R-SIC2019 暫定タイムテーブル
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HALL1(6F)HALL2(6F)KITCHEN(6F)ROOM1(8F)ROOM2(8F)
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11:00~受付開始
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セッション①(11:30〜12:45)Comming Soon中高生ソーシャルデザインコンテスト
Field Adventure AWARD 2019
災害・事件の時、アナタはどうする!?
解体新書「ニッポンの危機対応」
センス or 学習??
「ビジョンを描く力」を徹底解剖
20代から考える「親の介護」
在宅介護の実情、知っていますか?
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紹介文リディラバの教育旅行に参加した学校から選抜された中高生が、様々な社会課題をテーマに課題や解決策を考え、発表します。
これまでリディラバの教育旅行に参加した中高生は延べ7,000人以上。実際に社会課題の現場や活動団体を訪れ、インターネットやメディアによって言語化されていない生の情報をもとに、自らの視点や価値観を通じて、課題や解決策を議論してきました。これからの社会を担う中高生の発表をぜひお聞きください。
自然災害、事件、事故など私たちの身の回りには様々なリスクが潜んでいます。発生前の予防・減災、発生直後の緊急対応、より長期での精神的ケアなど、一連の危機管理対策は、災害・事故・事件などそれぞれ縦割りになっているのが現状です。バラバラになっているそれぞれの危機管理対策を共有するには、何が必要なのでしょうか。そして、私たちはいつ起こるかわからない有事の際どのように対応すればいいのか、個人の備え方も学べるセッションです。AIの発展などにより、与えられた問いを「解く」ことから問いを「設定する」力の必要性が叫ばれています。といわれても…問いを設定する力、言い換えるとビジョンを描く力・目標を自ら定める力は学習で再現できるものなのでしょうか?教員として様々な生徒を見てきた五十棲氏が、大きなビジョンを掲げる二人の起業家からその力の源泉を聞くセッションです。家族の介護について考えたことがありますか?高齢化が進む中で避けては通れない介護問題。社会の問題なのに普段はなかなか考える機会がなく、家族に必要になって、友人が介護で大変と聞いて初めて考える…なんてことが多いのが現状ではないでしょうか。この機会に介護の現状について学び、自分のキャリアやプライベートと家族の介護について考えてみませんか?
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モデレーター安部 敏樹小澤 いぶき五十棲 浩二矢尾 眞理子
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登壇者堀 潤清永 奈穂井上 浄宮崎 成悟
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木下学林 健太郎神野 元基川内 潤
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吉田 真一
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12:45~13:45昼食・ネットワーキングタイム①
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セッション②(13:45〜15:00)研究者が語る、
最先端の研究から見えてきた女性の健康問題
「リカレント教育」最前線。
社会人は、何を、どう学べばいいのか?
縮小する地方、変化する行政の役割当事者が語る
「万引き依存症」の実態
地方や通信制から問い直す
教育の「あたりまえ」
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セッション紹介文忙しい中でどうしても後回しになりがちな「健康」について、研究によって新たな事実が次々と解明されています。本セッションでは現代の女性がどのような健康課題を抱え、社会にどんな影響をもたらしているのか、最先端の研究者がデータを基に語ります。また、健康について様々な情報があふれる現代社会で、私たちはどのように正しい情報を判断すればいいのか、その見極め方についても議論します。終身雇用制度が崩壊しつつある今、キャリアチェンジの機会が増え、キャリア構築のためにも社会に出てからの学び直しが必要とされています。
経済産業省という国の立場でリカレント教育に携わる浅野氏と、実際に企業に勤めながら学びなおしを実践する宇佐見氏、社会課題の現場を舞台に次世代リーダーの育成に取り組むリディラバの井上が、それぞれの立場からリカレント教育の現状と将来について語ります。

この数年、地域の課題解決において多数の民間プレーヤーが活躍されています。行政の役割が縮小していく中、今後行政が地域において担っていく役割とはどのようなものなのでしょうか。行政の担当者と地域のプレーヤーそれぞれから、地域の現場の取り組みを伺いつつ、理想の行政の役割についてディスカッションしていくセッションです。
日本において万引きはなんと約5分に1回のペースで発生し、毎日13億円の被害をもたらしています。TV等で見ることも多いかもしれませんが、万引きは再犯率が非常に高く、依存性のある犯罪ですが、その背景には一体どんな理由があるのでしょうか。治療に携わる精神科医の斉藤氏、長年万引きの実態を取材してきた三浦氏とともに、万引き依存の当事者も登壇し、自己責任では語れないその背景に迫ります。大分県にキャンパスを構え、70ヶ国を超える国から多数の留学生が集う立命館アジア太平洋大学。昨年、THE世界大学ランキング日本版2018「国際性」の分野で私大1位に上り詰めました。
通信制高校でありながら、プログラミングから職業体験まで様々なプログラムを提供するN高等学校は、2016年の開校時の1500人弱から現在では1万人を超す程に生徒数を伸ばしています。
このように、従来の形に囚われない教育制度/体制をとる学校が近年注目を集めていますが、その成立・発展の背景にはどのような思想があり、具体的にどのような成果をあげてきたのでしょうか。これらの学校に深く関わるお二人にお話を伺います。
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モデレーター浜田 敬子井上 朝雄瀬沼 希望三浦 ゆえ喜多 恒介
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登壇者山本 佳奈浅野 大介上山 隆浩斉藤 章佳今村 正治
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福岡 秀興宇佐見 彰太中川 玄洋万引き依存症当事者園 利一郎
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堀江 里香
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15:00~15:30ネットワーキングタイム②
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セッション③(15:30〜16:45)就活って、社会問題だと思うんです。逆境に挑んだ先駆者たち〜ソーシャルセクターのHARD THINGS〜京セラ、財務省、リクルート。異色の「副市長」が見た地方のリアル借りられない、暮らせない――。
危機に瀕する「高齢者の住まい」
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紹介文セクハラ問題、都市部と地方の機会格差、学業との両立の難しさなど、就活に関連する様々な問題が注目を集めています。就活は、ほとんどの人が一度は経験し、かつその人の人生を大きく左右する場であるにもかかわらず、これらの問題に対する社会的なサポートはあまりないのが現状です。このセッションでは、上記のような問題が解決されない背景にはどのような構造的要因があるのか、そしてそれらをどのように解決していくのか議論します。完全オフレコ!普段は聞くことのできない、ソーシャルセクターならではのハードシングスを取り上げます。社会性と事業性の両立の難しさゆえの組織内での対立や、プロボノやインターンの多さを始めとする組織運営の特殊性から起こる問題など、様々なハードシングスを乗り越えてきた先駆者たちにお話を伺います。地方自治体の実務担当責任者であり、市長と市役所の橋渡しなどの重要な役割を担う副市長。今回は、大手企業や省庁出身の元/現副市長にお集まりいただきました。外から入ってきた彼らだからこそわかる、地方行政の難しさや国や企業が地域と協業し課題解決を進めるときのポイントを語っていただきます。自治体との協業を模索している方、必見です!孤独死などを恐れて「65歳以上の一人暮らしはお断り」とする賃貸マンション、アパートが多いことを知っていますか?高齢化・核家族化が進む中で、誰にとっても必要な「住まい」が高齢者にとって大きな課題となっているのです。借りられない・暮らせない問題の背景には何があるのか、高齢化社会の住まいを考えるセッションです。
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モデレーター浜田 敬子藤沢 烈毛塚 幹人秋本 可愛
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登壇者北野 唯我青木 健太林 有理山本 遼
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今村 亮松田 悠介真野 毅宗 健
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16:45~17:15ネットワーキングタイム③
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セッション④(17:15〜18:30)地域課題解決のトップランナーが語る いま企業が地域課題と向き合う理由元代表3名が大集合
ソーシャルセクター「事業承継」のリアル
Comming Soonその分断、”性”が原因かも?マッチングビジネスにチャンスあり!?
高齢者「就活」最前線
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セッション紹介文今、多くの企業が「地域課題の解決」を掲げ、日本各地で様々な活動を実施しています。
産業規模が大きいわけでもなければ、既存のネットワークが十分に機能するわけでもない地方で課題解決に取り組むのは、いったいどうしてなのでしょうか。
東日本大震災をきっかけに、被災地での地域課題解決に取り組み、多くの現地企業の支援にも関わってきたデロイトトーマツと一般社団法人RCFの事例を基に、企業が地域課題に取り組む際のポイントについて、また地域課題に取り組む価値について語ります。
業家にとって、次世代への事業承継は大きな課題の一つです。特にソーシャルセクターにおいては、事業に対する圧倒的な熱量や人脈、経営の知識などのほとんどを創業者自身が持っていることが多いだけでなく、人への教育投資がしづらく後継者育成に固有の難しさを抱えています。 このセッションでは、ソーシャルセクターの代表を務めてこられた方々が、社会的事業を次世代に繋げることの難しさや成功のカギを語ります。普段は意識することが少ないかもしれませんが、「性」が引き起こしている分断は社会に多く、根強く存在します。男女差別から始まり、LGBTなど、セクシャリティにまつわる差別、性風俗やAV女優・AV男優などへの職業差別など…表立って議論されることの少ないこのテーマについて、現場のリアルを知る方々にお話を伺います。そもそも制度として、長寿社会だけど、高齢者が働ける制度が整っていない。例えば、5年非正規なら正職員だけど、65→70まで働いた人は当てはまるの? 当てはまらない。人で不足の企業、働きたい高齢者。マッチングするはずなのに、制度が整ってないから、働けない。 うまいことマッチングできる仕事がない。特に、ハイエンドな仕事。 タクシー運転手などがあるけど、きつい仕事。 そもそも高齢者が働く意義って、何なのか。 高齢者は多様。富裕層から貧困層まで。
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モデレーター室井 舞花青木 健太坂爪 真吾秋本 可愛
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登壇者藤沢烈五十嵐 剛志角間 惇一郎守谷 卓也
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吉川玄徳岡本 拓也水嶋 かおりん
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18:30~19:30懇親会
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