創造英雄コンピ用一覧表
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創造都市創造遺跡参照先創造遺跡
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都市名内容遺跡名内容都市遺跡歴史名内容
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市場にて多くのキャラバンが行き交う貿易都市
ここに来ればあらゆるモノが手に入る。
ネレイデスと泡沫水没した古代の超文明都市海底都市ブルーウォーク
樹上都市ドミナリア
航空都市エアリンク
聖印祭栄華を誇った都市もいつかは滅びるもの。その繁栄を祝う祭り、聖印祭。時の王「ロキ」はこの祭りで更なる繁栄を祝った。誰もこれが繁栄の最後の祭りとなることを知らずに・・・
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pipeline近未来RPGなんかによくある配管が入り乱れた街
資源貿易の要所として作られたが、荒廃した現在は刺激を求めたクラバーが集まる街になった。
Enigmatic Benthos海底に沈む古代の遺跡。そこには千年を生きる海の怪物が番人として棲みついているという噂があった。Enigmatic BenthosLast Explorerかつてそこには街があったとされる海は、今では魔の海域と呼ばれ、近づく者はほとんどいなかった。そんな中、CR0977年頃に世界を旅する冒険家ウレイアトスが海の謎を調査するべく、一団を引き連れて魔の海域の中心部へと向かっていった。そして彼らはそこで、かつてこの海に起こったことの片鱗を垣間見ることとなる。
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航空都市エアリンク近未来荒廃航空都市
空中に浮かぶ空の交通網の要の都市。古代には飛行機が行き交っていたが今は荒廃が進んでしまった。
禁断の力禁断の力を手にした彼らが最後に見た景色は如何なるものだったのだろう。今はただ、朽ちた都に響く声なき声に耳を傾けるだけ。オーパーツ~とうに過ぎた未来~無数に絡まる冒険の軌跡冒険者、その足取りは時代の流れのごとく、彼らの信じる冒険とは、発展に目もくれず、ただ朽ちていく思念を感じ取るためだけの、ただそのためのものだったのだろう。何故なら彼らはことごとく驚愕したのだから、その遺志、その思念は、朽ち果てるというには余りにも進化を体現していたのだから。ここに一人の冒険者がいる、彼は、この謎を前に、冒険家として進化しようとしていた。
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Lost Technology現代都市と超古代文明が対立した都市
ストリートの子供達が遺跡で遊んでたら、1000年前に滅亡した古代都市のアレを見つけたのを機に出現した
猫と遺跡の街遥か昔に退廃した遺跡と古い街並が残る場所。忘れられた古き民と猫が静かに暮らしている。(旧・千年都市ミレニア)翠没都市ミレニア封魂郷Seditionis de silvaCC1200年。ひとところに留まる水が腐りゆくように、長く統治を敷いてきたミレニアも国家としての晩期を迎えていた。時の王は大森林から享受される恩恵を軽んじただけでなく、ついに大森林~神々の領域~にまで手を出してしまったのである。その代償は大きく、千年の栄華を誇った国家は一晩にして滅んでしまった
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Urban Resort海辺にあるリゾート都市
海産物や果物など、現地の食べ物を活かした観光産業が盛んなリゾート都市。連休などでゆったり楽しみたい人達をターゲットとしている。
Lost Graveyard深い森の中に、長年放置された十字型の墓石が立ち並んでいる。墓石の傍らには、赤黒く汚れた幾本もの刀剣が供えられていた。LuftstadtDahtGipfelかつて並外れた技術を持った国として畏怖されていた都市"Luftstadt"、その空中都市が衰退したのち、世界の何処かに墜ちてしまったのだという。そこには未知の技術があるのではないかと様々な研究者、歴史家達が必死に探し出そうとするが見つからない。そんな中、探検家ティールが偶然にも山の上に遺跡を発見してしまう...
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Ruins under the water今は湖の底に沈む、荒廃した都市。
昔は水上都市として文化、経済など繁栄を極めたが、今は人々に忘れ去られている。
朽ちた村の記憶木々に囲まれて、もう人に見つかることのない、朽ち果てた農耕民族の遺跡tranquil tree
Lost Graveyard永遠に眠れ街を追いやられ森の中に移住した人々は、緑豊かなその場所でひっそりと生活をしていた。しかしCC1231年、突然彼らを謎の武装集団が襲撃する。街を守る為に、町一番の剣士アドルズを中心に人々は武器を取り応戦するも、その多くが殺され、僅かに生き残った人々は、亡くなった輩を森の奥深くに彼らの刀剣と共に葬った。
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Luftstadt空中都市
空にあこがれた人々によって創られたが、その後独自の発展をし畏怖されるようになった。
Daht山頂付近に落ちた,他と違う文明を持っていた空中都市跡禁じられた力The Conquester栄華を極めた彼らが手にしていたものこそ、人類の全てを超越する究極の力だった。しかし、その強すぎる力が彼ら自身を滅ぼす事になろうとは、まったく皮肉な話である。彼らは正義を貫くためにその力を奮ったが、この世に絶対的な正義など存在しない。正義と正義がぶつかれば、必ずどちらかが悪となり、倒されるものである。正反対の正義を信じた末に互いを滅ぼす事になったシュナイゼルとグランヴァルド。彼らが分かち合う道は無かったのだろうか。
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海底都市ブルーウォークその名の通り海底都市
海底に眠る莫大な資源の採掘の為に造られた。
海底遺跡ブルーウォークかつて海底の莫大な資源の採掘の為、海底に作られた都市の遺跡。資源をとり尽くした今は放棄され、存在も忘れられている。tranquil trees
Lost Cityひっそりと森の奥に佇む都市が滅亡を遂げたと噂に聞いて久しい。謎めいたその最後に人々は好奇心と不可解な畏れを隠せず、やがて時とともに半ば伝説と化していく。おおっぴらに語られることはついぞなく公式の記録にも残されていないが、だが語り継がれるその末路の裏には切なく実らぬ恋物語があったともいう。今は吟遊詩人の謡う調べにわずかにその跡をとどめるのみ。
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樹上都市ドミナリア巨大な1本の樹の上にある都市
樹の下は日照条件・土地の栄養の不足による作物の不良等の問題に悩まされており、結果、陽の光を求めて樹を登り、そこに街を作った。
都市の都合上、外部との連絡がしにくく、街に住む住人達は独自の文化を築きあげている。
鮮やかに劣化した儀式地下に伸びた逆バベルの塔、悪魔を呼び出す儀式に使われる予定だった。LuftstadtWreckage、Ancient weaponGraviente「グラヴィエンテ」空中都市独自の発展を支えてきた“物体を重力から解放させる”テクノロジー。CC1213年、グラヴィエンテの起動権を受け継いだ新帝ヴェルトレム・フィルメントはさらなる発展を願い、空中都市の民と共に宇宙〈そら〉へと上がる。しかし、宇宙での発展繁栄は長く続かなかった。ある日、空中都市の民を乗せた船は未知との遭遇を果たす。それに反応するようにグラヴィエンテが暴走を始めたのである。民を守るためヴェルトレムはある決断をする...
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Oldman in the desert is mortal
老人のみの荒野の街
その街を訪れると人生を振り返り回想できる。
Dreams in the desert are mortal自身を振り返り、生死を求める者がいなくなった今もなお佇む荒野の礼拝堂がそこにあった。tranquil treesfairies of scentFragments of timeひっそりと佇んでいた森の都市にある日、”魔法使い”と呼ばれる人々が訪れる。その人々は普通には知り得ない知識、技術を街にもたらした。一時の繁栄、しかし破滅はすぐそこまで迫っていたのだ。
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stellibrary天文学に特化したアカデミックな街
研究成果など纏めた資料が街の中央にある巨大な図書館に所蔵されている。訪れた者全てはこれらを閲覧することができ、街の学者は皆、天文学の更なる発展を目指している。
Quartzかつて栄えた高度な技術文明も疾うに廃れ、「そこ」には唯一つ宙に浮かぶクリスタルがあった。Ancient weaponシャルミレイン「シャルミレイン」それは都市であり巨大な兵器であった。空から来たりしものを迎え撃つために建造されたそれは、時空の根源からエネルギーを引き出し、この世界はおろか、無数の世界を破滅させうる力を秘めていた。CC1230年、都市の危険性に気付いていた永遠の魔女アリステアは、シャルミレインを封印するため、世界の命運を賭けて都市の建造者アーウィンとの対話に臨む。しかし、破滅の時は間近に迫っていた…
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tranquil trees森の中のひっそりとした小さな街
大きな町を追い出された人々がひっそりと暮らすためにつくられた。
fairies of scent大きな町を追い出された人々が暮らしていた小さな森の都市、時を経たその都市は廃墟と化していた。海底都市ブルーウォーク海底遺跡ブルーウォークブルーウォーク・ヒストリア海底に眠る莫大な資源の採掘の為、首長ビルグレーフの指揮のもとに海底都市ブルーウォークは誕生した。彼の圧倒的な権力によって集った建築師や採掘師は、瞬く間に都市を発展へと導き、一代にして世界を凌駕する富と名声を手に入れた。だがそれは永遠には続かなかった。底なしと思われた資源はいずれ底を尽き、偉大な首長が寿命を迎えた時、その栄誉は終わった。
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鈴蘭の日人工知能を開発していた廃研究室樹上都市ドミナリア、航空都市エアリンク
太陽と月の沈んだ都の果てDanza de la vida住む場所を奪われ樹上都市ドミナリアを後にした少年。各地で演奏稼業をしながら、世界から生命が徐々に消失することを感じつつ、旅路を行く。彼が最後にたどり着いたのは、太陽と月の沈んだ都の果ての地。その地で手にした笛の音は境界をつなぐ力を持つ。この地を見下ろす山の頂で、航空都市エアリンクから共に旅路を歩んだアンドロイドの「ムジーク」を、命を燃やす演奏でとむらうのであった。
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Wreckage荒野に墜落した太古の宇宙船の残骸鈴蘭の日Fragment sur ce jour-làかつてハビトの民は"汎神"と共に歩んでいた。強大な力を持つ"神々"と契約、交渉することで、ハビトは栄えていた。しかし強大な力を気ままに振るう"神々"の欲求に疲弊し、人はいつしか恐れ、怒りさえ抱くようになっていた。日蝕が2度訪れた飢饉の年、人間に宿る神性に気づいたある男が、"神々"に叛逆の刃を向ける。彼の武器、それは人造の知性体だった。
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Ancient weapon遥か昔に未知の力を封印された古代遺跡tranquil treesヴェータピーリの踊りCC968年ごろ、3国に跨る国境の森林地帯の小さな街。マーライという女性が幼少期に出会ったとされる猫にも似た伝説上の生物ヴェータピーリを信仰するアラーマナ教を開いた。ヴェータピーリは三つ目であり、中央の目は人間の無意識の底まで見通すといわれる。また笛の音と弦を弾く音が混ざった様な不思議な鳴き声で人々を癒すとも言われる。
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Non-Virtual Existence打ち捨てられた地下の防衛シェルターStellibraryQuartzSupernovaCC1229年。レッツト・クルーガーは気付いてしまった。都市の繁栄の象徴である、あの「輝き」こそが全ての元凶であり、既に飽和した知識は今も尚誰かの脳を喰い散らかし求め続けていることを。賢者達は己の総ての叡智を賭け、最後の「智の戦争」を繰り広げるのであった。
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オーパーツ-とうに過ぎた未来-極寒の地、英雄の眠る墓。その裏に隠されしハイテクな文明の遺跡。鈴蘭の日
Quartz
Pandoraかつて人が住んでいたであろう景色が僅かに残る瓦礫の隙間から植物が顔を出し街を緑化させていく。人工知能により発展したその街に住むハルトマンは生きながらえるため、守るものなどもう居ない警備システムをかいくぐり、炎を起こす魔道具、水を浄化する分離機を盗んでは逃げ回っている。生産することのない日々、失われていく技術という遺産をただ生きるために使っていく。
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Buried treasures度重なる勢力の移行によって砂漠の地中深くに眠らされた都市の遺跡。秘宝の力で兵士達の魂が呼び起され…猫と遺跡の街古い鍵と旅人CR01000年頃。 ある旅人は不思議な細工の施された古い鍵を手にいれるが、用途はまったくの謎。 それがとある遺跡への道のり、そして「鍵」へと繋がるのはそれから数年後であるーーー
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光の眠る神殿現代よりもはるかに高度な文明や技術の痕跡を残して樹木に飲まれた神殿のような遺跡PipeLineNon-Virtual ExistenceTrace&Escapeアウトロー達の拠点となった都市「pipeline」では、マツモトジーンをトップとして、反創造都市機構が組織された。彼らは、アウトロー達の楽園を作るべく、地下都市の建設を無断で着手していた。一方、シィル率いる都市間警察部隊は反創造都市機構を瓦解すべく、一斉検挙に乗り出す。時はCR0221年、名もなき遺跡と化した抗争が幕を開けたのである。
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太陽と月の沈んだ都の果て時の彼方、太陽と月の沈んだ都の果て。とある日にだけ、その記憶は蘇る───Enigmatic BenthosAria le EchoCR0200年頃、僅かな陸地部のみを残し海中へと沈んだ”Benthos”。技術を失った人々は、水害から逃れるために生贄の少女アリアを海へと捧げる。少女の嘆きは怨嗟となり、襲い来る津波によって街は完全に水底へと消えた。
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翠没都市 ミレニア封魂郷先史時代に栄華を極めていた都市がそのまま遺跡化した場所。かつての面影はなく、今ではすっかりと翠(ミドリ)に呑まれてしまっている。樹上都市ドミナリア 朽ちた村の記憶フォルクヴァールの記憶術人と自然が共存する小さな村は「フォルクヴァール」という女性によって平衡をもたらしている。彼女は人と自然の記憶を管理し、対立を無くすためにいつも調和を謀る。
余計な記憶なんて無ければいい、そんな思いが彼女をそうさせた。遥か昔に「ドミナリア」という都市で暮らしていた彼女だったが、どうも自然が悲鳴をあげていたらしく
、応えない人間の言動に我慢できなかったため、都市を去ることに。世界の生命が消滅していく中、彼女は動いた。
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樹上都市ドミナリア鮮やかに劣化した儀式さかしまの塔、ウルズにてかつては生命力に満ち溢れ、恵みをもたらしていた世界樹。だがそこに住まう人間たちの手によって、その根は腐り始めていた。その根の空洞を用い、”地下に伸び、悪魔と契約する塔”の建築と儀式を時の権力者であるヴェンツェルが目論む。その娘ヤドヴィガは世界樹を、都市を、そして世界そのものを守る為に、父に反旗を翻した。
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