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(別紙3)
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○事業所名ワールドキッズ新宿教室
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○保護者評価実施期間2026年6月1日2026年7月29日
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○保護者評価有効回答数(対象者数)児童発達支援:40
放課後等デイサービス:50名
(回答者数)児童発達支援:20名
放課後等デイサービス:26名
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○従業者評価実施期間2026年7月1日2026年7月30日
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○従業者評価有効回答数(対象者数)児童発達支援、放課後等デイサービス共通
7名
(回答者数)児童発達支援、放課後等デイサービス共通
7名
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○事業者向け自己評価表作成日2026.7/31
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○ 分析結果
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事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等さらに充実を図るための取組等
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1児童発達支援:
個別療育では、作業療法士が考案した感覚統合を軸とした療育プログラムを実施、発達の基盤となる感覚にアプローチしている。
集団療育では、週替わりで様々な活動を提供し、興味・感心の幅を広げ、成功体験を積んでいけるよう援助している。集団参加や社会性の向上を図る場として支援を提供している。
児童発達支援:
個別療育では、個々の特性や身体の状態、感覚を受け容れる力に応じて負荷の調整を行い、成功体験を積みながら感覚統合を深められるよう設定している。
集団療育では、楽しみながら様々な感覚統合遊びを行えるよう設定するとともに、他者との関わり方や言語の発達を促している。
児童発達支援:
お子様の今の姿だけではなく就園・就学を見据え、長期的な課題を把握して発達を支援していけるよう、環境づくりや職員のスキルの向上、ご家族支援の強化を図る。
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2放課後等デイサービス:
個別療育では、作業療法士が考案した感覚統合を軸とした療育プログラムを実施、発達の基盤となる感覚にアプローチしている。
集団療育では、週替わりで様々な活動を提供し、興味・感心の幅を広げ、成功体験を積んでいけるよう援助している。集団参加や社会性の向上を図る場として支援を提供している。
放課後等デイサービス:
個別療育では、個々の特性や身体の状態、感覚を受け容れる力に応じて負荷の調整を行い、成功体験を積みながら感覚統合を深められるよう設定している。
集団療育では、楽しみながら様々な感覚統合遊びを行えるよう設定するとともに、他者との関わり方やルールの理解、集団に合わせて行動するスキルの向上を促している。
放課後等デイサービス:
お子様の今の姿だけではなく進級・進学を見据え、長期的な課題を把握して発達を支援していけるよう、環境づくりや職員のスキルの向上、ご家族支援の強化を図る。
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事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
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1児童発達支援・放課後等デイサービス共通:
関連機関、特に保育所や教育機関との連携が十分に図れていないケースが多い。直接、あるいは保護者を通して、お子様の普段の生活の様子について情報を得、支援に反映することが望まれる。

保護者との間で、連携の必要性・重要性が共有できておらず、実施に至っていないケースが見受けられる。

普段から、フィードバック時に保育所や幼稚園、学校での様子を聞く等、連携に繋がるはたらきかけを行っていくことが必要だと考えられる。
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2児童発達支援・放課後等デイサービス共通:
職員によりお子様への対応が異なり、それに伴いお子様の反応も異なるケースが時々見られる。

対応方法を十分に共有・統一できていない点が挙げられる。

法人内・外部問わず研修の機会を活用する、事業所内で事例検討やロールプレイを行うなどし、支援の質の向上を目指す。
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