熊本地震発災から1年間
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日目曜日熊本地震震度(震度5弱以上)内閣府復興庁総務省法務省外務省財務省文部科学省厚生労働省農林水産省経済産業省国土交通省環境省防衛省熊本県内大分県内社会現象報道/世相
(熊本日日新聞)
企業/学術・研究機関ボランティア情報
2
12016414【被害】震災発生
【政策】地震非常災害対策本部設置
【政策】テックフォース派遣
【被害】九州新幹線不通、電力14500戸停電、ガス4600戸供給停止、水道25000戸断水、高速道路 九州道(南関~えびの)、南九州道(八代~日奈久)、九州中央道路(嘉島~益城)通行止め
21:26、M6.4(速報値から修正)、震度7(熊本県熊本地方)
<後に「前震」と言われる事になる>
22:07、M5.7、震度6弱(同)
【政策】(10:10PM)熊本県熊本地方を震源とする地震非常災害対策本部設置
【政策】(10:40)熊本県→災害派遣要請
テックフォース派遣
【政策】(総理指示)(21:36)
1早急に被害状況を把握すること
2地方自治体とも緊密に連携し、政府一体となって、災害応急対策に全力で取り組むこと
3国民に対し、避難や被害等に関する情報提供を適時的確に行うこと
【政策】(21:33)総務省非常災害対策本部、(22:50)九州総合通信局対策本部設置(消防庁)(21:26)消防庁災害宅策本部設置
【政策】(消防庁)(10:00頃)各県・政令市に緊急消防援助隊の派遣要請
【対応】害救助法適用市町村の免許人等を対象に納入告知、催促及び督促を延期
・被災者を受け入れている熊本大学に対し、九州大学、長崎大学等から水、毛布、食料等の物資を支援。また、厚生労働省の要請を受け、大学附属病院より、災害派遣医療チーム(DMAT)を派遣
【政策】文部科学省災害情報連絡室(室長:施設企画課長)を設置
【対応】熊本県教育委員会に対し、児童生徒等の安全確保と文教施設の被害状況の把握、二次災害防止を要請
【政策】文部科学省非常災害対策本部(本部長:事務次官)を設置
【対応】文部科学省非常災害対策本部(第1回)を開催
【対応】○21:26 厚生労働省災害情報連絡室設置
○ 22:30 厚生労働省災害対策本部設置
○ 22:45 厚生労働省災害対策本部第 1 回会合開催
【政策】(21:26)第十管区地震災害対策本部設置、(21:31)海上保安庁対策本部設置
【被害】九州新幹線回送電車の脱線により不通、自治体と連携し道路各線の通行止め措置、電力14,500戸停電、ガス4,600戸供給停止、水道25,000戸断水
【被害】高速道路 九州道(南関~えびの)、南九州道(八代~日奈久)、九州中央道路(嘉島~益城)通行止め
【被害】87カ所のダムを緊急点検(異常なし)
【対応】各地方環境事務所に対して(前震による)被害状況の収集を指示(21:45)【対応】 請元:熊本県知事 要請先:陸上自衛隊第8師団団長(北熊本) ◯ 人命救助活動等(約400名) 第42普通科連隊、第8特科連隊、第8偵察隊、第4特科連隊、西部方面衛生隊【対応】関西広域連合、先遣隊を3人派遣【対応】県災害対策連絡室設置(21:30)
→県災害警戒本部へ移行(23:40)
【対応】関西広域連合、先遣隊を3人派遣
【対応】県警広域緊急援助隊23名が熊本県へ
【対応】DMAT4チームが熊本県へ
3
22016415【被害】震度6強の揺れ00:03、M6.4、震度6強(熊本県熊本地方)【政策】被災者生活支援チームの発足(復興に関する連絡調整要員を派遣(公務員))
【被害】布田川断層帯によるものと公表
【政策】即応予備自衛官の招集を閣議決定
【政策】(内閣府)
平成28年度「避難所のガイドライン等の公表について」によりガイドライン発表
【対応】気象庁、大雨警報・注意報の発表基準(土壌雨量指数基準)ならびに土砂災害警戒情報の発表基準を暫定的に引き下げて運用
【対応】気象庁、「平成28年(2016年)熊本地震」と命名
【対応】現地対策本部要員派遣(九州総合通信局1名)
【被害】死者9名
【対応】益城町に九州総合通信局より中型移動電源車を貸与(~5/7)
【対応】簡易無線機、MCA 無線機、衛星携帯電話を各自治体に貸与
【対応】(日本郵政)災害救助法が適用された地域を対象に、通帳・証書等や印章をなくした被災者の貯金等の非常取扱い、また、保険料の払込猶予期間の延伸、保険金の非常即時払等の非常取扱いを実施。ゆうちょ銀行、普通貸付金の非常即時払に適用する利率の減免(年利0.00%)(新規貸し付け受付期間~6/30)、
【政策】(金融庁)熊本県熊本地方の地震に係る災害に対する金融上の措置
1)各金融機関が、通帳等紛失時の預金払戻しに係る本人確認の便宜扱いや定期預金等の期限前払戻し等に応じるための態勢を整備。
2)生命保険各社が、地震による免責条項の不適用、保険料の払込猶予(最長6ヶ月)、必要書類の一部省略による保険金等の簡易迅速な支払いなどを決定。
3)損害保険各社が、保険料の払込みの猶予(最長6ヶ月)、継続契約の締結手続の猶予(最長6ヶ月)を決定。
※詳細は詳細情報シートへ
4)証券各社が、有価証券の売却・解約代金について受渡日以前の払出しにも柔軟に対応。

【対応】日本政策投資銀行が、熊本県熊本地方の地震に係る災害相談窓口を設置
【対応】商工中金が、熊本県熊本地方の地震に係る災害相談窓口を設置
【対応】 (金融庁)金融機関に対する金融上の措置の要請
熊本県内の関係金融機関等に対し、九州財務局長及び日本銀行熊本支店長の連名により要請文を発出。
財務局を通じ、金融機関の店舗・ATMの営業状況を把握する体制を構築。
・文教施設の被害情報を収集するため、東京大学生産技術研究所の中埜良昭(なかの よしあき)教授及び文部科学省職員1 名を派遣
・公立学校共済組合及び日本私立学校振興・共済事業団に対し、組合員証を紛失した場合でも速やかに再発行を行うことや、組合員証がなくても保険医療機関等において受診できること等を連絡
・被災状況等を整理し、DMAT 等に必要な情報提供を行う災害リスク情報利活用システム(e コミュニティ・プラットフォーム)を活用した熊本県災害対策本部への業務支援
【被害】熊本、福岡、長崎、宮崎の4県で、幼稚園、小中高校、大学など国公私立計152校の施設に被害があった(15日2時時点)
【被害】熊本県
人的被害(教職員等)国立学校施設 軽傷 2名
〃 公立学校施設 軽傷 1名
〃 私立学校施設 軽傷 1名 計4名
物的被害 国立学校施設 2校
〃 公立学校施設 142校
〃 私立学校施設 3校
〃 社会教育・体育、文化施設等 35校
〃 文化財等 8件 計190
【対応】休校 公立学校施設 370校
私立学校施設 20校
避難所 公立学校施設 139校
【政策】地震調査研究推進本部地震調査委員会臨時会を開催
【対応】文部科学省非常災害対策本部(第2回)を開催
【被害】宇城市計画断水2カ所、益城町断水1.1万戸、御船町不明、熊本市1908戸、山都町780戸
【政策】保険証無しでの保険診療受付を通知
【対応】4/16,4/17に熊本県内のハローワークでお仕事に関する電話相談実施
【対応】災害により被災した要介護高齢者等への対応について災害救助法(昭和 22 年法律第 118 号)が適用
(老健局)
【被害】宇城市の断水(4/14~4/26)
【対策】「熊本県熊本地方を震源とする地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部の設置」及び第1回会合の開催に就いて 日時:4月15日9時30分から 会場:農林水産省3階第1特別会議室 内容:農林水産大臣発言他【政策】17時45分 農村振興局長 平成28年熊本自身に伴う災害時の応急措置・復旧にかかる農業振興地域制度及び農地転用許可制度の取り扱いの周知に就いて 農地法第4条第1項及び第5項並びに農振法第15条の2第1項による都道府県知事等の許可不要の周知。
平成28年熊本地震復興推進本部(平成28年熊本地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部)(第1回会合)
【政策】中小企業支援のため特別相談窓口を九州経済産業局(福岡市)や熊本県の商工会議所などに設置
【政策】「平成28年度春期情報処理技術者試験」について、熊本県における試験実施を中止
【対応】TEC-FORCE(71人)派遣
【対応】大分空港、熊本空港の24時間化(弾力運用)
【被害】(九州地方整備局)ヘリコプターはるかぜによる河川、被害調査(白川32か所、緑川105か所、菊池川1か所で損傷)
【被害】(補助国道)国道445号 御崎町通行止め
【対応】下水道対策本部設置(熊本県)
【対応】九州地方環境事務所に災害対策本部を設置(7:20)
【対応】災害廃棄物の処理事業及び廃棄物処理施設の復旧事業に対する、「災害等廃棄物処理事業費補助金」及び「廃棄物処理施設災害復旧事業費補助金」による財政支援措置の存在を通知
【対応】 要請元:熊本県知事 要請先:陸上自衛隊第8師団団長(北熊本) 【派遣規模】 約26,000名 航空機:113機 船舶:12隻 官庁間協力により空自第2輸送航空隊のC-1×1機が情報先遣チームを輸送。 ◯ 松本防災担当副大臣を団長とした政府調査団を、官庁間協力により海自第111航空隊(岩国)のMCH-101×1機が輸送。 ◯ 内閣府からの輸送支援要請を受け、官庁間協力により空自第2輸送航空隊のC-1×1機が情報先遣チームを輸送。 ◯ 松本防災担当副大臣を団長とした政府調査団を、官庁間協力により海自第111航空隊(岩国)のMCH-101×1機が輸送。 【人名救助】 ◯ 人命救助活動(約1,520名) ◯ 医療支援及び生活支援活動(約200名) 【物資輸送】 ◯ 物資輸送(約80名)【被害】(5:00AM)余震により南阿蘇村で大規模な土砂崩れが発生
【被害】余震により阿蘇大橋が崩落、孤立集落の発生など
【被害】宇土市役所が余震により半壊機能停止、八代市役所が倒壊の恐れにて機能停止、益城町役場が立ち入り禁止
【被害】熊本県と大分県では地震の影響で地盤が緩み、今後の雨で土砂災害や川が氾濫するおそれがあるなどとして、11の市町村のおよそ17万人に避難指示や勧告
【対応】新潟県長岡市/職員6人を熊本市と益城町に派遣、兵庫県/震災・学校支援チーム3人を派遣、福井市/給水車、職員4人派遣、指定都市市長会/救援物資輸送開始
【対応】熊本県への広域応援199名(7:30現在)
【被害】日田市立美芳小学校、津江小学校、津江中学校が臨時休校
【対応】東京海上日動火災保険、損害保険ジャパン日本興亜、三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険が災対本部設置、住宅金融支援機構、災害復興住宅融資の募集を開始
【対応】パナソニック(和水町)、ソニー(菊陽町)、三菱電機は半導体工場(合志市)と液晶工場(菊池市)、富士フイルムHD(菊陽町)ホンダ(大津町)、日本製紙、サントリーHD、トヨタ九州宮田(福岡県宮若市)が操業中止
【対応】三菱東京UFJ、三井住友、みずほ、りそな、三井住友信託等が被災者向けに低利融資、住宅ローンの最優遇適用を発表
【被害】川内、玄海原発は異常なし
【対応】政府、応急対策に全力 震度7地震
【被害】益城町で震度7 熊本県内、余震続く
【被害】熊本で震度7 2人死亡、けが200人超
【被害】熊本で震度3の地震
【被害】熊本で震度4の地震
【被害】九州道、南関-えびのなどで通行止め
【被害】熊本地方で震度3
【対応】JR九州が運転見合わせ
【対応】熊本市立学校はきょう臨時休校
【被害】熊本市・城南町、富合町で断水
【対応】肥薩おれんじ鉄道、折り返し運転
【被害】熊本地方で震度3
【被害】県警、死者9人の氏名発表
【被害】余震100回を超える
【被害】地震のけが人750人超
【被害】熊本地方で震度4
【対応】南阿蘇鉄道、運行を見合わせ
【被害】熊本地方で震度4
【被害】益城町などで1万4500戸停電
【被害】熊本県内のけが人860人に
【対応】「カントリー&クラフトフェア」は3日間とも中止
【被害】熊本城の長塀や天守閣の石垣崩れる
【政策】ゴミ収集は通常通り実施 熊本市
【対応】牛深ハイヤ祭りは中止
【政策】「平成28年熊本地震」と命名
【対応】全日空とソラシド計4便欠航
【政策】激甚災害指定要請に対応指示と菅氏
【対応】両陛下が被災地にお見舞い
【被害】熊本市内、5万7000戸で断水
【対応】バンテリンレディス中止
【被害】震度6強以上10万人遭遇
【被害】県美分館で天井落下、休館に
【被害】「郵便物に遅れ」と総務相
【被害】熊本地震、9人死亡860人負傷 避難4万人超
【被害】余震、過去3番目のペース
【被害】「家ぐちゃぐちゃ」 熊本市、深刻な被害に衝撃
【被害】毛布くるまり「寒い」 益城町の避難所
【被害】交通欠航、運休相次ぐ 電気、ガス、水道も被害
【対応】八代JCT―日奈久IC通行可に
【対応】鹿児島線の荒尾~熊本間で運転再開
【被害】大津町で震度4 阿蘇市など震度3
【被害】熊本県内のけが人、1000人に
【対応】NTT西、被災者の基本料金無料に
【対応】震度6以上の余震発生可能性20%
【政策】首相、熊本地震であす被災地入り
【対応】JR熊本~宇土間で運行再開
【対応】三角線の運行再開
【被害】死者9人、負傷1000人超 熊本地震
【対応】在来線全線、始発から運転予定
【対応】現地ボランティア、21日から受付 益城町社協
【対応】県や日赤、義援金募集開始 流通4社も募金箱で
【対応】熊本県社会福祉協議会、県内の市町村社協支援のため「熊本県災害ボランティアセンター」を 立ち上げ、益城町社協に職員を派遣
【対応】長崎県社協職員を熊本県社協に派遣
4
32016416【被害】震度6を超える地震が連続的に発生01:25、M7.3(速報値から修正)、震度7(熊本県熊本地方) この揺れが「本震」と発表
01:27、津波注意報の発表
01:44、M5.4(速報値から修正)、震度5弱(熊本県熊本地方)
01:45、M5.9、震度6弱(熊本県熊本地方)
02:15、津波注意報の解除
03:03、M5.8、震度5強(熊本県阿蘇地方)
03:55、M5.8、震度6強(熊本県阿蘇地方)
07:11、M5.3、震度5弱(大分県中部)
07:23、M4.8、震度5弱(熊本県熊本地方)
09:48、M5.4、震度6弱(熊本県熊本地方)
16:02、M5.3、震度5弱(熊本県熊本地方)
熊本県に大雨警報
九州地域に暴風警報、大雨警報の発令(基準の引き下げ)
【政策】(2:38)総理指示
被害が広範囲にわたり、拡大するおそれもあるため、早急に被害状況を把握すること
地方自治体とともに緊密に連携し、政府一体となって、被災者の救命・救助等の災害応急対策に全力で取り組むこと
国民に対し、避難や被害等に関する情報提供を適時的確に行うこと
【政策】熊本県→熊本市から天草、阿蘇に被害拡大の連絡、広域緊急援助隊の規模を拡大(3倍程度)
【政策】(総理指示)(2:38)
1被害が広範囲にわたり、拡大するおそれもあるため、早急に被害状況を把握すること
2地方自治体とともに緊密に連携し、政府一体となって、被災者の救命・救助等の災害応急対策に全力で取り組むこと
3国民に対し、避難や被害等に関する情報提供を適時的確に行うこと
【対応】新潟県、東京都、神奈川県、京都府から8人を派遣(全国知事会)
【対応】指定都市市長会のリエゾンを派遣
【対応】関西広域連合が現地支援本部を設置
【対応】気象庁、16日の本震を受けて雨警報・注意報の発表基準(土壌雨量指数基準)、土砂災害警戒情報の発表基準ならびに洪水警報・注意報の発表基準(流域雨量指数基準)を暫定的に引き下げて運用
【対応】災害FMの調査開始
【対応】移動電源車貸与(宇土市へ中型車、~5/16)、通信機器貸し出し、ラジオ配布、臨時災害用放送局開設準備支援等のため、九州総合通信局職員17 人を19 県市町村等に延べ44 人日派遣
【産経ニュース】ドイツ外務省は16日、熊本県で起きた地震で土砂崩れが発生し大きな被害が出たとして、熊本県と大分県行きを自粛するよう勧告した。今後も余震の恐れがあるとして注意を呼び掛けている。
両県に滞在中のドイツ人に対しては、日本の警察などの指示に従って行動するよう要請した。(共同)
(http://www.sankei.com/world/news/160416/wor1604160055-n1.html 2016.11.23閲覧)
【産経ニュース】韓国政府が「応援チーム」派遣へ 大分・別府温泉に渡航客200人(共同)
(http://www.sankei.com/world/news/160416/wor1604160053-n1.html 2016.12.11閲覧)
【政策】各金融機関では、休日にも臨時相談窓口を設置するなどし、被災者の相談等に対応(直近では4月29日~5月1日に7金融機関28か所で開設。また、金融庁ウェブサイトにおいても臨時相談窓口の設置状況等を公表。)

【対応】(金融庁)金融機関に対する金融上の措置要請等、外国当局・在外公館に対し、金融庁関連の状況について情報発信。
・学校設置者に対して、所管の学校等において、地域住民の避難場所としての提供について最大限配慮するよう要請
【被害】熊本県
人的被害(児童生徒等)国立学校施設 軽傷 2名
〃 公立学校施設 軽傷 66名 重傷8名
物的被害 国立学校施設 2校
〃 公立学校施設 229 142校
〃 私立学校施設 5 3校
〃 社会教育・体育、文化施設等 114 35校
【対応】避難所 公立学校施設 139校
〃 社会教育・体育、文化施設等 48 0施設
【対応】熊本地震の関連情報を集約
・健康医療
・水道
・生活支援
・雇用労働
・社会保険・労働保険
・介護福祉
・透析可能施設
・中国残留邦人等の支援
・年金
・慢性疾患の幼児、難病者の避難先
・関係通知
【対応】ボランティアセンターの開設準備
【対応】労災保険の証明書無での受付
【対応】熊本市民病院の倒壊の危険から患者323人を救急車・ドクヘリにより県内外へ搬送
【被害】熊本セントラル病院でスプリンクラーの誤作動により水浸。患者約200人を県内外の他院へ搬送
【被害】東熊本病院でライフライン断絶により患者43人を他院へ搬送
【被害】西村病院の損壊により患者96人を他院へ搬送
【対応】自治体に対して、毛布や飲食品、おむつ、粉ミルク、衛生用品などを提供
停電中の病院や避難所、福祉施設などに、電源車や自家発電用の燃料を手配。
石油元売各社で連携して、タンクローリーによるガソリンスタンドへの供給。
【被害】熊本空港余震により損壊、ターミナルビルの閉鎖
【被害】電力は約10万戸で停電、ガスは約10万5千戸で供給停止、水道は約42万戸で断水 【被害】九州自動車道植木インターチェンジ(IC、熊本県)―栗野IC(鹿児島県)間など7区間で通行止め、湯布院~別府間で通行止め、日出ジャンクションでのがけ崩れによるもの
【政策】(海上保安庁)三角港において巡視艇さつま、あまぎ、八代港においておおすみ、熊本港において、こしき、くにさき、あまぎ、いわみによる給水支援、物資輸送、入浴提供、携帯電波の提供
【被害】(主要幹線道路)県道57号斜面崩壊による通行止め、210号落石のおそれにより通行止め
【被害】国道443号益城町、442号大分市木上、212号日田市大山町、八女市、天ケ瀬、325号(落橋)南阿蘇村、265号宮崎県椎葉村、445号御船町通行止め
【被害】九商フェリー、熊本フェリー、陸上施設破損により運休
【対応】
自衛隊派遣を2.5万人に熊本知事要請
要請元:大分県知事
要請先:陸上自衛隊西部方面 特科隊長(湯布院)
【人命救助】
◯ 人員輸送実績(益城町、南阿蘇村):約165名
◯ 患者輸送実績(益城町):約260名
【派遣規模◯ 雨露対策(孤立地域からの人員輸送含む。)のための輸送実績(阿蘇地区):283名(地上輸送103名、ヘリ空輸180名)
【物資輸送】
◯ 物資輸送(累計:毛布6,630枚、飲料水21,600缶)及び給食支援。
◯ 厚生労働省からの輸送支援要請を受け、熊本空港及び築城基地にD-MAT(医師、調整員等約100名)を第2輸送航空隊のC-1×2機、第1輸送航空隊のC-130×1機が輸送。
【派遣規模】
人員約15,000名(延べ約17,200名)
車両確認中
航空機69機(延べ87機)
艦船11隻(延べ29隻)
【被害】(5:00AM)余震により南阿蘇村で大規模な土砂崩れが発生
【被害】余震により阿蘇大橋が崩落、孤立集落の発生など
【被害】宇土市役所が余震により半壊機能停止、八代市役所が倒壊の恐れにて機能停止、益城町役場が立ち入り禁止
【被害】熊本県と大分県では地震の影響で地盤が緩み、今後の雨で土砂災害や川が氾濫するおそれがあるなどとして、11の市町村のおよそ17万人に避難指示や勧告
【対応】新潟県長岡市/職員6人を熊本市と益城町に派遣、兵庫県/震災・学校支援チーム3人を派遣、福井市/給水車、職員4人派遣、指定都市市長会/救援物資輸送開始
【対応】県災害警戒本部を県災害対策本部へ移行(1:25)
【対応】自衛隊派遣要請5件(由布市、日田市、九重町、別府市、玖珠町)
【対応】物資支援要請7件(由布市3、九重町、別府市3)
【復旧】JR鹿児島線熊本~宇土間で運行再開【被害】熊本で震度6強
【政策】有明・八代海の津波注意報、解除
【対応】新幹線は始発から運転見合わせ決定
【被害】熊本余震、震度6強
【被害】県内各地で震度6強 橋崩落、人的被害多数
【被害】俵山でトンネル崩落
【被害】熊本市民病院、倒壊の恐れ
【被害】竜神橋が崩落との情報
【被害】宇土市役所が半壊の情報
【被害】西原村で農業用ダム決壊か
【被害】地震による火事で1人死亡
【被害】熊本地方で震度4
【被害】九州3県で停電20万戸超
【被害】10万5千世帯でガス供給停止
【被害】阿蘇大橋が崩落の情報
【対応】大切畑ダムは決壊の恐れなし
【被害】阿蘇大橋が崩落、国道57号寸断
【対応】今夜から大雨に注意 被災者へ対策呼び掛け
【被害】熊本空港発着の全便欠航
【被害】熊本で震度5弱
【被害】熊本市全32万世帯で断水
【被害】19万戸余で停電 九電発表
【被害】宇城市などで相次ぎ震度4
【被害】M7・3被害深刻 生き埋め多数、阿蘇大橋崩落
【被害】新たに6人死亡確認、死者16人に
【被害】南阿蘇村などで震度4
【政策】「今回の地震が本震」 阪神同規模
【被害】阿蘇・中岳が小規模噴火
【被害】菊池市で震度6弱
【被害】阿蘇神社の国重文・楼門と拝殿倒壊
【被害】重文の宇土櫓、一部崩壊 熊本城
【被害】熊本市などで震度4
【被害】益城町の地表で断層確認
【被害】16日の死者11人、計20人に
【政策】南阿蘇村に自衛隊員派遣計画
【被害】県内、6万8900人が避難
【政策】新たに警察官1249人を派遣
【被害】過去2番目のペースで地震発生
【対応】19日の藤崎台・巨人戦は中止
【対応】17日のロアッソ戦など4試合中止
【被害】M7・3 熊本地震「本震」 新たに死者10人
【対応】配達のおわびとお知らせ
【被害】熊本市などで震度5弱
【政策】阿蘇市で避難勧告
【被害】西原村で全半壊1400棟超
【対応】阿蘇山の噴火継続、地震と関連なしと気象庁
【政策】17日以降、自衛隊は2万5千人態勢と防衛相
【被害】阿蘇・天草地方に暴風警報
【被害】14日以降の死者37人に
【被害】南阿蘇で4人不明、500人孤立
【被害】八代市など6市町が避難勧告
【対応】石油元売り各社が配送協力 経産省勧告受け
【被害】最大20万戸停電、都市ガス停止も
【被害】22施設で人工透析できず 入院患者ら移送も
【対応】主な医療機関の受け入れ状況
【政策】「物資責任持って届ける」と防災相
【被害】新たに2人の死亡確認、計39人に
【被害】再びの激しい揺れ 市民逃げ惑う
【被害】新たに2人の死亡確認、計41人に
【政策】宇土市が避難勧告
【被害】「本震」新たに死者32人 9万人超避難
【政策】熊本県に大雨警報
【対応】四国電力、中国電力が電源車5台派遣【対応】大分県社協は、県内の市町社協支援、情報把握のため「大分県災害救援本部」 (大分県災害ボランティアセンター)を昨日16日(土)に立ち上げ、被害のあった地域に県社協職員を派遣
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42016417【政策】被災者生活支援チームの発足(復興に関する連絡調整要員を派遣(公務員))
【被害】布田川断層帯によるものと公表
【政策】即応予備自衛官の招集を閣議決定
【対応】気象庁、益城町で臨時の震度観測点の運用を開始
【対応】主要な通信事業者に対して復旧要請
【対応】熊本県から大分県にかけての状況把握のための航空機SAR(Pi-SAR2)観測を実施、情報通信研究機構(NICT)HPにて詳細な画像データを一部公開
【外務省外国人課(災害時情報共有用)Facebookページ】熊本地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
訪日外国人旅行者に対する熊本地震関連情報(観光庁)
Information on the Kumamoto Earthquake by Japan National Tourism Organization
【毎日web】熊本地震 各国から支援表明 訪日客多く、高い関心(http://mainichi.jp/articles/20160417/ddm/007/040/116000c 2016.12.11閲覧)
【財務省】総理指示→普通交付税の繰上げ交付、必要となる予備費の執行

【対応】金融庁ウェブページに特設サイトを設け、被災者の生活支援等に資する情報を随時更新。
【被害】熊本県
人的被害 私立学校施設 軽傷 2名 死亡2名
【対応】ハローワークの開庁状況告知
【対応】災害により被災した要介護(支援)高齢者の介護保険施設等の利用について介護保険施設の定員超過が認められる
(老健局)
【被害】益城町で車中泊が1万250人に(朝日新聞2016年10月31日朝刊)
平成28年熊本地震復興推進本部(平成28年熊本地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部)(第2回会合)【対応】停電中の病院や避難所、福祉施設などに、電源車や自家発電用の燃料を届ける。【政策】(国土地理院)熊本県各地で地理計測を開始【派遣規模】
人員約20,000名(延べ約57,200名)
航空機86機(延べ291機)
艦船14隻(延べ52隻)
【人命救助】
人命救助 益城町、南阿蘇村 7名累計:7名
患者輸送 益城町 約80名累計:約390名
安全確保のための人員輸送 熊本市、益城町、
南阿蘇村、高森町 約120名 累計:約730名
【物資輸送】
物資輸送 毛布8,700枚、飲料水67,116本
累計:毛布16,122枚、
飲料水92,116本
給食支援(20か所) 69,445食
累計:142,545食
【生活支援】
給水支援(32か所) 196.30トン
累計:657.32トン
入浴支援(3か所) 738名 累計:1,229名
天幕支援(5か所) 南阿蘇村、由布市 累計:31張
医療支援(4か所) 熊本市、益城町、宇城市 229名 累計:365名
【被害】熊本市:熊本市民病院、建物の安全確認が取れないので、入院患者全てを転院又は退院。【政策】災害派遣等従事車両への有料高速の無料開放(~6月30日)【対応】海上自衛隊輸送艦「しもきた」により支援物資受領(呉港→別府港)【被害】熊本県内避難者は855カ所で18.3万人。死者42人、負傷者1039人

≪熊日≫
倒壊や欠品…休業相次ぐ コンビニや弁当店など
南阿蘇村で9人不明
政府の地震調査委が臨時会
両陛下が音楽鑑賞中止
南阿蘇村で13人前後と連絡取れず
14日以降の地震で亡くなった方
13万戸対象に給水試運転
熊本ゴルフ選手権熊日トーナメントシニアの部決勝は中止
ライフライン「生活情報」 ≪県北・県央≫
ライフライン「生活情報」 ≪県南≫
農水省、13万食を提供へ
M7・3は布田川断層の活動
首相、激甚災害指定を迅速に検討
関電・大阪ガス、支援団派遣へ
県内の避難者、11万人に減少
トヨタ、国内生産を段階的停止
南阿蘇村の土砂崩れ現場で1人発見
「即応予備自衛官」の招集を閣議決定
心の支援で女性警官派遣
南阿蘇村の行方不明者の捜索終了
「3万人態勢で救助」と官房長官
海上保安本部が給水活動 熊本港など県内3港
県庁に支援物資続々 仕分け・配送作業が本格化
八代市庁舎崩壊の恐れ 使用中止、各支所に移転
ペット混乱、迷子多発 問い合わせ100件
交通アクセス制限に広がる不安 阿蘇市
断水復旧「18日中に全世帯を」 熊本市
余震過去最多、熊本地震 県内避難者18万人超
【被害】倒壊や欠品…休業相次ぐ コンビニや弁当店など
【被害】南阿蘇村で9人不明
【政策】政府の地震調査委が臨時会
【対応】両陛下が音楽鑑賞中止
【被害】南阿蘇村で13人前後と連絡取れず
【被害】14日以降の地震で亡くなった方
【被害】13万戸対象に給水試運転
【対応】熊本ゴルフ選手権熊日トーナメントシニアの部決勝は中止
【対応】ライフライン「生活情報」 ≪県北・県央≫
【対応】ライフライン「生活情報」 ≪県南≫
【政策】農水省、13万食を提供へ
【被害】M7・3は布田川断層の活動
【政策】首相、激甚災害指定を迅速に検討
【対応】関電・大阪ガス、支援団派遣へ
【被害】県内の避難者、11万人に減少
【対応】トヨタ、国内生産を段階的停止
【被害】南阿蘇村の土砂崩れ現場で1人発見
【政策】「即応予備自衛官」の招集を閣議決定
【政策】心の支援で女性警官派遣
【被害】南阿蘇村の行方不明者の捜索終了
【政策】「3万人態勢で救助」と官房長官
【政策】海上保安本部が給水活動 熊本港など県内3港
【対応】県庁に支援物資続々 仕分け・配送作業が本格化
【被害】八代市庁舎崩壊の恐れ 使用中止、各支所に移転
【被害】ペット混乱、迷子多発 問い合わせ100件
【被害】交通アクセス制限に広がる不安 阿蘇市
【復旧】断水復旧「18日中に全世帯を」 熊本市
【被害】余震過去最多、熊本地震 県内避難者18万人超
【対応】情報通信研究機構 ディサーナの運用開始 Twitter情報を分析し、支援物資の需要を見える化
6
5201641820:42、M5.8、震度5強(熊本県阿蘇地方)【対応】被災者への行政相談の受付について公表
【対応】内閣官房兵谷氏、政治資金適正化委員会今長氏を熊本県、自治行政局田中氏を大分県に派遣
【対応】コミュニティFMに関する情報を公開
【対応】国立研究開発法人情報通信研究機構による情報提供について公表
【対応】九州・山口県災害時応援協定に基づく担当として、宇土市に長崎県、御船町に山口県を派遣
【対応】九州総合通信局内に情報通信関係の相談に対応するため特別相談窓口(情報通信関係)を設置
【対応】(日本郵政)災害に対する義援金の無料送金サービスを実施(~6/30)
【政策】日本損害保険協会が、自賠責保険の継続契約の締結手続を猶予(最長1ヶ月)。また、自賠責保険に係る保険料の払込も猶予(6ヶ月)。

【政策】全銀協、地銀協、第二地銀協、全信協、全信中協が、特定の義援金口座への振込みに係るそれぞれの団体の会員各金融機関の間での手数料の無料化を決定。

【政策】日本政策金融公庫が「平成 28 年熊本県熊本地方の地震に係る災害に関する特別相談窓口」を設置
中小企業・小規模事業者及び農林漁業者等を対象に熊本県内全支店で相談受付を開始するとともに、休日電話相談を実施。

【対応】トップページに専用バナーを設置。更新情報があるごとに金融庁Twitterでも情報発信。

【対応】金融庁長官をヘッドとする庁内横断の対応チームを設置。全銀協を通じて、被災地の金融機関に対し、広報チラシの配布や窓口備置等による周知広報を改めて依頼。

【対応】全銀協が各県銀行協会に対し、手形の不渡処分の猶予措置について通知。

【対応】東京証券取引所は上場会社に対し決算発表を45日以内に行うことを要請しているが、被災上場企業についてはこの期限にとらわれる必要がない旨等を全上場会社に通知。

【対応】日本貸金業協会が、貸金業者に対し、被災者からの相談対応等について、きめ細かい丁寧な対応を行うよう要請。


【対応】被災者の信用情報について特別措置を実施
※内容は詳細情報へ記載
・①被災した児童生徒等の学校への受入れ、②被災した児童生徒等への教科書の無償給与、③児童生徒の入学料等や就学援助、就学支援金、奨学金等の弾力的な取扱・措置、④修了認定や補充のための授業等への配慮、⑤心のケアの実施、等について取組を促す通知を、関係教育委員会及び都道府県知事宛てに発出
【政策】19日実施予定の全国学力テストを熊本県内全小中学校で見送り
【対応】熊本地震による避難生活に伴う心身の機能の低下の予防について。生活不活発病の予防(老健局)
【対応】熊本地震及びそれに伴う災害に対し
社会福祉法人が寄付金(義援金)を支出することについての特例について
(老健局)
【被害】車中泊していた熊本市西区の女性(51)がエコノミークラス症候群で死亡(朝日新聞2016年10月31日朝刊)
平成28年熊本地震復興推進本部(平成28年熊本地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部)(第3回会合)【政策】電気の災害特別措置を認可→(料金の支払期日の延長、電気料金の免除等)
ガスの災害特別措置を認可→(料金の支払期限の延長等)
【対応】中小企業庁 総合中小企業対策本部を設置
【対応】下請かけこみ寺に「特別相談窓口」を設置
【復旧】国道57号の代替路が開通。阿蘇市と熊本市方面との行き来が可能に【政策】害虫および悪臭の対策について指示【派遣規模】
人員約20,000名(延べ約57,200名)
航空機86機(延べ291機)
艦船14隻(延べ52隻)
【人命救助】
人命救助 益城町、南阿蘇村 8名
患者輸送 益城町 約20名 累計:約410名
安全確保のための人員輸送 熊本市、益城町、南阿蘇村、高森町 約120名 累計:約730名
【物資輸送】
物資輸送 累計:毛布25,022枚、飲料水102,100本
【生活支援】
給食支援(20か所) 累計:171,705食
給水支援(32か所) 累計:1,190.22トン
入浴支援(3か所) 累計:2,403名
天幕支援(5か所) 累計:31張
医療支援(4か所) 累計:528名
道路警戒 南阿蘇村 累計30メートル
【被害】大津町役場が使用不能に【復旧】熊本市配水区13のうち7ブロック(24.7万世帯)で試験的通水開始
【対応】東京都/19人派遣、神奈川県/県警25人、DMAT2人、DPAT5人に加え、DMAT10チー(ムを派遣、福岡県/県営住宅を被災者に無償提供(6ヶ月)、横浜市/がれき処理支援職員2人、保健師など3人を派遣、福島県/静岡県と連携して職員10人派遣、山形県/DMAT5人派遣、
【対応】情報連絡員(1~2名/組)を県内全市町村に派遣
【対応】災害時緊急支援隊(5名/組)を別府市と由布市に派遣
【被害】臨時休校36校
【被害】警察庁発表、熊本県内で400棟が全壊、1262棟が半壊。大分県では2棟、宮崎県では1棟が半壊。
【復旧】JR鹿児島線の荒尾―熊本間が運転を再開→再び運転見合わせ

≪熊日≫
「何とか無事で」 南阿蘇村、困難極める捜索
避難所の77歳女性死亡 阿蘇市
≪災害ごみ、医療、炊き出し≫
≪銀行、銭湯・浴場、道路・交通≫
≪給水・水道、電気・ガス・通信≫
≪店舗情報、避難所≫
熊本県の全国学力テスト実施見送り
地震活動「依然活発」と気象庁
熊本県で400棟が全壊
震災関連死か 避難所の女性死亡、阿蘇市
避難所トイレ、快適な環境整えて
避難所から職場へ 週明けの熊本市
≪漏水多発情報提供を 熊本市≫
阿蘇市、熊本市の行き来可能に 代替路が開通
≪人工透析が可能な医療機関の情報≫
九州の自治体公衆無線LANを無料開放
鹿児島線 博多―熊本間の運転再開
甲佐町堂ノ原地区に避難指示
大津町役場が使用不能に
阿蘇地方で震度5強
脱線車両の撤去作業開始 九州新幹線
エコノミー症候群 車中泊の女性死亡
SNS、人々の善意つなぐ 一方で虚報も
熊本地震、2人死亡確認 犠牲44人に
【被害】水の復旧、見通し立たず 漏水被害多く難航
【対応】きょうからボランティア受け入れ 益城町社協
【対応】車いす避難、熊本学園大が受け入れ 学生ら活躍
【対応】災害ごみ分別して 集積所持ち込みで呼び掛け
【被害】熊本競輪場、使用不能に 来月開催レース中止
【復興】外食チェーン徐々に再開へ 余震警戒人手不足も
【被害】選果場被災、出荷できず 春野菜ピーク…廃棄も
【対応】子どもの変化「電話で相談して」 県内3児相
【対応】エコノミークラス症候群 「妊婦は特に注意を」
【対応】弾性ストッキング有効 エコノミー症候群予防に
【被害】断層帯の活動が連鎖 南北に広がり
【対応】捜索一時見合わせ
【被害】県内に大雨警報
【被害】県内全域に大雨洪水警報
【復旧】JR熊本-八代間、運行再開
【政策】龍田西小の避難所住民千人を移送へ
【対応】益城町にボランティアセンター開設
【政策】地震後初の大雨 避難指示、勧告相次ぐ
【被害】熊本地震、無情の雨 捜索足踏み
【対応】県内全域の大雨洪水警報解除
【復旧】熊本市99・7%「通水」 水圧低く出ない家【対応】アレルギーの子ども救え 「対応食」配布も
【復旧】ロアッソ熊本 5月15日からリーグ戦復帰
【対応】被災者とともに ボランティア活動本格化
【被害】国の文化財45件に被害 熊本城や阿蘇神社
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6201641917:52、M5.5、震度5強(熊本県熊本地方)
20:47、M4.9、震度5弱(熊本県熊本地方)
【対応】住民基本台帳事務の取扱いについて通知。転出証明書を持たない被災者の転入届の受理について
【対応】九州・山口県災害時応援協定に基づく担当として、阿蘇市に宮崎県と長崎県、西原村に佐賀県、南阿蘇村に大分県、嘉島町に静岡県と福島県、益城町に福岡県と関西広域連合を派遣
【被害】死者45人に
【対応】気象庁、宇土市浦田町で臨時の震度観測点の運用を開始
【対応】要員派遣を開始
【対応】高森町に近畿総合通信局より小型移動電源車を貸与(~5/25)、南阿蘇村に東海総合通信局から中型移動電源車を貸与(~4/20)
【対応】放送局等に対して災害情報、生活情報等の放送の確実な実施、被災地住民への十分な配慮等について要請
【対応】(日本郵政)被災者が差し出す郵便物の料金免除を実施(~5/18)、郵便はがきの無償交付を実施(~5/25)
【対応】(日本郵政)救援等を行う団体に宛てた災害義援金を内容とする現金書留郵便物の料金免除を実施(~6/30→10/31まで延期)
【対応】5月11~15日に実施される司法試験の福岡市試験地希望者のみ受験地変更を認める【対応】(金融庁)金融機関のニーズを把握するための情報収集体制を整備。

【対応】 被災者生活支援チームへの派遣
4月20日から5月6日までの間、当庁職員2名を嘉島町、八代市に派遣。
・被災地域の児童生徒等の就学機会の確保等(①義務教育段階における教科書の取扱い、②幼稚園、高等学校及び特別支援学校等における入学料等の取扱い、③就学援助等について、④高校生等への修学支援、⑤課程の修了の認定等について、⑥補充のための授業等について、⑦心のケアを含む健康相談等の充実)について取組を促す通知を、附属学校を置く各国立大学長宛てに発出
・熊本地震により被災した生徒等に関する高等学校等就学支援金の具体的な取扱いに係る事務連絡を都道府県・各国立大学法人等高等学校等就学支援金担当宛に発出
【対応】熊本県教育委員会からの派遣要請を受け、応急危険度判定士を中心に、のべ 21 名の職員等を派遣し、応急危険度判定を実施(5月2日まで)
【対応】熊本地震に伴う介護サービス事業所の
人員基準等の取扱いについて(老健局)
【対応】熊本県内における営業中SSについて公表【復旧】熊本空港の再開(小型機材のみ)FDA、ANA、JAL、SNA
【政策】全国の自治体に空き公営住宅の被災者に対する解放を要求
【復旧】熊本県内のすべての港湾施設
【政策】特殊車両通行許可の迅速化(最優先化)
【復旧】(22:30)大分空港の弾力運用解除
【政策】神戸市での廃棄物処理【派遣規模】
人員約22,000名(延べ約81,200名)
航空機126機(延べ413機)
艦船15隻(延べ72隻)
【人命救助】
人命救助 益城町、南阿蘇村 10名
患者輸送 益城町 約50名 累計:約460名
安全確保のための人員輸送 熊本市、益城町、南阿蘇村、高森町 約120名 累計:約730名
【物資輸送】
物資輸送 累計:毛布26,122枚、飲料水88,548本
累計:日用品12,760箱、食料品11,149食
【生活支援】
給食支援(20か所) 累計:291,966食
給水支援(32か所) 累計:1,992.22トン
入浴支援(3か所) 累計:8,325名
天幕支援(5か所) 累計:31張
医療支援(4か所) 累計:714名
道路警戒 南阿蘇村、阿蘇市 累計2.1キロメートル
【熊本市】臨時災害放送局を開設【対応】県職員等31名を南阿蘇村へ派遣
【被害】臨時休校32校
【対応】掃海母艦「ぶんご」により支援物資受領(呉港→佐伯港)
【対応】中小企業相談窓口設置
迫る「72時間」懸命の捜索 南阿蘇村
熊本空港に再開第1便到着
阿蘇市の一部に避難指示
来週にも激甚災害指定へ
地震活発化、震度1以上590回
九州道、緊急車両が一部通行可能に
全域で週内の水道復旧めざす 厚労相
≪災害ごみ、医療、支援≫
≪金融・郵便、銭湯・浴場、交通≫
土砂崩れ現場で1人発見 南阿蘇村
≪給水・水道、電気・ガス・通信≫
≪店舗情報、避難所≫
気象庁「先見通せぬ」 3地域、依然活発な活動
阿蘇カルデラ内で断層確認
ノロウイルス感染3人 熊本市、水不足の避難所
避難所に離乳食を 1歳前後の食べ物確保困難
高良健吾さん、給水支援 熊本市・高橋小
周りの人が目配りを 高齢者のエコノミー症候群
オスプレイ、初の災害支援 南阿蘇村に物資輸送
救援物資、進まぬ配送 幹線渋滞や人手不足
県内企業“爪痕”深く 営業再開できぬケースも
益城町は住宅5400戸全半壊
「車中泊」エコノミー症候群23人
熊本空港、一部運行再開 到着便から
熊本市電、一部区間で運転再開
熊本市の断水「もうしばらく」 熊本市長
熊本地震、新たに心肺停止1人 南阿蘇村
熊本空港、出発便も再開へ
熊本に向かう自衛隊の車横転
益城町「不明者なし」 捜索活動が終了
都市ガス、一部地域であす再開 西部ガス発表
九州新幹線、一部であす運転再開
地震の死者46人に
南阿蘇でさらに1人発見
八代市で震度5強
宇城市内田地区に避難指示
熊本シティエフエムに臨時災害放送局開設
南阿蘇村が災害ボランティア募集
被災妊婦の不安解消へ 出産対応でネットワーク
水産競り、再開めど立たず 田崎市場
ガソリン供給回復進む 益城町では休業続く
炊き出しで被災者応援 阿蘇神社門前町商店主ら
RKK旗、NHK旗は中止 高校野球
八代市で震度5弱
九州高校野球、来月に延期 県代表出場「未定」
宇城市松橋町大野地区に避難指示
元気な産声ありがとう 震災直後、新たな命
空の玄関、一部再開 熊本空港、4日ぶり24便
エコノミー症候群防げ 専門家チーム、活動開始
車の中 居場所ここしか…
5強と5弱、震源ほぼ同じ 気象庁
【被害】迫る「72時間」懸命の捜索 南阿蘇村
【対応】熊本空港に再開第1便到着
【政策】阿蘇市の一部に避難指示
【政策】来週にも激甚災害指定へ
【被害】地震活発化、震度1以上590回
【対応】九州道、緊急車両が一部通行可能に
【政策】全域で週内の水道復旧めざす 厚労相
【対応】≪災害ごみ、医療、支援≫
【対応】≪金融・郵便、銭湯・浴場、交通≫
【被害】土砂崩れ現場で1人発見 南阿蘇村
【対応】≪給水・水道、電気・ガス・通信≫
【対応】≪店舗情報、避難所≫
【政策】気象庁「先見通せぬ」 3地域、依然活発な活動
【被害】阿蘇カルデラ内で断層確認
【被害】ノロウイルス感染3人 熊本市、水不足の避難所
【被害】避難所に離乳食を 1歳前後の食べ物確保困難
【対応】高良健吾さん、給水支援 熊本市・高橋小
【対応】周りの人が目配りを 高齢者のエコノミー症候群
【政策】オスプレイ、初の災害支援 南阿蘇村に物資輸送
【対応】救援物資、進まぬ配送 幹線渋滞や人手不足
【被害】県内企業“爪痕”深く 営業再開できぬケースも
【被害】益城町は住宅5400戸全半壊
【被害】「車中泊」エコノミー症候群23人
【対応】熊本空港、一部運行再開 到着便から
【対応】熊本市電、一部区間で運転再開
【被害】熊本市の断水「もうしばらく」 熊本市長
【被害】熊本地震、新たに心肺停止1人 南阿蘇村
【対応】熊本空港、出発便も再開へ
【被害】熊本に向かう自衛隊の車横転
【対応】益城町「不明者なし」 捜索活動が終了
【対応】都市ガス、一部地域であす再開 西部ガス発表
【対応】九州新幹線、一部であす運転再開
【被害】地震の死者46人に
【被害】南阿蘇でさらに1人発見
【被害】八代市で震度5強
【政策】宇城市内田地区に避難指示
【対応】熊本シティエフエムに臨時災害放送局開設
【対応】南阿蘇村が災害ボランティア募集
【対応】被災妊婦の不安解消へ 出産対応でネットワーク
【被害】水産競り、再開めど立たず 田崎市場
【対応】ガソリン供給回復進む 益城町では休業続く
【対応】炊き出しで被災者応援 阿蘇神社門前町商店主ら
【被害】RKK旗、NHK旗は中止 高校野球
【被害】八代市で震度5弱
【対応】九州高校野球、来月に延期 県代表出場「未定」
【政策】宇城市松橋町大野地区に避難指示
【対応】元気な産声ありがとう 震災直後、新たな命
【対応】空の玄関、一部再開 熊本空港、4日ぶり24便
【対応】エコノミー症候群防げ 専門家チーム、活動開始
【被害】車の中 居場所ここしか…
【政策】5強と5弱、震源ほぼ同じ 気象庁
【対応】菊池市社会福祉協議会が災害ボランティアセンター開設
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72016420【政策】(防災担当)熊本県内の以下の18市町村に対し、本日(20日)までに国の職員25名を派遣することといたしましたので、お知らせいたします。
熊本市、八代市、玉名市、菊池市、宇土市、宇城市、阿蘇市、合志市、
美里町、大津町、菊陽町、西原村、南阿蘇村、御船町、嘉島町、益城町、
甲佐町、氷川町
【政策】(内閣府)
熊本県内の以下の18市町村に対し、本日(20日)までに国の職員25名を派遣することといたしましたので、お知らせいたします。
熊本市、八代市、玉名市、菊池市、宇土市、宇城市、阿蘇市、合志市、美里町、大津町、菊陽町、西原村、南阿蘇村、御船町、嘉島町、益城町、甲佐町、氷川町
【消防庁】活動規模計537隊(19都府県) 1,958名(ヘリコプター18機含む)/南阿蘇村及び阿蘇市全体で、160隊599名が活動
【対応】ふるさと納税として災害義援金を納付する場合の取り扱いについて通知
【対応】地方公務員共済組合宿泊施設で被災者を受け入れ(宿泊料無料、食事代実費)
【対応】NHK南阿蘇TV・FM中継局の放送確保
【対応】聴覚障害者、外国語の被災者支援のためのスマホアプリに関する情報を紹介
【対応】熊本行政評価事務所において、災害専用フリーダイヤ ルを開設
【対応】九州・山口県災害時応援協定に基づく担当として、宇城市に鹿児島県、甲佐町に鹿児島県を派遣
【対応】関西広域連合が益城町、大津町に現地連絡所を設置。また、熊本地震災害対策支援本部 を設置
【対応】ラジオ2,500 台(うち900 台はソニーより、1,000 台はパナソニックより無償供与)を確保し、22,23日に2080台を各市町村へ配布
【外務省外国人課(災害時情報共有用)Facebookページ】Kumamoto Earthquakes Multilingual Information & Situation Reports (Respect Program of Osaka University)

【外務省外国人課(災害時情報共有用)Facebookページ】Call for 2016 Kumamoto Earthquake Donations (Kumamoto Prefectural Government)
http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_15456.html
【政策】平成28年(2016年)熊本地震に関連する有価証券報告書等の提出期限に係る措置について(その1)※詳細は詳細情報タブに記載

【対応】一部の生命保険会社が、災害救助法の適用地域に居住する保険契約の契約者貸付(※)利率を減免。※ 契約者貸付:保険会社が保険契約者に対し、保険契約の解約返戻金の範囲内で貸付を実施する仕組み

【対応】被災者からの相談を受け付ける「平成28年熊本地震金融庁相談ダイヤル」(フリーダイヤル)を設置。

【対応】義援金の募集を装った詐欺行為に対する注意喚起を実施。
・被災した学生への配慮等(①修学困難な学生に対する経済的支援、②外国人留学生に対する配慮、③学生に対する単位の認定、就職活動等への配慮)について取組を促す通知を、各国公私立大学長、各国公私立短期大学長、各国公私立高等専門学校長、並びに、各都道府県知事、各都道府県教育委員会教育長、専修学校を置く国立大学長、厚生労働省医政局長及び厚生労働省社会・援護局長を経由して各専修学校及び各種学校宛てに発出
・住居滅失など地震被害に伴う職員の職務専念義務免除について、各都道府県教育委員会等に事務連絡
【対応】熊本地震及びそれに伴う災害に伴い
避難先市町村の地域密着型(介護予防)サービスを利用する場合の手続について
(老健局)
【対応】熊本地震における
転入者に係る被保険者資格の認定等について
(老健局)
平成28年熊本地震を受けた食品表示制度の弾力的運用について(通知)【政策】小規模企業共済災害時貸付の無利子化等、被災小規模事業者対策を実施【政策】(国土政策研究所)13人を派遣、下水道、河川、公園、空港、道路などの損壊調査と対策の検討
【被害】(12:43)白川護岸崩壊の恐れ、避難勧告
【復旧】(14:20)九州道(植木~熊本益城)緊急車両、物資援助車両のみ通行可、(12:00)443号通行可能、【復旧】バスの運行再開
【政策】熊本市が被災宅地危険度判定実施本部を設置、熊本県が被災宅地危険度判定支援本部を設置
【政策】福岡市、京都市、広島市での廃棄物処理【派遣規模】
人員約22,000名(延べ約103,200名)
航空機114機(延べ515機)
艦船12隻(延べ81隻)
【人命救助】
人命救助 益城町、南阿蘇村 11名
患者輸送 益城町 約25名 累計:約490名
安全確保のための人員輸送 熊本市、益城町、南阿蘇村、高森町 約120名 累計:約730名
【物資輸送】
物資輸送 累計:毛布27,500枚、飲料水270,500本
累計:日用品19,000箱、食料品194,000食
【生活支援】
給食支援(20か所) 累計:404,000食
給水支援(32か所) 累計:2,700トン
入浴支援(3か所) 累計:12,650名
天幕支援(5か所) 累計:31張
医療支援(4か所) 累計:910名
道路警戒 南阿蘇村、阿蘇市 累計2.1キロメートル
熊本市【復旧】熊本市電が全線で運行再開
【被害】熊本市の学校は5月9日まで休校
【被害】臨時休校1校
【対応】農業水産施設を対象とした相談窓口を設置
【対応】ロアッソ、一時移転も Jリーグが提案
【復旧】九州新幹線が運行再開
【復旧】熊本市電が全線で運行再開
【被害】南阿蘇村さらに3遺体 八代市で震度5強
【対応】≪給水・水道、電気・ガス・通信≫
【対応】≪金融・郵便、銭湯・浴場、交通≫
【対応】≪店舗情報、避難所≫
【対応】≪災害ごみ、医療、支援≫
【政策】長崎県が被災者受け入れ
【被害】震災関連とみられる死者11人
【復旧】九州新幹線が一部再開
【被害】新たに1人発見 南阿蘇村
【被害】通水の見通したたず 熊本市の東部地区
【復旧】益城町役場近くの国道復旧
【被害】熊本県内、21日は大雨の恐れ
【対応】熊日のイベント変更について
【被害】新幹線、高速道… 九州の“大動脈”寸断
【被害】化血研被災でワクチン製造停止
【被害】地震回数が700回に達する
【被害】死亡男性の身元判明
【被害】益城町の震度は16日も震度7
【被害】16日の地震、西原村でも震度7
【被害】同じ場所で2回の震度7は史上初
【被害】震度7の観測は5例目と気象庁
【対応】都市ガス、一部で再開 熊本市、安全確認後順次
【復旧】JR鹿児島線、21日にも全線復旧
【復旧】大型商業施設、一部営業再開 イオンモール熊本
【復旧】熊本地震による停電解消
【被害】熊本市の学校は5月9日まで休校
【対応】不明者の捜索続く 阿蘇大橋周辺に無人重機投入
【被害】避難なお9万人超、死者48人 熊本地震1週間
【政策】熊本市→一般からの支援物資の受入れ抑制の願い出
【対応】南阿蘇村社会福祉協議会が災害ボランティアセンター設置。避難所の運営と救助物資の
仕分け等
9
8201642108:00大雨土砂災害警報(熊本県全域、、大分県ほぼ全域)
11:35大雨土砂災害警戒情報(熊本県上天草市、天草市東部)
【対応】熊本県と5市8町3村に対し、普通交付税(6月定例交付分)の繰上げ交付を決定(計421億29百万円)。22日に現金交付
【対応】平成 28 年(2016 年)熊本地震による被災納税者に対する減免措置等について(通知)地方税の申告等の期限の延長、徴収猶予及び減免の措置等を適切に運用するよう技術的助言を発出。国税の申告・納付等の期限の延長措置
【対応】被災者に対する生活支援関連情報を公開
【対応】(日本郵政)年金・恩給、国税還付金等を受け取る被災者が必要書類を持参できない場合でも支払いに応じる等の取り扱いを実施(~6/17)
【消防庁】南阿蘇村全体で、217隊782名が活動
【対応】地方自治体間の人的支援732人(20日17時現在)
【被害】被災庁舎:八代市→千庁支所へ、宇土市→市民体育館へ、大津町→近隣町施設へ、益城町→保健福祉センターへ
【対応】九州・山口県災害時応援協定に基づく担当として、南阿蘇村に全国知事会、菊池市に長崎県、菊陽町に福岡県と関西広域連合、大津町に関西広域連合を派遣
【対応】(日本郵政)かんぽの宿阿蘇で被災者を受け入れ、食料、飲料を提供(~5/14、かんぽの宿阿蘇は4/18に通常営業を停止~6/14)
【対応】熊本地震により権利証(登記済証・登記識別情報通知書)を紛失した場合の対応
【対応】災害復旧における境界標識(コンクリート杭,金属鋲など)の保存について通知
【対応】全銀協が熊本地震についての対応を公表
http://www.zenginkyo.or.jp/abstract/pcic/8443/8853/
【政策】文化財等の被災状況を把握し、被災状況や現地の要望を踏まえて支援方策を検討するため、文化庁熊本地震災害連絡調整室を設置
・被災した児童生徒への教科書給与を行うに当たっての教科書事務に関する留意事項について、各都道府県教育委員会宛に事務連絡を発出
・被災地へのスクールカウンセラー派遣について、日本臨床心理士会に協力依頼するとともに、各都道府県・指定都市教育委員会に被災地からの派遣要請に応じて、スクールカウンセラーの派遣や関連情報の提供を依頼
・避難された方々が、少しでも安心して学校施設での避難生活を送っていただけるようにするため、現在の避難場所での避難が維持できるよう、最大限の対応をお願いすることについて、熊本県や教育委員会等に対し、事務次官名で通知を発出
・放送大学においては、被災学生に対して、熊本や大分の学習センターにおける日本学生支援機構の経済的支援に関する情報の周知や震災の影響により、学習センターでの面接授業が閉講または欠席した学生に対する科目変更や返金などで対応
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)【対応】熊本県内における営業中のスーパーマーケット等について公表
【政策】中小企業庁「中小企業者向け支援策ガイドブック」を作成
【対応】中小企業庁 中小企業経営承継円滑化法に基づく申請書・報告書を期限内に提出できない方の提出期限を延長
【対応】中小企業庁 中小機構の現地支援拠点を開設
【復旧】熊本空港、天草エアライン
【復旧】公営住宅の受け入れ開始 熊本県 70戸、熊本市 250戸
【復旧】速見〜別府間回復
【復旧】JR熊本〜八代
【災害】暴風警報発表に伴い熊本県内の計4港に警戒勧告を発出、通常の7割~8割に基準を引き下げて発
【政策】北九州市、大分市での廃棄物処理【派遣規模】
人員約23,000名(延べ約104,200名)航空機108機(延べ509機)艦船12隻(延べ81隻)
【人命救助】
人命救助 益城町、南阿蘇村 11名
患者輸送 益城町 約20名 累計:約510名
安全確保のための人員輸送 熊本市、益城町、南阿蘇村、高森町 約120名 累計:約730名
・瓦除去 阿蘇市、西原村、南阿蘇村 累計:5キロメートル
【物資輸送】
物資輸送 累計:毛布28,000枚、飲料水428,500本
累計:日用品24,000箱、食料品246,000食
累計:日用品19,000箱、食料品194,000食
【生活支援】
給食支援(20か所) 累計:458,000食
給水支援(32か所) 累計:4,600トン
入浴支援(3か所) 累計:18,400名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(4か所) 累計:1,100名
益城町【対応】今日からボランティア受け入れ 益城町社協

【対応】益城町にボランティアセンター開設
【被害】臨時休校1校【被害】水の復旧、見通し立たず 漏水被害多く難航
【対応】きょうからボランティア受け入れ 益城町社協
【対応】車いす避難、熊本学園大が受け入れ 学生ら活躍
【対応】災害ごみ分別して 集積所持ち込みで呼び掛け
【被害】熊本競輪場、使用不能に 来月開催レース中止
【復興】外食チェーン徐々に再開へ 余震警戒人手不足も
【被害】選果場被災、出荷できず 春野菜ピーク…廃棄も
【対応】子どもの変化「電話で相談して」 県内3児相
【対応】エコノミークラス症候群 「妊婦は特に注意を」
【対応】弾性ストッキング有効 エコノミー症候群予防に
【被害】断層帯の活動が連鎖 南北に広がり
【対応】捜索一時見合わせ
【被害】県内に大雨警報
【被害】県内全域に大雨洪水警報
【復旧】JR熊本-八代間、運行再開
【政策】龍田西小の避難所住民千人を移送へ
【対応】益城町にボランティアセンター開設
【政策】地震後初の大雨 避難指示、勧告相次ぐ
【被害】熊本地震、無情の雨 捜索足踏み
【対応】県内全域の大雨洪水警報解除
【対応】アレルギーの子ども救え 「対応食」配布
【復旧】熊本市99・7%「通水」 水圧低く出ない家も
【復旧】ロアッソ熊本 5月15日からリーグ戦復帰
【対応】被災者とともに ボランティア活動本格化
【被害】国の文化財45件に被害 熊本城や阿蘇神社
【対応】熊本市立熊本博物館、被災した住宅で受け継がれてきた文化財や古文書を処分せず、保全するよう呼び掛け。21日の大雨の予報を受け。(日経新聞)
【復旧】トヨタ、25日に生産再開へ(日経新聞)
【対応】益城町社会福祉協議会 ボランティアセンター設置。200人が避難所の支援や
物資の配送等
【対応】山都町災害ボランティアセンター総合相談窓口を設置してボランティアに関する相談対応。当初は町内からのボランティアのみ受付
10
92016422【対応】南阿蘇村全体で、248隊834名が活動(消防庁)
【対応】G空間防災システムを活用した「平成28年熊本地震」に係る情報提供を開始
【対応】消防研究センター/ろうそくの使用、通電、ヒーターの目的外使用による火災防止について注意喚起
【対応】避難所等で利用可能なWi-Fiサービスについて
【対応】固定電話、公衆電話、携帯電話の基本料、通話・通信料の取り扱いについて
【対応】九州・山口県災害時応援協定に基づく担当として、山都町に宮崎県を派遣
【対応】全国市長会全国各市区からの応援職員の派遣を開始(4月24日時点の登録者数は64市から163名)
【対応】食料支援チームに九州総合通信局から5名(延べ20 人日)派遣
【被害】震災関連死11人に(消防庁)
【政策】熊本県における国税に関する申告期限等を延長 ※詳細は「詳細情報タブ」に記載

【政策】「犯罪による収益の移転防止に関する法律施行規則の一部を改正する命令」の公表 ※詳細は詳細情報タブに記載
災害義援金等の犯収法上の本人確認の柔軟な取扱い(犯収法施行規則改正)
義援金の現金振込みについて、本来10万円超で必要となる本人確認を200万円以下は不要とする。また、被災者が口座開設をする場合、本人確認書類がなくとも本人の申告のみで可能とする。

【政策】「貸金業法施行規則の一部を改正する内閣府令」が公布・施行 ※詳細は詳細情報タブに記載
貸金業法上の提出書類など借入手続等の弾力化(貸金業法施行規則改正)
総量規制の例外となる緊急貸付の借入期間の延長(3ヶ月→6ヶ月)、個人事業主が総量規制の例外として借りる場合の事業計画書等の提出不要化、配偶者の年収に基づき借りる際に必要な住民票等の提出期間の延長(契約日→6ヶ月)、リボルビング貸付が一定額に達した際の年収証明書等の提出期間の延長(2ヶ月→6ヶ月)を可能とする。

【対応】金融機関に対し改めて、住宅ローン借入者等からの相談を受けた場合、ガイドラインの内容や手続等について丁寧な説明を行うことを要請。

【対応】損害保険各社が、地震保険金の迅速な支払いに向け、被災者からの保険金請求手続き、損害査定手続きを簡素化する対応(※)を実施。
※保険金請求書類の一部省略、半損までの自己申告による損害認定(木造建物及び家財)

【対応】全銀協が、申し合わせ事項を取り決め、公表。
・「金融上の措置の要請」を踏まえた対応の徹底
・義援金口座宛て振込手数料の無料扱い
・災害救助法の適用市町村以外の被災者についても自然災害対応債務
整理ガイドラインの対象となり得る旨を周知 など

【対応】4公認会計士試験実施に当たっての被災受験者への配慮
以下の内容について、審査会ウェブサイトで公表。
①全国11の試験地(熊本を含む)で当初予定どおり5月29日(日)に実施
②受験地の変更や受験票紛失者への再交付について個別に対応
【対応】文化財の被害情報を収集するため、文化庁文化財調査官等を熊本県(4 月 22 日~順次)に派遣
・高等学校卒業程度認定試験について、本来は5 月10 日(火)が出願締切だが、熊本在住の被災者については5 月31 日(火)まで、出願期間を延長。また、熊本県外の被災者で出願手続きが困難な場合や、本人が被災したわけではなくとも出願時に必要な添付書類(例:住民票、高校の単位修得証明書等)の取得が震災の影響により困難な場合に、状況に応じて個別に対応(5 月10 日までに相談)(4 月22 日~)
・被災地域の児童生徒等の私立学校における就学機会の確保等(①被災した児童生徒等の私立学校への受入れ等について、②義務教育段階における教科書の取扱い、③私立学校における授業料(保育料)等の取扱い、④就学援助等について、⑤高校生等への修学支援、⑥課程の修了の認定等について、⑦補充のための授業等について、⑧心のケアを含む健康相談等の充実)について取組を促す通知を、各都道府県知事等宛てに発出(4 月22 日)
・被災した公立学校施設の早期復旧を図るため事前着工の着手等について、関係教育委員会宛に事務連絡を発出
【対応】平成28年熊本地震に係る当面の緊急雇用・労働対策のとりまとめ
【対応】災害による企業の事業活動縮小に伴う、雇用調整特別助成金の交付を通達
【対応】復旧作業者に対する防塵マスク、手袋、踏み抜き防止用インソール、熱中症予防の電解質補給用品、危険個所表示用、トラテープ等無償配布
【情報提供】
・被災地における熱中症予防
・被災地での健康を守るために
・入浴支援について
【対応】被災した学生の相談窓口開設
【対応】熊本大学医学部附属病院 糖尿病・代謝・内分泌内科、熊本県糖尿病対策推進会議、NPO法人ブルーサークル2050により、「熊本地震で被災された糖尿病患者様向けの相談窓口」が設置
【対応】国立病院機構熊本医療センターと熊本赤十字病院へ小児科医の派遣
「平成28年熊本地震を受けた食品表示法に基づく食品表示基準の運用について」におけるアレルギー表示等の取り扱いについて(通知)
平成28年熊本地震復興推進本部(平成28年熊本地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部)(第4回会合)
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)
【政策】中小企業庁は、現在公募中の以下の補助金について災害救助法適用地域の事業者については公募期間を延長。
小規模事業者持続化補助金、 地域創業促進支援事業、地域・まちなか商業活性化支援事業、中小企業活路開拓調査・実現化事業
【復旧】地震に関する共済事業を行う事業協同組合及び協同組合連合会への要請
【政策】益城町が被災宅地危険度判定実施本部を設置
【政策】後方支援、陸上自衛隊が、4月22日より国営吉野ヶ里歴史公園の駐車場(佐賀県神埼郡吉野ヶ里町)を遠方部隊車両の中継地として使用
【政策】廃石綿やPCB廃棄物が混入した災害廃棄物について、被災したパソコンの処理について、被災した家電リサイクル法対象品目の処理について、大規模災害等により被害の生じた建築物等の建設リサイクル法上の取扱について
【政策】廃棄物処理に対する日向市、松山市、福岡市2回目、大阪市からの支援について
【派遣規模】
人員約24,000名(延べ約128,200名)
航空機125機(延べ634機)
艦船12隻(延べ93隻)
【人命救助】
・瓦除去 熊本市、阿蘇市、西原村、南阿蘇村 累計:7キロメートル
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布30,000枚、飲料水531,500本
累計:日用品33,500箱、食料品478,000食
【生活支援】
給食支援(20か所) 累計:527,000食
給水支援(32か所) 累計:5,700トン
入浴支援(3か所) 累計:22,500名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(4か所) 累計:1,250名
熊本県警【対応】熊本県警:不安あおるデマ情報、冷静対応を 県警呼び掛け

【政策】熊本市に災害ボランティアセンター開設
【被害】臨時休校3校
【対応】災害復旧融資(県制度)の融資条件緩和
【対応】被災した就職活動中の学生に対する配慮を主要経済団体へ要請
【対応】県災害義援金及び寄付金受け入れ開始
【復旧】ミルクロードきょう全線開通 熊本-北外輪山
【被害】龍田西小の避難所閉鎖 住民ら慌ただしく移動
【被害】県内強雨で捜索中断 二次被害恐れ「再避難」
【被害】交通機関、ライフライン 復旧進むも“完全”遠く
【政策】県が不明者相談電話 きょう開設
【復旧】九州道の一部、来週前半復旧 八代-嘉島間
【復旧】九州新幹線試験走行へ 熊本-博多間、あすにも
【被害】再春館バド、福井・勝山市に一時移転
【被害】ヴォルターズ、残り試合中止 NBL
【対応】不安あおるデマ情報、冷静対応を 県警呼び掛け
【被害】熊本の数十カ所で液状化確認 専門家チーム
【対応】今すぐできる実践アイデア
【政策】長期休校“苦渋の決断” 熊本市、被災者を優先
【対応】高齢者ら支える仮設薬局 持病の薬24時間調剤
【被害】熊本県南西部のひずみに警戒 専門家指摘
【被害】地下水汚濁、水道復旧阻む ろ過設備少ない弱点
【復旧】街なか日常、徐々に 熊本市の中心アーケード街
【政策】学校避難所、使用継続を 文科省が要請
【政策】熊本市に災害ボランティアセンター開設
【被害】南阿蘇村での捜索作業中断 前日の雨の影響で
【復旧】鶴屋東館、23日に営業再開
【復旧】植木―益城熊本空港間で高速バス
【対応】赤ちゃんの入浴ボランティア 九看大卒業生
【政策】被災者休養に民間貨客船 自衛隊運用、八代港に
【被害】小玉スイカ出荷再開 家屋半壊の熊本市木原さん
【復旧】熊本-博多間、23日再開 九州新幹線
【被害】損壊家屋、1万棟超 熊本地震
【対応】熊本市社会福祉協議会がボランティアの受入を開始
設置場所:「(仮称)花畑広場」(熊本市中央区花畑町7番10号)
開設時間:11時~16時
【対応】菊陽町社会福祉協議会が災害ボランティアセンターを設置
【対応】大津町社会福祉協議会が災害ボランティアセンター開設。避難所の運営など
【対応】合志市社会福祉協議会が災害ボランティアセンター開設。要援護者の生活復旧など
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102016423【被害】死者59名重傷者262名軽傷者1006名、住宅全壊1527棟半壊1414棟、一部破損2718棟
【消防庁】活動規模計169隊(5県)、604名(ヘリ5機含む)。南阿蘇中学校からノロウィルス(疑いを含む)患者(計17名)の救急搬送を実施
【対応】九州総合通信局/JOYZ0P-FM(こうささいがいエフエム)の超短波放送局の免許を付与
【対応】九州・山口県災害時応援協定に基づく担当として、宇土市に沖縄県を派遣
【対応】気象庁、熊本港で臨時の津波観測点の運用を開始
【対応】大分県内の公衆電話無料化終了
【復旧】下水道処理施設のほとんどの調査を終え、通常通り使用【派遣規模】
人員約26,000名(延べ約130,200名)
航空機114機(延べ748機)
艦船15隻(延べ108隻)
【人命救助】
人命救助 益城町、南阿蘇村 11名
患者輸送 益城町 約3名 累計:約510名
安全確保のための人員輸送 熊本市、益城町、南阿蘇村、高森町 累計:約760名
・瓦除去 熊本市、阿蘇市、西原村、南阿蘇村 累計:9キロメートル
【物資輸送】
・生活支援
物資輸送 累計:毛布33,000枚、飲料水638,000本
累計:日用品35,500箱、食料品708,000食
【生活支援】
給食支援(20か所) 累計:572,000食
給水支援(32か所) 累計:6,600トン
入浴支援(3か所) 累計:26,200名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(4か所) 累計:1,450名
西原町【政策】西原町の仮設住宅建設へ まづ50戸、来月着工【対応】避難所78箇所設置、114名避難(14時現在)【対応】負けんばい熊本! 編集担当取締役・松下純一郎
【対応】希望あきらめずに 生還した益城町の豊世さん
【政策】西原村に仮設住宅建設へ まず50戸、来月着工
【被害】九州道、全線復旧めど立たず 被災現場公開
【被害】堤防138カ所に損傷 亀裂など「危険な状態」
【被害】数十カ所で液状化 熊本市の川沿い、家屋被害も
【被害】阿蘇中岳火口20センチ沈降 断層帯の変動影響か
【対応】「フンバって」と尾田さん ワンピース作者
【対応】「今こそ善の力を」 くまモン募金発案小山さん
【対応】被災地の通れる道案内 専用サイトサービス開始
【対応】被災者のペット、一時預かります 獣医師会など
【対応】被災障害者を支援 家族会や学者ら組織設立
【対応】避難所でも口腔ケアを 誤嚥性肺炎の原因に
【対応】小児、産科に打撃 医療機関、連携で対応
【復旧】県内工場、徐々に再開 ソニーは復旧見通せず
【対応】≪給水、都市ガス≫
【対応】≪銭湯・浴場、交通≫
【対応】≪店舗情報、避難所≫
【対応】≪災害ごみ、医療、支援、休校≫
【復旧】九州新幹線、熊本-博多間の運転再開
【対応】南阿蘇村で不明者捜索続く
【政策】首相、被災地入り 南阿蘇村など視察
【対応】人文字の祈り届け ウズベクの日本語生徒
【政策】熊本地震被害を激甚災害指定へ
【復旧】九州新幹線、28日にも全線運転再開
【復旧】肥薩線も24日から全線復旧
【政策】地震復旧へ補正予算編成へ
【対応】千人超すボランティア、避難所清掃などに汗
【被害】被災建物「危険」48% 7市町村の応急判定
【被害】内牧温泉で“枯渇”相次ぐ 黒川など風評被害も
【被害】ノロウイルス集団感染か 25人、南阿蘇村避難所
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112016424【消防庁】活動規模計168隊(5県)、602名(ヘリ5機含む)。南阿蘇村の避難所からノロウィルス(疑いを含む)患者(計2名)を救急搬送【対応】災害廃棄物を分類して、保管場所に持ち込むよう指示【派遣規模】
人員約26,000名(延べ約179、200名)
航空機107機(延べ873機)
艦船15隻(延べ120隻)
【人命救助】
・瓦除去 熊本市、阿蘇市、西原村、南阿蘇村、南小国町
累計:11キロメートル
【物資輸送】
物資輸送 累計:毛布37,000枚、飲料水713,000本
累計:日用品38,000箱、食料品858,000食
【生活支援】
給食支援(49か所) 累計:616,000食
給水支援(135か所) 累計:7,200トン
入浴支援(25か所) 累計:32,300名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(8か所) 累計:1,580名
熊本市【対応】8市町が罹災証明書発行 「一部損壊」対象に

【政策】「水が出ない」専用コールセンター開設 熊本市
【被害】災害ごみ回収追いつかず 車両通行の妨げに
【対応】安否不明者の捜索再開
【被害】避難所の環境改善急務 ノロウイルス感染で
【対応】被災ペット「無料預かり」誤って発表 環境省
【政策】貨客船での休養、「試験運用」始まる 八代港
【復旧】鶴屋が営業再開 東館とNew-S館
【対応】震災避難者宅に空き巣、容疑の男逮捕 益城町
【対応】避難者の留守宅守れ 空き巣防止へ自警団巡回
【対応】8市町が罹災証明書発行 「一部損壊」対象に
【対応】熊本市が「避難世帯カード」配布 実態調査開始
【対応】≪災害ごみ、医療、支援、休校≫
【対応】≪店舗情報、避難所≫
【対応】≪銭湯・浴場、交通≫
【対応】≪給水、都市ガス≫
【政策】九州道、今月中に全線復旧と国交相
【対応】指定外避難所へ支援続々 益城町のグランメッセ
【対応】「地震酔い」に気を付けて 余震ないのにめまい
【被害】水前寺成趣園の池干上がる 地下水の流れ変化か
【復旧】肥薩線、10日ぶり運転再開 JR九州
【政策】益城町、仮設2千戸建設へ
【政策】「水が出ない」専用コールセンター開設 熊本市
【対応】大山V、笠2位 女子ゴルフ
【対応】益城町にテント村開設 登山家・野口健さん
【政策】1750戸を無償で提供 熊本市、被災市民に
【対応】西原村社会福祉協議会が災害ボランティアセンター設置。27日から受け入れ予定
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122016425【政策】 激甚災害(本激)の指定
【被害】南阿蘇村で行方不明となっていた1人を発見。地震による死者49人に。
【政策】(内閣府防災担当)
「平成二十八年熊本地震による災害についての激甚災害及びこれに対し適用すべき措置の指定に関する政令」について
平成28年4月14日以降発生している熊本県等を震源とする地震により甚大な被害がもたらされています。このため、「激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律」に基づき、当該災害を激甚災害として指定し、併せて当該災害に適用すべき措置について災害復旧事業の国庫補助の嵩上げ等、地方公共団体に対する特別の財政援助等を実施するものです。指定する政令を、本日(4月25日(月))の閣議において、以下のとおり決定しました。
Ⅰ 激甚災害(本激)の指定と適用措置
全国を対象として、次の措置が適用されます。
(1)公共土木施設災害復旧事業等に関する特別の財政援助(法第3条、第4条)公共土木施設の災害復旧事業等について、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法等の根拠法令等に基づく通常の国庫補助率を嵩上げします。 (過去5カ年の実績の平均では公共土木施設等は70%→84%に嵩上げ) (2)農地等の災害復旧事業等に係る補助の特別措置(法第5条) 農地、農道や水路などの農業用施設及び林道の災害復旧事業等について、農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律等に基づく通常の国庫補助率を嵩上げします。(過去5カ年の実績の平均では農地は82%→95%に嵩上げ) (3)中小企業信用保険法による災害関係保証の特例(法第12条) 事業の再建を図る熊本県の中小企業者等に対し、中小企業信用保険の保険限度額の別枠化、てん補率の引上げ及び保険料率の引下げの特例措置を行います。 (4)雇用保険法による求職者給付の支給に関する特例(法第25条) 災害を受け、事業を休業した熊本県の事業所の労働者を離職したものとみなし、基本手当を支給することができます。 その他、農林水産業共同利用施設災害復旧事業費の補助の特例、事業協同組合等の施設の災害復旧事業に対する補助、公立社会教育施設災害復旧事業に対する補助、私立学校施設災害復旧事業に対する補助、市町村が施行する感染症予防事業に関する負担の特例、母子及び父子並びに寡婦福祉法による国の貸付けの特例、罹災者公営住宅建設等事業に対する補助の特例、小災害債に係る元利償還金の基準財政需要額への算入等、合計12の措置を適用します。 Ⅱ 今後の予定 4月26日(火) 公布・施行(予定)
【対応】活動規模計124隊(3県)、446名(ヘリ4機含む)(消防庁)
【対応】5県で避難所604カ所、5万3614人
【対応】災害専用フリーダイヤル、行政苦情110番のお知らせ
【対応】熊本県、大分県に1名ずつ要員派遣
【対応】九州総合通信局/JOYZ0Q-FM(みふねさいがいエフエム)に対して、超短波放送局の免許を付与
【対応】職員派遣は13市町に対して派遣。同日17時時点の988人が活動
【被害】震災による死者45人に(消防庁)
【対応】(日本郵政)益城町総合運動公園内において車両型郵便局(1台、含ATM)が営業を実施
【対応】一部の生命保険会社が、被災地の事情等により直ちに入院できなかった被災者の入院給付金について、ケガをした日から入院を開始したものとする特別取扱いを実施。また、被災地の融資先(法人・個人)からの返済条件変更等の相談対応を実施。

【対応】熊本地震による被災者への国家公務員宿舎の提供について
福岡財務支局では、平成28年4月22日、福岡県からの正式な要請を受け、熊本地震で家屋の倒壊など被災された方を対象に、一時避難先となる国家公務員宿舎100戸程度を福岡県に対して無償で提供することとしましたのでお知らせします。
なお、具体的な入居申し込み等の手続きについては、4月23日(土)から以下の相談窓口で行うことになっています。
※詳細は「詳細タブ」へ記載

【対応】商工中金が、「平成 28 年熊本地震による災害」に関する利子補給制度(災害復旧資金)の取扱開始

【対応】損害保険協会が、損害保険各社の地震保険金支払件数等について、取りまとめのうえ公表。
【政策】平成28年熊本地震による災害を激甚災害に指定する政令が本日の閣議において決定され、あわせて、激甚災害に対処するための特別の援助等に関する法律(昭和37年法律第150号)第25条の規定に基づく雇用保険の特例措置が適用
【対応】熊本地震の発生に伴い、本日、対象地域として熊本県を指定して労働保険料等の申 告・納期限の延長を行うことを告示しました。(「熊本地震における社会保険料及び労働保険料等に関する納期限等を延長する件」(厚生労働省告示第213
【対応】平成 28 年熊本県熊本地方の地震に伴い障害者(児)及び高齢者が
預金通帳を紛失した場合等における預金の払戻しについて(老健局)
【被害】重症のエコノミークラス症候群の患者が35人に上ると熊本県が発表(朝日新聞2016年10月31日朝刊)
熊本地震の被害状況及び対応について(林野係)
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)
平成28年熊本地震による災害に係る激甚災害の指定について(公共土木施設災害復旧事業等に関する特別の財政援助・農地等の災害復旧事業等に係る補助の特別措置等)
【対応】熊本県よろず拠点で、相談窓口を設置し、電話相談や面談に無料・回数制限なしで対応。既に1,300件を超える相談あり。融資の返済スケジュールの変更、資金繰り、事業再開、従業員のことなど何でも御相談可。
【政策】災害の影響を受けた中小企業・小規模事業者の既往債務の負担軽減に係る対応について以下の措置を講じます。
1.日本政策金融公庫、商工組合中央金庫での対応
返済猶予の申し出が遅れた場合でも、返済期日に遡及して返済猶予に応じます。また、提出書類の簡素化や契約手続きの迅速化。
2.信用保証協会での対応
返済期日経過後の期日延長や返済方法の変更等に応じます。また、審査書類の簡素化や契約手続き等の迅速化。
【政策】
平成28年熊本地震により被害を受けた熊本県の中小企業者等に対し、中小企業信用保険の特例措置等を講ずることとする政令等が4月25日に閣議決定。
(1)激甚災害法に基づく中小企業支援措置(平成28年4月26日政令公布予定)
(2)政府系金融機関の災害復旧貸付の金利引下げ(閣議決定)
【復旧】国道442号規制解除
【復旧】国の施設の点検終了、通常通り運用開始
【政策】西原村が被災宅地危険度判定実施本部を設置
【派遣規模】
人員約26,000名(延べ約205,200名)
航空機113機(延べ986機)
艦船12隻(延べ132隻)
【人命救助】
・瓦除去 熊本市、阿蘇市、西原村、南阿蘇村、南小国町
累計:11キロメートル
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布37,000枚、飲料水713,000本
累計:日用品38,000箱、食料品858,000食
【生活支援】
給食支援(49か所) 累計:616,000食
給水支援(134か所) 累計:7,200トン
入浴支援(25か所) 累計:32,300名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(7か所) 累計:1,580名
南阿蘇村



宇土市




益城町
【被害】不明者の携帯電話発見 南阿蘇村

【対応】陸前高田市から被災支援物資「一本松」の恩返し 宇土市

【政策】仮設住宅2千戸建設へ 益城町
【対応】被災企業に対する融資の返済猶予等の協力を金融機関に要請
【対応】風評被害対策を国に要望
【政策】公営住宅、県内420戸入居可能 熊本地震
【復旧】脱線車両の撤去完了 九州新幹線
【被害】不明者の携帯電話発見 南阿蘇村
【対応】≪災害ごみ、医療、支援、休校≫
【対応】≪店舗情報、避難所≫
【対応】≪銭湯・浴場、交通、金融・郵便≫
【対応】≪給水、都市ガス≫
【対応】日比野さんと段ボールに絵 熊本市の地震避難所
【対応】陸前高田市から被災支援物資 「一本松」の恩返し 宇土市
【政策】仮設住宅2千戸建設へ 益城町
【対応】「熊本愛」クラブに込め 県勢選手優勝争い 国内女子プロゴルフ
【被害】水道復旧、長期化も 益城町など1万4千戸
【復旧】田崎市場、鮮魚の競り再開
【被害】35人がエコノミークラス症候群
【政策】熊本地震を激甚災害指定
【復旧】田底小が学校再開 熊本地震で11日ぶり
【被害】南阿蘇村で1人発見
【対応】両陛下が熊本訪問へ 5月にも
【被害】益城町の被災建物、半数が「危険」
【復旧】動物は元気、早期再開めざす 阿蘇市の観光施設
【復旧】九州自動車道、今月にも開通
【被害】臨時休校なお315校 授業の遅れ懸念
【対応】宇城市社会福祉協議会が災害ボランティアセンターを開設、25件のニーズに96名が活動
【対応】甲佐町社会福祉協議会が災害ボランティアセンター開設。家屋の片付け等
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132016426【政策】(内閣府防災担当)
平成28年4月14日以降発生している熊本県等を震源とする地震により甚大な被害がもたらされています。
「激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律」に基づき、当該災害を激甚災害として指定し、併せて当該災害に適用すべき措置について災害復旧事業の国庫補助の嵩上げ等、地方公共団体に対する特別の財政援助等を実施する政令が4月25日(月)に閣議決定され、本日(4月26日(火))、公布・施行されました。
【被害】震災関連死14人に(消防庁)
【対応】気象庁、機動調査班の点検により、熊本南区富合町、南阿蘇村河陽の震度観測点の設置環境が適切でないため地震情報への活用停止
【政策】「平成27年申告所得税及び復興特別所得税の確定申告分」、「平成27年消費税及び地方消費税の確定申告分」の振替納税への特別対応 ※詳細は「詳細情報タブ」へ記載

【対応】損害保険会社が、解約返戻金の算出方法の取扱いに係る特別措置や、契約者貸付における利率の減免等を実施。

【対応】日本政策金融公庫が、熊本県内の事業者への特別措置を開始
特に著しい被害を受けた熊本県内に事業所を有する中小企業・小規模事業者の皆さまに対して、特別措置(「災害復旧貸付」の利率引き下げ)を開始
【対応】厚生労働省は、平成28年熊本地震に伴い、労働条件、安全衛生、労働保険、労災補償等に関する震災関連相談窓口を、本日、熊本労働局及び管下の全労働基準監督署に開設
【対応】平成28年度熊本地震により被災した高齢の要援護者への対応及びこれに伴う特例措置等について
平成28年熊本地震復興推進本部(平成28年熊本地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部)(第5回会合)
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)
【政策】「激甚災害」に指定されたことにより、被災した事業者の方々は、融資が受けやすくなります。
(1) 信用保証協会では、通常は融資額の80%を保証していますが、全額100%を保証します。融資額の上限は、2億8,000万円(無担保の場合は8,000万円)です。
(2) 日本政策金融公庫と商工中金の融資は、金利が0.9%下がります(1,000万円、3年間まで)。
【政策】
経済産業省は、平成28年熊本地震に係る災害に関するセーフティネット4号の指定地域を、既に指定している熊本県全域に加えて大分県全域まで拡大することとしました。
【政策】熊本県内の災害ボランティアの高速道路利用料金の無料化【対応】被災市町村が損壊家屋等の解体・撤去を行う場合の留意事項を周知(アルバムなどを廃棄せぬよう、隣人の立会をなど)【派遣規模】
人員約26,000名(延べ約205,200名)航空機113機(延べ986機)艦船12隻(延べ132隻)
【人命救助】
・瓦除去 熊本市、阿蘇市、西原村、南阿蘇村、南小国町
累計:16キロメートル
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布38,000枚、飲料水774,000本
累計:日用品42,000箱、食料品1,136,000食
【生活支援】
給食支援(46か所) 累計:704,000食
給水支援(115か所) 累計:8,300トン
入浴支援(25か所) 累計:47,300名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(7か所) 累計:1,790名
【被害】宇土市:市役所庁舎が損傷し倒壊の恐れ→市役所付近が立ち入り禁止区域となっている。【対応】県営住宅7戸で被災者受け入れ【被害】南阿蘇村で1遺体発見 死者49人に
【対応】「負けんばい熊本」 新市街にステッカー掲示
【被害】エコノミー症候群、35人が入院 女性が8割超
【対応】≪給水、都市ガス≫
【対応】≪銭湯・浴場、交通、郵便局≫
【対応】≪店舗情報、避難所≫
【対応】≪災害ごみ、医療、支援、休校、その他≫
【被害】阿蘇地域の道路寸断 影響長期に
【被害】震災関連死疑い14人に
【対応】福島のキッチンカー 熊本でも活躍
【被害】農業被害、少なくとも236億円
【復旧】九州自動車道、八代-嘉島が開通
【被害】土砂崩れ、傷つく山肌 阿蘇市の北外輪山一帯
【被害】南阿蘇村でまたノロウイルス感染
【対応】恩返しのカレー ネパール人団体、炊き出し支援
【対応】阿蘇市社会福祉協議会が災害ボランティアセンターを開設。家屋の片付け等実施。
【対応】嘉島町社会福祉協議会が災害ボランティアセンター設置
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142016427【被害】震災関連死16人に(消防庁)
【対応】消防庁/福岡県大隊が、南阿蘇村における救急・救助活動等について、熊本県内の応 援隊への引継ぎ
【対応】携帯電話不正利用防止法が義務づける契約の相手方の本人確認について、被災で本人確認書類を消失したために、本人であることを確認できる書類がない場合にも被災者が携帯電話の契約等を行えるよう、省令を改正(9/23に再度改正して9/30を期限とし、以降は元通りに)
【対応】被災地支援ぶ宝くじ(5/11-6/3)を活用することを決定し、計画額750億円のうち100億円を被災地支援分と位置づけ、収益金(約40 億円)を被災団体に配分。
【対応】(日本郵政)かんぽ保険、入院治療が必要だった(引き続き入院が必要だった)にも関わらず、入院できず(退院し)避難所等で療養した場合に、医師の証明書を提出することで本来必要であった入院期間について入院保険金を支払い
【対応】熊本地震による地殻変動に伴う地図等証明書上の座標値表示への影響の確認と取扱いについて【通知】熊本地震に際する韓国からの支援。韓国政府から支援物資の提供に係る申し出があり、両国政府間で調整を行ってきた結果、4月22日午後、韓国軍の輸送機2機が熊本空港に到着し、韓国側から日本側に対して、レトルトご飯や飲料水など(総額10万ドル相当)の提供【対応】損害保険協会・生命保険協会が、保険金等の請求に当たって罹災証明書は原則として不要である旨を周知。

【対応】平成28年熊本地震の被災者の方が個人向け国債の中途換金を請求する場合の特例として、本人の氏名及び対象地域に居住していることが確認できる場合には、臨時特例措置として、罹災証明書等の提出がなくても中途換金を受け付けることを発表。

【対応】各預金取扱金融機関が、ホームページや商品概要書等において、罹災証明書の提出について、顧客の状況に応じた柔軟な取扱いを行う旨を周知。
・熊本地震に伴い、ボランティア活動を希望する学生に対して、①修学上の配慮、②安全確保及び情報提供を依頼する通知を、各国公私立大学長、各国公私立短期大学長、各国公私立高等専門学校長宛てに発出【対応】熊本地震で被災された皆様の医療機関等での受診の際のご負担が猶予熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)【政策】金融面の支援では、熊本県に加えて、大分県の全域でも、被災した事業者の方々は融資が受けやすくなります。信用保証協会では、通常は融資額の80%を保証していますが、全額100%を保証します。融資額の上限は、2億8,000万円(無担保の場合は8,000万円)。
【政策】
中小企業庁は、熊本地震の被災地域の中小企業・小規模事業者に対して、官公需における一層の受注機会の増大を図るため、各府省等、都道府県知事、人口10万人以上の市及び特別区の長に対して適切な納期・工期の設定及び迅速な支払、地域中小企業の適切な評価等の配慮を要請します。
※各府省等とは、各府省及び各府省の所管する独立行政法人・国立大学法人等を指す。
【復旧】九州新幹線 4/27 14:36 全線の運転再開
【復旧】熊本空港8割の旅客便で再開
【対応】熊本市内の「がれき等」の置き場、搬入方法などについて市民指示【派遣規模】
人員約26,000名(延べ約257,200名)
航空機97機(延べ1、196機)
艦船12隻(延べ156隻)
【人命救助】
・瓦除去 熊本市、阿蘇市、西原村、南阿蘇村、南小国町
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布38,000枚、飲料水797,000本
累計:日用品45,000箱、食料品1,248,000食
【生活支援】
給食支援(46か所) 累計:739,000食
給水支援(115か所) 累計:8,700トン
入浴支援(25か所) 累計:53,600名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(7か所) 累計:1,860名
瓦礫等の搬出(2か所) 大型トラック1台分
庁舎に入ることができないため,4月26日(木曜)現在,通常業務は一部を除き,全て停止しております。【対応】避難所16箇所設置、132名避難(7時現在)【被害】全線復旧に1年以上 南阿蘇鉄道
【被害】学校134棟「危険」判定 熊本市教委
【対応】「一日も早い復旧を」 阿蘇温泉組合が緊急集会
【対応】被災者向けに入浴奉仕 熊本市でサービス会社
【対応】≪災害ごみ、医療、支援、休校、その他≫
【対応】≪店舗情報、避難所≫
【対応】≪銭湯・浴場、交通、郵便局≫
【対応】≪給水、都市ガス≫
【復旧】益城町の一部で10日ぶり通水、住民安ど
【対応】あす緊急無料相談会 県消費生活センターなど
【被害】震災関連死疑い16人に
【被害】熊本市の住宅損壊1万棟超
【復旧】熊本市の書店、常連客の協力得て再開
【対応】携帯大手3社とも通信障害が復旧
【復旧】九州新幹線、13日ぶり全線復旧
【被害】来月22日水戸戦、ロアッソがホーム開催断念
【対応】益城町の避難所、無料シャトルバス運行
【復旧】ガス復旧完了、今月中に前倒し 熊本都市圏
【復旧】JR九州 九州新幹線全線復旧【対応】西原村災害ボランティアセンター、ボ雨による家屋倒壊の危険性によりい、ボランティアの安全確保のため、本日からのボランティア受け入れを中止
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152016428【政策】(内閣府防災担当)<内閣府防災担当、総務省、法務省>
「平成28年熊本地震による災害についての特定非常災害及びこれに対し適用すべき措置の指定に関する政令」について
1 政令の趣旨
○ 特定非常災害の被害者の権利利益の保全等を図るための特別措置に関する法律(平成8年法律第 85 号。以下「法」という。)は、阪神・淡路大震災に対応するために立法された行政上の権利利益の満了日の延長等に関する各種特別措置を、政令で定めることとすることにより、災害時にこれらの措置を迅速に発動できるようにしたものであり、大規模な非常災害(特定非常災害)について適用されるもの。
○ 今回の平成28年熊本地震においては、死亡・負傷者等の人的被害、住家被害の程度が甚大であるとともに、未だ多くの被災者が避難生活を余儀なくされて、被災地域全体の日常生活や業務環境に多大な支障が生じている状況にあり、かつ、その復旧・復興にはなお時間を要することが見込まれるところ。
○ このように大規模な非常災害である「平成28年熊本地震による災害」について特定非常災害として指定するとともに、行政上の権利利益の満了日の延長等を行うことにより、被災者の権利利益の保全等を図ろうとするものである。
2 政令の概要
(1) 平成28年熊本地震を特定非常災害として指定する。(法第2条、政令第1条)
(2) この特定非常災害に対し、次に掲げる措置を適用する。(政令第2条)
① 行政上の権利利益の満了日の延長(法第3条、政令第3条)
特定非常災害の被害者が、自動車運転の免許のような有効期限のついた許認可等の行政上の権利利益について、更新等のために必要な手続をとれない場合があることを考慮して、許認可等に係る有効期限を平成 28 年 9 月 30 日まで延長するこ
とができること。
※ 延長措置を講ずる具体的な行政上の権利利益、地域、対象者及び延長後の満了日は、可能な限り速やかに各府省等の告示により別途指定。
② 期限内に履行されなかった行政上の義務の履行の免責(法第4条、政令第4条)
薬局の休廃止等の届出のような履行期限のある法令上の義務が、特定非常災害により本来の履行期限までに履行されなかった場合であっても平成 28 年 7 月 29 日までに履行された場合には、行政上及び刑事上の責任を問われないとすること。
③ 法人の破産手続開始の決定の特例(法第5条、政令第5条)
特定非常災害により債務超過となった法人に対しては、支払不能等の場合を除き、平成 30 年4月 13 日まで破産手続開始の決定をすることができないこと。
④ 相続の承認又は放棄すべき期間の特例(法第6条、政令第6条)
特定非常災害発生日に熊本県に住所を有していた相続人については、相続の承認又は放棄すべき期間を平成 28 年 12 月 28 日まで伸長すること。
3 スケジュール
○ 平成28年4月28日(木) 閣議決定
○ 平成28年5月 2日(月) 公布・施行(予定)
【対応】27日、28日に、益城町あるいは熊本市に復興庁から職員を派遣し、被災の状況、避難所の状況把握、NPO関係者からの情報収集を行った【政策】特定非常災害の指定を受け、以下4つの措置を講じた。
①許認可等の存続期間(有効期間)の延長(4/14以降に満了を迎えるものを最長で9/30まで)。対象は▽運転免許▽薬局の開設、医薬品販売業の許可▽飲食店営業の許可▽無線局の免許。
②期限内に履行されなかった届出等の義務の猶予
③法人に係る破産手続き開始決定の留保。
④相続放棄等の熟慮期間の延長。熊本県に住所を有していた相続人を対象に、「相続の承認又は放棄」の熟慮期間(4/14以後に満了するもの)を12/28まで延長。
【対応】気象庁、機動調査班による点検の結果、熊本地震による被災地の78の震度観測点のうち、2地点が観測に不適切な状態(26日既報)
【対応】市役所窓口等への行政書士派遣等について、周知を依頼(熊本県へから自治体へ)
【対応】避難所に、被災者が必要とする生活用品等を速やかに把握し届けるためのシステム及び1,000台のタブレット(IBM及びソフトバンク)を配備、本格運用開始
【対応】地方公共団体やNPO 等向けに、「被災者の生活再建と被災地の復興に向けた通信・放送利用の施策Web ガイド」を公表
【政策】平成28年(2016年)熊本地震に関連する有価証券報告書等の提出期限に係る措置について(その2)※詳細は詳細情報タブに記載

【対応】全銀協が、債務整理の申出に係る必要書類である罹災証明書について、手続着手申出後、後日の提出でも差し支えない旨ウェブサイトで周知。
・熊本県教育委員会からの要望を踏まえ、45 人分の教員加配を追加措置
・平成28 年熊本地震に起因するやむを得ない理由により、災害共済給付契約に係る共済掛金を支払うことができない場合における支払い期限の延長等について定めた「独立行政法人日本スポーツ振興センター法施行令の一部を改正する政令」を閣議決定
・平成28 年熊本地震を特定非常災害として指定する「平成28 年熊本地震による災害についての特定非常災害及びこれに対し適用すべき措置の指定に関する政令」を閣議決定
・熊本地震に伴い、ボランティア活動を希望する専修学校・各種学校の生徒に対して、➀修学上の配慮、②安全確保及び情報提供を依頼する通知を、各都道府県知事、各都道府県教育委員会教育長、専修学校を置く国立大学長、厚生労働省医政局長及び厚生労働省社会・援護局長を経由して各専修学校及び各種学校宛てに発出
【対応】【ケアマネジャー・サービス事業者の方々へ】熊本地震の被災者の方々に介護保険サービスを提供する際の柔軟な制度運用について(事務連絡等一覧)
【対応】熊本地震に関する熊本労働局におけるゴールデンウィーク期間中の対応告知
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)【政策】実施団体(全国商工会連合会、日本商工会議所)に対し要小規模事業者経営改善資金融資制度の運用の柔軟化を要請。
【政策】ガスの需要家が、供給区域内または他の供給区域に移転する場合等の特別措置の認可。
【復旧】国道265号規制解除
【復旧】航空保安業務拡大運用24時間提供終了
【政策】約1,290戸の民間空室を順次提供
【政策】公営住宅等について、全国で10,050戸を確保し、443戸入居決定
熊本県内では、計496戸を確保。51戸入居、九州全県(熊本県含む)では、3,986戸(うちUR住宅367戸)を確保、378戸入居決定、九州以外の都道府県では被災者がすぐにでも入居可能な状態の公営住宅等を計6,064戸確保。
65戸入居決定済み
【派遣規模】
人員約26,000名(延べ約283,200名)
航空機79機(延べ1、275機)
艦船12隻(延べ168隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布38,000枚、飲料水820,000本
累計:日用品46,500箱、食料品1,372,000食
【生活支援】
給食支援(37か所) 累計:771,000食
給水支援(75か所) 累計:9,100トン
入浴支援(24か所) 累計:60,400名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(4か所) 累計:1,900名
瓦礫等の搬出(9か所) 累計:大型トラック15台分
【対応】「福祉避難所」ようやく機能 熊本市【対応】県災害対策本部から県災害警戒本部へ移行(10:30)【復旧】授業再開、教室に笑顔 阿蘇市の波野小・中
【被害】被災家屋2万7千棟 熊本市の罹災申請で急増
【政策】特定非常災害に決定
【被害】熊本地震、千回に達する
【復旧】九州自動車道、あす全線開通
【対応】≪避難所、給水≫
【被害】エコノミー症候群2人増
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ、交通、休校≫
【対応】≪銭湯・浴場、店舗情報、郵便局、イベント中止、その他≫
【対応】被災者に「心のケア」 専門チーム、巡回本格化
【対応】「福祉避難所」ようやく機能 熊本市
【対応】学校再開へ家庭訪問 熊本市
【被害】市町村道、不通295カ所
【政策】熊本市の災害ごみ 自衛隊が回収開始
【対応】七転八起くまモン、「支援グッズに」と注目
【対応】避難所生活希望が5割
【政策】熊本市営住宅、倍率10倍超 被災者受け入れ
【対応】熊本市の避難所集約へ 学校再開や質向上めざす
【被害】余震、千回超える 熊本地震、依然3万人超避難
【政策】政府現地対策要員、熊本県関係課、県社協による「被災者支援に関する関係機関連絡会議」が開催。熊本県庁、NPO 等、社協の連携による円滑な被災者支援のため、週 2 回の定例会議
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16201642915:09、M4.4、震度5強(大分県中部)【対応】(日本郵政)熊本県内の7の郵便局において、ATMの取扱時間を延長
【対応】熊本県内の公衆電話無料化終了
【日経web】中国人訪日客、地震の影響軽微 九州以外の旅行堅調 (http://www.nikkei.com/article/DGXLZO00263760Z20C16A4EE8000/ 2016.12.11閲覧)【Twitter】保険証なしの医療機関受診を周知
【Twitter】介護保険証なしの介護サービス利用の周知
【復旧】 九州道全面復旧、国道325号道路規制解除(南阿蘇村)、道路規制解除(日田市天瀬町~玖珠郡玖珠町 51k280~64k640)【派遣規模】
人員約26,000名(延べ約309,200名)
航空機78機(延べ1、353機)
艦船12隻(延べ180隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布38,000枚、飲料水843,000本
累計:日用品48,000箱、食料品1,464,000食
[ 生活支援】
給食支援(35か所) 累計:808,000食
給水支援(73か所) 累計:9,500トン
入浴支援(24か所) 累計:66,200名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(4か所) 累計:1,960名
瓦礫等の搬出(3か所) 累計:大型トラック32.5台分
益城町



西原町
【対応】益城町の罹災証明、来月1日から受け付け

【政策】罹災証明書、1日から申請受け付け 西原町
【対応】県災害警戒本部から県災害対策本部へ移行(15:03)※余震によるもの
【対応】県災害対策本部から県災害警戒本部へ移行(21:00)
【復旧】九州道、きょう全線復旧 植木~嘉島通行可能に
【対応】「頑張るけん」 全日空職員、感謝のメッセージ
【被害】阿蘇山上への道途絶 草千里付近も被害甚大
【対応】終息見通しに慎重 専門家「震源拡大経験ない」
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ、交通、休校≫
【対応】≪避難所、給水≫
【対応】≪銭湯・浴場、店舗情報、イベント中止、都市ガス、その他≫
【復旧】九州自動車道が全線復旧
【対応】益城町の罹災証明、来月1日から受け付け
【対応】「こども食堂」開設 被災者支援バーベキューも
【対応】「芋煮」食べて 福島のボランティア炊き出し
【対応】勉強の機会提供 震災休校中の子どもたちに
【復旧】熊本城の石垣修復「カギは図面と技術者」
【政策】罹災災証明証、1日から申請受け付け 西原村
【復旧】復活の黒煙、力強く 「SL人吉」が運行再開
【対応】熊本市の23小中学校、来月2日に授業再開
【対応】仮設住宅の建設着工 1期分100戸
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172016430【被害】建物損壊のリスクのある医療機関(8カ所)、ライフラインの供給に問題のある医療機関(0カ所)、問題のない医療機関(0カ所)、連絡の取れない医療機関(0カ所)
【Twitter】熱中症に関する注意喚起
【被害】南阿蘇鉄道、復旧のめどが立たないことを発表
【被害】JR豊肥線(肥後大津~豊後萩)復旧のめどたたず
【派遣規模】
人員約25,000名(延べ約334,200名)
航空機79機(延べ1、432機)
艦船12隻(延べ192隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布38,000枚、飲料水843,000本
累計:日用品48,000箱、食料品1,464,000食
【生活支援】
給食支援(35か所) 累計:808,000食
給水支援(73か所) 累計:9,500トン
入浴支援(24か所) 累計:66,200名
天幕支援(5か所) 累計:32張
医療支援(4か所) 累計:1,960名
瓦礫等の搬出(3か所) 累計:大型トラック32.5台分
【復旧】九州道が全線復旧 災害関連死17人に
【対応】≪銭湯・浴場、店舗情報、イベント中止、都市ガス、その他≫
【対応】≪避難所、給水≫
【対応】≪災害ごみ、交通、休校≫
【対応】≪医療、支援≫
【政策】「特別立法で財政支援を」蒲島知事、政府要請へ
【対応】手作り新聞に笑顔 益城町の避難所で児童発行
【対応】連休返上、被災地へ 県内外からボランティア
【対応】指定避難所、県内63カ所が閉鎖 熊本地震
【対応】避難生活、支える子どもたち 益城町総合体育館
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18201651【対応】西原村でのり災証明書発行受付、家屋認定調査業務の支援に九州総合通信局から延べ126 人日派遣(~5/31)【対応】馳大臣が熊本県に入り、学校施設や熊本城などの被害状況を確認するとともに、避難先になっている学校を訪問し、教員をはじめとした関 係者と意見交換を行った。【Twitter】感染症予防のための注意喚起
【対応】塩崎厚生労働大臣が被災地(熊本県熊本市ほか)視察
【政策】国、応援都県市、独立行政法人都市再生機構から108名が派遣され、熊本市、益城町、西原村で判定作業を実施、熊本市、益城町、西原村で計5,483件を調査【派遣規模】
人員約24,000名(延べ約358,200名)
航空機80機(延べ1、512機)
艦船12隻(延べ204隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布41,000枚、飲料水885,000本
累計:日用品50,000箱、食料品1,616,000食
【生活支援】
給食支援(34か所) 累計:852,000食
給水支援(61か所) 累計:10,200トン
入浴支援(25か所) 累計:78,000名
医療支援(4か所) 累計:2,070名
瓦礫等の搬出(5か所) 累計:大型トラック135台分
熊本市



南阿蘇村



益城町、西原町
【対応】阿蘇村の不明者捜索打ち切り 二次災害懸念
【政策】熊本市営住宅申し込み、2日に締め切り
【対応】水俣病60年、鎮魂の祈り 震災で慰霊式延期
【対応】≪銭湯・浴場、その他≫
【対応】≪給水≫
【対応】≪災害ごみ、学校再開≫
【対応】≪医療、支援≫
【政策】熊本市に「復興部」創設へ 専門部署で一元化
【対応】「善意のランドセル譲ります」 嘉島町の女性
【復旧】熊本市内23の小中学校が再開 避難所と共存も
【対応】22日のホーム戦は柏市で ロアッソ熊本
【復旧】ロアッソ始動 全体練習、先月15日以来
【対応】野菜や花で元気を 矢部高生、育てた苗販売
【被害】県高文祭、中止を決定 会場の県立劇場使えず
【対応】拠点避難所開設へ 熊本市、学校除く18カ所
【被害】チッソの廃棄物処分場跡、護岸役の市道にひび
【対応】≪銭湯・浴場、イベント中止、その他≫
【対応】≪給水≫
【対応】≪災害ごみ、学校再開≫
【対応】≪医療、支援≫
【復旧】新市街にくまもと夕暮れ市 20店で再開
【政策】立野地区の仮設住宅、大津町に 南阿蘇村方針
【政策】熊本市へ無料通学バス 南阿蘇村と高森町運行へ
【対応】支援の手ミスマッチ 熊本地震ボランティア
【被害】介護職員127人不足 職員被災、入所希望増で
【対応】もう待てん、田に水を 農家200人自ら補修
【対応】地震に負けたくない 被災の旅館主ら再起誓う
【対応】<読者の皆さんへ>一緒に歩いていきましょう
【対応】「嵐」が被災地熊本へ応援CM 県内民放で放映
【政策】罹災証明書申請受け付け始まる 益城町、西原村
【対応】労働環境、地震で悪化懸念 県内でメーデー集会
【政策】熊本市営住宅申し込み、2日に締め切り
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19201652【対応】熊本地震の影響により,会社・法人等の登記の申請をすべき期間に申請ができなかった場合の対応
【対応】熊本地震により借金等の返済が困難となった被災者の方で、借金等の返済が困難になった個人又は法人が債務を整理するために裁判所を利用する際の手続きについて
【対応】熊本地震の発生時(平成28年4月14日)に熊本県に住所を有していた相続人の方々へ ~政令により延長された相続放棄等の熟慮期間は,平成28年12月28日までです~
・熊本地震に伴い、ボランティア活動を希望する介護福祉士養成施設等の学生に対して、柔軟な単位の付与を依頼する通知を、各都道府県介護福祉士養成施設主管課、各地方厚生(支)局介護福祉士養成施設主管課を経由して介護福祉士養成施設等宛てに発出【対応】独立行政法人労働者健康安全機構が「熊本地震被災者のための心の相談ダイヤル」及び「熊本地震被災者のための健康相談ダイヤル」を設置熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)【派遣規模】
人員約22,000名(延べ約380、200名)
航空機73機(延べ1、585機)
艦船12隻(延べ216隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布41,000枚、飲料水892,000本
累計:日用品50,000箱、食料品1,641,000食
【生活支援】
給食支援(30か所) 累計:867,000食
給水支援(50か所) 累計:10,450トン
入浴支援(23か所) 累計:84,000名
天幕支援 累計:32張
医療支援(4か所) 累計:2,100名
瓦礫等の搬出(4か所) 累計:大型トラック160台分
熊本県【対応】熊本市営住宅申し込み、きょう締め切り

【被害】県高文祭、中止を決定 会場の県立劇場使えず

【復旧】熊本市内23の小中学校が再開 避難所と共存も

【対応】拠点避難所開設へ 熊本市、学校除く18カ所
【被害】県及び県内市町村管理公共土木施設被害状況の報告。被害額は約30億円。【対応】阿蘇村の不明者捜索打ち切り 二次災害懸念
【対応】熊本市営住宅申し込み、きょう締め切り
【対応】水俣病60年、鎮魂の祈り 震災で慰霊式延期
【対応】≪銭湯・浴場、その他≫
【対応】≪給水≫
【対応】≪災害ごみ、学校再開≫
【対応】≪医療、支援≫
【政策】熊本市に「復興部」創設へ 専門部署で一元化
【対応】「善意のランドセル譲ります」 嘉島町の女性
【復旧】熊本市内23の小中学校が再開 避難所と共存も
【対応】22日のホーム戦は柏市で ロアッソ熊本
【復旧】ロアッソ始動 全体練習、先月15日以来
【対応】野菜や花で元気を 矢部高生、育てた苗販売
【被害】県高文祭、中止を決定 会場の県立劇場使えず
【対応】拠点避難所開設へ 熊本市、学校除く18カ所
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20201653【被害】大雨情報4日かけて50㎜から100㎜
最大瞬間風速15m
【政策】災害廃棄物処理事業の補助対象拡充(家屋解体費用なども補助対象とする)【派遣規模】
人員約22,000名(延べ約402、200名)
航空機77機(延べ1、662機)
艦船12隻(延べ228隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布42,000枚、飲料水912,000本
累計:日用品51,000箱、食料品1,669,000食
【生活支援】
給食支援(28か所) 累計:877,000食
給水支援(32か所) 累計:10,500トン
入浴支援(22か所) 累計:88,000名
医療支援(3か所) 累計:2,140名
瓦礫等の搬出(1か所) 累計:大型トラック160台分
熊本市



益城町
【対応】熊本市営住宅、倍率15・8倍 きょう抽選

【被害】がれき撤去を阻む雨 益城町など
【対応】義援金57億3千万円 4月末、共同募金など
【対応】熊本市営住宅、倍率15・8倍 きょう抽選
【被害】うまスタ、休止長期化も 「安全性確認できず」
【被害】県高校総体、開会式を中止 開催地など大幅変更
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪銭湯・浴場、イベント中止≫
【被害】「免の石」落ちた… 南阿蘇村、住民ら落胆
【被害】宿泊キャンセル53万泊 九州6県
【対応】バド山口選手ら、益城町で炊き出し手伝い
【対応】U-23代表手倉森監督、大津町でサッカー教室
【復旧】花市場に活気戻る 「母の日」前に熊本市で競り
【被害】がれき撤去を阻む雨 益城町など
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21201654【対応】厚生労働省現地対策本部に職員 33 人を派遣(5/4 6:30)【被害】阿蘇大橋付近の西側斜面で新たな崩落【派遣規模】
人員約21,000名(延べ約423、200名)
航空機76機(延べ1、738機)
艦船12隻(延べ240隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布0枚 42,000枚、飲料水933,700本
累計:日用品51,200箱、食料品1,689,000食
【生活支援】
給食支援(23か所) 累計:877,000食
給水支援(32か所) 累計:10,620トン
入浴支援(22か所) 累計:93,400名
医療支援(3か所) 累計:2,200名
【被害】俵山バイパス被害深刻 トンネルや橋、損傷大
【対応】≪銭湯・浴場、学校再開≫
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】復活願い熊本城の山鹿灯籠展示 県伝統工芸館
【復旧】森都心図書館、6日再開 水ぬれした本「再生」
【対応】アートで元気に 若手作家、子どもたちと交流
【対応】こいのぼり、飾り付け延長 小国町の杖立温泉
【対応】家屋の片付け本格化 宇城市で災害ボランティア
23
22201655【派遣規模】
人員約21,000名(延べ約444、200名)
航空機75機(延べ1、813機)
艦船12隻(延べ252隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布100枚 42,100枚、飲料水943,00本
累計:日用品51,200箱、食料品1,702,000食
【生活支援】
給食支援(22か所) 累計:889,500食
給水支援(28か所) 累計:10,710トン
入浴支援(22か所) 累計:98,700名
医療支援(2か所) 累計:2,200名
熊本市




益城町
【政策】熊本市、子ども6万人調査へ ストレスで精神不安

【政策】仮設住宅160戸建設に着手 益城町
【被害】高齢者施設4割損傷 11カ所利用できず
【被害】ブルーシートの屋根延々と 熊本市東区周辺
【対応】くまモン、きょう活動再開 被災地慰問へ
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪銭湯・浴場、イベント中止≫
【被害】新たな斜面崩落確認 南阿蘇村立野地区
【政策】熊本市、子供6万人調査へ ストレスで精神不安
【対応】豊肥線肥後大津~宮地 9日から代替バス運行
【被害】阿蘇震源に相次ぎ震度4 津波の心配なし
【復旧】サル元気、営業再開 阿蘇猿まわし劇場
【対応】被災者支え必死の治療 益城町の医療機関
【復旧】くまモン、震災被災地に 3週間ぶり活動再開
【政策】仮設住宅160戸建設に着手 益城町
【対応】ハリル監督、益城町など訪問 被災者を激励
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23201656【政策】(内閣府防災担当)
平成28年(2016 年)熊本県熊本地方を震源とする地震に係る現地調査報告
1 概 要
平成28年(2016 年)熊本県熊本地方を震源とする地震に係る災害に伴い、被害状況及び現地の対応状況等を把握するため、河野非常災害対策本部長(内閣府特命
担当大臣(防災))が熊本県を訪れ、被災自治体の首長等と意見交換を行うとともに、避難所及び被災現場を調査しました。
2 調査日
平成28年5月5日(木)
3 調査先(※別紙1参照)
熊本県南阿蘇村、西原村、益城町、熊本市
4 視察の概要(※別紙2参照)
・熊本県警、鹿児島県警の協力により、南阿蘇村、西原村、益城町について、ヘリコプターによる上空からの調査を実施しました。
・南阿蘇村内、西原村内、益城町内、熊本市内の避難所等計7箇所を訪問し、避難された方々からのご要望等を伺いました。また、避難所の運営や被災者
支援にあたっている自治体の職員、応援職員、NGOの方々、ボランティアの方々を激励しました。
・南阿蘇村役場において、南阿蘇村長から村内の被災状況等の説明を受け、意見交換を行いました。
・西原村役場において、西原村長から村内の被災状況等の説明を受け、意見交換を行いました。
・熊本市役所において、熊本市長から市内の被災状況等の説明を受け、意見交換を行いました。
・熊本県庁において、熊本県知事から県内の被災状況等の説明を受け、意見交換を行いました。
【対応】雇用保険の特例措置の取り扱いについて、Q&Aをとりまとめ
【対応】雇用保険の特例措置を従業員が受けるために、事業主が行う手続きについてQ&Aをとりまとめ
【Twitter】エコノミークラス症候群への注意喚起
【政策】被料金その他の供給条件について特別措置を実施するため、平成28 年 5 月 2 日に四国瓦斯株式会社からの申請を受け、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可
【政策】中小企業庁は、セーフティネット保証4号の指定地域を鹿児島県まで拡大
【派遣規模】
人員約21,000名(延べ約465、200名)
航空機75機(延べ1、888機)
艦船12隻(延べ264隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布100枚 42,100枚、飲料水943,00本
累計:日用品51,200箱、食料品1,702,000食
【生活支援】
給食支援(22か所) 累計:889,500食
給水支援(28か所) 累計:10,710トン
入浴支援(22か所) 累計:98,700名
医療支援(2か所) 累計:2,200名
【政策】罹災証明発行、市町村支援強化へ 防災担当

【被害】県民体育祭は中止 地震で会場や道路損傷
【復旧】斜面の土砂除去工事に着手 南阿蘇村立野地区
【復旧】トヨタ、3週間ぶり全車両工場稼働
【被害】避難所の23人、嘔吐や腹痛 集団食中毒か
【政策】罹災証明発行、市町村支援強化へ 防災担当
【被害】県民体育祭は中止 地震で会場や道路損傷
【被害】阿蘇立野病院が閉院へ 裏山、土砂崩れの危険
【政策】熊本県関係部局、熊本市の協力を得て、「火の国会議」参加 NPO 等が 熊本県内の全ての避難所を対象としたアセスメントを実施し、「火の国会議」参加 NPO 等が直接調査する避難所については熊本県及び政府現地対策本部に報告
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24201657【対応】九州総合通信局から御船町にラジオ20 台を追加配布【対応】中小企業庁は、熊本県等と連携した巡回相談・専門家派遣の電話受付を実施【派遣規模】
人員約21,000名(延べ約486、200名)
航空機75機(延べ1、968機)
艦船12隻(延べ276隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布42,200枚、飲料水991,000本
累計:日用品52,000箱、食料品1,755,300食
【生活支援】
給食支援(14か所) 累計:900,000食
給水支援(18か所) 累計:10,850トン
入浴支援(20か所) 累計:107,900名
医療支援(2か所) 累計:2,300名
エコノミークラス対策群(1か所)益城町 累計:20張
熊本市【政策】市営住宅250戸、引き渡し始まる 熊本市

【被害】宅地液状化、帯状分布 熊本市、白川の旧河道か

【被害】「当面帰宅困難」2千人 熊本市、自宅全半壊で
【被害】避難所で集団食中毒か 熊本市城東小、23人搬送
【政策】市営住宅250戸、引き渡し始まる 熊本市
【対応】≪銭湯・浴場、イベント中止、学校再開、託児サービス、交通≫
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】県内病院耐震化率62・6% 全国7番目の低さ
【被害】宅地液状化、帯状分布 熊本市、白川の旧河道か
【被害】「当面帰宅困難」2千人 熊本市、自宅全半壊で
【復旧】「復興後押しじゃ」 熊本城武将隊、活動再開
【被害】被災地、空き巣が多発 県警に届け出40件
【被害】阿蘇登山道、進入相次ぐ 通行止め看板を無視
【復旧】街の映画館が復活 熊本市のDenkikan
【対応】被災の子どもらを招待 ソフトバンクのサファテ
【対応】ボランティアが激減 関係者「継続的な支援を」
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25201658【派遣規模】
人員約21,000名(延べ約507、200名)
航空機75機(延べ2、038機)
艦船12隻(延べ288隻)
【物資支援】
物資輸送 累計:毛布42,300枚、飲料水1,003,000本
累計:日用品53,000箱、食料品 0食 1,755,300食
【生活支援】
給食支援(14か所) 累計:903,800食
給水支援(11か所) 累計:10,870トン
入浴支援(15か所) 累計:111,800名
医療支援(2か所) 累計:2,320名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
【対応】小企業の再建支援、熊本地震で相談窓口【被害】31人がおう吐、下痢症状 熊本市の避難所
【被害】国重文5カ所全壊 熊本城、建造物の大半に被害
【対応】≪銭湯・浴場、学校再開≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪医療、支援≫
【対応】グリーンロードを暫定県道に 益城~南阿蘇
【対応】ごみ回収「応援隊」活動中 西日本から200人
【対応】地震のデマ許さない 県内大学生、サイバー防犯
【対応】一流の味、ありがとう 料理人の炊き出し終了
【被害】瀬戸際…踏ん張る角石 熊本城の櫓2棟
【対応】避難の中生まれた「未来」 被災中に8人目出産
【対応】小企業の再建支援、熊本地震で相談窓口
【被害】「断層」と同名… 日奈久温泉、キャンセル続出
【被害】被害認定なぜ低い? 敷地陥没でも「一部損壊」
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26201659【対応】九州総合通信局から益城町にラジオ200 台(うち100 台はNHK より無償供与)を追加配布【政策】文化庁に「熊本地震文化財復旧・復興プロジェクトチーム」を設置【対応】平成28年熊本地震の発生に伴う雇用調整助成金の更なる特例について「助成率の引き上げ」「6ヶ月未満の労働者を助成対象とする」「過去の助成受給事業者の対象期間撤廃」「直近の雇用量の増減を問わず助成金受給可能」
【Twitter】「平成28年熊本地震 被災者の皆様への生活支援(第10版)」
各機関の支援策等の情報を更新
平成28年熊本地震復興推進本部(平成28年熊本地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部)第6回会合
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)
平成28年熊本地震による被災農林漁業者への支援対策について(経営再建への支援策)
【政策】需要家が他の簡易ガス事業者の供給地点群に移転する場合の特別措置として、ガス事業法第 37 条の 6 の 2 ただし書の規定に基づき、料金その他の供給条件について特別措置(別紙1参照)を実施するため、久留米ガス株式会社及び大牟田ガスエネルギー株式会社からの申請を受け、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可【復旧】大分道、日出JCTの復旧をもって、全面復旧
【政策】国道325号阿蘇大橋の災害復旧を国が代行
【派遣規模】
人員約21,000名(延べ約528、200名)
航空機75機(延べ2、113機)
艦船12隻(延べ300隻)
【物資支援】
物資輸送 0枚累計:毛布42,300枚、0本飲料水1,003,000本
累計:日用品53,000箱、食料品 0食 1,755,300食
【生活支援】
給食支援(9か所) 累計:906,900食
給水支援(9か所) 累計:10,870トン
入浴支援(13か所) 累計:115,400名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
熊本市【政策】21避難所に1900人を集約 熊本市

【復旧】被災地、笑顔の登校 南阿蘇中など62校が再開

【対応】代替・臨時バスが運行開始 阿蘇地域
【被害】避難者なお1万3千人超 エコノミー症候群増加
【政策】21避難所に1900人を集約 熊本市
【政策】地元負担ゼロへ特別法 知事、首相に要望へ
【対応】≪銭湯・浴場≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪医療≫
【被害】阿蘇地方の一部で田植え、めど立たぬ農家も
【復旧】被災地、笑顔の登校 南阿蘇中など62校が再開
【対応】バイオリンで住民和ます 熊本市でプロ奏者
【被害】おにぎりが食中毒の原因と断定 熊本市保健所
【対応】熊本城の雄姿、チョーク絵に 熊本市・城山小
【対応】代替・臨時バスが運行開始 阿蘇地域
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272016510【政策】(内閣府防災担当)
「平成二十八年熊本地震による災害についての非常災害の指定に関する政令」について
平成 28 年熊本地震による災害を「大規模災害からの復興に関する法律(平成 25 年法律第 55 号。以下「復興法」という。)」第2条第9号に規定する「非常災害」として指
定する政令を、5月 10 日(火)に閣議決定しました。
これにより、被災した地方公共団体等からの要請により、国又は都道府県は、その事務に支障のない範囲内で、被災地方公共団体が本来施行することとなる災害復旧事業等
を代行できるようになります。"
【政策】熊本地震による金融機関等の報告の提出期限等に係る特例措置について ※詳細は詳細情報タブに記載

【対応】REVICが地域金融機関等と連携し、被災事業者の事業再建をはじめ、被災地の復旧・復興を支援する一環として、熊本事務所を開設。

【政策】平成 28 年熊本地震により被害を受けられた方への手続き案内(所得税及び復興特別所得税関係) ※詳細は「詳細情報タブ」へ記載
【対応】大分県内の一部地域の小規模事業者について、小規模事業者持続化補助金の公募期間を延長【政策】法の閣議決定、大規模災害からの復興に関する法律(平成 25 年法律第 55 号。以下「復興法」という。)」第2条第9号に規定する「非常災害」として指定する政令、東日本大震災では、被災による行政機能の低下等によって、自ら災害復旧事業等(漁港、砂防、道路、河川、海岸など)を実施することが困難な地方公共団体が発生したため、特別法を制定し、海岸保全施設の災害復旧事業などについて国等による代行【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約541、200名)
航空機28機(延べ2、141機)
艦船0隻(延べ300隻)
【生活支援】
給食支援(9か所) 累計:906,900食
給水支援(9か所) 累計:10,870トン
入浴支援(13か所) 累計:115,400名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
【復旧】校舎に久々の笑顔 県立高など17校再開

【復旧】休館の県美分館、示現会展で再開

【復旧】お帰り、新たなスタート 小中高校、休校解消へ

【政策】家屋解体個人負担なし 半壊以上、補助対象拡大
【被害】車中泊6割が「余震不安」 民間グループ調査
【対応】≪銭湯・浴場、イベント、郵便局≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪医療、支援≫
【復旧】校舎に久々の笑顔 県立高など17校再開
【復旧】休館の県美分館、示現会展で再開
【復旧】お帰り、新たなスタート 小中高校、休校解消へ
【政策】家屋解体個人負担なし 半壊以上、補助対象拡大
【対応】陸上は八代市、山鹿で水泳 県高校総体分散開催
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282016511【政策】(内閣府防災担当、総務省)
平成28年熊本地震において適用される「行政上の権利利益に係る満了日の延長に関する措置」について
今般、平成 28 年熊本地震による災害が特定非常災害特別措置法に基づく「特定非常災害」に指定されるとともに、行政上の権利利益の満了日の延長等を行うことが決定されました。
満了日が延長される具体的な行政上の権利利益等は、各省庁が告示により指定することになります。
総務省では、平成 28 年5月 11 日現在で告示されたもの(予定のものを含む。)を別紙のとおり取りまとめましたので、公表します。
【説 明】
「特定非常災害の被害者の権利利益の保全等を図るための特別措置に関する法律」(平成8年法律第 85 号。以下「法」という。)に基づき、今般、平成 28 年熊本地震による災害を特定非常災害として指定するとともに、この災害に対し、行政上の権利利益の満了日の延長等の措置を適用するとした政令が5月2日に公布・施行 されました。(制度概要については参考参照)
これにより、運転免許のような有効期間のある許認可等の行政上の権利利益について、有効期間を一定程度延長(最長で平成 28 年9月 30 日まで)することが可能となります。
延長措置を講じる具体的な行政上の権利利益、対象地域、対象者及び延長後の満了日については、各省庁が告示により指定 することになります(法第3条第2項)。
有効期間が延長される許認可等については別紙のとおりです。
一部の許認可等を除き、適用対象は平成 28 年熊本地震に際し災害救助法(昭和 28年法律第 108 号)が適用された区域(平成 28 年5月 11 日現在、熊本県全域)に住所
を有する者又は法人等、延長期間は平成 28 年9月 30 日までとなります。
なお、告示のない許認可等や告示に指定された地域以外の方等についても、行政庁等への申出により、満了日の延長が認められる場合があります(法第3条第3項)。
【政策】運転免許をはじめとする許認可などの存続期間の延長、届け出等の義務の猶予、法人破産手続き開始の留保、相続放棄等の熟慮期間の延長についてのお知らせ
【対応】ラジオ1,030 台確保し(全てソニーより無償供与)
【対応】熊本地震被災地支援策としてドリームジャンボ宝くじを発売
フェリー「はくおう」への乗船に関するご案内について掲載
【Twitter】【#熊本地震関連:義援金の取扱いについて】
熊本地震により被災された方に対して、義援金の支給
【政策】中小企業庁では、「地方公共団体連携型広域展示販売・商談会事業」に
ついて、熊本県内からの 5 件、大分県内からの1件を含む 27 件を採択。
また、「共同販売拠点(アンテナショップ)による地域産品等の販路開拓支援事
業」について、熊本県内からの1件を含む 22 件を採択。
さらに、ビジネスマッチングサイト「J-GoodTech(ジェグテック)」についても、優れ
た製品・技術を持つ熊本県及び大分県の中小企業についての応援サイトを開設。
【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約554、200名)
航空機28機(延べ2、169機)
艦船0隻(延べ300隻)
【生活支援】
給食支援(3か所) 累計:911,700食
給水支援(3か所) 累計:10,900トン
入浴支援(7か所) 累計:121,000名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
阿蘇市【復旧】県内全ての小中高校、きょう休校解消

【被害】授業時間どう確保 学校再開、行事への懸念も

【被害】阿蘇市、観光被害15億円 年間消費額の1割
【復旧】県内全ての小中高校、きょう休校解消
【被害】授業時間どう確保 学校再開、行事への懸念も
【対応】被災地のコメ作りを支援 若者グループが計画
【対応】復興に一役、「特大判」など入湯手形 黒川温泉
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪銭湯・浴場、イベント中止、その他≫
【政策】被災地支援のドリームジャンボ宝くじ発売
【対応】復旧復興「国と一体で」 県有識者会議緊急提言
【被害】阿蘇市、観光被害15億円 年間消費額の1割
【被害】長陽大橋、早期復旧を 「阿蘇大橋の代替に」
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292016512【復旧】熊本県内の市町村において住民基本台帳に基づく通知の受領が可能になったことが10日までに確認されたことから、通常の取扱で処理するよう通知【対応】日本政策金融公庫が、平成 28 年熊本地震により被害を受けた農林漁業者に対する
特例措置の取扱いを開始 ※詳細は詳細情報タブに記載
・避難所となっている学校施設等の環境改善(簡易洋式トイレ・空調の設置等)について、災害救助法に基づく救助として国庫負担の対象となることから、防災部局との緊密な連携を取るよう、熊本県及び熊本市の教育委員会宛てに事務連絡を発出【Twitter】【#熊本地震 関連:災害時のお口のお手入れについて】歯みがき、お口のケアに関する情報をまとめました。ハブラシがないとき、水が少ないときの歯みがきの仕方などを紹介
【対応】※5 月12 日時点の各社会福祉施設からの派遣要望数は 119 人。これに対し、同日時点
で 106 人を派遣
【対応】熊本市民病院から周辺地域の3病院に 12 名、阿蘇地区の1病院に4名の看護
師を派遣
【対応】複数の赤十字病院から熊本赤十字病院に看護師 57 名を派遣
【対応】複数の済生会病院から済生会熊本病院に看護師6~9名を派遣
【政策】被災地域に使用の本拠を有する自動車の自動車検査証の有効期間を伸長しているところですが、熊本県の一部地域の自動車については、未だ継続検査の受検が困難であるため、自動車検査証の有効期間を再伸長【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約567、200名)
航空機26機(延べ2、195機)
艦船0隻(延べ300隻)
【生活支援】
給水支援(3か所) 累計:10,920トン
入浴支援(6所) 累計:123,200名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
【政策】学校にカウンセラー派遣 県教委、心のケアへ

【政策】「みなし仮設」申し込み低調 熊本市

【被害】労働相談1万件突破 熊本地震から1カ月
【被害】石垣崩落、地割れ… 熊本城公開、息のむ報道陣
【被害】断層、川沿い…犠牲集中 益城町、悪条件重なる
【政策】学校にカウンセラー派遣 県教委、心のケアへ
【被害】故障車続発、国道57号迂回路で渋滞も
【対応】≪銭湯・浴場、学校再開、その他≫
【対応】≪給水、避難所、仮設住宅≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪医療、支援≫
【政策】「みなし仮設」申し込み低調 熊本市
【政策】県内の断層帯を重点観測 政府
【復旧】池の水位上昇「希望見えた」 水前寺成趣園
【政策】「一刻も早く経済再生を」 蒲島知事が会見
【被害】労働相談1万件突破 熊本地震から1カ月
【設置】第 1 回益城がんばるもん会議(仮称)が開催され、「火の国会議」参加 NPO、熊本県、益城町、益城町社会福祉協議会、政府現地対策要員、益城町民等、総勢約 60 名
が参加。今後、週2回の定例会議とすることを決定
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302016513気象庁、熊本地震の評価ならびに地震調査委員長見解を公表【政策】(内閣府防災担当)
「平成二十八年熊本地震による災害についての非常災害の指定に関する政令」について
平成 28 年熊本地震による災害を「大規模災害からの復興に関する法律(平成 25 年法律第 55 号。以下「復興法」という。)」第2条第9号に規定する「非常災害」として指定する政令を、5月 10 日(火)に閣議決定し、本日(5月 13 日)公布・施行しました。
これにより、被災した地方公共団体等からの要請により、国又は都道府県は、その事務に支障のない範囲内で、被災地方公共団体が本来施行することとなる災害復旧事業等を代行できるようになります。
【政策】菊池市、天草市、合志市、大津町、甲佐町、山都町に対して普通交付税(6月定例交付分)総額77億88百万円の繰上げ交付を決定【政策】たばこ小売販売業者に係る許可等についての弾力的取扱 ※詳細は詳細情報タブに記載【対応】地震調査研究推進本部地震調査委員会を開催し、平成 28 年(2016 年)熊本地震の評価を実施・公表【対応】経団連、中小企業団体中央連合会、日本商工会へ熊本地震に係る雇用・労働問題への配慮について要請
【対応】人材派遣関係団体など派遣元事業主の団体に対して、熊本地震により被害を受けた派遣労働者への配慮について要請
【対応】熊本地震に伴う災害復旧作業を行う方々に対し、作業を安全に行うための保護めがねなどを無償配布
【Twitter】熊本・上益城・阿蘇の各ハローワークを、5月14日(土)・15日(日)8:30~17:15に臨時開庁
【Twitter】【#熊本地震 関連:難病の患者の方、慢性の疾病を抱える子どものご家族の皆さま】医療受給者証の有効期限が延長
農地海岸災害復旧事業の直轄代行について(熊本県知事からの要請の基づき、農林水産省が7地区につき直轄代行で実施する旨回答)【対応】中小企業庁は、熊本地震により取引先を切り替えた親事業者に、今後の発注に関する方針や計画等を、地震発生前の下請事業者に対して情報提供するよう、関係団体を通じて要請

【政策】熊本地震に関し、既にセーフティネット保証4号を指定している熊本県、大分県及び鹿児島県に加えて、観光関連産業を中心に影響が出ている長崎県全域を対象とする。
これにより、長崎県内の中小企業者の資金繰りを一般保証とは別枠の 100%保証で支援
【政策】国が県道 熊本高森線と村道 栃の木~立野線の災害復旧を代行【政策】特別措置法の制定に伴い、ごみ処理関係の届け出義務の届け出や保管期間に関する責任について緩和される(一般ごみ、産廃、PCBetc)【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約580、200名)
航空機24機(延べ2、219機))
【生活支援】
給水支援(1か所) 累計:10,920トン
入浴支援(5所) 累計:125,000名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
御船町【復旧】物資配給、避難所のみに 御船町

【復興】熊本市民病院、移転新築へ 18年度完成めざす
【対応】簡易給食で豚汁振る舞う 一の宮中のPTA
【被害】九電発電所から大量の水流出 阿蘇大橋上の斜面
【対応】熊本の農産品に行列 東京、「JAまるしぇ」
【復旧】島田美術館が再開 熊本市、3個展始まる
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所、仮設住宅≫
【対応】≪銭湯・浴場、その他≫
【対応】天草陶磁器使って 5窯元、被災飲食店に贈る
【対応】転校や町外通学131人 益城町の小中学生
【対応】「皆さんを笑顔に」 水前寺さんが知事訪問
【復旧】物資配給、避難所のみに 御船町
【復興】熊本市民病院、移転新築へ 18年度完成めざす
【対応】「明日へのエール」 被災者への応援歌配信
【政策】国が復旧事業代行 俵山バイパスなど
【対応】復興支援のファンド設立へ 肥後銀行
【被害】国道445号の寸断続く 御船町の一部区間
【対応】黒川発電所を調査 九電、水流出と土砂災害で
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312016514【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約593、200名)
航空機24機(延べ2、243機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 累計:126,700名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
【被害】熊本地震、M3・5以上が過去最多頻度238回
【被害】熊本地震、きょう1カ月 県史上最悪の災害
【被害】市営住宅8割に被害 阿蘇市、19戸を閉鎖
【復旧】被災展示物の修復完了 御船町恐竜博物館
【対応】震源域100キロ「想定外」 九州を斜めに横断
【復旧】鶴屋本館が営業再開 1階と食品売り場
【対応】応援団、熊本にエール 真和高、熊本農高
【被害】「新耐震基準」17棟が全壊 益城町
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322016515【対応】ソニーより無償供与を受けたラジオについて、益城町にラジオ925 台、御船町にラジオ5 台を追加配布【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約606,200名)
航空機23機(延べ2、266機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 累計:128,400名
エコノミークラス対策群(1か所) 益城町0張 累計:20張
熊本市



益城町



上天草市




御船町
【被害】被災マンション相談会に住民殺到 熊本市

【対応】保育士らが避難所に遊び場 益城町

【対応】被災地の子供、イルカに笑顔と歓声 上天草市

【対応】熊本地震1か月、犠牲者に黙とう 御船町
【対応】活断層か?熊本市市街地に亀裂 広島大調査
【対応】熊本地震1カ月、犠牲者に黙とう 御船町
【対応】≪医療、支援≫
【対応】災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪銭湯・浴場、その他≫
【政策】みなし仮設、国費で補修 民間賃貸住宅対象に
【被害】被災マンション相談会に住民殺到 熊本市
【対応】熊本弁で県産品販売 首都圏在住の県出身者ら
【被害】大型SCやスーパー、長引く休業 再開見通せず
【対応】南阿蘇、アートで元気に 秋恒例イベント開催へ
【対応】被災地の子ども、イルカに笑顔と歓声 上天草市
【対応】保育士らが避難所に遊び場 益城町
【復旧】ロアッソ、全力の再出発 36日ぶりリーグ戦
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332016516【対応】被災により他の市町村へ避難している被災者に対し、避難元の自治体へ連絡するよう周知
【対応】益城町、庁舎損壊のため、町中央公民館で住基窓口業務を再開(5/16 証明書発行業務、5/17 住基窓口全業務)
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)【政策】激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律施行令第41条第2項の規定に基づく告示【政策】被災した太陽光電池の保管について指示【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約619,200名)
航空機21機(延べ2、268機)
・生活支援
入浴支援(5所) 累計:129,800名
【政策】大分県内全避難所を閉鎖【対応】「元気」響け 和太鼓集団、熊本城二の丸でライブ
【復旧】熊本城櫨方門付近、立ち入り禁止を解除
【対応】地震避難者を熊本刑務所が手厚く支援 専門家の心理相談など
【対応】ロアッソ復帰戦 “熊本愛”敵地のスタンド真っ赤に
【対応】本震から1カ月 被災地で鎮魂の祈り
【復旧】東海大熊本校舎、1カ月ぶり再開 平成音大も
【対応】「犠牲者安らかに」 南阿蘇村、各地で追悼
【復旧】水前寺成趣園が再開 31日まで無料開放
【対応】益城町に仮設住宅516戸追加へ 県内最大級
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342016517【政策】H28年度補正予算1号にて、熊本地震復旧等予備費として7,000億円計上され、予算成立した。H28年度当初の予算はゼロ(震災発生前のため)。【対応】熊本地震の災害復旧作業を行う作業員やボランティアを対象にした「がれきの処理等を行う方のための安全講習会」を5月29日に熊本、30日に福岡で開催告知。受講者募集開始
【被害】医療施設 (5/17 時点)
病棟の損壊等により、入院診療に制限がある病院:12 病院
【ケアマネタイムス】厚生労働省は17日、熊本地震の発生を受けて認めた介護保険に関する弾力的な対応について、これまでの通知をリスト化した事務連絡を出した。被災した高齢者が必要なサービスを受けられるよう、内容を参考にしつつ柔軟に対応して欲しいと改めて呼びかけている。http://www.care-mane.com/news/7395?btn_id=category&CID=&TCD=0&CP=1
※厚労省老健局公表資料http://www.roken.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/0517_kumamotojishin_hisaisya_kaigohoken_service_teikyo.pdf
【政策】熊本地震に関し、既にセーフティネット保証4号を指定している熊本県、大分県、鹿児島県及び長崎県に加えて、観光関連産業を中心に影響が出ている宮崎県全域を対象とします。
これにより、宮崎県内の中小企業者の資金繰りを一般保証とは別枠の 100%保証で支援

【対応】被災した需要家が他の供給区域又は供給地点群に移転する場合の特別措置として、ガス事業法第 20 条ただし書又は第 37条の 6 の 2 ただし書の規定に基づき、料金その他の供給条件について特別措置(別紙1参照)を実施するため、北海道瓦斯株式会社等延べ6事業者からの申請を受け、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可

【政策】電気の需要家等に対する特別措置の一部拡充を認可
【政策】高速道路の無料化を検討、地震で被害を受けた観光地の支援のため/激甚災害によって一定の被害を受けた市町村の居住者で住宅を失った方を対象に罹災者公営住宅を建設等する場合、国庫補助率が引き上げられることとされているため、本日、平成28年熊本地震による被害市町村を対象として、下記のとおり対象地域の告示 2/3→3/4【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約632,200名)
航空機21機(延べ2、308機)
【生活支援】
入浴支援(5所)1,600人 累計:131,400名
熊本市



益城町




熊本市
【対応】心のケア必要、小中生2143人 熊本市

【復旧】益城町、窓口業務が本格再開 手続きに長い列

【復旧】熊本市民病院、新患受け付け再開
【復旧】「みんなで」はおいしい 益城町で給食再開
【復旧】アイシン九州8月再開 トヨタへ自動車部品供給
【対応】≪銭湯・浴場、店舗≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪医療、支援≫
【対応】心のケア必要、小中生2143人 熊本市
【対応】被災者に温泉、食事など提供 山鹿市の各団
【復旧】益城町、窓口業務が本格再開 手続きに長い列
【対応】女将が黒川温泉PR 福岡市・天神
【対応】くまモン、復興支援のお礼 銀座熊本館
【被害】両陛下、19日に熊本訪問 被災者お見舞い
【対応】:火の国会議において、政府作成の「熊本地震被災者応援ブック」、熊本県から熱中症などの健康面の留意事項、仮設住宅や今後の生活再建等に関してA3両面で1枚にまとめた「被災した皆様へ~熊本県からのお知らせ~」が共有
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352016518【復旧】熊本県内の全ての市町村で転出証明書の発行が可能になったことから、被災住民の転出入に際しての住民基本台帳事務取扱いを通常通りとするよう通知【Twitter】生活保護者を対象に、義援金が収入と見なされない旨告知
【対応】熊本地震に関する相談等対応状況(平成28年4月15日~5月18日)を公表
平成28年熊本地震による被災農林漁業者者への支援対策について(追加支援策)
平成28年熊本地震復興推進本部(平成28年熊本地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部)第7回会合
【政策】『住宅補修専用・住まいるダイヤル』0120-330-712の設置【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約645,200名)
航空機22機(延べ2、330機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 1,500名 累計:132,900名
【対応】罹災証明書の発行本格化 熊本市、窓口開設
【被害】麦秋の季節、震災の爪痕も 嘉島町
【復旧】熊本市民病院、新患受け付け再開
【対応】大型テントで仮設教室 ユニセフが県教委に寄贈
【被害】避難1万人下回る ピーク時は18万人超
【対応】益城町における炊き出しの支援に関して、JVOAD に調整の依頼が町役場からあり、NPO くまもとがホームページ上で受付窓口を開設、支援団体間の調整を行う
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362016519【対応】熊本地震に伴う雇用保険の特例措置に関するQ&A
(平成 28 年5月 19 日版)
【対応】厚生労働省 熊本労働局では、熊本県熊本地方を震源とする地震の発生を受けて、以下のハローワーク(熊本、上益城、阿蘇)を臨時開庁し、5月 21 日から当分の間、8時 30 分~ 17 時 15 分の時間帯で、雇用調整助成金及び雇用保険の特例に関する相談や職業相談についての対応を実施
【対応】被災した需要家の避難生活が長期化していることを踏まえ、西部瓦斯株式会社から特別措置を一部拡充(ガス料金の支払期限のさらなる延長等。別紙参照)する内容の申請があり、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約658,200名)
航空機23機(延べ2、353機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 1,500名 累計:132,900名
熊本県












熊本市


熊本市
【対応】◆熊本県消費生活センターにおける休日・夜間の電話相談の実施◆5月19日(木)から当分の間、平日の電話相談時間を延長するとともに土・日・祝日も電話相談を実施。
【対応】罹災証明書の発行本格化 熊本市、窓口開設
【対応】罹災証明、マンション管理組合にも 熊本市
【被害】71指定避難所使えず 天井材や照明落下などで
【被害】地割れ走り立ち入れず 京都大火山研究センター
【対応】天皇、皇后両陛下ご来熊 被災者お見舞いへ
【対応】両陛下、被災者をお見舞い 南阿蘇村など訪問
【被害】地震後2週間で心不全11倍 熊本医療センター
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372016520【対応】長崎県から菊池市への派遣終了(4/21~5/20)【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約684,200名)
航空機23機(延べ2、399機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 1,500名 累計:132,900名
益城町



熊本市
【対応】益城町で罹災証明書発行始まる

【対応】罹災証明、マンション管理組合にも 熊本市
【被害】県内私立校、被害100億円 膨らむ復旧費用
【対応】≪銭湯・浴場、店舗、仮設住宅、イベント中止≫
【対応】≪医療、支援≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪給水、避難所≫
【復旧】牛たち待望のダッシュ 阿蘇市で「熊本型放牧」
【対応】気温ぐんぐん ボランティアら被災地で汗
【対応】益城町で罹災証明書発行始まる
【被害】地震離職者120人、臨時職員に 県と7町村
【対応】罹災証明、マンション管理組合にも 熊本市
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382016521【対応】現地対策本部要員派遣縮小(2名→1名)【対応】被災自治体へ、被災度区分判定(被災建物の状況を踏まえ、建物を建て直すか、補修するかといった復旧の方針を決めるための調査)を実 施するため、のべ 40 名の専門家を、学校設置者等からの依頼を受け派遣(5 月 21 日~6 月 8 日)【対応】5月21日(土)に上益城郡御船町のハローワーク上益城において雇用調整助成金に関する個別相談会を開催【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約645,200名)
航空機22機(延べ2、330機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 1,500名 累計:132,900名
【対応】アンパンマンの戸田恵子さん読み聞かせ 西原村
【復旧】台湾線が来月運航再開 熊本空港
【対応】≪銭湯・浴場、店舗、仮設住宅、イベント中止、その他≫
【対応】≪給水、避難所≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪医療、支援≫
【被害】阿蘇市「千枚田」 被災でまだらモザイク模様に
【対応】水前寺成趣園の復興願い 住民ら池を清掃
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392016522【対応】塩崎厚生労働大臣が被災地(熊本県熊本市ほか)視察【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約697,200名)
航空機23機(延べ2、422機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 1,500名 累計:132,900名
【対応】シャボン玉に笑顔広がる 高良健吾さんらも来場
【対応】宿泊施設に「二次避難」 南阿蘇村で本格化
【対応】「足湯カフェ」、杖立に癒やし 22日まで
【対応】「元気届けよう」 松橋支援学校、節目の運動会
【対応】秀吉と清正の絆 名古屋の神社、加藤神社を支援
【対応】みんなに元気を、中学校で体育大会 熊本市
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402016523【対応】熊本県、大分県、熊本市総務部長に対し、復旧・復興に従事する職員の健康管理・安全衛生管理を配慮するよう連絡
【対応】熊本県に3名の要員を派遣
【対応】内閣府から連絡を受けて、ウジ虫用殺虫剤 1,000 本を日本防疫殺虫剤協会に要請。5 月 21 日までに指定搬入場所(福岡県久山町)に搬入され、熊本県内の市町村に搬送。(5/23 17:00)
【NHKニュース】大規模な断水が発生した熊本地震の教訓を踏まえ、水道法の見直しを検討する厚生労働省の専門委員会が開かれ、災害時の備えや周辺自治体との連携方法などについて、法律に盛り込むための議論が始まりました。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160523/k10010532121000.html
【対応】熊本地震に伴い、公募期間を延長した補助金の申請期限を決定
小規模事業者持続化補助金平成28年6月15日(水)
地域創業促進支援事業平成28年6月30日(木)
地域・まちなか商業活性化支援事業(地域商業自立促進事業)平成28年6月30日(木)
中小企業活路開拓調査・実現化事業平成28年6月30日(木)
戦略的基盤 技術高度化 支援事業平成28年6月30日(木)

【政策】特別措置を実施するため、仙台市ガス局及び田川液化石油ガス事業協同組合からの申請を受け、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可
【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約710,200名)
航空機23機(延べ2、445機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 1,500名 累計:132,900名
【対応】熊本城に熱い思い 関連書籍の販売急増
【被害】山肌崩落、草原に起伏… 阿蘇登山道の風景一変
【対応】イタリアから歌声のエール オペラ歌手・木梨さん
【被害】歴史ある名園、再開めど立たず 北岡自然公園
【対応】熊本学園大、3千人の避難訓練 震度5弱想定
【復旧】井関熊本が本格再開 益城町
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412016524【対応】仮設住宅の入居要件は当初、罹災(りさい)証明書で「全壊」「大規模半壊」と認められた場合に限られていたが、半壊」も入居可能とする通達を発出【対応】平成28年熊本地震のがれき処理作業等における石綿の気中濃度モニタリングを実施
【対応】塩崎厚生労働大臣が被災地(熊本県熊本市ほか)視察
【対応】国立病院機構熊本医療センター及び熊本赤十字病院において、患者集中による、小児科医の疲弊が激しいことから、厚生労働省の調整により、県が日本小児科学会へ派遣要請を実施し、小児科学会から順次派遣を行っていたが、5 月 20 日をもって終了。(5/24 12:00)
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)【政策】熊本地震により被害を受けた商店街からの求めに応じて、阪神淡路大震災、新潟県中越地震、東日本大震災等の震災からの復旧・復興に携わった経験を持つ実務家や商店街関係者を無償で派遣し、震災復興に係る取組事例やノウハウ等を伝えるための研修を 50 ヵ所程度で実施。これに伴い、派遣を希望される商店街を募集。

【対応】熊本地震に関し、既にセーフティネット保証4号を指定している熊本県、大分県、鹿児島県、長崎県及び宮崎県に加えて、観光関連産業を中心に影響が出ている佐賀県全域を対象
【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約723,200名)
航空機23機(延べ2、468機)
【生活支援】
入浴支援(5所) 1,500名 累計:132,900名
宇城市【政策】宇城市も罹災証明発行 希望者殺到、追いつかず【対応】清武、長友ら被災地励ます サッカー日本代表
【被害】熊本地震被害、最大4・6兆円 内閣府試算
【被害】液状化、旧河川周辺に集中 熊本市や益城町など
【対応】農作業を支援 西原村、ボランティアらが活動
【対応】100円ビールで熊本城復興 熊本市でイベント
【政策】テント村「まだいたい…」 閉鎖予定の益城町
【政策】宇城市も罹災証明発行 希望者殺到、追いつかず
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422016525【政策】平成28年熊本地震の影響に伴う「平成28年1‐3月期法人企業統計調査」の取扱い ※詳細は詳細情報タブに記載【政策】直方ガス株式会社及び国分隼人ガス株式会社から、被災した需要家が被災を受けた同一場所以外に移転した場合の特別措置の認可申請を受け、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約736,200名)
航空機18機(延べ2、486機)
【生活支援】
入浴支援(2所) 800名 累計:140,000名
熊本市【政策】家屋の罹災証明、2次調査開始【被害】ごみの固形燃料加工できず 大阿蘇環境センター
【対応】香川選手「困難に負けるな」 児童に特別授業
【対応】県在住作家が福岡市でチャリティー展
【対応】ホンダ、熊本製作所員を一時的に他拠点へ配置
【対応】保護者が炊き出しカレー 益城町・広安西小
【復旧】やまなみハイウェイ、通行止め解除
【政策】家屋の罹災証明、2次調査開始 熊本市
【対応】火の国会議にて、片づけを行うボランティア等に向けて厚生労働省が実施する「がれきの処理等を行う方のための安全講習会(5月 29 日 於:熊本市国際交流会館)」を周知し、参加を呼びかけた
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432016526【対応】5月27日(金)、5月30日(月)、6月8日(水)、6月15日(水)、6月22日(水)、6月29日(水)に高森町役場および南小国町商工会で職業相談や雇用保険の手続きに関する相談に対応
【対応】ハローワーク阿蘇、高森町役場、南小国町商工会で、5月27日(金)、5月30日(月)、6月8日(水)、6月15日(水)、6月22日(水)、6月29日(水)に以下の時間帯で、雇用調整助成金の個別相談会を開催
【被害】熊本市内の避難所でノロウイルス陽性が 12 名、インフルエンザ陽性が 10 名
発生。現時点で、集団感染ではなく、単発事例と考えられる。(5/26)
【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約749,200名)
航空機23機(延べ2、506機)
【生活支援】
入浴支援(2所) 800名 累計:140,000名
【対応】被災農家に勇気を 阿蘇中央高で一斉田植え
【被害】県内避難所、165カ所が「土砂災害危険」
【対応】「ふれあい移動動物園」に笑顔 熊本市
【対応】児童制作のうちわ、被災地に 山鹿市の千田小
【被害】1日当たりの地震回数、3日連続で1桁
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442016527【対応】宮崎県(4/19~)、長崎県(4/19~)から阿蘇市への派遣終了・熊本県教育委員会から、今後、教員加配の支援を追加で受けたとしても、必要な人材の確保が困難な見通しであり、他の都道府県からの派遣を要請したいとの依頼。これを受け、文部科学省及び全国都道府県教育委員会連合会、指定都市教育委員・教育長協議会が連携協力し、全国の都道府県教育委員会等に対し、熊本県への教員の派遣要請を実施【対応】DMATの派遣等。医療救護活動の体制は縮小傾向にあり、県医療救護調整本部の体制は、6 月 2 日に県健康福祉部に集約予定。これに併せて、ロジスティックチームの活動も終了予定。(5/27 時点)
【対応】保健師の派遣。全国の都道府県、政令市等との派遣調整を行い、5 月 27 日までに 55 チームが活動開始。
【被害】熊本県 1 村で 83 戸が断水(前回比▲43 戸)
【政策】被災した需要家が他のガス会社管内の供給区域に移転する場合の特別措置として、ガス事業法第 20 条ただし書の規定に基づき、料金その他の供給条件について特別措置(別紙参照)を実施するため、松江市ガス局からの申請を受け、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約762,200名)
航空機23機(延べ2、526機)
【生活支援】
入浴支援(2所) 800名 累計:140,000名
熊本県【政策】家屋解体、県が標準単価示す 公費処理本格化へ

【政策】仮設新たに4000戸確保へ
【対応】女子プロ野球選手らトマト箱詰め支援 八代市
【政策】家屋解体、県が標準単価示す 公費処理本格化へ
【対応】≪銭湯・浴場、店舗、交通≫
【対応】≪給水、避難所、仮設住宅≫
【対応】≪災害ごみ≫
【対応】≪医療≫
【被害】水田330ヘクタール、作付けできず 熊本県内
【政策】仮設新たに4000戸確保へ 熊本県が方針
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452016528【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約762,200名)
航空機23機(延べ2、526機)
【被害】「心が爆発寸前」 自治体職員、心身擦り減らす
【対応】黒川発電所の水流出 九電が地元住民に謝罪
【復旧】県立美術館本館が再開 コレクション展など
【対応】避難所、カフェで一息 学園大生、益城町で運営
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462016529【派遣規模】
人員約13,000名(延べ約788,200名)
航空機23機(延べ2、570機)
【被害】公的施設の被害全県に 庁舎や学校…解体検討も

【対応】元気取り戻そう! 田崎市場で復興朝市
【被害】全線開通今こそ 南阿蘇村と山都町結ぶ基幹道路
【被害】公的施設の被害全県に 庁舎や学校…解体検討も
【対応】県内高校の生徒ら、合同募金活動
【対応】元気取り戻そう! 田崎市場で復興朝市
【被害】避難指示、長期化の見通し 御船町営中原団地
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472016530【政策】「熊本復興まちづくり・住まいづくり支援チーム」を設置【対応】停止している御船甲佐クリーン
センター(1号炉・2号炉)48t/日分のごみ処理を宇城広域連合及び
山都町の施設で処理、同じく大阿蘇環境センター 未来館(1号機・2号機)
88t/日
分のごみ処理を大分市にて対応
【派遣規模】
【5月30日で派遣終了 計47日】
人員 延べ約814,200名(最大時約26,000名)
航空機 延べ2,618機(最大時132機)
艦船 延べ300隻(最大時15隻)
宇城市【政策】宇城市も罹災証明発行

【被害】「心のケア必要」3600人に 県内小中学生
【対応】阿蘇観光、大丈夫です 高森町であか牛フェア
【被害】投・開票所、97カ所使えず 損壊や避難所使用
【政策】派遣の自衛隊、県内から撤収
【対応】福岡の書店グループ、児童養護施設で読み聞かせ
【対応】避難生活した児童ら地域に感謝 向山小の運動会
【対応】「テント村」避難の選択肢に 登山家野口健さん
【被害】「心のケア必要」3600人に 県内小中学生
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482016531【対応】普通交付税の6月概算交付(3兆8753億円)と9月定例交付見込みの一部繰り上げ交付(455億円)
【政策】被災企業を対象とした上場廃止・上場審査に関する柔軟な対応
東京証券取引所が、今回の震災により経営に打撃を受けた会社の上場廃止等について、特別損失の計上により債務超過となった場合の上場廃止までの猶予期間を1年間から2年間に延長する等の上場規則の改正を実施。
【対応】宮崎県から山都町への派遣終了(4/22~5/31)
【対応】被災自治体等向けに、「熊本地震の被災自治体等からの情報伝達手段」を総務省HP上で公表
【復旧】災害伝言サービス終了(NTT東西、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク)
【復旧】NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが実施した災害救助法適用地域内に居住する携帯電話利用者を対象に、追加データの購入なしに、自動的に通信速度制限を解除する措置の終了
【対応】日本政策金融公庫が、平成 28 年熊本地震に関する融資制度及び
特別相談窓口設置支店の全国 152 支店への拡充
「平成 28 年熊本地震特別貸付」の創設と「マル経融資(小規模事業者経営改善資金)」及び「生活衛生改善貸付」の拡充など。 ※詳細は詳細情報タブへ記載

【対応】商工中金が、「平成28 年熊本地震による災害」により被害を受けた中小企業等へ資金繰り支援策を実施 ※詳細は詳細情報タブへ記載
【政策】【熊本地震復旧等予備費】
(株)日本政策金融公庫による生活衛生関係営業者等への融資1.8億円
被災した生活衛生関係営業者等の支援として、(株)日本政策金融公庫が設備資金や運転資金を低利で融資するために、必要な利子補給等の資金を出資する。
【対応】益城町商工会6月1日(水)及び8日(水)に9時から16時30分の時間帯で、雇用調整助成金と雇用保険の特例に関する相談や職業相談に対応
【被害】熊本地震(平成 28 年4月 14 日以後)による労働災害発生状況は、前震、本震及び余
震による労働災害が平成 28 年5月 31 日現在で 26 件発生
【被害】熊本地震の災害復旧工事などによる労働災害は、20 件発生している。
【対応】 「熊本県熊本地方を震源とする地震について」(第38報)を公表
【復旧】熊本市民病院から周辺地域や阿蘇地区に看護師を派遣していたが、5 月 31 日をもって終了。(6/6 14:00)
【政策】熊本地震復旧等予備費の一部の使用が閣議決定され、予備費では、中小企業の設備・施設の復旧支援や金融支援、外国人観光客向けのPR等、経済産業省関係で総額675億円を支出。

【政策】被災地域販路開拓支援事業(小規模事業者持続化補助金)の公募を開始。
【政策】九州復興わり予算のわりあて180億円
【政策】予備費を活用した道路関連予算71億円
益城町【被害】テント村が開村【対応】あすから復興応援セール 熊本市中心街300店
【対応】天日干し、気持ちも晴れ 益城町の避難所
【復旧】湯の街復活へ温泉再掘削 阿蘇市内牧の旅館
【復旧】「マルキン納豆」食卓へ 生産を一部再開
【被害】益城町「テント村」が閉村 利用者、感謝と不安
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49201661【対応】雇用調整助成金:<今回実施する更なる特例>
生産指標の値を前年同期と比較できない場合は、以下により確認する。
生産指標の最近1ヶ月間の値が 震災直前1ヶ月のものに比べ10%以上減少していること
【対応】熊本地震被災地の雇用情勢を公表
【復旧】(熊本県)
有効求人倍率(季調値)は1.27倍、前月よりも0.06ポイント改善。
【政策】平成28年度熊本地震復旧等予備費予算「商店街震災復旧等事業(商店街にぎわい創出事業)」の募集を開始【政策】九州通れる道マップを公表【対応】食で復興後押し 南阿蘇村、住民有志がグループ
【政策】罹災証明遅れ、職員育成怠る 県内39市町村
【被害】農産物直売所、通販で奮闘 地震で店舗営業休止
【復旧】鶴屋百貨店全館再開 「夏の北海道展」にぎわう
【復旧】休止の阿蘇立野病院 村内で診療所“再開”
【被害】不明の大和さん再捜索 手掛かり見つからず
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50201662【対応】厚生労働省熊本労働局では、熊本地震及び余震による労働災害、災害復旧工事などによる労働災害の発生状況を公表【政策】被災した需要家の避難生活が長期化していることを踏まえ、中部瓦斯株式会社から特別措置を一部拡充(ガス料金の支払期限のさらなる延長等。別紙参照)する内容の申請があり、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可熊本市【政策】白川橋の応急復旧工事に着手【被害】罹災証明書偽造疑いの男逮捕 医療費免除狙う
【復旧】熊本城に復興のともしび ライトアップ再開
【対応】ハナショウブで心癒やして 上天草市
【被害】「子どもの変調」相談138件 熊本県内の児相
【対応】スズランの香り届ける 全日空、入院患者に
【政策】白川橋の応急復旧工事に着手 熊本市
【被害】県財政「貯金」ゼロに 一般会計1兆円超え
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51201663【政策】熊本地震に関し、既にセーフティネット保証4号を指定している熊本県、大分県、鹿児島県、長崎県、宮崎県及び佐賀県に加えて、観光産業を中心に影響が出ている福岡県全域を対象へ拡大熊本市【政策】地震関連188億円追加 補正予算案【政策】アスベストの飛散防げ 県、熊本市が監視強化
【復旧】ホンダ熊本、二輪生産を月内に再開へ
【被害】潮井水源(益城町)も被災 車道や用水路崩落
【復旧】熊本―台湾高雄線が運航再開 週3往復
【政策】地震関連188億円追加 熊本市、補正予算案
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52201664甲佐町【政策】仮設「第1号」が完成 甲佐町、あす入居開始【復旧】ホテルキャッスル宿泊再開へ 来月末に一部客室
【政策】仮設「第1号」が完成 甲佐町、あす入居開始
【政策】1000人田植え、復興の願い込め 阿蘇市
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53201665【復旧】複数の赤十字病院から熊本赤十字病院に看護師を派遣していたが、6 月 5 日をもって終了。(6/6 17:00)甲佐町【政策】仮設住宅へ被災者入居スタート【対応】津奈木の酒、サミット夕食会に 被災地応援で
【対応】九電「土堤」整備へ 南阿蘇村、発電所の水流出
【被害】進まぬ片付け 他人頼み「気が引ける」と遠慮も
【対応】小学生に「休日の遊び場」 益城町の避難所
【政策】仮設住宅へ被災者入居スタート 甲佐町
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54201666【政策】平成28年熊本地震の影響に伴う「平成28年4-6月期法人企業景気予測調査」の取扱いについて ※詳細は詳細情報タブに記載【対応】DMATの派遣について、地元医療機関が再開してきていることから、医療救護活動の体制は縮小傾向にあり、県医療救護調整本部の体制は、6 月 2 日に県健康福祉部に集約。これに併せて、ロジスティックチームの活動も終了。(6/6 時点)【対応】建築物等の解体工事に係る
アスベスト対策の徹底
熊本県【対応】公営住宅避難の被災者、仮設住宅へ転居可能に【復旧】中江岩戸神楽、定期公演を再開 阿蘇市
【対応】熊本城、何度も被災 熊本市と熊本大が文献調査
【被害】郵便4900通、配達できず 益城町など
【対応】元気も配達!デザイントラック 熊本城など描く
【対応】益城中生、舟こぎ笑顔 芦北町で宿泊教室
【対応】公営住宅避難の被災者、仮設住宅へ転居可能に
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55201667【対応】全国銀行協会「自然災害債務整理ガイドラインへ」のリンク
http://www.zenginkyo.or.jp/abstract/disaster-guideline/
【対応】厚生労働省現地対策本部に職員 24 人を派遣(6/7 10:00)
【対応】保健師の派遣。全国の都道府県、政令市等との派遣調整を行い、6 月 7 日は 37 チームが活動中。
【対応】一般財団法人化学及血清療法研究所(以下「化血研」という。)から「「平成28年度熊本地震」による影響について(第三報)」(別添)がプレスリリース。厚生労働省においては、現在把握している情報に基づき、ワクチン・血液製剤等の全体の供給について、問題無く供給可能であることを確認。
【対応】被災した業務用冷凍空調機器のフロン類対策の徹底周知熊本県、熊本市


熊本市
【被害】アスベスト露出19棟 県と熊本市確認

【対応】絵本読み聞かせ、親子の触れ合いを
【対応】絵本読み聞かせ、親子の触れ合いを 熊本市
【被害】熊本城、石垣復旧350億円 3割積み直し
【対応】生活関連情報
【被害】山裾の農村、止まった時間 益城町杉堂地区
【被害】アスベスト露出19棟 県と熊本市確認
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56201668【対応】参院選に共通投票所 南阿蘇村、3カ所へ集約
【被害】地震の土木被害1902億円 県・市町村管理
【復旧】熊本城、復旧へまず1歩 崩落石垣の撤去に着手
【対応】空撮映像の惨状に驚き 西原村避難所で上映会
【被害】貯水槽が損壊の恐れ 山都町中心部の丘
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57201669気象庁、5月の地震活動の評価を公表【対応】地震調査研究推進本部地震調査委員会を開催し、2016 年 5 月の地震活動の評価を行い、その中で熊本地震の評価を実施・公表【対応】 熊本市内のハローワーク出先庁舎「くまジョブ」で、土曜日に職業相談、雇用保険・雇用調整助成金に係る相談に対応
【政策】平成 28 年熊本地震により被災した被保険者に係る後期高齢者医療保険料の減免に対する財政支援の基準等について通知
【政策】平成 28 年熊本地震により被災した被保険者に係る国民健康保険料(税)の減免に対する財政支援の基準等について通知
【政策】平成 28 年熊本地震により被災した被保険者に係る介護保険の第一号保険料の減免に対する財政支援の基準等について通知
【熊本市】平成28年熊本地震に関する緊急避難等に関する取扱いについて通知
【政策】被災分譲マンションの相談窓口『住まいるダイヤル』 0570-016-100の設置
【政策】「熊本復興まちづくり・住まいづくり支援チーム」を設置
【被害】自宅生活、半数が損壊家屋 益城町の断層周辺
【対応】復興支援でコンサート MICAさんら出演 上天草市
【対応】被災者同士が瓦融通 全壊建物から被害住居へ役立てて
【対応】岡崎選手が被災地訪問 小学校でサッカー交流
【被害】「心のケア必要」新たに1215人 熊本市小中学生
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582016610【益城町】『「一部負担金の取扱い」のとおり厚生労働省から示されていますが、住家の全半壊等により、一部負担金の免除に該当する被災者の方が、医療機関の窓口で一部負担金をすでに支払っている場合の対応について、現在、国において検討』熊本県【政策】解体誓約書求めず 「半壊」仮設入居、要件緩和【復旧】地震乗り越え、ラムネ出荷 熊本市唯一の製造所
【復旧】屋根瓦修理に大わらわ 県内、梅雨の晴れ間
【政策】解体誓約書求めず 「半壊」仮設入居、要件緩和
【被害】仮設住宅、人気に濃淡 益城町、最高4・8倍
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592016611【支援】災害ボランティアセンターにおける活動人数の合計1,544名(6/11)【政策】阿蘇地域へのアクセスルートマップ公表【復旧】「今こそ熊本城見て」 案内人の会、活動再開へ
【対応】阿蘇「励ます声」2000枚 阿蘇市役所に掲示
【復旧】天守閣間近、境内から祈願 参拝再開の加藤神社
【対応】参院選ポスター掲示板、被災地域も設置進む
【復旧】くまモンのラッピング電車 熊本電鉄運行開始
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60201661222:08 熊本地方で震度5弱(M4.3)【支援】災害ボランティアセンターにおける活動人数の合計755名(6/12)【対応】舘さんら石原軍団、益城町で炊き出し
【対応】被災の子どもらが田植え体験 相良村
【対応】川尻商店街が「復興朝市」 12、19日開催
【対応】人気パン店、香り再び 南阿蘇村、仲間が支援
【対応】熊本応援「ミニ四駆」疾走 タミヤが特別モデル
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612016613【対応】REVICによる被災事業者支援
熊本銀行に対する専門家派遣を決定。
【対応】熊本地震の被害を踏まえた学校施設の整備に関する検討会(第1回)を開催【支援】災害ボランティアセンターにおける活動人数の合計537名(6/13)熊本市【被害】半壊以上の家屋解体、申請予約に長い列【被害】八代市で震度5弱 県内4月19日以来
【対応】木村拓哉さんら飛び入り参加 石原軍団炊き出し
【対応】熊本城復興を、熊本市に義援金 杉良太郎さんら
【対応】3色菓子に復興の願い込め 熊本市の菓子職人
【被害】半壊以上の家屋解体、申請予約に長い列 熊本市
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622016614【対応】市町村外へ避難している被災者、被災地で活動を行うボランティア等を対象に7月10日の参議院議員選挙での風在者投票の手続き等について公表【支援】災害ボランティアセンターにおける活動人数の合計705名(6/14)【政策】予備費を活用した道路復旧予算の閣議決定111億円【対応】アスベスト調査を開始1 自衛隊の部隊が実施する災害派遣活動等に必要な経費 347億円
(1)被災地域の復旧等活動経費・・・62億円
各種手当、糧食費、民間船舶「はくおう」の運営費など、熊本地震に対する自衛隊の災害派遣活動にかかる経費
(2)活動で使用した装備品等の損耗更新等・・・285億円
被災地の復旧・被災者の生活支援に使用した航空機や車両の修理費など、今般の災害派遣活動により損耗した装備品等を更新・修理するための経費
益城町【政策】益城町で仮設住宅入居始まる【対応】避難生活、支え合って孤立防ごう 益城町中央小
【被害】熊本地震2カ月 6400人、いまだ避難所に
【政策】益城町で仮設住宅入居始まる
【復旧】豆腐作り再開、きょうから店頭へ マルキン食品
【被害】避難者1割に血栓 エコノミー症候群の原因に
【復興】国道57号迂回ルート整備へ 大津町から阿蘇市
【対応】復旧・復興などの作業に携わる事業者や NPO 法人等に向けて厚生労働省が実施する「熱中症予防・防じんマスク装着方法等講習会」を実施
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632016615【支援】災害ボランティアセンターにおける活動人数の合計932名(6/15)【対応】南阿蘇村河陽
(長陽パークゴルフ場駐車場)
災害廃棄物仮置場でアスベストが基準値(1本/L)を超える
2 自衛隊施設等復旧に必要な経費 123億円
(1)被災した自衛隊施設の復旧・・・101億円
陸上自衛隊健軍駐屯地、北熊本駐屯地の隊庁舎・食堂の復旧など、熊本地震により被災した自衛隊施設を復旧・修繕するための経費
(2)被災した装備品等の復旧・・・22億円
自衛隊熊本病院の医療用器材の復旧・修理など、熊本地震により使用不能となった装備品・器材等を復旧・修理するための経費
益城町



山都町
【政策】公費解体申請開始、半壊以上の被害家屋

【政策】通潤橋復旧へ義援金募集
【政策】通潤橋復旧へ義援金募集 山都町
【対応】熊本地震、紙面と写真で振り返る 新聞博物館
【政策】公費解体申請開始 益城町、半壊以上の被災家屋
【政策】宇土市庁舎、来月解体へ 隣接の議会、車庫棟も
【政策】復興へ旗振るくまモン 県がシンボルマーク作成
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642016616【対応】被災者の生活再建と被災地の復興に向けた通信・放送利用の施策 Web ガイドを公表【広報】熊本県熊本地方を震源とする地震に係 る被害状況及び対応について
(第40報)
【対応】厚生労働省現地対策本部に職員 18 人を派遣(6/16 10:00)
【対応】保健師・全国の都道府県、政令市等との派遣調整を行い、6 月 16 日は 21 チームが活動中
【被害】熊本県内の避難所で、ノロウイルス等の集団感染事例は報告されていない。(6/16)
【被害】熊本県 1 村で 2 戸が断水(前回比▲31 戸)(6/16時点)
【熊本市】特例居宅介護サービス費等の取扱いについて(平成28年6月15日付熊本市事務連絡)周知
【被害】余震2カ月1740回 昨年の国内発生数並み
【対応】「火の国まつり」開催 復興祈念し8月5、6日
【政策】熊本城飯田丸、崩落防げ 緊急工事に着
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652016617【福岡県】中国における熊本地震による訪日観光への影響と今後の対応 について通知【対応】上天草市商工会、本渡商工会議所および水俣商工会議所で雇用調整助成金の出張説明会を開催(6/21、6/23、6/24)
【対応】H28年熊本地震 避難所運営に対する
厚生労働省の取組と検証公表
【大阪市】大阪市の対応状況を取りまとめ公表
【福島県】平成28年熊本地震への支援等の対応更新
【被害】罹災証明、3割未発行 2次調査依頼も相次ぐ
【復旧】第一高校の正門、2カ月ぶり通行可に
【復旧】香梅の「陣太鼓」待望の復活 被災工場が仮復旧
【復旧】ロアッソ、来月3日にうまスタ帰還 利用再開へ
【政策】災害関連死で共同審査会提案 県が認定基準作成
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662016618益城町



熊本市、益城町
【対応】避難者に畑でビアガーデン

【政策】エコノミー症候群一斉検診
【対応】さださんが無料コンサート 優しい歌声で激励
【被害】熊本城天守閣など3施設 復旧費210億円
【被害】熊本市などで震度4
【対応】避難者に畑でビアガーデン 益城町
【政策】「エコノミー症候群」一斉検診 熊本市と益城町
【対応】「みんなの家」第1号完成 宇城市の仮設団地に
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672016619【対応】八代亜紀さん励ましの歌 熊本市でイベント出演
【対応】阿蘇火山博物館、休館中でもイベント計画
【対応】熊本城シンポジウムに300人 熊日本社
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682016620【対応】緊急的な保護等を必要とする被災文化財の救援と修復への寄付を呼びかける文化庁長官メッセージを発出
【対応】文化財建造物の被災状況調査や復旧に向けた技術的支援等を行う専門家を派遣する熊本地震被災文化財建造物復旧支援事業(文化財ドクタ ー派遣事業)及び緊急に保全措置を必要とする動産文化財の調査・救出等を行う熊本県被災文化財救援事業(熊本文化財レスキュー事業) を本格実施
【政策】平成 28 年度熊本地震復旧等予備費予算「中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業」の公募を開始【政策】被災地、創造的復興を 県有識者会議が最終提言
【対応】避難所で歌やダンス 荒尾市の「炭坑ガールズ」
【対応】生活関連情報
【対応】集会所で有田焼使って 佐賀の4団体が西原村へ寄贈
【被害】県内激しい雨 南阿蘇村で41・5ミリ
【復旧】県内へ修学旅行、熊本地震後初 球泉洞を見学
【政策】復興プラン来月末にも 県が策定、具体策示す
【被害】熊本市、宇土市で1時間に120ミリ 県内大雨
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692016621【兵庫県】兵庫県『平成 28 年熊本地震への対応』公表【政策】この度、被災した需要家の避難生活が長期化していることを踏まえ、山口合同ガス株式会社から特別措置を一部拡充(ガス料金の支払期限のさらなる延長等。別紙参照)する内容の申請があり、電力・ガス取引監視等委員会の意見も踏まえ、即日、認可城南町【対応】仮設住宅の入居始まる 熊本市南区城南町【対応】県内タクシー大忙し 損保が貸し切り被災地調査
【被害】熊本城、災難続く 石垣崩落、雨で拡大
【対応】仮設住宅の入居始まる 熊本市南区城南町
【被害】地震がれき195万トン 県推計
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702016622【政策】平成 28 年度熊本地震復旧等予備費予算「中小企業組合等共同施設等災害復旧費補助金(商店街復旧事業)」の公募を開始

【政策】平成 28 年度熊本地震復旧等予備費予算「中小企業組合等共同施設等災害復旧費補助金(中小企業組合共同施設等災害復旧事業)」の公募を開始
益城町【政策】江津湖の花火大会「今年は開催困難」 熊本市長

【復興】商店街の活気再び 益城町「復興市場」開設へ
【政策】参院選きょう公示 震災復興、経済など争点
【被害】23日朝にかけて非常に激しい雨の恐れ 県内
【政策】江津湖の花火大会「今年は開催困難」 熊本市長
【対応】子どもに笑顔を 人形劇団がボランティア公演
【復興】商店街の活気再び 益城町「復興市場」開設へ
【対応】火の国会議実施、主にボランティアの健康保持
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712016623【被害】県内で激しい雨 土砂崩れ多発、警戒続く
【対応】生活関連情報
【対応】バイオリニストの五嶋みどりさん 避難所で演奏
【対応】最大7割引の九州旅行券 7月から販売
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722016624【復旧】熊本地震により被災した白川橋の復旧工事が完了【被害】清和文楽館、風評被害に苦しむ 観客が激減
【復旧】「投票に行く」7割超 熊本地震の被災者
【対応】<防災速報>南阿蘇村の一部に避難指示
【対応】「復興の願い」ヒマワリに 阿蘇中央高生が配布
【対応】世界的指揮者の山田さん 新市街でピアノ演奏
【政策】国道57号新ルート、全長13キロに 国交省
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732016625益城町【対応】復興へ足掛かり 益城町に「屋台村」オープン【被害】大和さんの車の一部か 阿蘇大橋下流で家族発見
【対応】豪雨の恐れなくなる 気象台、引き続き警戒を
【対応】生活関連情報
【被害】大雨いったん峠越す 熊本県
【対応】復興へ足掛かり 益城町に「屋台村」オープン
【対応】スポーツや縁日楽しむ 「益城のこどもの日」
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742016626【対応】鹿児島県から甲佐町への派遣終了(4/20~6/26)【対応】布田川断層、町文化財に 益城町教委が指定
【被害】梅雨の晴れ間、ブルーシート張り替え
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752016627甲佐町【政策】被災家屋の公費解体始まる 甲佐町、県内で初【政策】県内自治体、判断に悩み 災害時避難勧告や指示
【政策】被災家屋の公費解体始まる 甲佐町、県内で初
【対応】天守閣の先行修復を 経済5団体が緊急提言
【政策】御船・中原団地、長期避難世帯に認定
【政策】国・県の文化財、被災2割 県審議会が緊急提言
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762016628【対応】REVICによる被災事業者支援
肥後銀行、熊本・熊本中央・熊本第一信金に対する専門家派遣を決定。
【政策】予備費を活用した復旧予算の閣議決定169億円
【政策】緑川、白川等において、河川堤防等に変状が生じた箇所を地震前
と同等の機能をもつ堤防等に復旧する事業の着手
【対応】仮設暮らし寄り添って 90歳男性と愛猫チコ
【被害】<防災速報>南阿蘇村の一部に避難指示
【被害】熊本県内、強い雨 土砂災害など警戒呼び掛け
【被害】土砂崩れ、九州道ふさぐ 県内大雨
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772016629【対応】(公社)日本保安用品協会の協力により、復旧作業に携わる方を対象とした熱中症予防や防じんマスク装着方法等に関する講習会(無料)を開催予定(6/29)
【大分労働局】熊本地震に関する相談等対応状況(平成28年6月24日現在)通知
熊本市【被害】熊本市職員504人、地震対応でストレス【政策】俵山トンネル年内復旧へ 国交相発表
【被害】21市町村が把握困難 被災有権者の避難先
【対応】リオ水球代表の志水主将が二岡中で教室
【対応】下通アーケードで6時間半ピアノ演奏 熊本市
【被害】熊本市職員504人、地震対応でストレス
【被害】<地震速報>菊陽町、西原村で震度4
【被害】倒木など年平均量相当のゴミが漂着(福岡県遠賀川)
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782016630【対応】鹿児島県から宇城市への派遣終了(4/20~6/30)【対応】REVICによる被災事業者支援が仮事務所から本事務所に移転。

【政策】平成28年分所得税及び復興特別所得税の予定納税額の納付並びに
消費税及び地方消費税の中間申告の期限延長
※詳細は「詳細情報タブ」に記載

【対応】商工中金が、平成 28 年熊本地震の義援金等の振込手数料無料期間を平成 28 年 6 月 30 日(木) → 平成 29 年 3 月 31 日(金)に延長
【通知】益城町公民館きやま座(7月5日(火)、12日(火))、南小国町商工会(7月7日(木)、13日(水)、20日(水)、27日(水))、南阿蘇村商工会(7月6日(水)、13(水)、20日(水)、27日(水))で雇用調整助成金の相談や職業相談などに対応
【通知】平成28年熊本地震に関する介護報酬等の請求等の取扱いについて(6月サービス提供分)通知
【政策】白川の大甲橋に堆積している流木の撤去に着手【対応】テクノ仮設団地にバス2路線 利便性向上へ
【対応】「熊本城ラブ」の人気芸人集合 東京で復興支援
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79201671【通知】熊本市内のハローワーク出先庁舎「くまジョブ」で、土曜日に職業相談、雇用保険・雇用調整助成金に係る相談に対応
【西日本新聞】厚生労働省は1日、熊本地震で企業活動に大きな影響が出ている熊本県で、業績悪化に伴い、休業手当の一部を国が負担する雇用調整助成金の利用を計画している事業所(6月27日現在)が476あり、休業対象者が1万4574人と見込まれることを明らかにした。
【通知】平成28年熊本地震における緊急の雇用労働対策について公表
【政策】中小企業庁は被害を受けた熊本県内の商店街等において、商店街組織が単独で若しくは複数で又は民間事業者と連携して実施するにぎわい創出のための事業を支援するものであり、第1次先行として12件を採択【政策】国道325号ルート・構造に関する技術検討会【復旧】東海大農学部きょう授業再開 熊本キャンパスで
【対応】復興願い七夕飾り 阿蘇市の老人会
【対応】熊本ガンバレ!! 県ゆかりの西海岸住人 バザー益金保育園に
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80201672熊本市【被害】災害関連死6人認定、県内初

【対応】流木撤去、夜通し作業 白川の大甲橋・代継橋
【被害】熊本市、災害関連死6人認定 県内初
【対応】流木撤去、夜通し作業 白川の大甲橋・代継橋
【対応】復興の願い込めて 湧水トンネルで七夕まつり
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81201673【政策】遠隔操縦式バックホウによる土砂の撤去を開始(垂水市深港川)【対応】被災地で農業支援 球磨商高生が復興ツアー企画
【被害】ノリ生産ピンチ、加工機械が浸水被害 宇土市
【被害】<地震速報>熊本市などで震度3
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82201674・熊本県教育委員会からの派遣要請を受け、熊本県内の公立学校施設の早期復旧・復興を支援するため、職員を派遣【対応】各都道府県、指定都市、中核市へ社会福祉施設等に対する介護職員の派遣依頼を通知(第3回)【対応】益城町の避難所に「出張水族館」

【復旧】九州新幹線、地震前と同じ本数に 2カ月半ぶり
【対応】益城町の避難所に「出張水族館」
【復旧】九州新幹線、地震前と同じ本数に 2カ月半ぶり
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83201675【通知】熊本地震被災地の雇用情勢の公表(6月)
【対応】被災地への食品の円滑な供給を図るために実施していた食品表示規制の弾力的な運用に係る関連通知について、平成28年7月29日をもって終了する旨を、消費者庁、農林水産省及び厚生労働の連名で関係行政機関に通知
【対応】平成28年熊本地震に関する介護給付費等及び障害児通所給付費等の請求及び支払等について(6月サービス提供分)通知
平成28年熊本地震を受けた食品表示制度の弾力的運用の終了について(通知)【政策】一般廃棄物の処理を行う場合に係る一般廃棄物の定義を特例法により緩和(混焼可能)【対応】仮設住宅の買い物支援 宇城市物産館が移動販売

【復興】新阿蘇大橋600メートル超 下流側に架け替え
【対応】仮設住宅の買い物支援 宇城市物産館が移動販売
【対応】復興願い野外ライブ 10月にアスペクタで
【復興】新阿蘇大橋600メートル超 下流側に架け替え
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84201676【被害】災害ごみ処理に苦闘 南阿蘇村、搬入可能1カ所【被害】災害ごみ処理に苦闘 南阿蘇村、搬入可能1カ所
【対応】復興応援、「熊本産」前面に 中元商戦がピーク
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85201677【対応】福岡県(4/21~)、関西広域連合(4/21~)から菊陽町への派遣終了益城町【政策】全半壊の家屋、公費解体始まる 益城町【対応】三つ子すくすくと成長 地震の苦境乗り越え
【対応】「立野地区に帰りたい」6割超 住民アンケート
【対応】七夕の短冊に復興願う 益城町や熊本市の児童ら
【復旧】クルーズ船、3カ月ぶり寄港 八代港
【政策】全半壊の家屋、公費解体始まる 益城町
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86201678【通知】熊本県熊本地方を震源とする地震(各国・地域等からのお見舞い・支援)142の国・地域及び30の国際機関からお見舞いメッセージ等【対応】検査・監督の考え方の公表
金融機関においては、東日本大震災の際の対応等も踏まえ、今般の災害の影響を受けた債務者の実態やニーズ等を適切に把握した上で、解決策の提案や経営再建計画の策定支援、個別の資産査定も含め、一層きめ細かく柔軟に対応していくことが重要であり、金融庁としても、そうした点に配慮した検査・監督に努める旨を公表。(※詳細は詳細タブへ記載)
・熊本県教育委員会からの追加要望を踏まえ、34 人分の教員加配を追加措置【対応】7 月 8 日時点: 地震関連の相談は、熊本労働局管内 1,502 件(休業手当 505 件、労災関係 90 件、その他 907 件)、震災関連の労災請求状況 294 件。大津町【政策】立野住民が仮設入居開始 大津町の団地へ【復旧】熊本城に久々の活気 クルーズ船客でにぎわう
【被害】熊本地震、県内古墳にも大きな被害
【対応】支援のお礼 「朝市サミット」参加 益城・牛深の団体
【被害】県内に再び強い雨 阿蘇などに土砂災害警戒情報
【政策】立野住民が仮設入居開始 大津町の団地へ
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87201679【岡崎市・支援】公益社団法人全国都市清掃会議を通じて環境省から支援要請があり、災害廃棄物処理のため岡崎市、豊田市、豊橋市3市合同で被災地に職員を派遣します。6月15日(水曜日)から7月9日(土曜日)まで熊本県益城町に派遣西原村


南阿蘇村
【被害】仮設住宅、車いす使えず 障害者男性が入居断念

【対応】西原村などで投票所設営 参院選

【対応】南阿蘇で生鮮品買えます 仮設住宅近くに開店
【対応】<防災速報>熊本県内の土砂災害警戒情報解除
【被害】仮設住宅、車いす使えず 障害者男性が入居断念
【対応】<交通速報>九州新幹線が運行再開
【対応】<交通速報>肥薩線が運行再開
【対応】西原村などで投票所設営 参院選
【復旧】JR豊肥線、阿蘇-豊後荻が運転再開
【被害】<地震速報>芦北町で震度3
【被害】<地震速報>熊本市西区・南区で震度4
【対応】避難所“銀世界”に笑顔 益城町で人工雪
【対応】南阿蘇で生鮮品買えます 仮設住宅近くに開店
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882016710熊本市



南阿蘇村
【政策】桜町MICE事業継続へ 大西・熊本市長が表明

【政策】県内初の「共通投票所」に住民の列 南阿蘇村
【対応】仮設にゴーヤーカーテン 菊陽町の市民グループ
【政策】桜町MICE事業継続へ 大西・熊本市長が表明
【対応】<防災速報>土砂災害警戒情報すべて解除
【政策】県内初の「共通投票所」に住民の列 南阿蘇村
【対応】<防災速報>阿蘇市などの大雨警報解除
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892016711宇治市【政策】半壊の宇土市本庁舎、解体着手 来年3月まで【対応】震災後初のホーム戦 益城ルネサンス大勝
【対応】<交通速報>くま川鉄道が運転再開
【政策】半壊の宇土市本庁舎、解体着手 来年3月まで
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902016712【対応】の災害ボランティアセンターにおける活動人数の合計(直近5日間)
活動日 7/8(金) 214 名、7/9(土)522 名、7/10(日)449 名、7/11(月)258 名、 7/12(火)175 名
【対応】地震に負けず全国へ 苓洋・天草拓心カッター部
【対応】東大寺住職復興祈り読経熊本市・真善寺
【対応】「シェルター」機能で需要増 キャンピングカー
【対応】阿蘇の悲劇「忘れない」 九州北部豪雨から4年
【被害】6月豪雨被害522億円 県内、土木と農林業
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912016713【対応】7 月 13 日までの間に、約 60 の社会福祉施設に対し、約 5,500 人日の福祉人材を派遣
【対応】6 月 23 日から熊本 DPAT が活動中。活動地域は、熊本市保健所圏域及び益城町、御船保健所圏域(益城町を除く)及び宇城保健所圏域、阿蘇保健所圏域(西原村を除く)、菊池保健所圏域及び西原村、の 4 地域。避難所巡回、個別対応など、地域ニーズに即した対応を継続中(7/13)
熊本市【被害】教職員6%にうつやPTSD疑い 熊本市調査【対応】<防災速報>南阿蘇村の一部に避難指示
【対応】地震後初、熊本城への修学旅行 阿久根市の児童
【被害】教職員6%にうつやPTSD疑い 熊本市調査
【被害】梅雨全線停滞、激しい雨 高校野球も順延
【対応】全国の義援金、県に贈呈 熊日・善銀・RKK
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922016714【通知】 「熊本県熊本地方を震源とする地震について」(第41報)公表
【復興】病棟の損壊等により、入院診療に制限がある病院:12 病院
【復興】保育所 563 施設のうち開園が 562 施設(開園率 99.8%)
認定こども園 88 施設のうち開園が 88 施設(開園率 100.0%)
地域型保育事業 71 施設のうち開園が 69 施設(開園率 97.2%)
【復興】地元医療機関が再開してきていることから、医療救護活動の体制は縮小傾向。
【復興】○熊本県 1 村で 2 戸が断水
【復興】○九州厚生局本局、管内 8 事務所(分室含む)及び麻薬取締部で人的被害なし
○熊本事務所の状況
・事務所の入居しているビルに一部損傷はあるものの構造安全性に問題なし(書棚の倒壊等あり)
・4/18 13:00 より開庁
○大分事務所は特に被害なし
【青森県・通知】厚労省から平成28年熊本地震による社会福祉施設等に対する介護職員等の派遣依頼について
熊本地震の被害状況及び対応について(林野関係)【被害】4千人超なお避難所生活 熊本地震3カ月

【被害】児童生徒「ケア必要」千人超 熊本市教委調査
【被害】付け不能の被災水田、200ヘクタール以下に
【被害】4千人超なお避難所生活 熊本地震3カ月
【被害】県内、引き続き土砂災害など警戒必要
【対応】生活関連情報
【対応】被災の美術品救え 「文化財レスキュー」開始
【被害】県内また激しい雨 美里町では女性不明
【対応】「雨ニモマケズ」歩み進めよう 新市街に横断幕
【被害】児童生徒「ケア必要」千人超 熊本市教委調査
【対応】追悼の光に復興誓う 熊本地震前震から3カ月
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932016715【堺市・通知】平成28年熊本地震の発生に伴う社会福祉施設等に対する介護職員等の派遣について(第4回(8月以降の派遣協力依頼))告知益城町【被害】災害関連死75人申請 犠牲者、大幅増も

【被害】仮設住宅が不足、230世帯入居できず 益城町
【対応】御船の美術を守りたい 修復家・岩井さん奮闘
【被害】災害関連死75人申請 犠牲者、大幅増も
【被害】仮設住宅が不足、230世帯入居できず 益城町
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942016716【被害】熊本地震「二次災害」に認定 大雨の死者5人
【対応】生活関連情報
【被害】続く余震1900回に 熊本地震本震から3カ月
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952016717益城町【対応】仮設最大のテクノ団地、入居開始 益城町【被害】<地震速報>宇城市で震度3
【被害】仁王さん四股踏む? 地震で傾き片足立ち
【対応】仮設最大のテクノ団地、入居開始 益城町
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962016718【対応】南阿蘇鉄道の復興願う 住民らコンサート
【復旧】県内が梅雨明け 平年より1日早く
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972016719【対応】熊本地震により登記の申請をすべき期間
に登記の申請ができなかった場合について通知
【豊中市】平成28年(2016年)熊本地震関連情報および熊本地震の発生に伴う社会福祉施設等に対する介護職員等の派遣について通知熊本市【政策】公費解体ようやく着手 熊本市の全半壊家屋【対応】南阿蘇村でマグロ解体ショー 東京の料理店主
【対応】県産米7万2千トン集荷を JA推進大会
【政策】公費解体ようやく着手 熊本市の全半壊家屋
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982016720【福岡労働局】「平成28年熊本地震に伴う雇用調整助成金の特例措置の遡及期限(7/20)にご注意ください!」通知【政策】中小企業庁は、平成 28 年 4 月に発生した熊本地震により取引への影響を受けた下請中小企業の新規取引先の確保を支援するため、「平成 28 年度中小企業熊本震災復興特別商談会」を開催
日時:平成 28 年 10 月 19 日(水) 13:00~17:00
場所:ホテル熊本テルサ(熊本市中央区水前寺公園 28-51)
【政策】熊本市、益城町及び西原村から提出された災害報告書に基づき、災害査定を実施【被害】飾り馬奉納「半減」 藤崎宮例大祭
【復旧】望遠鏡が復活 清和高原天文台で観測会
【復旧】イオンモール熊本が営業再開 嘉島町
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992016721甲佐町【政策】甲佐町、復興住宅建設へ 県内初

【復旧】可燃ごみ処理、全施設で運転再開 熊本県内
【被害】激震の爪痕あらわ 東海大阿蘇キャンパスを公開
【政策】甲佐町、復興住宅建設へ 県内初
【復旧】飯田丸守る「鉄の腕」 熊本城、緊急工事進む
【復旧】可燃ごみ処理、全施設で運転再開 熊本県内
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