| A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | W | X | Y | Z | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | #重要度順 | 名前・種族・単語 | 説明 | |||||||||||||||||||||||
2 | アップデート | アップデート機能候補 | 【実装したい機能一覧・赤文字は来月実装予定】・「1週間・ショップ、買い物かご(キャラ、属性などソートする機能+1週間)」・「2週間・カスタマイズ機能(全技攻撃力の数値を上限付きだが調整できる)」・「1週間・パートナーカード設定(設定したキャラクターカードがゲーム開始時からバトルゾーンに裏向きでセットされる、自分のターンになったら表にする)」・「2週間・ムゲンアリーナのランキング、階層ごとの報酬設定など」・「1日・ホーム画面に画像表示(タップしたら拡大した画面を開いて詳細を確認する場合は3日くらい)」 ・「直接のオンラインでは無く、ユーザーが決めたデッキや名前のプレイヤーをランクに応じてマッチングさせて、AIが操作するような仕組み、は1月と1週間」・「プレイヤー名色のみ変更2日」・「トレーニング機能2週間(自分で作ったデッキをNPCに使わせ対戦できる)」・「カードにエフェクト追加1週間」・「絵違いカード所持でステータス強化3日(ステータスの種類や量を変化させたい場合は短くても1週間程度)」 | |||||||||||||||||||||||
3 | #会社関連00 | 無限の支援者 | 株式会社黒色ゲームスが運営しているオンラインカードゲーム、「無限シリーズ」の3作品目。キャラクターは同じレベルならどれを使っても大差ないような調整を目指しており、サポートカードをメインに使った支援ゲーとしてカードゲーム業界に参戦した。「お気に入りのキャラクターをずっと使えるように」という考えがあるのでキャラクターは変えずにサポートカードをメインに入れ替えていくゲームになると期待している。社長個人の考えだが、すぐ勝負が決まる「速攻デッキ」や相手にターンをなかなか回さない「ループコンボ」などが面白くないと考えているので基本的にキャラクターのHPが一撃で0になる事は一部のカードを除いてほぼ無いようにしカードゲームでよくある相手の手札のカードを捨てさせる通称「ハンデス」が強力な為ドローフェーズで「計5枚になるようにドロー」するようにしたり、エクストラターン中に「エクストラターン追加効果が発生しない」ようにと試行錯誤を繰り返している。その他「PVP(対戦中)」にゲームが重くなる要素である「エフェクト」「召喚ムービー」などを実装していない。アニメーションの処理は結構重い(処理落ちの原因にもなる)のでカードゲームとしてはサクサク進められる方が良いと考えている。プレイ環境は人それぞれなので出来るだけ低スペックのPC・スマホを使っている人でも安心して遊べるようにしたいところ、オンライン対戦は対戦相手のプレイ環境も込みで考えないと快適なプレイは難しいと予想される。他にもエフェクトやムービーは1回目2回目は良いが3回目くらいになると飽きる人が多いのではないだろうか?という疑問、エフェクトはともかくムービーは制作するのに時間と金がかかるしプレイヤーからも周回を前提に考えると邪魔になるのでスキップ機能を使いたい人の方が多いだろう、割に合わない可能性が高くしかもムービーは重くなりやすく更に言えばムービー中は自分・相手プレイヤーは行動できないのでテンポも悪い、カードゲームの対戦中にムービーは必要か?ソロ専用かRPGの必殺技なら有りだとは思いますがプレイヤーの皆さんはどう思うだろうか。(召喚ムービーが必要という声が多ければ作る可能性はあります) | |||||||||||||||||||||||
4 | #会社関連01 | 株式会社黒色ゲームス | このゲームを運営している会社。どの作品も無限に成長する(アップデート)前提でタイトルを考えている。第一作「無限の黒庭」第二作「blackin finity」第三作「無限の支援者」を現在運営している。赤字経営で第一作「無限の黒庭」第二作「blackin finity」のアップデートが止まっているが、サービスを終了しない事をモットーにしているので維持し続けている。会社の赤字が黒字になればアップデートを再開する予定。追記:我が社はプログラマー1人に依頼して作ってもらってます、1人分の人件費なので月収入合計が40万円以上になれば毎月のアップデートをほぼ安定して行えるのが特徴(休みを取らせたいとき・不測の事態で多少アップデートが遅れる可能性はある)故に他のゲーム会社よりも超安上がりで維持・アップデートができており、赤字経営でも金銭面による倒産はしない。ただ、1作2作で赤字が重なり「資金」が尽き、社長が副業で派遣をする事でなんとか第三作「無限の支援者」をリリース出来た、4作目は当分作る気が無く「無限の支援者」のアップデートを続けて行く予定なのでよろしくお願い致します。 | |||||||||||||||||||||||
5 | #会社関連02 | 絵違いカード募集 | ショップで販売する「絵(イラスト)違いカード」を募集しています。絵の好みは人それぞれというのが我が社の考え方です、絵の良し悪しのクレームは受け付けておりません。絵が好みではない場合は自分で作るかフリーランスに頼むなどして我が社に提出をお願い致します。「絵違いカード」はどのカードの絵違いカードか表記して提出して頂ければ採用した場合、実際にゲームで使えるようにします。(カード#・カテゴリなど)こちらでも採用前に確認はしますが完全では無いと思いますので、「採用してしまった」絵違いカードが無許可の「親告」があった場合は、直ぐ削除し「絵違い用の引換券」を送らせて頂きますのでご了承ください。「親告」して頂いた著作権者様にはご迷惑をお掛けし申し訳ございません、お怒りかもしれませんが冷静に落ち着いた文でご連絡頂きますようご協力申し上げます。 「親告」及び採用方法:会社用ディスコード 株式会社黒色ゲームスのゲームサーバー https://discord.gg/st3JuFJ454 | |||||||||||||||||||||||
6 | #会社関連03 | オリジナルの作品募集 | 絵違いカード同様にオリジナル作品カードを募集しています、絵だけでも良いですが希望があれば「カードの名前」「属性」「レベル」「↓技効果」「←技効果」「サポート効果」、サポートカードなら「サポートのタイプ」など設定し、採用した場合はゲームで実際に使うことができます(効果はバランスを考える都合上、上方・下方修正する場合があります。カード名も商標によっては一部変更する場合があります。)絵違いカード同様のルールが適応されますので「絵違いカード募集」の項目も合わせてご確認をお願い致します。 | |||||||||||||||||||||||
7 | #会社関連04 | voiceロイド(その他voiceロイドでは無いのも一まとめ)について | 株式会社黒色ゲームスでは現在、「SSS合同会社様」を応援・契約しており「東北三姉妹」のみカード絵の募集をしております。しかし「色と名前とそのキャラクターの特徴を削った」作品であれば別キャラクターとして採用する場合がございますのでよろしくお願い致します。無いとは思いますが無許可で他人の作品を提出・改変・色変えした作品は採用しません、SNS上に上げていても「不許可な場合が多い」ですのでしっかりと許可を得てから提出をお願い致します、こちらでも確認はしてから採用するか決めますのでご了承ください。それと制作者様に敬意を払った使い方をお願い致します、キャラクターをバラバラにするなどの使い方は採用しない場合がございますのでこちらもご了承ください。 | |||||||||||||||||||||||
8 | #会社関連05 | 絵の採用に関して | 商用フリーと書かれても制限がある場合があります。採用する際にどこのイラストを使用したか聞く場合がありますので、メモにサイト名をご記入しておくことを推奨します。例「イラスト屋」は商用が数点までの制限があるため我が社では「使用禁止」とさせて頂きます、その他商用フリーサイトの利用規約を良く読むようにお願い致します。我が社では「Pixtabay」というサイトでイラスト検索をし使わせて頂いております、「商用利用無料 帰属表示は必要ありません」と書かれている素材なら大体は問題ないと思いますのでオススメします。絶対怒られそうなのもあるのでそこは考えて使ってください。無いとは思いますが「Yahoo!」などで画像検索しそこから持ってきた・SNSで拾った等は禁止です、基本的にそれらは商用フリー素材ではありません。 | |||||||||||||||||||||||
9 | #会社関連06 | 絵関連の協力者の紹介 | ・「きつねゆっくり様」ゆっくりの表情をお借りしております、詳細は会社HPにて。・「SSS合同会社様」東北ずん子、東北きりたん、東北イタコ、ずんだもんをお借りしております。我が社の東北ずん子PJ番号:1024・「鳥橋Den様」モンスターの絵をお借りしております。・「ふにちか様」東北ずん子、東北きりたん、東北イタコをお借りしており、色の変更・改変は「不許可」となっております。以上の方々に心からの感謝を、ありがとうございます。 | |||||||||||||||||||||||
10 | #会社関連07 | カードの下方・上方修正 | ご迷惑をお掛けしますがゲームバランスの調整のため、キャラクター・サポートカードの効果を下方修正・上方修正する場合がありますのでご了承ください。トレーディングカードゲーム(紙)のように禁止カードは作らない予定ですのでよろしくお願い致します。我が社では課金が無駄にならないような工夫を日々考えていますので損する事は基本無いようにしております、故に会社としては返金などは考えておりませんのでご了承ください。書いてある事と違う場合などはバグかこちらのミスですので修正後、返金はしませんが引換券などを配布する形になると思われます。 | |||||||||||||||||||||||
11 | #会社関連08 | BGMについて | BGMは「サイト名:ajapaのBGM」からお借りしております、その他フリーBGM 「魔王魂」からお借りしております。NEW「マサキりたんP」様からBGMをお借りいただく事になりました、東北用BGMとなります。ホーム画面のところにリンクバナーを置いておきますので「歌あり」が聞きたい方はそちらからお願い致します。 | |||||||||||||||||||||||
12 | #会社関連09 | 商標について | 世界には商標というのがあります。商標区部が第1類~第45類までありゲームは「第28類」(おもちゃ、人形、運動用具など)と「第9類」(コンピュータなどの電子機器、眼鏡など)に含まれ更に類似群コードと呼ばれるコードがあります。我が社は商標登録していませんが「カードの名前」によっては他社に怒られる可能性がありますので一応記載しておきます。 | |||||||||||||||||||||||
13 | #会社関連10 | ゲームのアイディア元 | このゲームのカードバトルは1999年・2000年発売のPS版棒デジモンのデジタルカードバトルを参考に改造して実装した「オマージュ作品」でもあります。社長が子供の頃初めてプレイしたデジタルカードゲームでこのシステムが結構好きでしたが残念ながら3作目は作られませんでした。(YouTubeなどでプレイ動画が今でも見れます)ルール説明、赤文字は無限の支援者ルール:デック(デッキ)は30枚固定(30枚以上60枚以下に変更)・同じカードは4枚まで(同じカード#は10枚までに変更)・手札は4枚制限で自分のターンのドローフェイズで4枚になるように引く(5枚制限に変更し上限まで引くのは同じ)・属性は5で相性は無い(7属性で相性有りに変更)・進化する時に同じ属性でPOW(ENG)が必要・デジモンカードとオプションカードがありこれはそのままキャラクターカードとサポートカードになる(+サポートカードは種類を複数用意したので少し多い)。・技が〇△×の3種類で×ば効果付き(ガード効果系を増やしたくて4つ目の選択肢「←技」を追加、ただし3ターンに1度しか効果が使えない制限がある)・ちなみにデジジンはデータなので「攻撃プラグイン〇」など(効果は〇攻撃力2倍)だが無限の支援者ではデータ以外も含むキャラクターなので「攻撃プロテインX」など(効果は↑攻撃力2倍)になっている(こだわり)。その他にも違いがありますがプレイ動画やゲームwikiを見て頂ければ幸いです。 | |||||||||||||||||||||||
14 | #会社関連11 | 著作権侵害の親告について | 著作権を持つ方(親告可能な方)向けに書いております。「#会社関連04 絵違いカード募集・#会社関連07 絵の採用に関して」で少し書きましたが我が社も他のゲーム会社同様、著作権侵害になる可能性は十分あります。故に著作権を持ち親告したい方は我が社のディスコードか会社メールに連絡をお願い致します、絵・ストーリーの一部分などはすぐに削除対応が可能ですのでよろしくお願い致します。会社用メールアドレス postmaster@kuroirogemusu.sakura.ne.jp 【注意:著作権侵害詐欺というのがYouTubeなどで多発しているようです、具体的には「著作権を持っていない人が著作権の主張をする事」です。こういった事例がある以上は不快に思うかと思われますが著作権者本人の確認を取らせて頂きますのでご了承ください。例として企業であれば会社HPから再度お問合せで確認をさせて頂きます。】 | |||||||||||||||||||||||
15 | #会社関連12 | 「試行錯誤」 | こちらのExcelデータは全て社長が一人で編集しています、対戦用のカード配置などのレイアウトも社長である私が考えていますが試行錯誤中。プログラマーとやり取りしながら作っていますが試行錯誤を繰り返し、いずれは神ゲーと呼ばれるくらいにしたいと思います。 | |||||||||||||||||||||||
16 | #会社関連13 | 会社用ディスコード(掲示板代り) | 株式会社黒色ゲームスのゲームサーバー https://discord.gg/st3JuFJ454 ただ使い方がまだ完璧では無いのでテキストチャンネルのみ使用しており、質問・バグ報告などはこちらで対応可能です。 | |||||||||||||||||||||||
17 | #仕様1 | デッキ(山札・束) | カードの束、山札などの呼び方があるが相手に伝わればどう読んでも特に問題は無い。デッキを編集する時「30枚以上~60枚以下の制限」があり「キャラクターカードは最低3枚入れる必要がある」同名のカード(同名カードがあまりにも多く誤解を招くため補足:正確には「同じ#のカード」)は10枚まで。ゲーム中カード効果(生成など)でデッキ枚数が60枚を超える場合があるが問題ない。 | |||||||||||||||||||||||
18 | #仕様2 | 持ち札(手札) | 手で持てないキャラクター(モンスターなど)がいるので「持っている札」という意味で「持ち札」にしている、「手札」と読んでも良い。自分のターンのドローフェーズに5枚になるように引く、持ち札は5枚までの制限があるので効果などで6枚目を引くときは1枚捨ててから引く。このゲームでは「持ち札はお互いに公開し合う」ルールになっており相手がどのカードをサポートに出してくるかなどを予想しながら戦う。高度な心理戦要素にもなるので相手のカードの効果も見ておくと良い。 | |||||||||||||||||||||||
19 | #仕様3 | バトルゾーン | バトルゾーンに出せるキャラクターは1体まで。カードから召喚されたという設定なので「自分のキャラクターは」と略称することが多い、↑→↓←技コマンドが使えるようになり↓←技は特殊効果持ちがいる、書いていないが←技はガード系の技をイメージしており効果は3ターンに1度しか使えない。 | |||||||||||||||||||||||
20 | #仕様4 | サポートゾーン | バトルフェーズで使うゾーン、サポート効果があるカードが置かれていれば効果を使用する。 | |||||||||||||||||||||||
21 | #仕様5 | フィールドゾーン | フィールドサポートを置くゾーン、お互いの場に1枚ずつ設置する場所があり新しく設置する場合は前のカードを捨て場に送る。 | |||||||||||||||||||||||
22 | #仕様6 | 捨て場(墓地・控室など) | 基本的に使い終わったカードの場所。 | |||||||||||||||||||||||
23 | #仕様7 | ENGゾーン | ENGを貯める為にカードを置く場所、ENG指定とENGカード指定の効果は別なので注意。一度ENGゾーンに置かれたカードが移動してもENGは減らない。 | |||||||||||||||||||||||
24 | #仕様8 | 進化 | キャラクターが条件を満たしたとき、上位の「別の」カードに変わる事。条件はカードによって違う。 | |||||||||||||||||||||||
25 | #仕様9 | ENG | 基本的にキャラクターを上位のカードに進化する為にあるがカード効果で消費する事もある、進化を考えないならあまり気にしなくて良い。読み方は「エ(E)ネル(N)ギー(G)」エナジーでも可。 | |||||||||||||||||||||||
26 | #仕様10 | ドローフェーズ | ゲーム開始時ターンの最初に行うフェーズ、デッキから持ち札を5枚になるように引く。手札事故を少しでも回避するため1ターンに「3回まで」持ち札を全て捨て場に送りデッキから5枚引き直せる。ただし例外としてバトルゾーンにキャラクターがおらず、持ち札にキャラクターカードがない場合は「強制」で全て捨て場に送られ5枚引く。デッキ枚数0で相手の勝ち点が2以上の場合、ドローフェイズで捨て場のカードをランダムに1枚持ち札に加えられる(救済措置)。 | |||||||||||||||||||||||
27 | #仕様11 | 召喚フェーズ(サモンフェーズ) | ドローフェーズの次に行うフェーズ、バトルゾーンにキャラクターがいない場合に持ち札からキャラクターカードを1枚選びバトルゾーンに出す。キャラクターカードにはレベルがあり、Ⅰはペナルティが無いがⅡはステータスが半分、Ⅲが4分の1、Ⅳが8分の1にまで下がるペナルティがあるので注意。ただし相手がレベルⅡ以上の場合は同じかそれ以下のレベルのキャラクターを召喚した時ペナルティが発生しない。バトルゾーンにキャラクターが無く、デッキが0で持ち札にキャラクターカードが無い場合は捨て場から1枚キャラクターカードを選びそれを召喚する。 | |||||||||||||||||||||||
28 | #仕様12 | メインフェーズ | 召喚フェーズの次に行うフェーズ、持ち札にキャラクターカードがあれば1ターンに1枚任意でENGゾーンに送ることができ、必要ENGと条件を満たしたカードがあれば進化できる。その他マジックサポート等を使用できる。 | |||||||||||||||||||||||
29 | #仕様13 | バトルフェーズ | メインフェーズの次に行うフェーズ、持ち札またはデッキの上から1枚サポートゾーンにカードを置くことができる(置かなくてもよい)その後キャラクターに使わせる技を選択する。お互いに選択し終わったらターンを進めているプレイヤー側からサポート効果を使い、次に相手のサポート効果を使う、ただし「優先」の効果が後攻で発動した場合は順番が変わる。その後ターンを進めているプレイヤーのキャラクターが効果を使う場合は使用し、その後相手プレイヤーのキャラクターが効果を使う場合は使用する。全ての効果処理が終えたらターンを進めているプレイヤー側が「先行」で攻撃を始める、その後「後攻」で相手キャラクターが攻撃をする、ただし「後攻」で先行の効果が発動していれば順番が変化する。相手キャラクターのHPが0になった場合、自分の「勝ち点」を+1しエンドフェーズに移行する、HPが残っている場合でもエンドフェーズに移行する。 | |||||||||||||||||||||||
30 | #仕様14 | エンドフェーズ | バトルフェーズの後に行うフェーズ。ここで効果が発動するカードもある、特に無ければ相手のドローフェイズに移行する。 | |||||||||||||||||||||||
31 | #仕様15 | 勝ち点 | このゲームの勝敗を決める要素、勝ち点を「3点」先に取った方が勝利。勝ち点は相手のキャラクターをバトルで倒す・相手のデッキが0になりエンドフェーズでペナルティが発生した場合・特殊な条件のカードの効果を満たす(エクストラWIN)(エクストラLose)の4種類。 | |||||||||||||||||||||||
32 | #仕様16 | エクストラWIN | 特殊な勝利の事、カードゲームではよくある要素で条件を満たすと勝利になる、しかしこのゲームでは勝ち点+1なので注意。書いていないがエクストラWINは対戦中1度しか自分は「勝ち点+1」にならない。エクストラWIN以外の効果が書いてあればそれは処理される。 | |||||||||||||||||||||||
33 | #仕様17 | エクストラLose | 特殊な負け要素、条件を満たすと相手に勝ち点+1する。デッキ0でエンドフェーズになったときのペナルティもエクストラLoseに近いがカード効果では無くルール効果なので別とする、エクストラWINとは違い相手に勝ち点を与えるので制限は設けていない、エクストラLose3回で普通に負ける。 | |||||||||||||||||||||||
34 | #仕様18 | エクストラターン | EXターンと書く事もある。通常エンドフェーズに移行した場合相手のドローフェーズに移るが、特殊な効果で自分のターンをもう一度繰り返す事。EXターンの追加効果は重複しない、効果で新たにEXターンを追加することはできないので注意。例:「#21.東北の世界」の表効果で3EXターン得る事ができるが1回目EXターン中に「#21.東北の世界」を含めたEXターン追加効果は使用しても残り2EXターンである、逆に自分のEXターン中に相手が「#21.東北の世界対戦」を2回使っても増えるのは3EXターンのみ、自分のEXターン中に相手がEXターンを得るカードを使った場合、自分のEXターン終わり→相手の通常ターン→相手のEXターンとなる。 | |||||||||||||||||||||||
35 | #仕様19 | デッキ切れ | このゲームではデッキ枚数が0でエンドフェーズになると捨て場のカードを全てシャッフルしデッキに戻り「相手に勝ち点+1」のペナルティが発生する。ただし相手の勝ち点が2点以上の場合はペナルティが発生せず勝ち点を相手に与えないが、捨て場のカードはデッキに戻らない。デッキ枚数0で相手の勝ち点が2以上の場合「ドローフェーズ」で捨て場のカードをランダムに1枚持ち札に加えられる(救済措置)。 | |||||||||||||||||||||||
36 | #仕様20 | バトルに負けた時の救済 | 自分のキャラクターがバトルに負けた時、1回目は+50ENG、2回目は+80ENGの救済措置が得られる。キャラクターを出して直ぐに進化すれば逆転できるかもしれない。 | |||||||||||||||||||||||
37 | #仕様21 | 引き分け | お互いにダメージを受けるタイプのサポートカードがあり、お互いに勝ち点が2でお互いのキャラクターのHPが同時に0になった場合は引き分けになる。サポートカードの発動は先行が先なのでHPの調整に注意。 | |||||||||||||||||||||||
38 | #仕様22 | キャラクターカード | バトルゾーンに出すことができるカード、レベルはⅠ~Ⅳまでが基本でありHP・↑→↓←の技コマンドと攻撃力がある。サポート効果付きのキャラクターカードが多い。カスタマイズ機能で技コマンドの攻撃力を制限付きだが変更できるようになるため攻撃力の初期数値は割と適当。 | |||||||||||||||||||||||
39 | #仕様23 | 属性 | キャラクターカードには属性が設定されており赤、青、黄、緑、紫、黒、白の7種類。属性の相性で+100ダメージまたは−100ダメージになるので、必須要素では無いが覚えておくと戦いやすくなる。例外で「虹」属性は持ち札では白属性だがバトルゾーンに出た時、属性がランダムに変化する。 | |||||||||||||||||||||||
40 | #仕様24 | ノーマルサポート | バトルフェーズ時にサポートゾーンに置いて効果を使うカード、基本的に1ターンに1枚しか使えない。どのサポートカードも山札から裏向きでセットして使う事が出来る。 | |||||||||||||||||||||||
41 | #仕様25 | オーバーサポート | ノーマルサポートの強化版で「過剰な支援」を意味する。種類は少なくコストも重いのが基本だが上手く使いこなせればかなり強力。 | |||||||||||||||||||||||
42 | #仕様26 | クイックサポート | サポートカードの一種、メインフェーズで使用できるカード。書いていないが「同名カードは1ターンに1度しか使えない制限」があるので入れすぎると手札事故の元になるので注意。 | |||||||||||||||||||||||
43 | #仕様27 | 装備サポート | サポートカードの一種、メインフェーズで使用できるカード。書いていないが「キャラクターに装備できるカードは5枚までで同じ装備は付けられない」制限があるので注意。装備カードはキャラクターの下に置きバトルゾーンを離れる時に全て捨て場に送られる。進化した場合も元のキャラクターは捨て場に送られるので装備も離れるので注意。 | |||||||||||||||||||||||
44 | #仕様28 | フィールドサポート | サポートカードの一種、メインフェーズで使用できるカード。お互いのキャラクターに影響を与える場合もあるが特別なデッキ・ルールに変更するカードもある。書かれていないがお互いに1枚ずつフィールドに出せる、自分が新しいフィールドサポートを出す時は前の自分のフィールドサポートを捨て場に送る。 | |||||||||||||||||||||||
45 | #仕様29 | ワールドサポート | フィールドサポートを融合させたサポートカード、世界全体が支援する。フィールドサポートを複数枚捨て場に送る必要があるが強力な効果にするのでフィールドサポートと比べて種類は減る。大幅にルールを変更するカードもいずれ用意したい。 | |||||||||||||||||||||||
46 | #仕様30 | 文字の色について(未実装) | このゲームでは紙と違い情報の書き換えが容易なので「大体の目安として」自分関連の効果は青、相手関連の効果は赤、お互いに関連する効果は黄と完璧では無いですが「カードゲーム初心者向けに」少しでも分かりやすいよう色分けしております。こうしたほうが分かりやすい等のアドバイスがあれば採用を検討したいと思いますのでよろしくお願い致します、また文章の色分けと実際のカード効果処理が違うような気がした場合などお知らせください、表記ミス、色分けミスの可能性があります。 | |||||||||||||||||||||||
47 | #仕様31 | ∞ゾーン(インフィニティゾーン) | ∞世界とリンクしているゾーンだが画面には出てこない、現在はCキャラクター・Cサポート・∞キャラクターの保存・特殊召喚に使う。 | |||||||||||||||||||||||
48 | #仕様32 | ∞キャラクター(インフィニティキャラクター)未実装 | キャラクターが変化する可能性の一つ。∞世界では無数の可能性があり、あり得る可能性を引きずり出したキャラクターのカード。∞世界にあり得ない事があるのかは現在分かっていない。↑→↓←全ての技に特殊効果がありインフレ専用キャラクター。 | |||||||||||||||||||||||
49 | #仕様33 | カオスオーバー | 何でも混ぜて混沌を創るカード、棒遊〇王の融〇の「上位互換を創りたかった」。キャラクターカード同士を混ぜてCキャラクターを出すのを始め、他にもキャラクター+サポートカード系やサポートカード同士を混ぜたりする。これによりカードの種類をかなり増やせるので戦略の幅も広げられるだろう。 | |||||||||||||||||||||||
50 | #仕様34 | Cキャラクター(カオスオーバーキャラクター) | カオスオーバー召喚で∞ゾーンから特殊召喚する。∞キャラクターはソウル系を+して方向性を変える「大罪ルート」「美徳ルート」、普通の進化からの「正統ルート」の3つに今は分けているがCキャラクターは異物混入ルート?による新たな可能性だろうか。 | |||||||||||||||||||||||
51 | #仕様35 | Cサポート(カオスオーバーサポート) | ∞ゾーンに保存される特別なサポートカード、指定のサポートカード系を混ぜる事で持ち札に加える事ができる。 | |||||||||||||||||||||||
52 | #仕様36 | 手札事故 | カードゲームで避けられない事。作品・人により違うが序盤で使えないカードが複数来たり、同じカードが複数来たりして上手くゲームを進められない事。「無限の支援者」ではこの問題を少しでも軽くする為「ドローフェーズで持ち札が5枚になるようにデッキから引くルール」と「ドローフェーズに1ターンに3回まで任意で持ち札を全て捨て場に送りデッキから5枚引く事ができるルール」にしている。捨て場を利用するデッキと少し相性が良い仕様ではあるが、バトルゾーンは1体まで・持ち札は5枚までの制限がある為アドバンテージが高すぎるとまではいかないだろう。デッキが0になってもペナルティで捨て場のカードがデッキに戻る上、同名カード(同じ#)を最大10枚入れられるので枚数調整が重要である。 | |||||||||||||||||||||||
53 | #仕様37 | ショップ | ショップでは「パック販売」と「カードばら売り」の2通りでカードを入手でき、その他「絵違いカード」「スリーブ」「プレイマット」を販売している。通貨はBPとCP。 | |||||||||||||||||||||||
54 | #仕様38 | BP | ショップで使える「無課金用」のゲーム内通貨。ショップで主に「絵違いカード」「スリーブ」「プレイマット」などを購入するのに使用する。 | |||||||||||||||||||||||
55 | #仕様39 | CP | ショップで使える「課金者用」のゲーム内通貨。ショップで購入するのに使える。株式会社黒色ゲームスの運営するゲームは全て「課金用CP」の利用期限などは無い為、損することはまず無い。 | |||||||||||||||||||||||
56 | #仕様40 | パック | 1パック5枚のカードがランダムに入っている、CPでの購入も可能だがアップデートで内容が増えていく仕様なので「引換券」を使う事をお勧めする。・パック内でのレアリティは銀・金が1%、虹色が0・5% レベルⅣのモンスターが5% レベルⅢのモンスターが10%、普通のレベルⅠとⅡモンスターが41.25%?位となっているがレアリティで強さは変わらない。カードゲームとしてパックは外したくなかった程度で「カードばら売り」がメインになっている。 | |||||||||||||||||||||||
57 | #仕様41 | 基本とインフレ | このゲームでは基本とインフレに大きく分けられる、インフレのカードはカテゴリ:インフレが付いておりインフレ用の対戦でしか使えないので注意。 | |||||||||||||||||||||||
58 | #仕様42 | カードばら売り | このゲームではカードのばら売りをやっており「1種類10枚セット」500CPをメインに販売している。初期無料カードと特殊なカード以外はショップで買えるのでこちらを買った方がお得。10枚以上は所持できないが11枚目のカードからBPに変換されるので無駄にならない。 | |||||||||||||||||||||||
59 | #仕様43 | ショップ・買い物カゴ(未実装) | ショップの「ばら売り」がかなり増えたので一回一回買うのが面倒という人向けに考えてみた、ネットショッピングのようにまとめて購入できる。 | |||||||||||||||||||||||
60 | #仕様44 | 未実装カードの一覧(未実装) | ショップのところで買うことができないが、今後のアップデートで追加される予定のカードを実装前に確認する事ができる。あくまで予定であり実装時に少し効果の修正が入る可能性もあるがある程度の目安にはなると考えられる。 | |||||||||||||||||||||||
61 | #仕様45 | 基本パック | このゲームの基本となるパック。#(ナンバー)は「#基本k15」「#基本s15」のように分けられており、kはキャラクターカードを意味しsはサポートカード。パックには無いが初期カードも#は「基本」が付いている。 | |||||||||||||||||||||||
62 | #仕様46 | 東北パック | 東北三姉妹を中心としたパック。#は「#東北k1」「#東北s0」から始まる。「#東北s0」に「ずんだ餅」を配置したのはなんとなくカッコイイ気がしたからで深い意味は無い。 | |||||||||||||||||||||||
63 | #仕様47 | 鳥橋Den様パック(未実装) | 鳥橋Den様の作品カードが入っているパック、種類は少ない。#は「#鳥橋Den様k1」と少し長い。 | |||||||||||||||||||||||
64 | #仕様48 | ジュエルセイバーFREEパック(未実装) | 『星宝転生ジュエルセイバー』のパック、詳しくは【タイトル:[JewelSaviorFREE] URL:[http://www.jewel-s.jp/]】で検索をお願い致します。↓技効果で「レベル+」に特殊進化できる、進化を多用しない人でもお手軽に少し強くできるので初心者にオススメ。特殊な進化なので普通の進化と違い装備が外れないメリットがある。#は「#JS1」(JSはジュエルセイバー) | |||||||||||||||||||||||
65 | #仕様49 | 無限の神々パック(未実装) | 八百万の神の概念を参考にした神々のパック、他のパックの神はまた違うようにする。カテゴリ:神のキャラクターを無限に追加できるかもしれない。サポート効果でバトルゾーンのキャラクターの下に行き、憑依状態(装備とはまた別の枠)になり装備と同じように効果がある。#は「#Gk0」ナンバーゴッドキャラクターゼロと読む。 | |||||||||||||||||||||||
66 | #仕様50 | ∞インフレパック(未実装) | 基本パックのインフレ版、スタンダードバトルでは使用できないので注意。思いつく限りアップデートで内容を増やしていく予定。カテゴリ:インフレとあるカードはインフレバトルなどの特定のバトルでしか使えない制限があるので注意。#は「#∞s00」 00だったり0なのはその時の気分であり深い意味は無い。 | |||||||||||||||||||||||
67 | #仕様51 | 超東北パック(未実装) | 東北パックのインフレ版 | |||||||||||||||||||||||
68 | #仕様52 | スタンダードバトル(未実装) | 対戦用バトルモードの一つ。このゲームでは基本とインフレの2つに大きく分けられている、住み分け大事。 | |||||||||||||||||||||||
69 | #仕様53 | インフレバトル(未実装) | 全てのカードが使用できる対戦用バトルモード。 | |||||||||||||||||||||||
70 | #仕様54 | クイックスタンダード(未実装) | バトルで1勝すれば勝ちの対戦用バトルモード。 | |||||||||||||||||||||||
71 | #仕様55 | クイックインフレ(未実装) | クイックスタンダードのインフレ版。 | |||||||||||||||||||||||
72 | #仕様56 | ジョブライセンス(未実装) | プレイヤーのフェーズに選択肢が増えたりする特殊カード。通常のドローも出来るが特殊なドローが出来るようになるので専用デッキを組むと良い。書かれていないがライセンスは複数持つことができる。ライセンスを持っていないと使えないカードもあるので使用する時は注意しよう。 | |||||||||||||||||||||||
73 | #仕様57 | カテゴリ | カードの持つ特徴などの分類、最初はカード検索機能用に考えていた。カテゴリ:○○の指定効果を作る事でデッキの方向性を絞り専用デッキを作るのに役立つと期待している。カードゲームではよくある種族などを記載している。 | |||||||||||||||||||||||
74 | #仕様58 | カテゴリ:ハイパーインフレ | 廃課金向けの効果を持つ超強力に「なっていく」かもしれないカード群、カテゴリ:ハイパーインフレを持つカードはゲーム中1種類しか使えなず発動は1回のみの制限がある。「努力(課金)は貴方を裏切らない!」をテーマに作られた。発動すれば確実に効果が発揮されるが強さはプレイヤー次第。社長としては毎月コツコツ500円課金して、ショップで使いたいカード関連の10枚セットを買うのが無理のない範囲で楽しめると思うのでオススメ。 | |||||||||||||||||||||||
75 | #仕様59 | 名前とカテゴリの違い | 名前の横に()があるキャラクターは()内の文字で属性・カテゴリが変わるので別のキャラクターである。現在は(属性)(種族)(種族・職)(種族・系統)のパターンなどがある。職業付(という設定)は(人・剣士)のようになり、この場合はカテゴリに・ヒューマン・剣士が追加される。専用サポートカードを増やすことで使い分けができると良いのだが・・・。 | |||||||||||||||||||||||
76 | #仕様60 | 覚えておくと良い効果単語 | 生成「指定されたカードを新しく作る」セット:「サポートゾーンが空いていたら指定されたカードをデッキから1枚サポートゾーンに置く」生成セット:「サポートゾーンが空いていたら指定のカードを新しく作りサポートゾーンに置く」消滅「カードを捨て場に送るのとは違い使えなくする」ギフト:「指定されたカードを相手のデッキに新しく作って混ぜる」サーチ「自分のデッキから持ち札に加える、基本1枚だが上位サーチは2枚以上になる」直送:「自分のデッキから指定したカードを1枚ENGゾーンに送る」 | |||||||||||||||||||||||
77 | #仕様61 | ゲーム外 | ゲーム中に使っているのは「組んだデッキ」だがゲーム外は自分が所持している組んでいないカード全てを指す。(∞ゾーンのカードも含む) | |||||||||||||||||||||||
78 | #仕様62 | カスタマイズ機能(未実装) | このカードゲームのキャラクターカードはレベルⅠ~Ⅳまで技攻撃力と一部効果のカスタマイズが可能になる。レベル事に1つの技に振れるポイントには制限が掛かっており現在のところはレベルⅠは400ポイント(上限300)、レベルⅡは900(上限400)、レべルⅢは1300(上限600)、レベル4は3600(上限1200)。メリットは基本的に無いが割り振りは全てのポイントを使い切る必要は無い、全て0でも可、で様子見したい所。同じキャラクターカードでもプレイヤーの癖が出る「紙には出来ない」システムなのでオリジナリティの高いデッキを作り、楽しんでほしいと考えている。 | |||||||||||||||||||||||
79 | #仕様63 | パートナーカード設定(未実装) | デッキ編集でキャラクターカード1枚を選択しパートナー設定ができる、パートナー設定されたカードはゲーム開始時に裏向きでバトルゾーンに配置され、自分のターンの召喚フェーズになったら表にする。裏向きの状態ではカード効果を一切受けない。 | |||||||||||||||||||||||
80 | #仕様64 | ムゲンアリーナ(未実装) | 1階から始まり毎回対戦NPCがランダムなやり込み要素、ランキングもあり。イベント用ムゲンアリーナでは報酬多めにする予定。100階からパートナーカード設定を使ってくる。他にも100階事にグレードアップさせる予定。 | |||||||||||||||||||||||
81 | #仕様65 | #16.東北の塔などの効果 | 「#16.東北の塔」の効果に相手のデッキに自分のカードを送りつける効果がある、今後似たようなカードを出す事も考えルールを書いておく。「相手のデッキに混ざった元々の持ち主のカードが捨て場に送られる場合、相手の捨て場には送られず元々の持ち主のデッキの一番下に送られる。」これは例えば自分のデッキが0枚の状態でエンドフェーズになる前に効果で捨て場のカードが移動した場合、デッキと捨て場が0になりかなり不利になるからである。しかし相手が使ったカードが捨て場では無く自分のデッキに戻る事によってバランス調整がとれていると現在は判断している。ちなみに毎回シャッフルを挟むとテンポが悪いのでデッキの一番下に送られる仕様にした。 | |||||||||||||||||||||||
82 | #仕様66 | カード名の変更機能(一部変更不可) | このゲームでは現在「東北三姉妹」を除くすべてのカード名の変更が可能です。(カード#とカテゴリで制御している為)自分の好きな言葉などでオリジナリティを少し追加する事でカードに愛着が湧けば良いなと思い実装しました。注意・SNSや動画投稿などで周りに「名前を変更したカードを見せるのは自由」ですが、我が社は責任を持ちませんので自己責任で名前をつけるようお願い致します。 | |||||||||||||||||||||||
83 | #東北関連1 | ずんだもん | 東北ずん子のずんだアロー(弓)に変身できる妖精、最近人型に変身できるようになった。 | |||||||||||||||||||||||
84 | #東北関連2 | 東北三姉妹の相性 | カードゲームの都合上サポート効果がジャンケンのように三竦みとなっている。社長のイメージとしてはずん子→イタコ「ずんだパワーがイタコの動物霊に有効打になる。」きりたん→ずん子「きりたん味噌でずんだの味が変化しずんだパワーを抑える(あらゆる料理の味を整える味噌の力により暴走したずん子がずんだ餅で汚染した概念を元通りに正す効果があるとか何処かで見たので。)」イタコ→きりたん「棒地獄先生漫画でクダ狐が味噌を食べているシーンがあったので、きりたんの味噌が食われるイメージになった。」(東北イタコの後ろによく居る狐の霊みたいなのがクダ狐なのかは分からないが、このゲームでは味噌を食べるクダ狐もしくは動物霊が居るという設定でお願いします。) | |||||||||||||||||||||||
85 | #東北関連3 | 東北三姉妹の漫画「準公式」 | 東北三姉妹を知らない方の為に漫画のURLを貼る許可を頂きましたのでこちらに貼ります。https://seiga.nicovideo.jp/comic/35365?track=verticalwatch_cminfo3 《東北ずん子4コマ》ずんちゃんといっしょ! 作者:卯匡様。 | |||||||||||||||||||||||
86 | #小ネタ1 | クエスト・ストーリーについて | 残念ながらシナリオライターが社長なのでクオリティは期待しないでほしいところ。それと毎回似たようなカードバトルでは飽きると思ったのでフリーBGMを大量にダウンロードしました、毎回違うBGMを聞きながら楽しめます。その他フリーBGMなのでゲーム制作や動画投稿などしている方の支援になればと思います。 | |||||||||||||||||||||||
87 | #基本キャラ図鑑1 | 勇者君 | 口の悪い勇ましい男の子、ゆっくり魔王にも勇敢に立ち向かう。ちなみに勇者ではない。 | |||||||||||||||||||||||
88 | #基本キャラ図鑑2 | 冒険者 | 勇者君の兄。無口。 | |||||||||||||||||||||||
89 | #基本キャラ図鑑3 | 村娘 | 多才な女の子、勇者君のサポートを気まぐれでしている。 | |||||||||||||||||||||||
90 | #基本キャラ図鑑4 | 町娘 | 村娘とは友達関係。 | |||||||||||||||||||||||
91 | #基本キャラ図鑑5 | 女剣士 | 無口な人でたまに勇者君と共闘することもある。 | |||||||||||||||||||||||
92 | #基本キャラ図鑑6 | スライムⅠ | ゆっくり魔王が量産したオリジナルのスライム種、服を溶かす効果を付けたかったが上手くいかなかった。 | |||||||||||||||||||||||
93 | #基本キャラ図鑑7 | 野犬 | ゆっくり魔王が量産したオリジナルの属性付の犬、スライム種よりちょっと強い。 | |||||||||||||||||||||||
94 | #東北ずん子図鑑1 | 東北ずん子(東北企業キャラクター) | 東北地方応援キャラクター、アニメ「ずんだホライずん」の主人公。永遠の17歳。東北三姉妹の次女、ずんだ餅を愛し都会にずんだカフェを作ろうとしているらしい。種族や個体によって性格やずんだパワーの性質・量が異なり、その他「小説版」「アニメ版」「漫画版」でも性格が異なる。 | |||||||||||||||||||||||
95 | #東北ずん子図鑑2 | ゆっくりずん子 | 中身が「ずんだ」になっている特殊な個体のゆっくり。 | |||||||||||||||||||||||
96 | #東北ずん子図鑑∞1 | 超ずん子 | インフレ版の∞進化した東北ずん子、超は「ちょう」でも「スーパー」と読んでも良い。 | |||||||||||||||||||||||
97 | #東北ずん子図鑑∞2 | 超デカいゆっくりずん子 | 「ちょうでかいゆっくりずんこ」と読む。インフレ版のゆっくりずん子 | |||||||||||||||||||||||
98 | #東北イタコ図鑑1 | 東北イタコ(東北企業キャラクター) | 東北地方応援キャラクター、永遠の19歳。東北三姉妹の長女、ずん子を全国区のアイドルにする考えは公式と同じなので単独で世界を渡り歩き、知名度を広げる活動をしている。契約至上主義。公式とは違い九尾の狐は取り込んでいないが、代わりに複数の動物霊を取り込んでいる妙な存在になっている。公式+オリジナル要素として生物・霊・モンスターなどを操る技や取り込んだ霊を実体化させ飛ばしたりできる。その他霊を自分に装備したり相手に装備させたりする専用サポートカードもある。 | |||||||||||||||||||||||
99 | #東北イタコ図鑑2 | ゆっくりイタコ | ||||||||||||||||||||||||
100 | #東北イタコ図鑑∞1 | 超イタコ | インフレ版の∞進化した東北イタコ、超は「ちょう」でも「スーパー」と読んでも良い。 |