理番号、発生日、支払日は半角数字で入力してください
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・メモタグは半角カンマ「,」で区切ることで複数のメモタグを入力することが可能です
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「トリガー機能」について
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定期的に(1週間に1度、毎日午前5時など)取引を自動送信する設定ができます
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トリガーの設定や送信頻度の変更は、上部ツールバー>>ツール>>スクリプトエディタ>>現在のプロジェクトのトリガー より変更してください。
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