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タイムスタンプ1.チーム名を選択してください。
2.この論題を肯定する場合、プラン導入に向けて最も訴えるべき社会的意義はどういった点にあると考えますか。
3.この論題を否定する場合、実現阻止に向けて最も訴えるべき社会的弊害はどういった点にあると考えますか。
4.チーム全体として、この論題に対して肯定的な立場を支持しますか。それとも否定的な立場を支持しますか。
5.「4.」の回答に関連し、どのような意見がチーム内で示されたかまとめてください。
6.「第3回ロジニケーション・ジャパンカップ」に参加してよかったと思う点をチーム内でまとめてください。
7.「ロジニケーション・ジャパンカップ」の参加者(選手・ジャッジ・スタッフ)を増やすためにはどうすればよいと思いますか。
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2023/11/05 16:43:37d家族間のつながりが濃くなること子ども同士の経済格差が目立つ点
プラン導入に賛成する意見の方が多数を占める(過半数が賛成だが反対もいる)
休みがほしいから制度が欲しい他校の人と交流ができた点
慣れないルールでディベートができた点
インターネットで告知する
参加賞を作る
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2023/11/05 16:44:16e観光業界の繁忙期の一極化が避けられる貧困層へのストレスやその親へのストレス
プラン導入に賛成する意見の方が多数を占める(過半数が賛成だが反対もいる)
家族全員がまとまった休みを平日に取れる様になり、休日の質が向上
自分よりもレベルが低い人にも思考を促し、引っ張っていく難しさを感じた。
参加しやすいフォーマットであるので、それをもっとしっかりとアピールし、広く公募する事
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2023/11/05 16:44:39e親とのコミュニケーションの接点を作ること
貧困格差による家庭内の分断
学校に行かせるために頑張っている親に対して「なんで自分だけラケーションできないんだ!となる」
プラン導入に賛成する意見の方が多数を占める(過半数が賛成だが反対もいる)
貧困層が可愛そうすぎる日曜日にするディベートに喜びを感じることが出来た
身内のみならず、広告を打ち、メディアに紹介してもらう
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2023/11/05 16:49:17b休む権利の定着視覚化されてしまう格差の拡大
プラン導入に賛成する意見の方が多数を占める(過半数が賛成だが反対もいる)
貧困層にとっては休むのも羨ましい、読解出かけるのも羨ましい状態になる。(否定側)
休みが大人も子供も取りやすくなる。(肯定側)
ディベートの経験が積めた。
いつもと違うメンバーで違う試合ができた。
上手いチームのスピーチを見れた。
ディベートをとっつきやすくする。
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2023/11/05 16:51:54c主体性のある学び教職員の負担増プラン導入への賛否が同数
肯定の立場をとるもの達は、主体性を育むラーケーションという制度を教育の多様性を保証するという観点で評価し、一方で否定の立場をとるものたちは、教職員の負担をさらに増やしてまで制度を導入すべきかという疑念を評価した。
・他校との交流をもてる
・短い時間での準備でスピーチ力が上がる
・論題に対し、新しい視点を持つことが出来る
宣伝を強化する
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2023/11/05 16:54:10g主体的な学習機会の確保教員の負担増加プラン導入への賛否が同数
肯定する立場→ラーケーションをとるかとらないかは家庭の判断に委ねられるなら、導入するメリットを重視すべき

否定する立場→導入するかしないかはどちらでもよい。学校のスケジュールがタイト。
楽しかった。素晴らしい仲間に出会えた。著名人をゲストに呼ぶ。
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2023/11/05 16:55:09f選択肢が増える格差が増えるプラン導入に全員一致で賛成する機会保証・フィーリング金髪を見れた。いろんな価値観を知れた。
スポンサーをつける。教育委員会と仲良くする。堅苦しいイメージをなくす。
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2023/11/05 17:00:08a土日働く親とその子が共に過ごす時間と思い出の確保。
教員の負担増加。年に最高3×学年の人数分のチェックシートその他、書類を検査する必要があり、ただでさえ教員の過労が問題となっている中で加えて負担を増大させるさせるこのプランは大変深刻です。
プラン導入に賛成する意見の方が多数を占める(過半数が賛成だが反対もいる)
肯定側
・学ぶ機会が増える。
→active learningとか大事だしね。
・選択肢はあった方がいい。
・色んな家庭があり、土日に働かざる会えない人がいる。そういう人が家族と過ごせる時間を確保することは大事だよね。
否定側
・子供が行きたくないって言っているのにも関わらず親に行かされる。
・貧富の差
(・振り返りシートがめんどくさ過ぎて、やる人がいなくなる。)
・教員の負担増加(振り返りシートの負担増加
試合たのしい!!!
二反の役割を再確認出来ました。
名前を変える。
お菓子で釣る。
宣伝する。
学校の先生に共有する。
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2023/11/05 17:05:04h社会経験を通した自己肯定感の向上
経済的な理由でラーケーションを利用できる人と利用できない人がいる中で、形式的にラーケーションを利用するだけで、家族旅行になっている人がいると、利用できない人からすると、自分は学校に来て勉強しているのに、その時間で公的認可の下に遊んでる人たちがいると、不平等感や劣等感は否めない。→それが、暗黙の格差露見を生み出してしまう。
プラン導入に全員一致で賛成する
・自分たちの視点で見たときに、ラーケーションを利用してみたい。
・リフレッシュの効果もある。
・旅行でも学びがある
・経験があるのと無いのでは違う。ある方が良い。
楽しかった
学びになった
大会参加という経験を得た
緊張を体感
決勝のスピーチが聞けた。素晴らしい即興性を兼ね備えた立論、反駁だった
広告拡大
口伝えで広まるように、素晴らしい大会になるようにする
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