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セミナー視聴前に悩んでいたこと、
特に知りたかったことはなんですか?
セミナーを視聴して、
特に印象に残ったことは何ですか?
その他、ご意見ご感想などありましたら、
自由にご記入ください。
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昨日はありがとうございました。中国との抗争でどのように家族を守るべきかの答えが分からず悶々としていました。これから10年をどう生き延びるかを後2年で真剣に考えなければならないことに深く気付かされました。真剣に生きるきっかけを頂きありがとうございます。周りに同じ思想の仲間がいないので、負けない為にも同じサバイバル仲間が欲しいので、コミュニティを作って頂けたらありがたいです。宜しくお願い致します。
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サバイバルをする上での場所の選定、必要な設備・装備、そして社会的な迫害リスクについて悩みまた案じていました。「10年サバイバル」と「戻れない覚悟」要は、家畜になるか野良になるかの選択なのだなと。家畜は多くが殺処分だし、野良は管理社会に入り込めば駆除だし。
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マインドのコントロールが一番のポイントでした。現実逃避の気持ちと生き抜く決意の狭間にたたされたような感覚でした。手段よりもその点が悩みと言えば悩みでした。どこまで行っても冷静に見極めていく目が大切だと感じましたし、コミュニティの功罪も考えなければいけないと感じました。もっとも印象に残ったことは、横森さんの冷静さですね。毎度感じてはおりますが。いつも貴重な情報をありがとうございます。今後もいずれかの方法で情報を継続的に配信いただけますと幸いです。
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国家破綻の具体的な時期567ワクチン強制摂取の対応。2023年8月予定の国家破綻。人民解放軍が本土まで侵攻するシナリオ。多くの知人、友人。親戚がVを打って知らずに死んでいく。ということを放置しないと自分が生き残れない。という覚悟が出来ました。大変感謝しています。
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人類の起源今後の展開予想Vの真実と影響サバイバルに必要な準備貴重なお話ありがとうございました他言いたしませんサバイバルに備えたいと思います今後とも宜しくお願いいたします!
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どのようにして、生き残れば良いのかを知りたかったです。ワクチンを打たなければいけなくなった場合の薬の購入方法
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サバイバルのために何をどう準備したらいいか。期日の設定。あと2年しか時間がないこと。とてもよかったです。
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田舎に畑と家を購入したのですが、家をリフォームするにあたり、横森様ならば、どのような視点でリフォームをされるかしりたいと考えておりましあt。ドローンで空中から民家が見つからない対策をするという点です。セミナー、ありがとうございました。
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今後どこまで準備していけばいいのか知りたかったやはり甘く考えていたなと反省ずっと厳しい状況でのサバイバルでした
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V対策(解毒)、サバイバルの準備SDGsの言い回しを変えるとまさにプロレス団体の思惑になるところ。ヒントを出しているのに気付かない人間を笑ってるんでしょうね(^_^;)まったく受け入れがたい内容ですが、567によって壊れていくこの世の中を見ているとそちらに向かっていっているのをひしひしと感じてしまいます。
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今後世界がどのように変わり、どのように準備すれば良いのかを知りたかった。生き残れる人はわずかだというお話が印象的でした。
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美容室の経営をしているのですが、各職種の、今後の動向を知りたかったですサバイバルに生きて行く為の具体的な方法です。ありがとうございました!
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どの程度の絶望する内容か、その解決方法を実際に自分は出来るのかと不安だった。Vを打たなくても生きて行けるか、V打ったらどうなるか、備蓄リストの作成、家族にどう説明したらいいか、など考えていた。
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シナリオの具体的な時間的スケジュールがはっきりしていなかったこと。イメージはできていながらも、そのための具体的に必要なものやとるべき行動が明確でなかったこと。Vの毒性を減じる薬物の名前と使用法とその入手法。Vの組成が現段階でもすでに複数の方法で削減の目的で組まれていること。シナリオが可能性の高さに差があるものの、3パターンもあること。たいへん有意義な、非の打ち所がないくらい詳細で具体的な内容のセミナーでした。ありがとうございました。
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サバイバル方法海外移住か国内移住 どちらが良いか?中国の侵略後 日米同盟で交戦状態になるが その後 米軍が撤退し自衛隊だけで応戦するかもしれない事中国軍の本土上陸
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破壊の具体的なレベルと時期人口が5億になった後2030年以降の暮らし全般の様子人口削減の規模の大きさに改めて身が引き締まりました。今までにも教えていただいた対策を、より細かくチェックしてさらに準備を進めていきたいと思っております。今後ともよろしくお願い申し上げます。
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聖書の終末予言を知っていたので、いつも経済クラブの言っていることと同じたなぁと感じていたので鳥肌ものです。お疲れ様でした。お二人とお手伝いされている方 ありがとうございました。
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どの程度までサバイバルの準備が必要かどうかを考えていました。私も小崎さんと同様に本当にそこまでなるかなと考えていました。しかしやはり想定していたとおり、現代社会との断絶のような話でした。Vを打たざるを得ない場合の解毒方法を教えてもらえて良かったです。早速ネットで購入しました。横森さんはもうサバイバルの準備をされているようですが、小崎さんはどうされるのでしょうか?私もどちらかといえばまだ小崎さんの感覚に近いので・・・。
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いつ何が起こるのか。誰が何のためにそうするのか。その場合どうしたらいいのか。どうしてサバイバルな世界に突入するのか。サバイバルの具体性。
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昨年の世界大恐慌対策セミナーからのアップデートと具体的なサバイバル術についてです。サバイバルの必要性がますます痛感でき、具体的な方法についてもイメージできました。自らが主体的に生きる意思があるかどうかが問われている時代において、今後、世の中で起こるだろう事象を傍観しつつ、準備を進めていきたいと思いました。でも、どこから手をつけていけば良いのか?まだ整理ができておりません。。。
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これからのシナリオと具体的な対策となります。横森さんの資料やお話がとても具体的だったのに驚きました。それから危機に備えて準備している人、しようとする人が300人以上もいたので少しだけほっとしました。(シナリオは恐怖ですが)横森さん、小崎さん昨日は遅くまでありがとうございました。今までに数回経済倶楽部のセミナーに参加しましたが、今回はとても価値の高いものだと感じました。今後はシナリオの進行状況や準備の確認についての情報交換ができればありがたいと思います。追伸数年前の品川のプロレス説明会の後の懇親会で小崎さんの正面にいました。その節はありがとうございました。
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サバイバル方法です横森さんが60%と言いながら後半 山籠り前提で話されていた事です^_^小崎さんも横森さんも忙しい中ありがとうございました1ファンとしてお礼を申し上げます(本音です^_^)
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ワクチンの効果と副作用、ワクチン摂取回避と摂取した場合の効果打ち消し方法。今後の時代の流れ。どこにお金を使うべきか。今からできること。時代にそって生きるためのマインドセットの構築。私のようなミクロ単位でできることは限られていると思い知らされました。サバイバルに参加することのハードルの高さに絶望したのが正直な感想です。備蓄にしても生きるための環境、設備にしても10年以上単位でありそれだけの資金が必要ですね。今いるコミュニティから抜ける覚悟、そして仮にセミナーで教えて頂いたことが実践できたとしてその生活を継続していく思考力、忍耐、洞察は個人でできることではないと思ってしまいました。様々な知識はありがたく思いますがこれを実際に行うとなると恐れのほうが大きいです。補講たのしみにしております、小崎さん横森さんまたよろしくお願い致します。
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ワクチンを打たなければならなくなった時、どう対応すればよいかについて。これから社会が切り替わるとき、どちらにも関わらず中庸でいるべきということ。
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・致命的なインフラのシャットダウンを避けつつ、ワクチンを回避する方法・混乱期では、多くの人の生活が破壊される
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サバイバルに必要な、資金と方法についてサバイバルしてでも生き残ろうとする人は、0.1%の人しかいない。
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必要な物が何で、どうやって揃えるのか?子供たちを自分と同じマインドにする事は一筋縄ではいかないなと言う事ですね。今の日常が続かない事が一番の悩みです知りたかった事は、横森さんレベルの方が実際何をどこまで準備が整っているのかです。やはり、上の方を見聞きする事で目標ができるし手本になるので聞いた上で自分ができる範囲などを考えて行動したいと思っています。混乱期以降ですね。それまではイメージ湧いたのですが、混乱期からの話については聞いていても全然イメージが湧いてこなかったです。未体験だからですよね北京オリンピック後エネルギー不足になると車も使えない(ガソリンが買えない)。発電、蓄電して電気で動く物に頼らないと。岐阜である程度田舎なので自転車で行動したら普段の半分以下しかこなせませんね。やはり年内にガンガン買い揃える必要があるかな!と思いました。無煙焼却炉、薪ストーブ、修繕、野々川先生の栽培セットも多数、雨水貯水タンク。。と備蓄けっこうありますね
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昨夜のお話を聞いて、昨年の4月のセミナーで横森さんが話されたシナリオ通りに世界が進んで行くのだと、感じました。私自身は、中国の脅威が一番の心配でした。しかし、その前に薄々と気づいていたのですが、まずワクチンという大きなステップがあるのだと、昨夜確信いたしました。いくつものハードルがある中で、私自身もほぼ予測していた通りに動くのだと改めて思いました。昨年から、私は中国からのジェノサイドが一番の心配でした。日本の場合は、中国の侵攻により、ワクチン以外の理由でもFEMAに収容される事を一番に心配していました。それは宗教です。家族がクリスチャンなので一番に収容されるのではないかとずっとずっと心配しておりました。。今でも、クリスチャンの集まりはzoomで行われておりますので、情報は既に向こう側に全て把握されていると思い、何度も娘達を海外に逃れさせたいと考えました。昨年の4月のセミナーを受講してからしばらくの間、その事が心配で3ヶ月ほど呆然としておりました。。ウィグルや新疆自治区の斬状を見ると生きた心地がいたしません。中国から帰化した石平氏によると、中国の反日教育を受けた兵士達の中では、東京大虐殺をしてやると言っているとの事です。既に長野オリンピックの際に日本にいる中国の方とのいざこざが起きている動画も見ましたが、戦時下になると今まで良い人だと思っていた中国の方々は豹変すると察します。まだ、中国からの侵攻はしばらく先のようですが、その前に対策を立て実行します。私が一番聞きたかった事は、関西地方、四国の山奥でも大丈夫かどうかという事だけです。既に中国から、2020年の日本を表す地図が🗾出回っています。名古屋辺りで二分割されていて、関西地方は中国の東海省となっています。横森さんの過去のお話からも、習近平さんは、私自身は悪い方のようには思えませんでしたが、なんとか踏ん張っていただけないものかとも思っています。まだまだお話したい事はたくさんありますが、今夜のセミナー後の懇親会でお話できればと思います。ありがとうございました。ワクチンと中国の侵攻の事が一番印象に残りました。横森さんの仰った、山地に逃げてドローン攻撃や電磁波攻撃ですが、日本にいる今既に、位置情報や個人の特定はメモリーされているのではと思いました。小崎さんがお話された自衛隊員のサバイバルのお話では火を使うのもダメと聞いて、私も自衛隊の特殊部隊の動画を見た事がありますが、戦時下に山村に隠れていても把握されるのではと感じました。疎開先をどこにするか、今一番の考えている事です。まだ関東圏の山奥の方が安全かもしれません。コミュニティに関しては、昨夜横森さんが話された通りだと思います。最後は自分の身は自分で守る事です。ただ、私も情報をいくらか提示できる専門の農業機械の分野や太陽光パネルの分野も扱いがありますので、他の方の有益な情報と、情報交換するのは何ら問題はないと思います。親しくなりすぎず、有益な情報交換ができる事が一番望ましいのだと思います。
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本当に人口が1/10になるのかナノワームについて
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2020年が世界の転換といわれていましたが、実際2019年末からのコロナが起点となり、現在はメディアで人々の恐怖を煽りワクチン接種が世界中で行われて予定通りなのだと実感しました。生き残ることが出来るのか、さらに今後のシナリオがどうなっているのか、その対策は何をすればより良いのかを知りたかったです。現代社会から離れてワクチン接種回避や新たなウイルスなどの生物兵器からの逃避、自給自足は何とかなりそうだと思いました。想定してはいましたが、改めて対中戦争、核戦争がシナリオにあることを聞き、これが生き残るのに1番厳しいと思います。恐らく日本は敗戦し、中国軍が駐在すると生き残っても日本人は蹂躙され皆殺しにされるのだろうと思います。覚悟して拝聴しておりましたが、やはり生き残るのは並大抵ではないと思いました。いつもお世話になっています。サバイバルセミナーを受講して、経済以外のサバイバルに関しての動画も配信していただけたらありがたいです。よろしくお願いします。
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サバイバルのために、マイニング事業と不動産投資、農業の関係、リスクヘッジの手法、スケジュールを知りたいです。山林を買う、若しくは、借りることと、中国侵攻を考えると北海道当たりが良いと仰っていましたが、北海道でなく、関東近県では、難しいのか、なども伺いたいです。
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おおよその想定タイムライン。横森氏は準備が必要だから時間が無い、と言っていたが、それでも明日明後日というギリギリの切迫状態でもないようなので、とりあえず冷静になれる。要は「野生に戻ればよい」ということ。小さい頃、無邪気に野山を駆け巡って秘密基地とか作って遊んでいた。あれを今、大人の理性でもって再びやる、と。ちょっと違った視点から。小崎さん、事前に煽り過ぎ。滑稽なピエロのようだった。実際、事前にあんなに煽るような内容でもなかった。むしろ横森氏の方が落ち着いていた。「不安や恐怖を煽って商品を買わせるマーケティング」?「ビジネスだから」?へぇ~~。もうそろそろそんなものは通用しないと気付いた方がいい。信頼なくしますよ。
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これから起きる最悪パターンのシナリオについて。人類の削減が完了した後、通常の人類の希少価値が出てくること。落ち込みそうな内容でしたが、大学の時にプロレス団体について初めて調べた時に思い描いた未来と似ていたので、結構楽しかったです。もっと最悪シナリオがあれば補講でも聞きたいです。
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ワクチンの解毒と生き延びる為の対策について知りたかったです。畑にしても一人につき50坪必要とは驚きでした。ほかの日用品の備蓄やガス、水道、電気にかわるものを購入するとなると、私にとっては莫大な費用で、生き延びられる気がしません。対策がどの程度できるかわかりませんが、これからどのような事がおこるか覚悟はできたような気がします。
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昨年の恐慌のセミナーの際には、日中戦争については触れてなかったので、日中戦争についてのシナリオについて知りたかったです。今回その点について詳しくシナリオを聞くことができてよかったです。2023年から戦争が始まり、世界が激変するなら、早急に準備を進めていかなければならないと改めて思わされました。これからはサバイバル準備のために非常に忙しくなりそうです。セミナーの中でイノシシ等の獣対策、ムカデ等の虫対策について触れてましたが、そこまでは頭になかったです。具体的対策、指針を教えていただきありがとうございました。こういった情報もサバイバル準備に役立てたいと思います。大変有益な情報ありがとうございます。セミナー後の横森さんと小崎さんの会話もためになりました。また世界の情勢が時々刻々と変化、激変していくと思いますので(中国の動きが早まったり、突発的、緊急な事象が起こったりした場合に)状況に応じて、短時間でもいいので補講2も配信して頂けないでしょうか?
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今後2-3年で起こりうるシナリオとその可能性について。どのタイミングでどのようなアクションを取ればよいのか、最新状況を踏まえて判断したいと思っていた。またワクチンとそれを避ける方法、解毒方法なども知りたかった。山間部でサバイバルをするという究極の選択を取らざるを得ないほど、状況がひっ迫し、時間も少ないと思ったこと。それまでは地方都市やその郊外を想定していたし、インフラもある程度確保されると思っていた。甘かった。横森さんの説明に対するチャットのコメントが若干ウザったい。説明中は説明に集中したいので、チャットは時間や場を設けて書き込んでもらえないかと思う。あまり質の高いコメントでもなかったので、今回特にそう思った。
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ワクチン摂取について、オフグリッドで暮していくために必要な設備等セミナー前のメールで相当暗い内容になりそうと仰っていたので大分構えていましたが、横森さん予想の日本の未来像と自分予想のものにそこまで違いがなかったため逆に安心しました。前半部分は大筋把握している内容でしたが、後半部分はすごく有益な情報でした。自分にとっては五万円の価値のあるセミナーでした。横森さんはコミュニティを作ることは賛成ではないようでしたが、経済クラブ会員内での情報交換用の掲示板みたいなものはどうでしょうか。
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横森さんがセミナー概要で触れていたワクチンの解毒方法、または出来るだけ回避する方法、これからのサバイバルに向けての、自分なりのイメージと、それより遥か先を見ている横森さんの予測している世界の全体図、具体的なイメージの違いを見て、どう有益な行動をしていけるか知りたいと考えていました。自分なりに考え行動した事でも全体を見るとあまり効果のないことばかりなのだろうか?と、それを知りたい気持ちもありました。「大衆の思考」の部分です。自分にガッツリ当てはまっているなあ、と自省しております。大衆の逆をどこまでいけるのか?何の為に生きるのか?特に私は手持ちの資金も少なく、サバイバルの為に行動出来る対策も少ないのかもしれませんが、繰り返し視聴したりして自分ごととして具体的な行動な行動に移せるようにします。ありがとうございます。色々な事を見直す切っ掛け、ヒントを頂きました。非常に濃い内容、ボリュームでまだ消化しきれていないのですが、サバイバルの事を含め、どうすれば自分なりの「良い人生」なのか?を深く考え、行動に移していきます。
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仮に打った場合の対応策が知りたかったが、厳しそうですね。中国軍侵攻
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この社会の現状があるなかで、一概にサバイバルといっても具体的にどういったことに取り組めば良いかわからずに悩んでおりました。セミナーの内容がより具体的でわかりやすかったです。今回のセミナーで、残された時間があまり無いということを特に思い知りました。昨日はありがとうございました。セミナーの収録版と資料で復習して、具体的に計画を立て行動を起こしていきたいと思います。
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どこまでサバイバルの準備をすればいいのか見当がつかなかった野生になる
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ワクチン解毒生き残れたとしても幸せかどうかはまだ、わからない。オヤジギャグで乗り切れるか心配。横森さんの対策は、わりとお金(資金)による対策がメインのように感じました。横森流の1つのやり方として参考させていただきながら、具体策は自分で工夫していきたいと思います。宜しくお願い致します。
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これからの想定されるシナリオと自分の生活がどのように結びつくのかを知りたいと思い参加しました。依存心をして、自分の考えで行動しなければ、途は開かれないこと。対面でのセミナーの良さもありますが、場所を選ばないという点でオンラインを多く開催していただきたいです。また、内容が深く一度聞いただけでは、理解しにくいため、一定期間繰り返し視聴できることは、大変ありがたいです。
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新型コロナワクチンを無毒化する方法を教えていただき本当に有り難うございました。サーバイバルに必要な事柄を具体的に教えてもらったことです。横森一輝様の常軌を逸した想像力に感謝します。横森一輝様の想像力と構想力に基づく今後の世の中の動きに対する具体的なアドバイスを期待しています。
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ワクチンの予防薬をどうするか。従来型のワクチンが出きるのか。そこまで待った方が良いのか。備蓄法で何処のメーカーが良いのか参考になりました。
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今後の経済状況の見通し都市部にいながらサバイバルできないかという考えが、都合の良い幻想(ホメオスタシス)にすぎなかったこと
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来る問題が起こる前にできることを知りたい。中国について。よろしくお願いします。
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家族とは一緒に行動出来ないため1人でもサバイバルが出来るのか、具体的にどう行動すべきかを知りたいと思い参加させていただきました。横森さん、小崎さん、昨日はありがとうございました。思っていた通り大変厳しい内容でした。今朝は放心状態です。もう時間はありませんがセミナーの内容を何度も見返してどこまで対策が出来るのか考えたいと思います。19日の補講でもよろしくお願いします。
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サバイバル準備にあたり・西暦に合わせた大まかなスケジュール・だいたい何が起こる予測か・孤立してサバイバルしてまでも生きる意味。人口を減らす為に、世界を変えるために、何故こんなに複雑で手の込んだやり方をするのかという、相手の思想があること。これはまだ腑に落とすことが出来なかったので個人的に調べてみたいと思います。もし、よかったら深掘りして教えてください。世界大恐慌セミナーはショックで、しばらくは食も細くなりました。それでも、何年も不自然に思えた社会システムの疑問点が繋がり腑に落ちてしまい納得するしかありませんでした。マインドリセットのため何度聴きなおしたかわかりません。自分の家族に合わせて年表を作ったりもしました。その大きなショクのおかげで今回のサバイバルセミナーは大きなダメージは受けず、また平和ボケしてしまった自分に対して本当に起きるのかといった再確認となりました。横森先生級のサバイバルをすると覚悟したら、もうこわいものはないはずです。その覚悟ができない自分がいて、現状に依存していること、しがらみに縛られたままいることに気付かされます。そして、孤立してサバイバルしてまでも生きる意味は、今にも当てはまり、「何故生きるのか」という哲学の永遠のテーマと変わらないことにも気付きました。今は分からないけれど、サバイバルが終わった後や最期の時がきた時に、やっと気づけるのかもしれません。なので、生きる目標を、サバイバルが終わった後、生き残った賢く強い人たちに会うこと。言葉ではない共鳴をし合うこと。と定めてみたいと思います。いつもありがとうございます。
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中国が日本に侵攻して来るのはいつ頃になるのか?その時アメリカはどう出るのか?ワクチン回避や国家対策、中国の侵攻に備えて日本の一般市民はどうしたらいいのか?農村か山間部に時給自足の避難先を設ける事が対策のカギになるという事。中国の侵攻があった時、ビルゲイツの家がある軽井沢も危険に晒されるでしょうか?また軽井沢は避難先の候補にはなり得ませんか?
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Vワクチン対策生き残るためにどのような対策が必要か今、自分がしている対策の方向で合ってるいるか資産を守るにはどうしたらいいかなど死への切符を配布している医療従事者からまず削減地球規模のシナリオが特に印象に残りました横森さんに直接会える対面セミナーを本当にしてほしいです対面の方が言えることもあると思いますし、質問もしやすいです
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Vの回避方法Vの成分プロレス団体の計画・その回避方法Vの危険性サバイバル生活の具体的な状況説明
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和久賃の無効化について上記内容
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具体的にどうやってサバイバルするかを知りたかっです。具体的なサバイバルの仕方。前半の2時間の分はいらなかったです
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・Vの解毒・全てのインフラが停止してしまった場合のサバイバルなぜ医療関係者に先にVを打たせるのか?のところで『もっと怖いことが..』とありますが..気になります。結論敵に見つからないように山に篭り、水を含め全てを自給自足し、電磁波攻撃にも備えなければ生き残ってはいけない...なるほど、ほとんどが○ぬという意味がよく理解できました。
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経済崩壊した時に、具体的にどんな対策を取ればよいのか?本当は来てほしくない未来ですが、横森さんの話しを聞いて、危機感が高まりました。現在、母親の介護をしながらの生活ですが、年内には身軽になって具体的な準備を進めようと思いました。
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具体的な対処策準備しないといけないことが山ほどあるということ。昨日はセミナー終了後、実際に言われていた土地を探していたら理想の土地を見つけて今日の朝一で問い合わせたらもう売れていました。それからずっと土地を探していたのですが、なかなかいい所は見つからず、あっという間に時間だけが過ぎてしまいました。その中でその物件を決めようとするだけでも色んな疑問や聞きたいことがワラワラと出てきました。やはり、本気で動こうとしないと具体的な質問にならないなという思いと、今後アクションしていく中でその度に質問ができる環境が欲しいなと強く思いました。ぜひそういう本気でアクションしようとしている人の為の環境を作って頂ければ幸いです。今後ともよろしくお願いします。
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「世界大恐慌対策セミナー」から始まり、日々の経済倶楽部の情報やライブQ&Aを通して、おおよその事は分かっていましたが、この期に及んで具体的な対策、方法、タイムスケジュールを知りたかったです。お陰様で、詳細に渡る対策や必要な物質に関しては、メーカーや入手方法、更にタイムスケジュールも知る事ができ、期待通りの内容でした。先ず一番に思った事は、サバイバルには、ある程度の資金も必要だという事です。資金0の例も示して頂きましたが、資金があればある程、色々な事が可能になるという現実もあります。これは今までの生き方よるものですから、致し方ないと思いました。なので、自分の容量を客観的に見定め、最大限に生かせる様に、ここに至って先ず計画をじっくり練り直そうと思いました。一瞬一瞬が貴重な時間となっていくと、新ためて心に刻んだセミナーでした。昨日は遅くまで、そして今日は早々に録画動画をアップして頂き、重ね重ねありがとうございます。「世界大恐慌対策セミナー」から少しずつサバイバルを考え、業者さん等にも相談しながら今日に至ってますが、当たり前にやっている生活を全部自分一人で賄おうとするのは、いかに大変かと痛感します。逆を言えば、いかに多くの人のお世話になって生きているかという事です。それぞれの分野の方々が、日々絶え間ない労力を提供して下さっているお陰で、大量に備蓄する事もなく、安心して暮らせます。2年分備蓄は目標でしたが、10年分備蓄とお聞きし、甘さを感じました。大量の備蓄品を保管しておくためにも、何はともあれ、自宅とは別の避難所が必要だと思ってます。録画動画を何度も聞き返し、着実に進めていきたいです。何事もやり始めると、往々にして時間が足りなくなりがちというのが、今までの経験です。19日の補講から、また多くの気付きを得られると期待しています。よろしくお願いします。
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現在住んでいる地域に住み続けることがよいのかどうか。2023年という期限!
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ワクワク接種から如何にして逃れるか。家族をどのように説得するか。生半可な気持ちで、現代生活から逃亡することはできないし、直ぐにすべてを捨てて、人生をグレードリセットにかけることも現実的と思えない。できる準備はするものの、どのタイミングでどうやって逃げるのか悩ましいです。
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ありがとうございました。とても深い内容で、勉強になりました。ワクチンを打つ事に悩んでいました。子どもたちがワクチンを打った方が良いのか打たない方が良いのかで悩んでいましたので、知れて良かったです。
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いまある資産はどうなるのか、お金があっても普通に生きていたら死んでしまうのか。
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これからの世界情勢と日本の影響、それに応じたサバイバルの具体的考え方C国の本土侵略リスク貴重な情報ありがとうございました。おかげさまで事前に知ることが出来、サバイバル可能性が格段に上がったと実感しています。
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今、北関東辺りの疎開先を探しております。まずは、親子3人が生きていくのに必要とする土地はどれくらい必要かということが知りたく、参加させていただきました。不安に思っていることも、書き留めて、その対策を考えることによって、道が開けるものですね。でも、横森さんの対策を全てこなすのは、私には難しいと思いました。
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今、兵庫県に住んでいますが、リフォーム済の愛知の田舎に田んぼ、畑つきの家があるので真剣に引越しを考えてみようかと思いました。セミナー後に確信できたように思えます。時代によっては、そこから山の中の移住も視野に入れないととも。シナリオ通りにやはり動いているんだと。横森さんは、よく考えておられるなあと思いました。そして、自分が思っていた事に近くて安堵もしています。言いづらい事を言って頂きありがとうございました。横森さん、小崎さんお疲れ様でした。今回のようなセミナーを開催して頂き嬉しく思います。補講も楽しみにしております。
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サバイバルまでのスケジュール。サバイバルの準備期間が、2023年8月までとごくわずかな期間しかない事仮想通貨はいつまで保有しておけばいのか。世界恐慌対策セミナーでは、世界統一通貨が普及し始める頃と、おっしゃってましたが、スケジュールに変更はあるのか?変更がある場合には、仮想通貨を早期にサバイバル用の資金に回したいと考えています。
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費用、現実の生活の様子10年分の備蓄が必要、住民登録抹消もあり、情報源はラジオ大変勉強になりました。女1人で、力仕事の作業は難しいこともあるかと思いますが、セミナーを無駄にしないよう、諦めずにやっていこうと思います。
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今度に起こる可能性が高いイベントのタイムスケジュールについて。将来のスケジュールの可能性が参考になった。あくまでも可能性の話ですが実現性が高い説得力があった。サバイバルに対する準備についてはよくまとめられて参考になりますが、自分で考えろということですね。人間は元々奴隷として作られたというところが肝ですね。なぜ人工削減をする理由を理解するための視点を理解できました。V摂取=死亡とのストーリーと思いますが、それが明らかになるのは来年くらいになるということですね。これまで人間がが必要だったが今後は不要となる。経済クラブで人間が生まれた目的、歴史も取り上げていただきたいです。
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サバイバルで生き残れるのか?ウイグルの様にワクチン打たない人は強制収容されることはないか?所有財産を認めないとあり、家も農地も没収とあるが、どのように食料を調達するのか?
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疎開地の選定方法と必要準備物楽観シナリオの可能性は低く、今後対策をしてた人が生きやすい時代になること
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①次に始まる衰退期後期から混乱前期~混乱後期のスケジュール感のイメージが知りたかった。②大患難の具体的な事象について何に警戒と対策をしておかなければならないか?のイメージが欲しかった③サバイバル対策で当方の見落としていることが無いか?知りたかった。サバイバル環境を作り上げる締め切り時間(完了しておかなければならない時間)が明確にご明示されたところが大変参考になり、当方も明確なスケジュール感を持つことができました。昨晩は遅くまでご苦労様でした。当方のマインドセットとしても、『やはり様々な依存を断ち切っても生活を持続できる環境をリスクヘッジとして持っておかなくてはいけない時代なんだな~』と改めて痛感させていただきました。19日の補講よろしくお願いします。
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いつごろから準備が必要か準備すること倉敷市でぶどうの兼業農家をしてます。平成30年7月豪雨の災害を実際に目の当たりにしているので、横森さんのサバイバルの話はそのとおりだと思います。なお、災害当時の話で思い出すと、「スマホは使えない。電波がはいらない」、「水道、電気が1週間とまる」、食料だと、「カンパンはダメ。カサカサで喉が渇く」「アルファ米が重宝した」などなど。最後に質問ですが、災害時には現金が重宝しました。(クレジットカード、キャッシュカードは使えないから。もちろんペイペイなども使えない)現金は、日本円(インフレリスクはありますが・・)、米ドル等、または、金貨など何が売買決済に良いでしょうか?
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1.家族にV接種を強制された場合、自分自身がVを打たれないようにするためには、どうすればよいでしょうか?父がものすごくコロナを恐れており、V接種を強烈に勧めてくるので非常に困っています。喧嘩をしてでも、V接種を拒絶したほうがよいでしょうか?(私自身はできる限り最後の最後までVを打たれたくないです。)2.V接種をされてしまった後でも、サバイバルの準備をする意味はありますか?V接種とサバイバルを両立(切り離し)は可能でしょうか?東京オリンピックがなくなると、2022年の中国でのオリンピック開催が不可能になり、中国の台湾進攻が早まるんだなあと思いました。1.特効薬を教えていただき、ありがとうございました。2.日銀が量的緩和を終えるということは、緊縮財政になり、来年から消費増税でしょうか?3. 頂いた資料「小倉百人一首人物相関図」に記載されている「ねこ」とは何でしょうか?
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日本が財政破綻する確率はどれくらいか、ワクチンを打ってしまうとどのような影響があるのか。またサバイバルをするための準備のために、一人ではどれくらいかかりそうかも知りたかった。世の中が抜き差しならないことになるまで、それほど時間が残されていないこと。またサバイバルに必要なものが具体的に示されて、良かったが、実行するとなるとどれくらいかかるのか。このたびはセミナーありがとうございました。今まで経済倶楽部やセミナーで言われていたことの総まとめ+サバイバル情報が今回のセミナーで得ることができました。経済倶楽部に入って約1年、われわれのルーツなどに関して、まだピンときていない点もありますが、今後も情報の取得や今後の世の中を見据えての対処をしていきたいと思います。
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人●削●、ワ●●ン、食糧危機、第三次大戦、サバイバルについて。特に1.会社、学校でV接種を逃れる、または延命する方法。2.V接種者が感染源になる説について。 (接種者が増えると公共交通機関等は危険になるか)3.中国侵略時に日本国内でリスク軽減にお勧めな地域。直近では以上の3項目です。リスクとその対策について、大変学びになりました。補足のスライドは特に活用させていただきます。ありがとうございます。昨日は遅い時間までありがとうございました。19日補講も仕事休みを入れました。更に深く学びサバイバルに備えたいです。楽しみに待っています。
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今後の国内と世界を取り巻く予測される状況とその中での自分と家族のサバイバルの方法。農業がサバイバルにとても重要であること。貴重な情報を教えていただき、たいへん助かりました。
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タイ在住でリタイヤ生活なのですが、帰国してサバイバルを行うのか、このままタイでサバイバルするのか、どちらの国に優位性があるのか悩みます。孤立した各家族生活を行なわないといけない事に衝撃を受けました。恐慌セミナーの時同様、今回のセミナー内容を何回も繰り返し聞こうと思います。今後もパスワード入力すればいつでも聞けるのですよね?
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サバイバルの全体像です。ゴミ焼却のグッツが分かったところです。
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ワクチン解毒方法、サバイバル準備ポールシフト、寒冷化、ナノワーム、ワクチン、赤い地球気分が悪くなって退出するかと思ったが別にいつもの横森節だったのが意外だった。自分が免疫がついたのだろうか。
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具体的にどのように行動すればよいか。なぜこのような世の中になっているのか大切なキーワードが沢山出てきたこと。後で横森さんの仰ったワードをネットで調べたら、出てくる情報の多さに驚きました。セミナーは厳しい出費でしたが、参加して本当によかったです。指針ができました。
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中国の侵攻が現実的なものなのか?近々の世界事情人口削減が、ワクチンによって本当に推し進められているという事実計画内容が非常に情け容赦無いものであるという事実貴重な情報をありがとうございましたこれを元に、これからの自分の身の振り方をよく考えていきたいと思います
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Vを打たないと社会生活できなくなるという状況下でどのような対策があるかということを知りたかった。インドやタイの薬屋からワクチンの解毒剤が手に入ると言う具体的な情報を得られてとても役に立った。太陽光パネルがアリババで安く買えるという情報もありがたいです。浄化槽のバクテリアの情報も役に立ちました。これから作る構想のサバイバル・コミュニティに関して、具体的なお話を聞きたいです。
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外国の軍隊、具体的には中国人民解放軍とロシア軍が、我が国に侵攻して来た際の、リスクの管理をどのようにするのか、山間部でサバイバルをするにしても、どこまで侵略されるのか見当がなかなかつけられませんでした。覚悟さえ決めれば、なんでも出来るのではと思いました。
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サバイバル全体の状況。女性は恒常性が強い。頼る人や指示待ちの人はだめ。自立しないといけない。そういう人がコミュニティに居ると、見つかるから。
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今後の世界経済のゆくえと自身の生き方プロレス団体から離れて生きるには、サバイバルしかないと言う事。
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情報弱者の自分にとって、世界がどんな方向に進んでいくのか?また、このセミナーの5万円は本当に価値があるのか?自分たちは、ゴイムであるということ。自分のことについて何も知らないこと。この世界のことを本当は何も知らないまま生きているということ。今回初めて参加させて頂きました。すごい情報、ありがとうございました。衝撃がすごいです。また、それと同時に情報ビジネスというのは本当にすごいなと痛感しました。5万円払ってでもあれだけの人が参加されているのをみて、本当にすごいビジネスだなとも思いました。6月19日は参加が難しくなりました。19日の収録版は視聴できるのでしょうか?また、皆さんからの相場養成講座リクエストはないのでしょうか?
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今、彼らのやろうとしていることがどこまで進んでいて、時間の猶予は後どれくらいあるのか?ワクチンの解毒方法。ワクチンの解毒。
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Vの事です。セミナーのお話がでた次の日が接種の日でした。良くない事は薄々わかっていましたが悩んだ挙句、1回だけ受けました。そしてもう受けないと周囲に宣言しました。72歳です。セミナーのお蔭で子や孫に話せます。イベルメクチンの服用方法教えていただけると幸いです。後、中国の事やはりでした。悲しい現実です。これから大学受験の孫、後3歳まで五人職業何をめざして勉強すれば良いのでしょう。家族が生き残れるか心配です。このセミナーに参加できて幸運でした。これからが問題ですが。次回もどうぞよろしくお願いいたします。
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ワクチンが今は任意でも、いずれ強制になって打たない人は収容所行きで殺されてしまうのではないか、山の中で暮らして、命に関わる病気で急に倒れた場合は、ワクチンパスポートが無いと救急車を呼んだり、病院にかかれないのかと悩んでいました。米中戦争で日本が巻き込まれても、尖閣止まりかと思っていましたが、米軍が撤退後に沖縄そして本土へと攻撃してきて、住民虐殺と残虐なことが起こることが一番怖くなりました。現在フィリピンにいらっしゃる横森先生は、日本でサバイバルをされるのでしょうか?
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・何をどうすれば良いのか?・ワクチンの排出方法人口削減後の人数
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サバイバルの具体的イメージが思い浮かばなかった。受講することで、個人、社会、国家、国際間レベルに分類する方法を知った。知っても行動につなげられるかが大問題。家族間でまずは仕事をどうするか?しかしそれも全員収入0を覚悟すれば、腹は決まる決めるしかないだろう、そこを一押ししてもらった。意外にも大恐慌セミナーより悲壮感がないのは、あくまでサバいばル技術という、原始回帰だからか?故に小崎さんが何をそんなに怖がっていたのかと思う。もう何が起こりうるかは語られつくしたのでは?ある意味覚悟と技術のことだからか?もうPレス様のご意向が十分に分かった今、それ以上この問題をしっても仕方なし。それよりも自分がその中でどう決めていくか?周りはどうでもいい、自分が家族がその中でどう動くのかに、焦点をあて行動する、ここに焦点がある故、悲壮感がない。横森さんは、どうして我々に教えてくださるのですか?危険かえりみず。。危険ではないギリの範囲ですか?教えてくださるのは、とても有難いです。これ以上我々に言うと危険であるという、ご判断は横森様にしかできないので、我々が案ずることでもないのは当然ですが。
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人生の送り方についてどうやって生き残るか?他の大勢と共に死ぬ方が楽なのか?東北大震災をみても何が幸せなのか知れば知るほどわからない。サバイバルしか生き残る手段はないこと奴隷として人間が作られたことこれからの人生どう見ても楽しく無さそうです。この時期に地球に産まれてきた意味が何かあるのか知りたいです。
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この先どうなるのか、どうすれば生き残れるのか、です。生き残りのための場所、物資、設備などの方法や対策、行動が大きく必要なことです。何より強靭な精神力が必要と思います。もしも仮にそれら全てが用意できたとしても、畑やハウスをやっていてドローンその他から見つからずに生き延びられるとは思えません。。。反抗する気持ちはありませんが(私は弱いです、できません。)、v、収容所等、怖いことばかりです。3時間と1時間、本当に貴重なご講義をありがとうございました。初めて知ることもとても多かったです。どんなことであっても、知らないより知っていたいです。どうもありがとうございました。私がこれまで、そして今がどれほど幸せか、涙が出るほどの感謝しかありません。
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なぜ、今サバイバルからの必然性について、十分理解できていなかったこと。どの範囲でどのレベルで影響があるか漠然とした理解でしたので、具体的な時期、影響範囲、その対策について知りたかったです。今、サバイバルのための準備のデッドラインである点、またプロレス団体は着々と計画を実行していることが理解できました。また、正邪はうつりかわり、あがなえるものでなく、この中でどう自分なりの生き残り方を決めて行動していくかが腑におちました。コミュニティは確かに依存心がでて、望ましくないかもしれません。ただ、お互いが知恵を出しあう、情報共有の場は必要と思います。経済クラブがサバイバルクラブになるかもしれませんが。
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Vを避けられても、人口削減の秘策を避けられないというお話でしたので、それが何か気になっていました。Vの何が問題なのか、今後どういう世の中になっていくのかがイメージできました。衝撃的な話が多かったですが、今まで点と点だったものが結ばれて線になり、納得した点も多かったです。何度も聴き直して準備を進めます。
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サバイバルの具体的方法10年備蓄必要 中国の侵攻TVで見た徳島の自給自足家族の生活を思い出しました。まだ彼等は学校行ってるけど。サバイバルの間学校とかはどうするのでしょうか?
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具体的なサバイバル方法日本破綻?についてのシナリオと対処法ワクチン回避できるか?サバイバルするのは大変だということ。山奥に住み、自家発電やエネルギーの確保、自給自足、膨大な備蓄も必要ということ。実際問題、女性やシニアには難しいです。セミナーを視聴してあまり希望が持てず、他にも方法がないかと模索しなければ、と思えたことが良かったです。