ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZAAABACADAEAFAGAHAIAJAKALAMAN
1
[工学系]
2
推 薦 状
3
4
被推薦者名 
5
6
7
上記留学生は貴財団奨学生として適格な人物と認め推薦いたします。
8
9
但し、奨学生として採用された場合は、貴財団の諸規程を遵守するよう指導いたしますと共に、もし、給付停止の要件に奨学生が該当したときは、速やかに、その旨を貴財団に連絡することを確約いたします。
10
11
    年   月   日
12
( 推薦者 )
13
14
大学院名
15
(機関名)
16
研究科講座・分野
17
18
役職
19
20
氏名印
21
(ご署名)
22
電話番号Email
23
24
以下をご確認の上、チェック☑してください。
25
□被推薦者の研究内容が医学または薬学に関連していること、実際に連携・応用を目指していることを認め、推薦します。
26
27
※講座、分野がない場合は空欄にしてください。
※氏名(ご署名)欄は推薦者が自筆でご記入ください。代筆・タイプの場合は選考対象外とします。
※推薦状は必ず推薦者自らが密封し、被推薦者または奨学金担当者にお渡しください。
※博士課程の学生を推薦する場合、推薦者は学位取得の際、主査予定者としての責任を持つ方に限ります。
28
29
30
31
推  薦  理  由
32
33
(推薦者との関係とその期間、人物・将来性についての所見、被推薦者が取り組むテーマの意義等)
34
※具体的にご記載ください。推薦理由が抽象的過ぎる場合は選考対象外になることがございます。
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
※ 被推薦者が当財団奨学生に採用されて実施した研究成果が論文発表された場合には、その論文別刷(コピー可)の1部を当財団事務局まで送付してくださいますようお願いいたします。また、論文には当財団より支援を受けた旨を謝辞欄に明記するよう被推薦者にご指導をお願いいたします。
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100