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1 | Kanji | Onyomi | Kunyomi | English | Yomi | Vocabulary - Kanji | Vocabulary – Kana | Japanese Definition – Kanji | Japanese Definition – Kana | Example Sentence – Kanji | Example Sentence – Kana |
2 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 音 | 一ど | いちど | 一かい。 | 一かい。 | 一どでいいから、宇宙旅行をしてみたい。 | 一どでいいから、うちゅうりょこうをしてみたい。 |
3 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 音 | 一番 | いちばん | 順番の初めのこと。 | じゅんばんのはじめのこと。 | ぼくは、一番バッターになった。 | ぼくは、一ばんバッターになった。 |
4 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 音 | 一気 | いっき | 休まないで。 | やすまないで。 | さかみちを一気にかけ上がった。 | さかみちを一きにかけあがった。 |
5 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 音 | 一生けんめい | いっしょうけんめい | まじめにものごとをすること。 | まじめにものごとをすること。 | わたしは、一生けんめいがんばった。 | わたしは、一しょうけんめいがんばった。 |
6 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 訓 | 一思い | ひとおもい | 思いきって。 | おもいきって。 | くすりを一思いにのみこんだ。 | くすりを一おもいにのみこんだ。 |
7 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 訓 | 一口 | ひとくち | 一回で口に入れること。 | 一かいでくちにいれること。 | おすしを一口で食べる。 | おすしを一くちでたべる。 |
8 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 訓 | 一つ | ひとつ | 一さいのこと。 | 一さいのこと。 | 弟は、まだ一つです。 | おとうとは、まだ一つです。 |
9 | 一 | いち、いつ | ひと、 ひと(つ) | one | 訓 | 一つ | ひとつ | たった一こ。 | たった一こ。 | マーケットでりんごを一つかった。 | マーケットでりんごを一つかった。 |
10 | 二 | に | ふた、ふた(つ) | two | 音 | 二重 | にじゅう | 二つ重なっていること。 | 二つかさなっていること。 | 二重になったおべんとうばこ。 | 二じゅうになったおべんとうばこ。 |
11 | 二 | に | ふた、ふた(つ) | two | 音 | 二のつぎ | にのつぎ | あとまわしにする。 | あとまわしにする。 | 勉強を二のつぎにしてあそびに行く。 | べんきょうを二のつぎにしてあそびにいく。 |
12 | 二 | に | ふた、ふた(つ) | two | 訓 | 二人 | ふたり | 一人ともう一人。 | ひとりともうひとり。 | わたしは、姉が二人います。 | わたしは、あねが二りいます。 |
13 | 二 | に | ふた、ふた(つ) | two | 訓 | 二葉 | ふたば | めを出したばかりの二まいの葉っぱ。 | めをだしたばかりの二まいのはっぱ。 | アサガオに二葉が生えた。 | アサガオに二ばがはえた。 |
14 | 二 | に | ふた、ふた(つ) | two | 訓 | 二つ | ふたつ | 二こ。 | 二こ。 | みかんを二つ食べた。 | みかんを二つたべた。 |
15 | 二 | に | ふた、ふた(つ) | two | 訓 | 二つへんじ | ふたつへんじ | すぐ気持ちよくへんじをすること。 | すぐきもちよくへんじをすること。 | おてつだいを二つへんじでひきうけた。 | おてつだいを二つへんじでひきうけた。 |
16 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 音 | 三角 | さんかく | 三つの角があるかたち。 | 三つのかどがあるかたち。 | 三角のつみ木を家の屋根にしよう。 | 三かくのつみきをいえのやねにしよう。 |
17 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 音 | 二人三きゃく | ににんさんきゃく | 二人一組で右足と左足をむすんで走るきょうぎ。 | ふたりひとくみでみぎあしとひだりあしをむすんではしるきょうぎ。 | 二人三きゃくできょうそうする。 | ににん三きゃくできょうそうする。 |
18 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 訓 | 三日月 | みかづき | ほそい弓の形をした月。 | ほそいゆみのかたちをしたつき。 | 夜の空にうかぶ三日月。 | よるのそらにうかぶ三かづき。 |
19 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 訓 | 三毛ねこ | みけねこ | 白・黒・茶の三色が混じっているネコ。 | しろ・くろ・ちゃの三しょくがまじっているネコ。 | うちのタマは、かわいい三毛ねこだ。 | うちのタマは、かわいい三けねこだ。 |
20 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 訓 | 三つ子 | みつご | おなじ母親から一度に生まれた三人の子。 | おなじははおやからいちどにうまれた三にんのこ。 | となりの兄弟は三つ子だ。 | となりのきょうだいは三つごだ。 |
21 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 訓 | 三つ葉 | みつば | くきがほそながく、葉が三つに分かれているやさい。 | くきがほそながく、はが三つにわかれているやさい。 | 三つ葉をおすいものに入れて食べた。 | 三つばをおすいものにいれてたべた。 |
22 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 訓 | 三日ぼうず | みっかぼうず | すぐにあきてしまうこと。 | すぐにあきてしまうこと。 | 何をやっても三日ぼうずだ。 | なにをやっても三かぼうずだ。 |
23 | 三 | さん | み、み(つ)、みっ(つ) | three | 訓 | 三つ | みっつ | 三才。 | 三さい。 | 妹は、まだ三つです。 | いもうとは、まだ三つです。 |
24 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 音 | 四季 | しき | 春・夏・秋・冬の四つの季節。 | はる・なつ・あき・ふゆの四つのきせつ。 | 日本には四季がある。 | にっぽんには四きがある。 |
25 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 音 | 四方 | しほう | 東・西・南・北。 | ひがし・にし・みなみ・きた。 | この村は、四方を山にかこまれている。 | このむらは、四ほうをやまにかこまれている。 |
26 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四時 | よじ | 夕方の四時。 | ゆうがたの四じ。 | スイミングは、四時からはじまります。 | スイミングは、四じからはじまります。 |
27 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四畳半 | よじょうはん | 畳が四まいとはんぶんの大きさ。 | たたみが四まいとはんぶんのおおきさ。 | ぼくのへやは、四畳半だ。 | ぼくのへやは、四じょうはんだ。 |
28 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四葉 | よつば | 四枚の葉っぱ。 | 四まいのはっぱ。 | 幸せの四葉のクローバーを見つけよう。 | しあわせの四ばのクローバーをみつけよう。 |
29 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四つ角 | よつかど | こうさてん。 | こうさてん。 | つぎの四つ角を右にまがる。 | つぎの四つかどをみぎにまがる。 |
30 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四つ | よっつ | 四この実。 | 四このみ。 | リンゴが四つなっている。 | リンゴが四つなっている。 |
31 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四つ | よっつ | 四才年下。 | 四さいとしした。 | 四つちがいの弟がいます。 | 四つちがいのおとうとがいます。 |
32 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四回目 | よんかいめ | 四番目。 | 四ばんめ。 | 四回目のちょうせんだ。 | 四かいめのちょうせんだ。 |
33 | 四 | し | よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん | four | 訓 | 四階 | よんかい | 下から四つめの階。 | したから四つめのかい。 | 音楽室は、四階にあります。 | おんがくしつは、四かいにあります。 |
34 | 五 | ご | いつ、いつ(つ) | five | 音 | 五目 | ごもく | いろいろなものがまじっていること。 | いろいろなものがまじっていること。 | お母さんが、五目ずしをつくってくれた。 | おかあさんが、五もくずしをつくってくれた。 |
35 | 五 | ご | いつ、いつ(つ) | five | 音 | 五月人形 | ごがつにんぎょう | 子どもの日にかざる武者人形。 | こどものひにかざるむしゃにんぎょう。 | 五月人形をかざった。 | 五がつにんぎょうをかざった。 |
36 | 五 | ご | いつ、いつ(つ) | five | 訓 | 五日間 | いつかかん | 五日つづけて。 | 五かつづけて。 | 五日間の海外旅行に行く。 | 五かかんのかいがいりょこうにいく。 |
37 | 五 | ご | いつ、いつ(つ) | five | 訓 | 五日後 | いつかご | 五日あと。 | 五かあと。 | 五日後に運動会があります。 | 五かごにうんどうかいがあります。 |
38 | 五 | ご | いつ、いつ(つ) | five | 訓 | 五つ子 | いつつご | 五人の子ども。 | 五にんのこども。 | 五つ子が生まれました。 | 五つごがうまれました。 |
39 | 五 | ご | いつ、いつ(つ) | five | 訓 | 五つ | いつつ | 五こ。 | 五こ。 | ボールを五つ買いました。 | ボールを五つかいました。 |
40 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 音 | 六年 | ろくねん | 六年間のこと。 | 六ねんかんのこと。 | 小学校は、六年でそつぎょうです。 | しょうがっこうは、六ねんでそつぎょうです。 |
41 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 音 | 六十の手習い | ろくじゅうのてならい | 年をとってからのおけいこごとや勉強。 | としをとってからのおけいこごとやべんきょう。 | おばあさんが、六十の手習いをはじめる。 | おばあさんが、六じゅうのてならいをはじめる。 |
42 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | 六十路 | むそじ | 六十才。 | 六十さい。 | ことしで六十路になるおじいさん。 | ことしで六そじになるおじいさん。 |
43 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | 六とせ | むとせ | 六年間。 | 六ねんかん。 | ひっこしてから六とせがたちました。 | ひっこしてから六とせがたちました。 |
44 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | あと六日 | あとむいか | 六日たつと。 | 六かたつと。 | あと六日でぼくのたんじょう日だ。 | あと六かでぼくのたんじょうびだ。 |
45 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | 六日前 | むいかまえ | その日から六日間たった。 | そのひから六かかんたった。 | その事件は、六日前におこった。 | そのじけんは、六かまえにおこった。 |
46 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | 六つ時 | むつどき | 朝の六時ごろ。 | あさの六じごろ。 | 冬の六つ時はまだ暗い。 | ふゆの六つどきはまだくらい。 |
47 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | 暮れ六つ | くれむつ | 日がしずむころ。 | ひがしずむころ。 | 暮れ六つの時間には家に帰る。 | くれ六つのじかんにはいえにかえる。 |
48 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | 六つ | むっつ | 六個の同じ大きさ。 | 六このおなじおおきさ。 | ケーキを六つに分ける。 | ケーキを六つにわける。 |
49 | 六 | ろく | む、む(つ)、むっ(つ)、むい | six | 訓 | 六つ | むっつ | 六才。 | 六さい。 | 六つ年上のお兄さんがいます。 | 六つとしうえのおにいさんがいます。 |
50 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 音 | 七五三 | しちごさん | 子どもの成長をいわうぎょうじ。 | こどものせいちょうをいわうぎょうじ。 | 七五三のおいわいをする。 | 七ごさんのおいわいをする。 |
51 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 音 | 七福神 | しちふくじん | 七人のかみさま。 | 七にんのかみさま。 | うちには、七福神のおきものがあります。 | うちには、七ふくじんのおきものがあります。 |
52 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 訓 | 七草がゆ | ななくさがゆ | 一月七日に食べる七つの草が入ったかゆ。 | 一がつ七かにたべる七つのくさがはいったかゆ。 | おばあちゃんが作った七草がゆ。 | おばあちゃんがつくった七くさがゆ。 |
53 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 訓 | 七色 | なないろ | 七つの色。 | 七つのいろ。 | 虹が七色にかがやいている。 | にじが七いろにかがやいている。 |
54 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 訓 | 七つ | ななつ | 六のつぎの数。 | 六のつぎのかず。 | みかんを七つ買った。 | みかんを七つかった。 |
55 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 訓 | 七つ道具 | ななつどうぐ | 一組の持ちはこびできるいろいろな道具。 | ひとくみのもちはこびできるいろいろなどうぐ。 | お父さんの七つ道具がほしいなあ。 | おとうさんの七つどうぐがほしいなあ。 |
56 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 訓 | 七月 | しちがつ | 七番目の月。 | 七ばんめのつき。 | 七月七日は七夕です。 | 七がつなのかはたなばたです。 |
57 | 七 | しち | なな、なな(つ)、なの | seven | 訓 | 初七日 | しょなのか | ある人が死んでから七日目のこと。 | あるひとがしんでから七かめのこと。 | 今日は、おじいちゃんの初七日です。 | きょうは、おじいちゃんのしょ七かです。 |
58 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 音 | 八十八夜 | はちじゅう八や | 立春から八十八日目の日。 | りっしゅんから八じゅう八にちめのひ。 | 今日は八十八夜です。 | きょうは八じゅう八やです。 |
59 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 音 | 八分目 | はちぶんめ | 十のところを八ぐらいにおさえること。 | じゅうのところを八ぐらいにおさえること。 | 食事の量は、八分目がよいという。 | しょくじのりょうは、八ぶんめがよいという。 |
60 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八重 | やえ | いくつも重なっている様子。 | いくつもかさなっているようす。 | 公園に八重桜が咲きました。 | こうえんに八えざくらがさきました。 |
61 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八百屋 | やおや | やさいを売っている店。 | やさいをうっているみせ。 | 八百屋さんでキュウリを買いました。 | 八おやさんでキュウリをかいました。 |
62 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八つ当たり | やつあたり | おこってかんけいない人にまであたりちらす。 | おこってかんけいないひとにまであたりちらす。 | 八つ当たりはいけないよ。 | 八つあたりはいけないよ。 |
63 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八つざき | やつざき | ずたずたに切られること。 | ずたずたにきられること。 | 八つざきになった布きれ。 | 八つざきになったぬのきれ。 |
64 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八つ | やっつ | 八個。 | 八こ。 | 二枚の絵の八つのちがいをさがそう。 | 二まいのえの八つのちがいをさがそう。 |
65 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八つ | やっつ | 八才。 | 八さい。 | 私は、明日で八つになります。 | わたしは、あしたで八つになります。 |
66 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八日 | ようか | その月の八番目の日。 | そのつきの八ばんめのひ。 | 四月八日は、入学式です。 | 四がつ八かは、にゅうがくしきです。 |
67 | 八 | はち | や、や(つ)、やっ(つ)、よう | eight | 訓 | 八日前 | ようかまえ | その日まで八日間ある。 | そのひまで八かかんある。 | 今日は、遠足の八日前です。 | きょうは、えんそくの八かまえです。 |
68 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 音 | 九人 | きゅうにん | 九人の人達。 | 九にんのひとたち。 | 野球は、九人でするスポーツです。 | やきゅうは、九にんでするスポーツです。 |
69 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 音 | 九州 | きゅうしゅう | 本州の南西にある地方。 | ほんしゅうのなんせいにあるち ほう。 | 夏休みに九州へ旅行した。 | なつやすみに九しゅうへりょこうした。 |
70 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 訓 | 九九 | くく | 一から九までのかけ算。 | 一から九までのかけざん。 | 二年生になると、九九を勉強します。 | 二ねんせいになると、九九をべんきょうします。 |
71 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 訓 | 九月 | くがつ | 一年の九番目の月。 | 一ねんの九ばんめのつき。 | 九月から二学期が始まります。 | 九がつから二がっきがはじまります。 |
72 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 訓 | 二月九日 | にがつここのか | 二月の九日目のこと。 | にがつの九にちめのこと。 | 二月九日に雪がふりました。 | にがつ九かにゆきがふりました。 |
73 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 訓 | 九日間 | ここのかかん | 九日つづけて。 | 九かつづけて。 | 今日から九日間れんしゅうします。 | きょうから九かかんれんしゅうします。 |
74 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 訓 | 九つ | ここのつ | 九才。 | 九さい。 | 弟は九つです。 | おとうとは九つです。 |
75 | 九 | きゅう、く | ここの、ここの(つ) | nine | 訓 | 九つ | ここのつ | 九個。 | 九こ。 | 残りが九つあります。 | のこりが九つあります。 |
76 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 音 | 十字か | じゅうじか | 十字の形をしたもの。 | 十じのかたちをしたもの。 | 十字かのアクセサリーをもらった。 | 十じかのアクセサリーをもらった。 |
77 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 音 | 十分 | じゅうぶん | たっぷり。 | たっぷり。 | 見学時間は十分あります。 | けんがくじかんは十ぶんあります。 |
78 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 音 | 十中八九 | じっちゅうはっく | すべてほとんど。 | すべてほとんど。 | この答えで十中八九まちがいないよ。 | このこたえで十ちゅうはっくまちがいないよ。 |
79 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 音 | 十指 | じっし | 十本の指で数えられる数。 | 十ぽんのゆびでかぞえられるかず。 | あの人は、世界で十指に入るお金持ちだ。 | あのひとは、せかいで十しにはいるおかねもちだ。 |
80 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 訓 | 十日あまり | とおかあまり | 十日より多く。 | 十かよりおおく。 | 十日あまり雨が降り続いた。 | 十かあまりあめがふりつづいた。 |
81 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 訓 | 十日 | とおか | 十日間。 | 十かかん。 | 十日すると、夏休みだ。 | 十かすると、なつやすみだ。 |
82 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 訓 | 十人十色 | じゅうにんといろ | みんなちがうこと。 | みんなちがうこと。 | 人の好きなものは、十人十色だ。 | ひとのすきなものは、十にんといろだ。 |
83 | 十 | じゅう、じっ | とお、と | ten | 訓 | 十重二十重 | とえはたえ | いくつにも重なる様子。 | いくつにもかさなるようす。 | 敵に十重二十重に囲まれた。 | てきに十えはたえにかこまれた。 |
84 | 百 | ひゃく | - | hundred | 音 | 百獣 | ひゃくじゅう | すべてのけもの。 | すべてのけもの。 | 百獣の王は、ライオンだ。 | 百じゅうのおうは、ライオンだ。 |
85 | 百 | ひゃく | - | hundred | 音 | 百面相 | ひゃくめんそう | いろいろな顔つきをすること。 | いろいろなかおつきをすること。 | あのタレントは、百面相がとくいだ。 | あのタレントは、百めんそうがとくいだ。 |
86 | 千 | せん | ち | thousand | 音 | 千人力 | せんにんりき | 心強いこと。 | こころづよいこと。 | あなたがいれば千人力です。 | あなたがいれば千にんりきです。 |
87 | 千 | せん | ち | thousand | 音 | 千羽づる | せんばづる | おり紙のつるを糸でつないだもの。 | おりがみのつるをいとでつないだもの。 | 友だちの病気見舞いに千羽づるをおる。 | ともだちのびょうきみまいに千ばづるをおる。 |
88 | 千 | せん | ち | thousand | 訓 | 千草 | ちぐさ | いろいろな草花。 | いろいろなくさばな。 | のはらに千草が生えている。 | のはらに千ぐさがはえている。 |
89 | 千 | せん | ち | thousand | 訓 | 千代紙 | ちよがみ | 美しいもようがすられている紙。 | うつくしいもようがすられているかみ。 | 友だちに千代紙をもらった。 | ともだちに千よがみをもらった。 |
90 | 万 | まん、ばん | - | ten thousand | 音 | 万年雪 | まんねんゆき | 夏でもとけない雪。 | なつでもとけないゆき。 | 万年雪がのこる高山地いき。 | 万ねんゆきがのこるこうざんちいき。 |
91 | 万 | まん、ばん | - | ten thousand | 音 | 万びょう | まんびょう | いろいろなびょう気。 | いろいろなびょうき。 | かぜは万びょうの元といわれる。 | かぜは万びょうのもとといわれる。 |
92 | 円 | えん | まる(い) | round,yen | 音 | 円盤 | えんばん | 平たくてまるいかたちのもの。 | ひらたくてまるいかたちのもの。 | 空とぶ円盤を見たことがある。 | そらとぶ円ばんをみたことがある。 |
93 | 円 | えん | まる(い) | round,yen | 音 | 円満 | えんまん | おだやかに。 | おだやかに。 | もめごとを話し合いで円満にかいけつした。 | もめごとをはなしあいで円まんにかいけつした。 |
94 | 円 | えん | まる(い) | round,yen | 訓 | 円い | まるい | ドーナツのかたち。 | ドーナツのかたち。 | 円いわになってすわる。 | 円いわになってすわる。 |
95 | 円 | えん | まる(い) | round,yen | 訓 | 円い | まるい | 角がないかたち。 | かどがないかたち。 | あの家には、円いまどがある。 | あのいえには、円いまどがある。 |
96 | 人 | じん、にん | ひと | person,human being | 音 | 人形 | にんぎょう | 人の形をまねて作ったもの。 | 人のかたちをまねてつくったもの。 | かわいい人形がほしいな。 | かわいい人ぎょうがほしいな。 |
97 | 人 | じん、にん | ひと | person,human being | 音 | 人相 | にんそう | 人の顔。 | 人のかお。 | あの子は、とても人相がわるい。 | あのこは、とても人そうがわるい。 |
98 | 人 | じん、にん | ひと | person,human being | 音 | 日本人 | にほんじん | 日本の国籍を持っている人。 | にっぽんのこくせきをもっている人。 | わたしたちは、日本人です。 | わたしたちは、にほん人です。 |
99 | 人 | じん、にん | ひと | person,human being | 音 | 人生 | じんせい | 人が生きている間。 | 人がいきているあいだ。 | 幸せな人生をおくりたい。 | しあわせな人せいをおくりたい。 |
100 | 人 | じん、にん | ひと | person,human being | 訓 | 人前 | ひとまえ | ほかの人の前。 | ほかの人のまえ。 | 人前で話すのは、苦手です。 | 人まえではなすのは、にがてです。 |