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第58回研究大会(北海道大学) タイムテーブル
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※発表会場はクラーク会館(A・B・C会場)と学術交流会館(D・E・F・G・H・J会場)に分かれている。両会場の移動には徒歩で3-4分ほどかかる。
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※個人発表は、発表15分+質疑応答5分を目安として、全体で20分を超えないものとする。なお、発表と発表の間には5分間の間隔をあける。
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※分科会は、趣旨説明やコメント、質疑応答も含め、時間配分は代表者に一任される。
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※映像作品研究発表(F-12)は個人発表の時間帯に組み入れてある。
6
※クリーム色セルは、情報保障対応セッションで、手話通訳などが入る場合があることを示す。
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※開催校企画については右側にまとめてある(詳細は研究大会「開催校企画」サブページへ)。
8
9
アイヌ先住民研究センター(開催校企画会場)
10
会議室センター前スタート
11
730開催校企画
12
クラーク会館学術交流会館キャンパツアー
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講堂大集会室1大集会室2講堂小講堂第1会議室第3会議室第4会議室第2会議室830(1回目)
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A会場B会場C会場D会場E会場F会場G会場H会場J会場(24+26)900開催校企画
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6月15日(土)ワークショップ開催校企画930
16
945〜
1145
分科会SA(Ⅰ)空間統治と「国家の介入しにくい空間」分科会SB(Ⅰ)埒外の政治-経済の人類学分科会SC(Ⅰ)他領域における人類学教育への関与が人類学にもたらすもの分科会SD(Ⅰ)トラウマ空間とアーカイヴ実践分科会SE(Ⅰ)ポスト「ローカル・コミュニティ」時代の地域開発事業とアフリカ少数民族社会分科会SF(Ⅰ)ディタッチメントとアタッチメント1040キャンパツアー
17
代表者:下條尚志代表者:内藤直樹代表者:飯田淳子代表者:田中雅一代表者:丸山淳子代表者:加藤敦典(2回目)1030
18
コメンテーター:佐川徹コメンテーター:猪瀬浩平コメンテーター:木村周平、森正美コメンテーター:岩谷彩子、松嶋健コメンテーター:深山直子、箕曲在弘コメンテーター:上水流久彦
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SA-1 岡野英之「あいまいな民族がエスカレートさせる政情不安」SB-1 内藤直樹「水素のランドスケープ」SC-1 梅村絢美「医学部で、人類学と“出会い直す”」SD-1 小田博志「脱植民地化のためのポータル」SE-1 丸山淳子「ボツワナにおける少数民族サンと「ローカル・コミュニティ」主体の自然保護事業」SF-1 比留間洋一/グエン・ティ・ビック・チャン「ベトナムの障害のある高齢者の居場所」
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SA-2 河合文 「国家の空間統治が生み出したもの」SB-2 岡部真由美「布施が駆動する開発」SC-2 照山絢子「隣の学部の文化的他者」SD-2 根本雅也「アーカイヴをつくること、アーカイヴになること」SE-2 八塚春名「タンザニアにおける狩猟採集民の「ローカル・コミュニティ」をめぐる展開」SF-2 土屋敦子/野上恵美「高齢者がニッチ(居場所)を発見し棲むということ」
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SA-3 楠和樹 「行政境界線をめぐる二つの秩序」SB-3 高橋絵里香「うろんな歓待」SC-3 倉田誠「「不確かさがもたらす学び」を組み込む」SD-3 田原範子「ハンセン病療養所のアーカイヴ実践」SE-3 西﨑伸子「コミュニティ主体から個人間ネットワークへ」SF-3 櫻田涼子「ケアする/される高齢者」
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SA-4 下條尚志「跨境する「国家の介入しにくい空間」」SB-4 岩佐光広「奇妙な姿の森林鉄道」SC-4 島薗洋介「民族誌とポートフォリオのあいだ」SD-4 井上ゆかり「能動的な水俣学アーカイブの構築」SE-4 松浦直毅/岩井雪乃「アフリカゾウによる獣害がもたらすローカル・コミュニティの変容と再構築」SF-4 菅沼文乃「沖縄都市部独居老年者の「か細い」社会関係」
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SA-5 中尾世治「国家による周縁(margin)と差益(marginal gains)の生産」SB-5 森明子「EU共通農業政策と農村のランドスケープ」SC-5 飯田淳子「医師向け生涯教育への関与が人類学にもたらすもの」SD-5 田中雅一「ホロコーストのアーカイヴ化とアート作品をめぐって」SE-5 中村香子「「コミュニティ・コンサーバンシー」の設置をめぐるアクター間関係」SF-5 井藤美由紀「グリーフケア的視点を通した独居高齢者の居場所に関する考察」
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1145開催校企画・ランチ提供
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12451245(場所クラーク会館 B・C会場)
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総会
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1445
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1455学会賞&奨励賞授賞式
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講演会
30
1555
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1600CARAシンポ
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挨拶:真島一郎
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司会:中谷文美
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海部陽介(日本人類学会)「骨から読み解く祖先たちの<生と死>」
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豊田有(日本霊長類学会)「サルは<死>にどう反応するのかー霊長類死生学が目指すもの」
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早野順一郎(日本生理人類会)「ゆらぎから見た生命と死」
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鈴木岩弓(日本民俗学会)「弔いにみる死者のゆくえ」
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1830ボレー セバスチャン(日本文化人類学会)「日本の死の文化にとって完全埋葬は不可逆的に耐えがたい?」
39
40
1845
41
イブニングセッション
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2015
43
44
730開催校企画
45
キャンパツアー
46
830(3回目)
47
6月16日(日)(F会場のみ900開始)
48
915〜
1055
分科会SA(II)芸術の人類学を再考する分科会SB(Ⅱ)〈動物をえがく〉人類学分科会SC(Ⅱ)翻訳者としての外国籍・外国ルーツの行政職員分科会SD(Ⅱ)「無人地帯」に生きる分科会SE(Ⅱ)関係性から考える文化人類学分科会SF(Ⅱ)文化人類学とは何でありうるのか?分科会SG(Ⅰ)北海道におけるアイヌ文化教育について900開催校企画開催校企画930
49
代表者:緒方しらべ代表者:山口未花子代表者:長坂格代表者:石井美保代表者:太田好信代表者:木村周平代表者:百瀬響ワークショップキャンパツアー
50
コメンテーター:岡崎彰コメンテーター:渋谷努、横田祥子コメンテーター:石川登コメンテーター:坂部晶子コメンテーター:望月幸治、磯野真穂コメンテーター:田澤守1040(4回目)1030
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SA-6 兼松芽永「芸術実践と美術教育における陶冶」SB-6 山口未花子「動物にうたううた」SC-6 長坂格/高畑幸「地方自治体における外国籍・外国ルーツの職員の雇用」SD-6 佐川徹「無人/無家畜地帯の形成と消失」SE-6 飯嶋秀治「応答するエスノグラフィ」SF-6 門田岳久/杉田研人「人類学を編集する」SG-1 百瀬響「アイヌ文化=「未開」理解訂正のための学習プログラム」
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SA-7 田中理恵子「見えるものをめぐって」SB-7 石倉敏明「「共異体」としてのキメラ」SC-7 上水流久彦「外国籍住民が地域おこし協力隊隊員として働くのはなぜか?」SD-7 酒井朋子「原発事故のあとの環境に「住まう」こと」SE-7 伊地知紀子「跳躍への間断なき苦悩と創造的実践」SF-7 小西公大/根岸浩章 「アンソロスケープと学びの空間」SG-2 浅野千恵「被服学の領域からみたアイヌ衣装について」
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SA-8 緒方しらべ「変容する制度」SB-8 丹羽朋子「取り残された動物になる」SC-8 本間桃里「移民コミュニティのリーダーを象徴する母語支援員」SD-8 石井美保「軍事化される環境、廃墟化する遺構」SE-8 松田素二「過去の責任は誰がどう負うのか」SF-8 松薗美帆/伊藤泰信 「人類学的な視点のデザインへの応用」SG-3 椿実土里「地理総合においてアイヌ文化教育は可能か?」
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SA-9 渡辺文「戦う工芸術」SB-9 竹川大介「動き続ける形をとらえる」SC-9 二階堂裕子「中山間地域における小規模自治体の地方創生政策とベトナム人嘱託職員の採用」SD-9 中原聖乃「マーシャル諸島における核実験後の生活再建にみる知識の無効化と再編」SE-9 太田好信「いま、過去と向き合う」SF-9 比嘉夏子/水上優/粟田恵吾/田中靖記/宮下太陽/八幡晃久/山本尚毅 「未来志向の人類学はいかにして実現するか」SG-4 坂本恵衣「地方博物館のアイヌ文化に関する教育普及活動の実態について」
55
SF-10 早川公/渡辺隆史「「調査者」として関わらないインハウス人類学的実践」
56
(F会場のみ11:00終了)1215開催校企画・ランチ提供
57
1105
1125
A-10 相馬拓也「川喜田二郎の文化人類学とアクション=リサーチ」B-10 木下元「儀礼集団池間元家におけるリミナリティとコムニタスに関する研究」C-10 白石奈津子「フィールドへの感情的参与と没入をめぐる一考察」D-10 竹沢泰子/海部陽介「人類学の普及と人間の多様性に関する理解促進に向けて」E-10 沼崎一郎「シミュレーションとしての小説」1315(場所クラーク会館 B・C会場)
58
1130
1150
A-11 伊藤敦規「アイヌ民族綜合調査の研究 ②」B-11 土井清美「現代の巡礼と儀礼」C-11 井上 敏昭「アラスカ先住民は日本からの土産にどう応答したか」D-11 岩谷彩子「戻る身体、戻れない過去」E-11 初見かおり「知識人のカンニバリズム」F-11 中村真里絵「私設博物館の存続をめぐる人類学的関与」
59
1155
1215
A-12 坂田敦志「「ポスト社会主義の終焉」と中東欧研究の可能性」B-12 井上大介「民衆文化論再考」C-12 西真如「ケアの倫理、善き生、豊富さ」D-12 細谷広美「先住民性の内面化、「誤謬」の射程」E-12 後藤健志「行為主体性の植物的再構成が生起する政治力学」F-12(映像研究発表) 左地亮子「ジプシー巡礼祭」
60
61
1315
1335
A-13 堂下恵「引退競走馬のセカンドキャリアについての一考察」B-13 大谷琢磨「ウガンダ都市部におけるインフラとしてのバイクタクシー」C-13 ケイトリン・コーカー「掬い上げられた身体経験」D-13 村上武則「インド北東部における indigenous とは何か」E-13 小西 賢吾「祭縁を未来へつなぐ」F-13 岸上伸啓「カナダ・イヌイットのウェル・ビーイングと自殺問題について」G-5 田中瑠莉「絶滅危惧種の保全における種と個の関係についての考察」H-1 劉夢真「反学校文化の延長線上における反抗的生徒文化」J-1 田村優「「真実の愛」を求めて」
62
1340
1340
A-14 銭艶洋「現代中国観光における死のポルノグラフィー」B-14 北嶋泰周「アナキズム的な想像力の拡張に向けて」C-14 緒方良子「身体技法の修得と女性の人生選択との関わり」D-14 益田喜和子「共通性の抽出による汎エスニックな凝集力の拡張」E-14 馬斐斐「秩父夜祭における「囃し手」という役割に関する考察」F-14 菊池真理「人びとを暴力へと駆り立てる怖れ」G-6 鈴木伸二「恩情が生み出した森林破壊」H-2 渡邊陽太「困難に直面した子どもたちによる大人たちへの交渉と社会的包摂」J-2 新本万里子「可視化されていた月経」
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1405
1425
A-15 趙珂「新しい観光みやげとローカル文化の活用」B-15 Zuzanna Baraniak-Hirata  「Spatialising Fan Culture」C-15 松嶋冴衣「二重に浮遊するシニフィアンとしての「消えるタトゥー」」D-15 伊蘭「異民族結婚におけるマイノリティ女性のエスニック・アイデンティティ」E-15 陳珏勳「時代の記憶と共に変化してきた神と神輿」F-15 井上瞳「沈黙がつなぐ複数の世界」G-7 湖中真哉「森林を持続可能にするのは苗木の植林か樹木の呪いか?」H-3 福島令佳「児童文学にみるケアの表象」J-3 杜崢「江戸時代前期遊廓における遊女と客の関係性に関する考察」
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1430
1450
A-16 齋藤貴之「北海道の移民文化を利活用した新たな北海道観光の可能性」B-16 吉田ゆか子「芸能と場所」C-16 佐藤重吾「原発事故による野生食物の汚染とフードスケープの変容」D-16 山内由理子「関係性、ポジショニング 、そして語られる食」E-16 古賀万由里「シンクレティズムの文化・社会的要因」F-16 國弘暁子「同性婚と異性婚」G-8 石井花織「自律の尊重か公衆衛生の平等か」H-4 周頡「「石公」の子供になる」J-4 是澤櫻子「オンライン空間から考えるロシアの先住民族の社会運動研究の展開」
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1455
1515
A-17 風戸真理「モンゴル国のゲストハウスにおける多層的なホスピタリティー」B-17 土井冬樹「伝統芸能の舞台化にみる脱植民地化の傾向」C-17 NGUYEN Tran Dieu Huyen 「食生活の変化を通して見たベトナム南部における高齢者と家族の今日的状況」D-17 喬旦加布「中国青海省における分散型移民の形成とその生活戦略について」E-17 チャイ ルガン「国境地域における宗教の越境性に関する予備的考察」F-17 梅津綾子「「結婚してもLGBT であることは変わらない」」G-9 北野真帆「水をめぐる諸存在の絡まりあい」H-5 張俊傑「新家族主義における家族範囲の伸縮」J-5 横山紗亜耶「連帯から信頼へ?」
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1520
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A-18 冼麗珊「消費者としての地元民」B-18 重岡こなつ「学ぶ主婦たち」C-18 新里 勇生「なぜ焼酎が儀礼に用いられているのか」D-18 艾煜「在日外国人ムスリム女性の間のつながりとへだたり」E-18 清水貴夫「西アフリカのライシテの文化人類学的研究試論」F-18 呉納馨「ドラァグ・クイーンの実践から日本におけるクィア人類学の可能性をみる」G-10 張威「「フェラルなもの」としてのコケ」H-6 浅田直規「家庭をする、家族になる、親族である」J-6 芝宮尚樹「気候アクティビズムのエスノグラフィーに向けて」
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1545
1605
A-19 吉田浩平「会計が拓く新たな可能性」B-19 加賀田直子「カナダ・イヌイットの 喉鳴らし「 カタジャク 」に関する検討」C-19 澤野美智子「「うちの子」であることの感覚」D-19 李婧「東京における在日中国人のネットワークの構築」E-19 飛内悠子「他者のために/とともに祈る」F-19 森本早紀「「音を聞く」という実践」G-11 中川理「植物のコントロールとケア」H-7 本田洋「進化する「共同体」」J-7 永田真子「神戸新聞における「阪神淡路大震災神話」の生成」
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1610
1630
A-20 柿倉圭吾「「魂の止まり木」としてのスタートアップ」B-20 チャリス「喉を痛め、音を楽しむ」C-20 廣田千恵子「フェルトの敷物スルマックが持参財である背景」D-20 Benjamin Wolfs「「あそことは違いますよ!」という人びと」E-20 荒木亮「現代インドネシアの霊性」F-20 保岡啓子「COVID-19 と臓器移植医療」G-12 大石友子「ゾウをケアする腸内細菌」H-8 尤驍「台湾原住民族のSNS 利用とコミュニティの再構築」J-8 園田浩司/飯塚宜子「異文化理解と「市民の日本語」 」
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1635
1655
A-21 鈴木亜望「バングラデシュにおける女性起業家と携帯端末の関係」B-21 林靖典「「話す」伝統楽器、ディジュリドゥ」C-21 龍花慶子「社会をつくる実践としてのファッション」D-21 井上淳生「支援者からみた結婚と地域」E-21 舟橋健太「現代インドにいきる聖人」F-21 押部郁朗「対話が医療にもたらすもの」G-13 榎本歩美「北米先住民オジブワと固有種馬の相互的ケア関係」H-9 深山直子「環礁社会の「拡張」に関する予備的検討」J-9 村本茜「ハリケーン・マリアがもたらした蟻表象」
70
1700
1720
A-22 鈴木佑記「ナマコから離れるとき」B-22 手塚恵子「民族に固有な一つのうた?」C-22 山本達也「祝布で巻き込む、祝布が巻き込む」D-22 井田暁子「政策研究における社会人類学的手法の活用」E-22 外川昌彦「猿と猿神の境界」F-22 黄信者「「邪気」を追い払う、「免疫力」を感じる」G-14 劉振業「不確実性の享受とアクティブ・エイジング」H-10 三浦 敦「フランス・ジュラ農村社会における紛争解決法と政治経済システム」J-10 平田晶子「生き残るための知慮」
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A-23 吉村竜「知識の形成と技術共有」B-23 飯田玲子「声と身体の分業」C-23 福井 栄二郎「想起のメディアと代替不可能な生」D-23 池原優斗「異分野融合的研究組織における日常的会話から研究のアイデアが構築される過程」E-23 田中佑実「樹木と人の生死の共有」F-23 ケイ光大「「気」を額縁に閉じ込める」G-15 高倉浩樹「ロシア-ウクライナ戦争と文化人類学」H-11 久保田亮「諸組織の役割と関係性にみるアラスカ先住民の自律のかたち」J-11 西坂季恵「宗教的儀礼への司法の介入とその影響」
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