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1 | 尾道市議選挙 候補者名 | 現(期数)・新/所属 | 【Q1】 あなたは、国連のSDGs17の目標「5.ジェンダー平等を実現しよう」のジェンダー平等をめざしますか | 「はい」の場合、「ジェンダー平等実現」のあなたの政策的優先度はどの程度ですか すぐやる1 2 3 4 5 6 7 8 9 10じっくり | 【Q2】 2022年に成立した困難な問題を抱える女性への支援に関する法律には、地方自治体にも施策を講ずる責務を有することが明記され、2024年の施行までに各自治体は具体的な対策を求められています。 2020年度の広島県内における子ども家庭センター等に寄せられる女性に関する相談件数は7,768件にものぼり、広島県の市町村は23ありますが、配偶者や男性からの暴力から逃げる為の一時保護所の数は民間含め県内で10箇所しかありません。広島県内には保護所のない自治体もあるということです。しかし、多くの市町では職員が兼務で女性からの相談に対応している状況で、専門性をもった対応職員の数も少ない状況です。各自治体の対策は十分だと言えますか? | 【Q3】 家庭教育支援条例は、家庭教育に対する公権力の過干渉につながるとともに、個人の自己決定権(憲法13条)、思想良心の自由(憲法19条)、家庭生活における個人の尊厳を侵害(憲法24条2項)すると、岡山弁護士会が会長声明で指摘しており、先般より問題になっている旧統一教会を含む宗教右派が、地方自治体において制定を推し進め利用してきました。 あなたの自治体において、家庭教育支援条例の制定が提案された場合、あなたは賛成しますか反対しますか | 【Q4】 性交同意年齢が13歳(世界最年少。法務省が16歳に引き上げる骨子案提出中)という状況が放置されていたにも関わらず、日本の学習指導要領にははどめ規定があり、多くの小中学校において妊娠の経過が教えられていないなど、望まない妊娠を防ぐ為の教育や、性と生殖に関する健康と権利の教育が十分ではなく、国際水準より性教育が遅れている現状があります。 あなたは、子ども達が性に関して正しい理解をし、適切な行動がとれるようになるために包括的性教育(ジェンダー平等・リプロダクティブヘルス&ライツ・性の多様性など)を進める必要があると考えますか? ※現在、学習指導要領に記載されている性に関する「はどめ規定」は2つ。 ・小学5年の理科…「人の受精に至る過程は取り扱わないものとする」 ・中学1年の保健体育科…「妊娠の経過は取り扱わないものとする」 | 【Q5】 5⽉19〜21⽇にG7広島サミットが開催されます。⽇本は、G7の中でもジェンダーギャップ指数が最下位であるなど、ジェンダー施策の遅れが指摘され、その法律の整備が喫緊の課題となっています。 尾道市議会で、これまでに下記意⾒書は採択されていますか︖ | 【Q6】 広島県における一般男性の1時間あたりの平均賃金を100とした場合、女性の1時間あたりの平均賃金は78.5%。短時間労働者(男性)の給与水準が78.4%に対して、短時間労働者(女性)の給与水準は64.4%です。 この賃金格差の要因として、平均勤続年数や管理職比率は女性の方が低く、非正規雇用は女性の方が多いことなどがあげられますが、この格差是正のために男女共同参画条例に基づき、その内容の実現について行政(当該課)への働きかけをおこないますか? | 【Q7】 ひとり親家庭の経済的困窮を招く⼤きな要因は、養育費の不払い問題です。養育費は離婚して親権のなくなった親にも(親の⽣活の余⼒の有無にかかわらず)⽀払義務があり、⼦どもに対して果たすべき、重要な親の責務です。 兵庫県明⽯市では、2020年7⽉から、⼀定の範囲で⾏政が養育費を⽴て替え払いする制度を運⽤しています。⾏政が養育費を⽴て替え払いすることで、ひとり親家庭が⾃らの負担で養育費の差し押さえをする負担を免れることができます。また、⾏政は住⺠の税⾦を管理しているので、⾏政が⽴て替え払いした養育費を、養育費の⽀払い義務者から徴収することも、実効性が⾼いです。 明⽯市にできることは尾道市でも実⾏可能ではないかと考えますが、このような制度を市で創出することについて、賛成ですか、反対ですか︖ | 【Q8】 令和5年4⽉1⽇から「こども基本法」が施⾏されますが、その中では「各市町村でこども施策についての計画(市町村こども計画)を定めるよう努めるものとする」と明記されています。 また、この法律ができる前から、⼦どもの⼈権擁護・救済のための機関として「⼦どもの⼈権オンブズパーソン」が30以上の⾃治体で設置されており、「⼦どもの権利に関する条例」も60以上の⾃治体で制定されていますが、尾道市にはどちらもありません。 尾道市が定める「こども計画」には、具体的にはどのようなことを盛り込むべきだと考えますか︖ | |||||||||||||||||
2 | [選択的夫婦別姓法制化についての意見書] | [同性婚法制化に向けた意見書] | [女性差別撤廃条約の選択議定書への批准を求める意見書] | [LGBT差別禁止法の法制化を求める意見書] | [上記「いいえ」のものについて、採択に向けて努力しますか?] | |||||||||||||||||||||||
3 | 石森 啓司 | 元職 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
4 | 魚谷さとる | 元職/共産党 | はい | 3 | その理由という回答になるかどうかわからないが、歴史的な習慣や、本人の認識がジェンダー平等に反することがあると考えられ、そのための啓蒙活動が必要だと思われる。 | いいえ | 尾道市の体制や相談件数などの実情を私は承知していないので、回答しかねます。その上で、以前ひとり親家庭で、住むところがない方の相談を受けたことがあり、「尾道母子生活支援センター」への入所に係わったことがありました。 | 反対する | 質問で指摘されているようなことがある上に、それを推進している団体が、旧統一教会であり、古い考え方にたったものだからです。 | はい | 望まない妊娠を避けるために、当然のことだと思うからです。 | 回答なし | 回答なし | 回答なし | 回答なし | 回答なし この質問については、質問者が議会事務局に問い合わせて、これらの意見書の採択状況(提案されていて採択されなかったのか、提案そのものがない意見書だったのか)を調査した上で、質問すべきではないかと思いました。 20年勤めた私でも、すべて記憶しているわけではありませんし、ましてや新人の方はわからないと思いますよ。 | 担当課だけの問題でなく、市長の政治姿勢であると考えます。 | 市の場合、以前の臨時職員の多くが「会計年度任用職員」となったが、私の市議在職当時、臨時職員の処遇改善を求めて度々市議会で取り上げ、時給のアップや交通費の支給などの成果をあげた。しかし、行政の基本的スタンスは変わっていないように感じている。担当課へ働きかけるレベルの問題ではなく、担当課が改善しようとしても市長がイエスと言わなければ改善は進まない。 | 賛成 | 実効性が高いから。家裁によって離婚調停が成立した場合は、判決と同様で支払い義務者への差し押さえが可能になるが、実際そうしようと思っても一定の手続きが必要であるため。 | 「子ども基本法」を承知していないので、具体的なことは言えないが、その法の精神にのっとって進んでいる自治体に学び、実効あるものになるよう望みます。 | |||||||
5 | 宇根本 茂 | 現(3)/ 自民党志誠会 | 個々への回答ではなく、右記お手紙にて回答 | 誰もが自分らしくのびのびと生活し働ける社会を実現するために。 皆様の期待する答えは、皆様と共に考え、様々な状況をもとに議論したときに、出てくるものと考えます。結論から申しますと、選挙の時に私たちに求めるものではなく、きっとこの問題をいかに、議論し真摯に取り組むかということではないかと考えます。皆様に期待いたしますのは、我々政治家は広く、尾道市民のことを考えているつもりではありますが、決して専門家ではありませんので、当選した暁には是非ともお声がけを頂き、共に考える場所へのご案内を期待し、お待ちしています。一歩の会の皆様も含め、まずは、A 様(市民有志担当者名)とお会いし、A 様の真のお考えや、会の状況などを聞かせていただければ幸いです。 私は、古い考えかもわかりませんが、女性には女性の、男性には男性の超えられない与えられた条件があると思っています。その中で、人としてどのように生きていくかをそれぞれが考え、自分というものを最大限に表現しながら、仲間と共に生きていくことが大切だと考えています。 私は女性としての妻が大好きで結婚しました。その瞬間に、男女ではなく一つの生きるためのチームになったと思っています。妻は女性としてではなく私を理解してくれる最大の仲間であり、私たちの子供たちを理解してくれるチーム家族だと考えており、女性としてではなく、私を好きになってくれたチーム家族として尊敬し感謝しています。当然、以前は家事や子育てを任せていたことは確かでありますが、今は家事や子供との会話などを共に行うようにしています。少し遅かったかもしれませんが、理解しあうには時間がかかり、でも最後に分かりあうことは、決して遅いことではないとも思っています。 子どもの権利はどのようなことで、どのような答えを望まれているのかわかりませんが、私は、子どもたちが、未来の尾道を構築するための人との繋がり、感謝をどのように学ぶのか、また、どのように与えられるのかを誰よりも考え取り組みたいと思っています。「三つ子の魂100まで」教育(人生を学ぶこと)こそが全人の道を開くものだと考えています。また、子ども達の権利についてのご持論をお聞かせいただきたいと思います。 時間がないので、要点がまとまらない回答になっているとは思いますが、尾道の人が、尾道で生まれてきてよかった、住んで良かった、ここで生きていきたいと思える街づくりを目指したいと思っています。 | ||||||||||||||||||||||||
6 | 大本 和英 | 現(1)/木曜会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
7 | 岡田 三郎 | 新人 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
8 | 岡田 ひろみ | 現(1)/木曜会 | はい | 4 | 男性とか女性とかでなく、人が人を人として認めることが、大切。 | いいえ | まだまだ、多いので、十分ではないと思う。 | 反対する | 個人の権利を侵害することは、何人であっても許されることではない。 | はい | 食育と性教育はきちんとするべきだと思う。コンドームの使い方などもしっかりと教えないと、望まない妊娠やB型肝炎やエイズ、梅毒など性病をうつされて大変な事になる。 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | はい | はい | 日本の賃金格差は、男女平等をうたっている割には、無くならない。 | 賛成 | 日本の男性が養育費を軽んじている現状が多い。明石を視察に行って養育費の立替はすごいと思った。職員に弁護士等の採用をしているので、出来ると聞きました。 | ユニセフの子どもの権利条例を参考に、「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」 | |||||||
9 | 岡野長寿 | 現(5)/共産党 | はい | 回答なし | 個人の尊厳にかかわる問題なので、優先度は1というべき。だが、社会全体の認識の前進の中で実現するものだから、一定の時間はかかる。 | いいえ | 生理用品の公共施設(とりわけ学校)への設置を求めているが、未対応 | 反対する | 公権力がとやかく言う問題ではない。 | はい | 生命の大切さを知る基本的知識だから。 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | はい | はい | 個人の尊厳を守るため。 | どちらとも言えない | 今の段階では慎重に検討するとしか言えない。ひとり親家庭の困難解決は、他の方法(公助)をまず優先すべきだから。 | 子ども医療費無料 給食費無料 進学にかかる経費もできるだけ公費で | |||||||
10 | 岡村 隆 | 現(1)/公明党 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
11 | 冠 匡晃 | 新人/参政党 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
12 | 髙本 訓司 | 現(5)/青嵐会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
13 | 佐藤志行 | 現(8)/尾道の会 | はい | 6 | 常に相手があること 地域差があること 宗教的も予測されること | 回答なし | 1.男・女間の問題なのか? 2.母と子供の問題なのか? 3.社会の中で女性としての問題なのか? | 回答なし | 内容を見せてもらって判断したい。 | 回答なし | 内容について調査したいと思います。 | 回答なし | 回答なし | 回答なし | 回答なし | 法と制度(行政)が出来れば検討する。 | いいえ | 男女の仕事内容を見直しする中、私自身も女性にこんなことさせるか? 自分自身の意識改革も必要と思われる。 | 賛成 | 1.立替については良いと思う。 2.支払義務について行政対応考慮が必要と思われる。 | 行政→こどもの為 一般社会→こどもの為 親(父・母)→こどもの為 価値観の差が大きく、一つのルールで定めることが出来るのか? まずは必要な部分からですが、それをやると後年制度の整合性を失う。 | |||||||
14 | 重白泰弘 | 新人 | 回答なし | 10 | ジェンダー平等実現については現状を知り、じっくり取り組みたい。 | どちらでもない | やはり専門家の人員確保は必要。しかしながら、どこも人手不足で簡単ではない事は十分配慮しなければならない。他の機関との連携を取りつつ体制を整えていく必要が有る。 | 反対する | 行政は公権力を持って家庭に介入すべきではない。管理統制の可能性が有る。家庭教育を支援するなら、まずは労働条件の改善や子育ての為の施設や予算確保が重要では。 | はい | 性交同意年齢が16歳に引き上げられるのは賛成です。日本では「性」に対して話すのはタブー視されている。性に対する正しい知識・考え方を得る為に必要と考えます。 | 回答なし | 回答なし | 回答なし | 回答なし | 回答なし | はい | 男女があらゆる分野で自立し、性別にとらわれない為に社会全体の意識の改革を進めていく必要が有る。自分の存在に誇りを持てる社会にしたい。 | 賛成 | 尾道市でも養育費の一定金額を立て替えるのは賛成です。しかし、義務者からの徴収については市では出来ないのではないかと考えます。(義務者の住所・財産を把握するのは難しいのでは?) | 大人の意見だけではなく、小学生・中学生・高校生の実際の意見を聞き、本当に必要な対策を考えていく。 | |||||||
15 | 新地 貴史 | 新人 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
16 | たなかふみえ | 新人 | はい | 2 | 現在の尾道市の人口流出や子育て、福祉、教育などの諸問題に対して、これまで政治分野や決定機関に参加しにくかった女性たちの参加は、抜本的な改革を目指した観点や議論が生まれるはずです。管理職の女性登用率の向上や、女性の働きやすさ、生活のしやすさの環境整備は、そのために必要な課題です。 | いいえ | ★全体像は把握できていませんが、令和5年の尾道市の予算案を見ると、女性保護対策に関して、非正規雇用の職員のみを配置していることが問題と感じています。安心して、その状況から離れられ、生活を選択できるには、専門性や対応の柔軟性が必要だからです。 単独自治体としては難しくても、近隣の自治体との広域的に、専門チームの構築や民間組織の支援はできるのではないでしょうか。 | わからない | 今後提案されるかもしれない、家庭教育支援条例がどんなものかが分からないので、答えられません。一例に、国際規約である世界人権宣言、児童の権利条約は「家庭は社会の基礎的単位」で、「家庭に子供の教育の責任がある」と規定しています。また、教育基本法においては、国及び地方公共団体は、家庭教育の自主性を尊重しつつ、保護者に対する学習機会や情報の提供など、家庭教育を支援するための必要な施策を講じることが規定されており、必ずしも、個々の条文により、「家庭教育」が、指摘の公権力の過干渉につながるとはいえないと思います。 例えば、熊本県の実例をみると、社会や地域が子供の教育に参画していく呼び水になっているようです。子どもの教育を家庭や学校以外にも繋げるものになるなら、歓迎できるのではないでしょうか。 | はい | 包括的性教育は、人権教育であり健康教育だと考えます。それぞれのセクシャリティを尊重し、生殖行為を含めた性行為や身体の事を正しく伝える教育は、市民が人間関係や地域のなかで豊かに生きるための必要な知識であり、社会全体をよりよくするものとして必要です。 これまでの性教育では、因習や恣意的な規定で、不十分だった部分を補うことができると思います。 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | はい | はい | 「男女の婚姻」が前提とされ、女性は男性の扶養となるという時代はとうの昔です。 離婚件数は近年、婚姻したカップルの3分の1を占めるまでになり、また、離婚後子どもの養育を女性側が担う割合も高くなっています。それ以前に結婚を選ばない女性もいる中で、賃金が男性より低水準なのは、すべての人々が幸せに生きる権利を定義した憲法の精神に反すると思います。 | 賛成 | そもそも親の責務は自治体問わず、共通です。 こどもの育つ権利からしても、夫婦問題として片づけることではなく、社会の課題として行政で取り扱うことは必要だと考えます。 | 現在、尾道市では、子育て支援課と教育委員会で、0歳から10代までの子どもを対象とする担当課とされています。でも、それらの課では零れ落ちる事柄に対応し、”子どもの最善の利益”を担当するための「こども担当課」のようなものがあってはどうでしょうか。不登校や、居場所づくりなど、こどもの生きやすさは、取り巻く大人、ひいては多くの人にとって「住み続ける価値の高い街」になるのではないでしょうか。 | |||||||
17 | 檀上政樹 | 新人/社民党 | はい | 4 | 先進国の中でも遅れをとっている日本社会をまずは尾道から変える必要はある。 | その他 | 年々相談件数も増え、県の相談員も昼食を取る間も無く対応に追われており、人手不足は把握している。専門性を持った相談員の充足など体制の充実を図る必要がある。 | これから勉強する | 即答できない課題 | わからない | 精査する必要がある | わからない | わからない | わからない | わからない | わからない | はい | 女性に限らず男性も非正規雇用は増えている。そこにもテコ入れをしていく | 即答できない | 実態を把握してから | これから勉強する | |||||||
18 | 土屋 咲子 | 新人 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
19 | 中西 海斗 | 新人 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
20 | 新田 賢慈 | 現(5)/尾道の会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
21 | 二宮 仁 | 現(3)/平成会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
22 | 福原謙二 | 現(4)/公明党 | はい | 3 | · ジェンダーギャップは、男らしさや女らしさなど、社会的・文化的に作り出された性差によって生まれる不平等や格差のことであり重要課題 | 専門分野をしっかり学ぶ教育が充分進んでいない | 全体的に世代間による多様な認識の存在への理解が進んでいない | 賛成する | 賛成の考えを持っているが議論が必要である | はい | 正しい性知識を(多様性を含む)知ることが大切である | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | わからない | 国の動向を踏まえ社会情勢を考慮しつつ進める | 事の本質をしっかり理解し学ばないと正しく進まない | 賛成 | 基本的な考えは賛成だが人材育成・確保など課題も多い | 虐待やいじめ、子供の貧困など幅広く対応が必要であり、安全で安心な生活環境を進める政策 | |||||||
23 | 藤本 友行 | 現(8)/尾道の会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
24 | 星野光男 | 現(2)/木曜会 | はい | 1 | 機会の平等はすぐに可能 | 支援を受けている方の声で判断したい | 施設設置は評価するがヒアリングができていない | 反対する | 審査されていないため詳細不明 | 慎重に考えたい | 全体が不明である | わからない | いいえ | わからない | わからない | わからない | その時にしっかり考えたい | その時にしっかり考えたい | 研究中です | 慎重に考えたい | 子どもの権利や擁護 | |||||||
25 | 前田 孝人 | 現(3)/尾道の会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
26 | 巻幡 伸一 | 現(4)/尾道の会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
27 | 松原せいじ | 新人/ 連合広島 推薦 | 個々への回答ではなく、右記お手紙にて回答 | 政策アンケートについてご依頼をいただきましたが、現時点での私の考えをまとめましたのでご報告いたします。 ジェンダー平等と子どもの権利に関するアンケートにつきましては、アバウトには報道による情報が主ですが、先進国の中でその権利が十分に保証されていないと言うことが世論となっていることと承知しています。この実態や取り組むべき課題、さらに尾道市において直近に行うべき方策などについて言及できるほどの知識は、現在私の中にはありません。現状認識から出発して、具体的な課題の認識をするための学習が必要だと考えます。このため、出身組織の方針や支援する政党の基本的スタンスなどをもとに、自分自身の課題を見つけていきたいと考えます。詳細なご質問につきましては、現在私自身の熟知度などを判断して回答は困難です。 | ||||||||||||||||||||||||
28 | 宮地寛行 | 現(4)/青嵐会 | はい | 5 | 市民から相談があったので、実際徐々に進めていくべきだと思う | いいえ | この部署に限ってとも思わないが、職員数を減らしすぎているので十分とは言えない | 反対する | この事案を勉強したことがないので、勉強してみないと答えが出せない | いいえ | 現代の子どもたちには教えることが多すぎて詰め込みすぎていると言うふうに感じている。そちらの教育の割合を増やすのであれば、その分今習っているものを削減するような、スクラップ&ビルドを実施することが望ましいと思う。 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | 働きかけを行う前に、調査、分析を行う必要があると思う。この分野に関してしっかりと調査分析したことがないので今のところ答えが出せない。 | 賛成 | 良い制度だと思う。財源の問題もあるので尾道市でできるかどうかは調査及び分析、そしてトップのリーダーシップが必要だと思う。 | 個人的な考えですが計画がなくても子ども達の環境が良くなれば私はそれでいいと思います。今の行政は計画を作るのに時間を取られすぎていて、現場がしっかり見えていないと思っています。計画を作る時間があるのであれば、現場を見て、調査・分析し、直接その政策に結びつけると言う手順の方が私は良いと思う。 | ||||||||
29 | むらいあつこ | 新人 | はい | 5 | 非常に重要な課題だが、その他にも多々課題がある中(子どもの貧困やヤングケアラー、高齢化等)現時点で優先順位を付けるものではないと考えるので真ん中の5としています。 | いいえ | 質問文の後半に記載されているように、十分ではない要素が多々あるから。 | 慎重 | 誰が進めたから反対、という意味ではなく、特定の家族像を良しとする価値観の一元化に繋がることに危うさを感じるため、慎重な立場でありたいと考えます。 | はい | 性犯罪の背景には性教育の不十分さがあると考えるから。 | わからない | わからない | わからない | わからない | わからない | 慎重 | 女性として格差是正には勤めたいが、問10の理由にも記載した通り様々な課題がある中どこに注力するかは現時点での判断が難しい。 | 賛成 | 内容については改めて精査が必要であると考えるが、他市の条例を参考に尾道市でも有効と考えられる制度を創出する、という姿勢であることにおいて賛成です。 | 記載の通り子どもオンブズパーソンと子どもの権利に関する条例を制定することが必要だと考えます。 | |||||||
30 | 村上 久美 | 新人/公明党 | はい | 5 | ジェンダー平等の推進は重要課題だと考える | いいえ | 専門員の教育等がすすんでいない | 議論が必要 | 議論が必要だと考えます | 正しい性知識を教える事が大切であると考えます。 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | わからない | 国の動向を見据え取り組んでいきたい | 国の動向を見据え取り組んでいきたいと考えます。 | 賛成 | 人材確保など、課題は多いと考えます。 | 虐待やいじめ、それに子どもの貧困などに幅広く対応するため、子どもの安全で安心な生活環境の整備に間接政策を盛り込む必要があると考えます | ||||||||
31 | 村上隆一 | 現(1)/青嵐会 | はい | 5 | 様々意見を聞く必要があるからです。 | 問題解決する職員は必要かと思います。 | 問題解決する職員は必要かと思います。 | 提案されていないから。 | まずは勉強させていただきたい。 | 性に関して正しい理解とはどういった意味ですか。 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | 男性女性ではなく個人の能力を見るべきだと思います。 | 男性女性ではなく個人の能力を見るべきだと思います。 | 賛成 | 良い施策だと思います。 | 計画も必要だが、計画を作ることが目的にならないようにしていただきたい。 | ||||||||
32 | 森下マコト | 新人 | はい | 1 | 性別の違いで社会的に差があったり差別もあっていけません。早急に取り組むべき問題です。 | いいえ | 保護所を増やさないとすぐに入れない事が起こりえるとおもいます。遠くに逃げたい方も選択肢が沢山あるほうが安心に繋がるとおもいます。あらゆる告知方法でわかりやすく電話やチャットなどで相談できるように広報をしていただきたいです。 | 反対する | 行政が理想の家族像を押し付けるのは気持ち悪いから。 | はい | 小学生の頃から性行為についてや避妊具の使い方などをタブー視せず気軽に話せる時間を増やす事で、望まない妊娠や同意のない性行為なども防げるとおもいます。 オランダやデンマーク等では学校でも家庭でも低年齢から性についてを授業を含め話す機会が多いそうです。日本もどんどん取り入れていただきたい教育です。 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ | はい | はい | 性別の違いで賃金格差があってはならないから。 | 賛成 | 家庭事情にもよりますが行政から微収できるシステムが導入されれば、親同士のやりとりがしにくい部分も解決されるとおもいます。 | ○子どもの相談室を設置。(いじめ防止・救済の相談室等も含めて) ○子どもの権利の普及・啓発の子供同士で話し合うミーティング、授業などの開催。大人も子どもの権利を理解していない方も多いと思うのでリーフレット配布や講演会などを開催。 ○行政とは独立した機構を設置して行政の取り組みをチェックし取り組みを促進する。 | |||||||
33 | 山根基嗣 | 新人/ 連合広島 推薦 | 個々への回答ではなく右記お手紙 | 申し訳ありません。各項目を拝見させて頂きました。 私の活動すべきことが記載、回答を求められていることに感謝します。有志の会の主旨に賛同した活動をしていきます。 今後の連携を大切にしていきたいです。(質問1については)「はい」と今は申して意思表示させて下さい。 各項目については学ばさせて頂き行動をしていきます。 | ||||||||||||||||||||||||
34 | 吉田 尚徳 | 現(5)/ 自民党志誠会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||
35 | 吉和 宏 | 現(5)/平成会 | 回答なし | |||||||||||||||||||||||||