『妊娠中絶の生命倫理』正誤表
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ABCDEFG
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ページ修正前修正協力者・コメント
2
p.iiiHursthouse, Rosalind (1990) 〜 Vol.20Hursthouse, Rosalind (1991) 〜Vol. 20, No. 3小宮友根様
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p.1 タイトル「歴史上ほぼ絶対的な価値」「歴史上ほぼ絶対的な価値」(抄)誰かキリスト教の歴史に詳しい方が全訳してくれるのを待ちましょう。
4
p.1新生児洗礼幼児洗礼 (infant baptism)。(infant baptismは幼児まで含むので「幼児洗礼」が適切なようです。)池端祐一朗様から。
5
p.1 脚注米国法律教会(2箇所)米国法律協会岡本慎平様
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p.4 16行目またテストを提供することできないまた試金石にはならない匿名A様。
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p.4 27行目相互に対する行動相互に対する行動の規則匿名A様。
8
p.5ひとびとの敵人民の敵匿名A様。
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p.6 9行目生命の「もと」人間の生命の「もと」匿名A様。
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p.7 下から2行目この遺伝情報が、その存在者の性質を決定するものであり、人間的知性の可能性の生物学的な運び手であり、それを自己発展する存在者にするものなのである。匿名A様
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p.9 5行目母親の自分の生命の利益母親自身の生命の利益匿名A様
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p. 12脚注p.737p.373匿名A様。
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p.15脚注ピウス十一世の回勅翻訳がありました。『カトリック教会文書資料集』エンデルレ書店、2002池端祐一朗様。
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p.23 l.14〜で言うなら生命への権利〜で言うなら殺されない権利細見博志先生。
15
p.30なぜなら、彼らはサマリア人のように振る舞わなかっただけでなく、最小限良識的な振る舞いさえしなかったためであるそれは、彼らがサマリア人ではなかったからではなく、最小限良識的でさえなかったからだ中林香林様
16
p.41 l.16「Xの生命を奪う」〜Xの生命を奪うかどうかということと、Xの生命を救うかどうかということとをわれわれは区別しなくてはならない池端祐一朗様。
17
pp. 53, 55, 213, 299ローマ法王ローマ教皇。(カトリック中央協議会では「教皇」を推奨しているようです。参考。)池端祐一朗様。
18
p.63 注26『教皇庁声明』翻訳があるようです。『カトリック教会文書資料集』(エンデルレ書房、1996)池端祐一朗様。
19
p.66 脚注doctrindoctrine岡本慎平様。
20
p.74この体は僕の体だこの体は私の体だ小宮友根様。
21
p.76これは僕の家だ。誰も僕にこれは私の家だ。誰も私に小宮友根様。
22
p.87胎児が人間であるか否か胎児がひとであるか否か匿名様。
23
p.88その有機体は「ひと」であるという性質を備えるのだろうかその有機体を「ひと」とするような性質を備えるのだろうか匿名様。
24
p.152脚注川本隆川本隆史
25
p.218捕捉的補足的児玉聡様。
26
p.221 注森川康友森際康友児玉聡様。
27
p.226 4行目めったににめったに池端祐一朗様。
28
p.275ギリシア時代古代ギリシア時代岡本慎平様。ヒポクラテスとかあそこらへんです。
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p.287議論が分かれる意見が分かれる
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