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ABCDEFGHIJK
1
KanjiOnyomiKunyomiEnglishYomiVocabulary - KanjiVocabulary – KanaJapanese Definition – KanjiJapanese Definition – KanaExample Sentence – KanjiExample Sentence – Kana
2
いち、いつひと、 ひと(つ)one一どいちど一かい。一かい。一どでいいから、宇宙旅行をしてみたい。一どでいいから、うちゅうりょこうをしてみたい。
3
いち、いつひと、 ひと(つ)one一番いちばん順番の初めのこと。じゅんばんのはじめのこと。ぼくは、一番バッターになった。ぼくは、一ばんバッターになった。
4
いち、いつひと、 ひと(つ)one一気いっき休まないで。やすまないで。さかみちを一気にかけ上がった。さかみちを一きにかけあがった。
5
いち、いつひと、 ひと(つ)one一生けんめいいっしょうけんめいまじめにものごとをすること。まじめにものごとをすること。わたしは、一生けんめいがんばった。わたしは、一しょうけんめいがんばった。
6
いち、いつひと、 ひと(つ)one一思いひとおもい思いきって。おもいきって。くすりを一思いにのみこんだ。くすりを一おもいにのみこんだ。
7
いち、いつひと、 ひと(つ)one一口ひとくち一回で口に入れること。一かいでくちにいれること。おすしを一口で食べる。おすしを一くちでたべる。
8
いち、いつひと、 ひと(つ)one一つひとつ一さいのこと。一さいのこと。弟は、まだ一つです。おとうとは、まだ一つです。
9
いち、いつひと、 ひと(つ)one一つひとつたった一こ。たった一こ。マーケットでりんごを一つかった。マーケットでりんごを一つかった。
10
ふた、ふた(つ)two二重にじゅう二つ重なっていること。二つかさなっていること。二重になったおべんとうばこ。二じゅうになったおべんとうばこ。
11
ふた、ふた(つ)two二のつぎにのつぎあとまわしにする。あとまわしにする。勉強を二のつぎにしてあそびに行く。べんきょうを二のつぎにしてあそびにいく。
12
ふた、ふた(つ)two二人ふたり一人ともう一人。ひとりともうひとり。わたしは、姉が二人います。わたしは、あねが二りいます。
13
ふた、ふた(つ)two二葉ふたばめを出したばかりの二まいの葉っぱ。めをだしたばかりの二まいのはっぱ。アサガオに二葉が生えた。アサガオに二ばがはえた。
14
ふた、ふた(つ)two二つふたつ二こ。二こ。みかんを二つ食べた。みかんを二つたべた。
15
ふた、ふた(つ)two二つへんじふたつへんじすぐ気持ちよくへんじをすること。すぐきもちよくへんじをすること。おてつだいを二つへんじでひきうけた。おてつだいを二つへんじでひきうけた。
16
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three三角さんかく三つの角があるかたち。三つのかどがあるかたち。三角のつみ木を家の屋根にしよう。三かくのつみきをいえのやねにしよう。
17
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three二人三きゃくににんさんきゃく二人一組で右足と左足をむすんで走るきょうぎ。ふたりひとくみでみぎあしとひだりあしをむすんではしるきょうぎ。二人三きゃくできょうそうする。ににん三きゃくできょうそうする。
18
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three三日月みかづきほそい弓の形をした月。ほそいゆみのかたちをしたつき。夜の空にうかぶ三日月。よるのそらにうかぶ三かづき。
19
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three三毛ねこみけねこ白・黒・茶の三色が混じっているネコ。しろ・くろ・ちゃの三しょくがまじっているネコ。うちのタマは、かわいい三毛ねこだ。うちのタマは、かわいい三けねこだ。
20
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three三つ子みつごおなじ母親から一度に生まれた三人の子。おなじははおやからいちどにうまれた三にんのこ。となりの兄弟は三つ子だ。となりのきょうだいは三つごだ。
21
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three三つ葉みつばくきがほそながく、葉が三つに分かれているやさい。くきがほそながく、はが三つにわかれているやさい。三つ葉をおすいものに入れて食べた。三つばをおすいものにいれてたべた。
22
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three三日ぼうずみっかぼうずすぐにあきてしまうこと。すぐにあきてしまうこと。何をやっても三日ぼうずだ。なにをやっても三かぼうずだ。
23
さんみ、み(つ)、みっ(つ)three三つみっつ三才。三さい。妹は、まだ三つです。いもうとは、まだ三つです。
24
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四季しき春・夏・秋・冬の四つの季節。はる・なつ・あき・ふゆの四つのきせつ。日本には四季がある。にっぽんには四きがある。
25
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四方しほう東・西・南・北。ひがし・にし・みなみ・きた。この村は、四方を山にかこまれている。このむらは、四ほうをやまにかこまれている。
26
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四時よじ夕方の四時。ゆうがたの四じ。スイミングは、四時からはじまります。スイミングは、四じからはじまります。
27
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四畳半よじょうはん畳が四まいとはんぶんの大きさ。たたみが四まいとはんぶんのおおきさ。ぼくのへやは、四畳半だ。ぼくのへやは、四じょうはんだ。
28
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四葉よつば四枚の葉っぱ。四まいのはっぱ。幸せの四葉のクローバーを見つけよう。しあわせの四ばのクローバーをみつけよう。
29
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四つ角よつかどこうさてん。こうさてん。つぎの四つ角を右にまがる。つぎの四つかどをみぎにまがる。
30
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四つよっつ四この実。四このみ。リンゴが四つなっている。リンゴが四つなっている。
31
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四つよっつ四才年下。四さいとしした。四つちがいの弟がいます。四つちがいのおとうとがいます。
32
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四回目よんかいめ四番目。四ばんめ。四回目のちょうせんだ。四かいめのちょうせんだ。
33
よ、よ(つ)、よっ(つ)、よんfour四階よんかい下から四つめの階。したから四つめのかい。音楽室は、四階にあります。おんがくしつは、四かいにあります。
34
いつ、いつ(つ)five五目ごもくいろいろなものがまじっていること。いろいろなものがまじっていること。お母さんが、五目ずしをつくってくれた。おかあさんが、五もくずしをつくってくれた。
35
いつ、いつ(つ)five五月人形ごがつにんぎょう子どもの日にかざる武者人形。こどものひにかざるむしゃにんぎょう。五月人形をかざった。五がつにんぎょうをかざった。
36
いつ、いつ(つ)five五日間いつかかん五日つづけて。五かつづけて。五日間の海外旅行に行く。五かかんのかいがいりょこうにいく。
37
いつ、いつ(つ)five五日後いつかご五日あと。五かあと。五日後に運動会があります。五かごにうんどうかいがあります。
38
いつ、いつ(つ)five五つ子いつつご五人の子ども。五にんのこども。五つ子が生まれました。五つごがうまれました。
39
いつ、いつ(つ)five五ついつつ五こ。五こ。ボールを五つ買いました。ボールを五つかいました。
40
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六年ろくねん六年間のこと。六ねんかんのこと。小学校は、六年でそつぎょうです。しょうがっこうは、六ねんでそつぎょうです。
41
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六十の手習いろくじゅうのてならい年をとってからのおけいこごとや勉強。としをとってからのおけいこごとやべんきょう。おばあさんが、六十の手習いをはじめる。おばあさんが、六じゅうのてならいをはじめる。
42
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六十路むそじ六十才。六十さい。ことしで六十路になるおじいさん。ことしで六そじになるおじいさん。
43
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六とせむとせ六年間。六ねんかん。ひっこしてから六とせがたちました。ひっこしてから六とせがたちました。
44
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsixあと六日あとむいか六日たつと。六かたつと。あと六日でぼくのたんじょう日だ。あと六かでぼくのたんじょうびだ。
45
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六日前むいかまえその日から六日間たった。そのひから六かかんたった。その事件は、六日前におこった。そのじけんは、六かまえにおこった。
46
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六つ時むつどき朝の六時ごろ。あさの六じごろ。冬の六つ時はまだ暗い。ふゆの六つどきはまだくらい。
47
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix暮れ六つくれむつ日がしずむころ。ひがしずむころ。暮れ六つの時間には家に帰る。くれ六つのじかんにはいえにかえる。
48
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六つむっつ六個の同じ大きさ。六このおなじおおきさ。ケーキを六つに分ける。ケーキを六つにわける。
49
ろくむ、む(つ)、むっ(つ)、むいsix六つむっつ六才。六さい。六つ年上のお兄さんがいます。六つとしうえのおにいさんがいます。
50
しちなな、なな(つ)、なのseven七五三しちごさん子どもの成長をいわうぎょうじ。こどものせいちょうをいわうぎょうじ。七五三のおいわいをする。七ごさんのおいわいをする。
51
しちなな、なな(つ)、なのseven七福神しちふくじん七人のかみさま。七にんのかみさま。うちには、七福神のおきものがあります。うちには、七ふくじんのおきものがあります。
52
しちなな、なな(つ)、なのseven七草がゆななくさがゆ一月七日に食べる七つの草が入ったかゆ。一がつ七かにたべる七つのくさがはいったかゆ。おばあちゃんが作った七草がゆ。おばあちゃんがつくった七くさがゆ。
53
しちなな、なな(つ)、なのseven七色なないろ七つの色。七つのいろ。虹が七色にかがやいている。にじが七いろにかがやいている。
54
しちなな、なな(つ)、なのseven七つななつ六のつぎの数。六のつぎのかず。みかんを七つ買った。みかんを七つかった。
55
しちなな、なな(つ)、なのseven七つ道具ななつどうぐ一組の持ちはこびできるいろいろな道具。ひとくみのもちはこびできるいろいろなどうぐ。お父さんの七つ道具がほしいなあ。おとうさんの七つどうぐがほしいなあ。
56
しちなな、なな(つ)、なのseven七月しちがつ七番目の月。七ばんめのつき。七月七日は七夕です。七がつなのかはたなばたです。
57
しちなな、なな(つ)、なのseven初七日しょなのかある人が死んでから七日目のこと。あるひとがしんでから七かめのこと。今日は、おじいちゃんの初七日です。きょうは、おじいちゃんのしょ七かです。
58
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八十八夜はちじゅう八や立春から八十八日目の日。りっしゅんから八じゅう八にちめのひ。今日は八十八夜です。きょうは八じゅう八やです。
59
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八分目はちぶんめ十のところを八ぐらいにおさえること。じゅうのところを八ぐらいにおさえること。食事の量は、八分目がよいという。しょくじのりょうは、八ぶんめがよいという。
60
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八重やえいくつも重なっている様子。いくつもかさなっているようす。公園に八重桜が咲きました。こうえんに八えざくらがさきました。
61
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八百屋やおややさいを売っている店。やさいをうっているみせ。八百屋さんでキュウリを買いました。八おやさんでキュウリをかいました。
62
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八つ当たりやつあたりおこってかんけいない人にまであたりちらす。おこってかんけいないひとにまであたりちらす。八つ当たりはいけないよ。八つあたりはいけないよ。
63
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八つざきやつざきずたずたに切られること。ずたずたにきられること。八つざきになった布きれ。八つざきになったぬのきれ。
64
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八つやっつ八個。八こ。二枚の絵の八つのちがいをさがそう。二まいのえの八つのちがいをさがそう。
65
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八つやっつ八才。八さい。私は、明日で八つになります。わたしは、あしたで八つになります。
66
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八日ようかその月の八番目の日。そのつきの八ばんめのひ。四月八日は、入学式です。四がつ八かは、にゅうがくしきです。
67
はちや、や(つ)、やっ(つ)、ようeight八日前ようかまえその日まで八日間ある。そのひまで八かかんある。今日は、遠足の八日前です。きょうは、えんそくの八かまえです。
68
きゅう、くここの、ここの(つ)nine九人きゅうにん九人の人達。九にんのひとたち。野球は、九人でするスポーツです。やきゅうは、九にんでするスポーツです。
69
きゅう、くここの、ここの(つ)nine九州きゅうしゅう本州の南西にある地方。ほんしゅうのなんせいにあるち ほう。夏休みに九州へ旅行した。なつやすみに九しゅうへりょこうした。
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きゅう、くここの、ここの(つ)nine九九くく一から九までのかけ算。一から九までのかけざん。二年生になると、九九を勉強します。二ねんせいになると、九九をべんきょうします。
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きゅう、くここの、ここの(つ)nine九月くがつ一年の九番目の月。一ねんの九ばんめのつき。九月から二学期が始まります。九がつから二がっきがはじまります。
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きゅう、くここの、ここの(つ)nine二月九日にがつここのか二月の九日目のこと。にがつの九にちめのこと。二月九日に雪がふりました。にがつ九かにゆきがふりました。
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きゅう、くここの、ここの(つ)nine九日間ここのかかん九日つづけて。九かつづけて。今日から九日間れんしゅうします。きょうから九かかんれんしゅうします。
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きゅう、くここの、ここの(つ)nine九つここのつ九才。九さい。弟は九つです。おとうとは九つです。
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きゅう、くここの、ここの(つ)nine九つここのつ九個。九こ。残りが九つあります。のこりが九つあります。
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じゅう、じっとお、とten十字かじゅうじか十字の形をしたもの。十じのかたちをしたもの。十字かのアクセサリーをもらった。十じかのアクセサリーをもらった。
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じゅう、じっとお、とten十分じゅうぶんたっぷり。たっぷり。見学時間は十分あります。けんがくじかんは十ぶんあります。
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じゅう、じっとお、とten十中八九じっちゅうはっくすべてほとんど。すべてほとんど。この答えで十中八九まちがいないよ。このこたえで十ちゅうはっくまちがいないよ。
79
じゅう、じっとお、とten十指じっし十本の指で数えられる数。十ぽんのゆびでかぞえられるかず。あの人は、世界で十指に入るお金持ちだ。あのひとは、せかいで十しにはいるおかねもちだ。
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じゅう、じっとお、とten十日あまりとおかあまり十日より多く。十かよりおおく。十日あまり雨が降り続いた。十かあまりあめがふりつづいた。
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じゅう、じっとお、とten十日とおか十日間。十かかん。十日すると、夏休みだ。十かすると、なつやすみだ。
82
じゅう、じっとお、とten十人十色じゅうにんといろみんなちがうこと。みんなちがうこと。人の好きなものは、十人十色だ。ひとのすきなものは、十にんといろだ。
83
じゅう、じっとお、とten十重二十重とえはたえいくつにも重なる様子。いくつにもかさなるようす。敵に十重二十重に囲まれた。てきに十えはたえにかこまれた。
84
ひゃく-hundred百獣ひゃくじゅうすべてのけもの。すべてのけもの。百獣の王は、ライオンだ。百じゅうのおうは、ライオンだ。
85
ひゃく-hundred百面相ひゃくめんそういろいろな顔つきをすること。いろいろなかおつきをすること。あのタレントは、百面相がとくいだ。あのタレントは、百めんそうがとくいだ。
86
せんthousand千人力せんにんりき心強いこと。こころづよいこと。あなたがいれば千人力です。あなたがいれば千にんりきです。
87
せんthousand千羽づるせんばづるおり紙のつるを糸でつないだもの。おりがみのつるをいとでつないだもの。友だちの病気見舞いに千羽づるをおる。ともだちのびょうきみまいに千ばづるをおる。
88
せんthousand千草ちぐさいろいろな草花。いろいろなくさばな。のはらに千草が生えている。のはらに千ぐさがはえている。
89
せんthousand千代紙ちよがみ美しいもようがすられている紙。うつくしいもようがすられているかみ。友だちに千代紙をもらった。ともだちに千よがみをもらった。
90
まん、ばん-ten thousand万年雪まんねんゆき夏でもとけない雪。なつでもとけないゆき。万年雪がのこる高山地いき。万ねんゆきがのこるこうざんちいき。
91
まん、ばん-ten thousand万びょうまんびょういろいろなびょう気。いろいろなびょうき。かぜは万びょうの元といわれる。かぜは万びょうのもとといわれる。
92
えんまる(い)round,yen円盤えんばん平たくてまるいかたちのもの。ひらたくてまるいかたちのもの。空とぶ円盤を見たことがある。そらとぶ円ばんをみたことがある。
93
えんまる(い)round,yen円満えんまんおだやかに。おだやかに。もめごとを話し合いで円満にかいけつした。もめごとをはなしあいで円まんにかいけつした。
94
えんまる(い)round,yen円いまるいドーナツのかたち。ドーナツのかたち。円いわになってすわる。円いわになってすわる。
95
えんまる(い)round,yen円いまるい角がないかたち。かどがないかたち。あの家には、円いまどがある。あのいえには、円いまどがある。
96
じん、にんひとperson,human being人形にんぎょう人の形をまねて作ったもの。人のかたちをまねてつくったもの。かわいい人形がほしいな。かわいい人ぎょうがほしいな。
97
じん、にんひとperson,human being人相にんそう人の顔。人のかお。あの子は、とても人相がわるい。あのこは、とても人そうがわるい。
98
じん、にんひとperson,human being日本人にほんじん日本の国籍を持っている人。にっぽんのこくせきをもっている人。わたしたちは、日本人です。わたしたちは、にほん人です。
99
じん、にんひとperson,human being人生じんせい人が生きている間。人がいきているあいだ。幸せな人生をおくりたい。しあわせな人せいをおくりたい。
100
じん、にんひとperson,human being人前ひとまえほかの人の前。ほかの人のまえ。人前で話すのは、苦手です。人まえではなすのは、にがてです。
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