ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ
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日付:2023年11月1日クラス:日本語101教科書:結び:第三章担当者:サラ・ハテラ
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目標:
学習項目:
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招待を適切に断ることができる(すみません、)Xはちょっと。ちょっと+理由をあげる。じゃ、また今度。残念(です)。表現:具合が悪い。気分が悪いです。用事がある。*空気が読めいない(KY)。対策:遠回しに話し方。まず招待を受けて、少し待ってから、断る。気を付ける点:絶対に「いいえ」と言ってはいけないこと、ぶっきら棒な話し方を避ける
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経過項目活動教材・教具メモ
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クラスの始まりスライド
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クラスに挨拶して、クラスを始める。例えば:「皆さん、こんにちは!」挨拶を繰り返させる。「じゃ、クラスが始まります!」ワークシートを取り出すように言う。練習する時、参照として使える。クラスが始まる前にワークシートを出す
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RW漢字の復習2ー7
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「復習をしましょう!」Recognition exercise of previously learned kanji。
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5RW新しい漢字を導入する白板に漢字を書く
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新しい漢字の意味を説明したり、書き順を教えたり、漢字を含んでいる言葉を紹介したりする。気をつける点を述べる。
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OC招待したり、受け入れたりする復習
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招待を受け入れる流れを気付かせる。
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会話1−2a理由なしで招待を断る:会話10
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会話を聴かせてから、シャドーイングをさせる。
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会話1−2aとCE3招待を断る構文11
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語用論的な説明をあげる。招待を断る構造:1)X = スケジュールのかち合い/問題
2)Xですか。: XはNGです。3)(すみません、)Xはちょっと…。気をつける点を説明する。
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CE4「断り」に応じる12
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良好な人間関係を保つ表現を教える。「じゃ、また今度」の機能を説明する。「空気が読めない」と言うラベルを避ける注意点。「残念(です)」の使い方を教える。
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れんしゅう2理由なしで招待を断る練習13−14
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まずれんしゅう2を紹介してから、スライドの写真を撮るように言う。それからスライド14番に移動して、練習2を始める。幾つかの大学生に全ての件を発表するように求める。
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会話のポイント3「いいえ」と言ってはいけないこと15
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良好な人間関係を保つ表現を教える。日本文化の視点からなぜ「いいえ」と言うことを避けなければならない概念を説明する。「ぶっきら棒」と言うラベルを避ける方法を教える。
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会話1−2b理由を述べて招待を断る16
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会話を聴かせてから、シャドーイングをさせる。
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れんしゅう3理由を述べて招待を断る練習17−18
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まずれんしゅう3を紹介してから、スライドの写真を撮るように言う。それからスライド18番に移動して、練習3を始める。幾つかの大学生に全ての件を発表するように求める。
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4会話1−3a別の日付を提案する19
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会話を聴かせてから、シャドーイングをさせる。
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CE 6 & 7「Xはどうですか」及び「じゃ、Xにしましょう」20
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表現を説明する。
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GN 3 & 4「Nにしましょう」及び「N+なら」21
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まずスライドの写真を撮るように言ってから、GN3とGN4を説明する。それからスライドのアニメをして、例文を見せる。
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ACT 1招待したり、受け入れたり、断りする練習の準備22
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次の授業のために、招待したり、受け入れたり、断りする仮定を思い付くように言う。次回発表する。ワークシートを参照できるように言う。
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予習次のクラスの予習と計画を述べる。23
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