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(別紙3)
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○事業所名株式会社セカンドハウス彩祐結 嶋南の家
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○保護者評価実施期間令和6年 11月 1日R6年 11月 20日
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○保護者評価有効回答数(対象者数)11(回答者数)11
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○従業者評価実施期間R6年 11月 1日R6年 11月 20日
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○従業者評価有効回答数(対象者数)5(回答者数)5
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○事業者向け自己評価表作成日R7年 1月 14日
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○ 分析結果
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事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等さらに充実を図るための取組等
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1様々な活動の提案、どんな療育目的で取り組んでいるのかを分かりやすくしている療育的観点・目的をピックアップして掲示している・定期的なホームページやSNS等での発信
・スタッフ間で個々の特性や苦手とする動作の確認、保護者様からの要望を共有し、活動内容への反映を意識している
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2他職種からの視点による意見交換や情報共有を行なっている。保護者様ともやり取りを実施し、個別支援計画書へ反映している・モニタリング時期や更新時期に最近の生活様子や課題を記入する質問シートを記入してもらう。
・ICFを作成し個別支援計画書に反映している。
・日々、ご家庭の様子や学校、事業所の様子を情報共有を実施。
・事業所だけの取り組み以外での地域交流や移行支援も視野に入れた関係機関とのやり取りも積極的に実施していく。
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3情報共有ツールを活用し、支援や業務内容について情報共有を行っている。社内ICT化を整備しており、一斉共有できるツールを複数活用し細やかな情報共有を行っている。そのため、職員間で密な連携をとりながら支援が出来ている。日々、情報収集を行っていく
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事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
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1イベント(親子行事等)への参加が少ない保護者様の就労やご予定、保育園等の予定で参加率が低くなってしまう・参加しやすい時期や回数を検討
・イベントが決まった際は早めの声掛け
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2・コロナ禍以降、地域との交流機会が減ってしまった。・地域のお祭り参加機会が無くなったり、事業所側での交流目的の開催イベントが少なかった。・イベント企画の検討
・参加しやすい時期や回数を検討
・公園遊びなどの提案
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