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(別添資料1)
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事業所名あしたデイズ支援プログラム(参考様式)作成日令和8331
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法人(事業所)理念1、将来を見据えた幼少期からの適切な療育
  ・子ども、保護者の困りごとを聞き切ること
  ・将来を見据え、各年代で必要な経験を積み重ねていくこと

2、生涯にわたっての適切な環境
  ・自分の力が発揮できる環境があること
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支援方針①年代別の小集団でのクラス制
概ね、5名までの小集団で未就学、小学校低学年、小学校高学年、中学生、高校生とクラスが分かれています。
同年代と一緒に学ぶことで、園や学校での過ごし方や友達関係に生かしていきます。

②人との関わりを通して学ぶ
社会の中で生きていくことは、人と関わること。
一緒に喜んだり、悲しんだり、みんなでぶつかり合いながら、気持ちの折り合いのつけ方、コミュニケーションの取り方など学んでいきます。

➂保護者の良き相談相手として
保護者の皆様が抱える子育て、進路選択、園や学校との付き合い方などの悩みなどの相談相手としても活用いただけます。
また、ご要望により、園や学校へ訪問し、関係者と一緒に子どもがより良い成長ができるよう連携していきます。
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営業時間月・火・水・金
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00
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分から19
19
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分まで送迎実施の有無ありなし
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支 援 内 容
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本人支援健康・生活自身の健康面、心理面を把握するため、日常生活に関わる項目、心理面に関わる項目を記入できるチェックシートを用いて、自身で確認し、スタッフと共有することで自己理解を深める取り組みを行っている。
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運動・感覚文字を書いたり、手先を使ったゲーム、軽作業などによる微細運動、体を使った遊びや、清掃やしごと体験等の体験活動による粗大運動を行うことで、運動・感覚の向上に取り組んでいる。
また、学習机、いすを使い、姿勢を保持する取り組みを行っている。
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認知・行動自身の特性や得手不得手など自己理解を促すような経験やプログラムを提供し、実践場面を多く取り入れ、実際に行動することで、適切な行動を獲得できる取り組みを行っている。
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言語
コミュニケーション
SSTのプログラムを通して、他者とコミュニケーションをとるための伝え方や受け取り方を学んだり、自身に合った表出方法を学ぶことで他者と円滑にコミュニケーションを取ることができる取り組みを行っている。
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人間関係
社会性
未就学、小学校低学年、高学年、中学生、高校生の各年代別で5人までの小集団のクラス単位で活動することで、適切な距離感や関わり方、また基本的な対人マナーを学べる環境を作り、SSTプログラムを受講することで円滑な人間関係を構築するためのプログラムを実施している。
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家族支援定期的に保護者との面談を設け、療育での様子を伝えるとともに家庭での様子を確認し、情報共有を行うことで、親子関係や家庭生活を安定・充実させるよう支援していきます。 移行支援ライフステージに応じた進路選択に向けて、本人・保護者の意向を確認しながら支援を行います。事業所以外の学校や支援先とも連携して、地域社会への参加を目指します。
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地域支援・地域連携地域の関係機関と情報共有、情報交換を行い、役割分担をしながら他機関とも連携して支援を行っていきます。職員の質の向上定期的に専門家を招き、内部研修を行っている。
また、毎日振り返りを行い、支援をPDCAサイクルでまわし、質の向上に努めている
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主な行事等現在の開催はありませんが、利用者の意向を踏まえながら実施していきます。
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