ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
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JDAディベート大会 バロット・ポイントシート
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2021年11月07日
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試合No.決勝戦
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6
■肯定側:Dnet:創価大学Debate Network■否定側:実験:ディベート実験室SSM
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8
※得点は、1〜5の整数でつけてください(セル内の▼印を押すと、プルダウンメニューが出ます)。
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10
(1) 肯定側第一立論(2) 否定側第一質疑
11
 担当者名: 担当者名:
12
分析4分析4
13
理由付け4表現4
14
証拠資料3
15
構成4(3) 否定側第一立論
16
表現4 担当者名:
17
応答3分析4
18
理由付け4
19
(4) 肯定側第一質疑証拠資料3
20
 担当者名:構成4
21
分析3表現4
22
表現3応答4
23
24
(5) 肯定側第二立論(6) 否定側第二質疑
25
 担当者名: 担当者名:
26
分析3分析4
27
理由付け3表現4
28
証拠資料4
29
構成3(7) 否定側第二立論
30
表現3 担当者名:
31
応答3分析4
32
理由付け3
33
(8) 肯定側第二質疑証拠資料3
34
 担当者名:構成4
35
分析3表現4
36
表現3応答4
37
38
立論小計
39
肯定側:53/80否定側:61/80
40
41
(10) 肯定側第一反駁(9) 否定側第一反駁
42
 担当者名: 担当者名:
43
分析4分析4
44
理由付け3理由付け4
45
証拠資料3証拠資料4
46
構成4構成5
47
表現4表現4
48
49
(12) 肯定側第二反駁(11) 否定側第二反駁
50
 担当者名: 担当者名:
51
分析4分析5
52
理由付け3理由付け4
53
証拠資料3証拠資料4
54
構成3構成5
55
表現3表現4
56
57
反駁小計
58
肯定側:34/50否定側:43/50
59
60
合計得点
61
肯定側:87/130否定側:104/130確定
62
63
64
この試合の勝者は
65
否定
66
67
ディベート実験室SSM確定
68
69
70
肯定側へのコメント
71
情報統制であったり、議員の価値であったりと材料は揃っていたので、そこを深めていけば十分勝てる可能性がある試合だったと思います。否定側に乗りすぎたかもしれません。小さい声を聴くなどはとても重要だと思います。例えば、今回の首相公選制だとマクロでウケる政策しか言わなくなるので、マイノリティーへの配慮がかける可能性などもあったと思います。また、議会が存在しない形で行われた政治形態も過去の歴史には存在していますので、その辺を学ぶと改善ができるかもしれません。
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否定側へのコメント(任意)
81
経験値をフル動員した戦略で、お見事だと思います。色々と危うい部分があるのですが、上手くかわしながら議論を構築して言った感じがします。民主主義とは何かという問いを聴衆に感じさせる議論であり、教育効果がとても高いものだと思いました。
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全体的コメント(任意)
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頭を揺さぶるディベートだったと思います。ディベートの持つ教育機会の一つが顕著に出ていました。
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