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第7回 神奈川FB大会 兼
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「第11回 FBCUP学童軟式野球大会」神奈川代表決定大会
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第六回より参加費用を5500⇒5000円に(トロフィーは全体参加費用で捻出)
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大会概要
コロナウィルスまん延防止策を記入
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本大会はFacebookの「学童野球集会室神奈川」
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を母体とし、fb杯学童軟式野球大会運営本部が管理運営を行う事とする。
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本大会は6年生を主体とするチーム構成(Facebookメンバー所属)で、選手、チーム関係者、保護者との交流と
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親睦を目的とした大会であり、学童野球の思い出となることを主旨とし開催する。
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参加資格
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チーム関係者がFacebook「学童野球集会室」のメンバーであり、6年生を主体に構成されたチームであること。
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参加チームは大会の目的を理解し、自主対戦にて大会日程消化に協力できるチームであること。
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神奈川県を拠点とし県内にグランドを有するチームであること。(東京所属はU6大会は参加できません)
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又は上記グランドに遠征可能なチームであること。
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※10月から始まるFBCUP決勝トーナメントで抽選によっては埼玉、東京への遠征があります。
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※FBCUP決勝は11/末~12/頭 ダイワハウススタジアム八王子ないし代替球場で開催予定です。
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参加費用
1チーム 5,000円 
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対戦および運営
※本大会規定は試合前に必ず確認すること
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予選リーグ戦+上位チームによるトーナメントを行う。
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抽選ではなるべく同一の郡市協会とは当たらないような組み合わせとするが、参加チーム数によってはこの限りではない。
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コロナウィルスまん延防止のためにエリア分けしたリーグ戦からスタートさせる。
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予選リーグは7月20日時点での勝ち点で上位トーナメント進出を決定し代表決定トーナメントを行う。(10月頭までに代表決定)
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代表チームは本大会(FBCUP決勝トーナメント)に参加できるチームであること。(参加できないチームはトーナメント出場前に辞退すること)
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予選リーグ3-4位は交流Aトーナメント、予選リーグ5-6位は交流Bトーナメント(組み合わせ決定済。 上位に出場辞退あっても繰り上げはせずBYEとする)
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本大会は参加チーム(FBメンバー)よる対戦運営とし、グランド費用、遠征費などは各チームでの負担とする。
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対戦チームは必ず複数予定日を出しあい協議の上、対戦日時を決定し期日までに試合消化すること。
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審判は両チーム出し合いとするが、審判の配置については両チーム協議の上、決定すること。
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審判はなるべく審判着を着用の上、公平なジャッジを心掛けること。 
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大会の都合上、対戦期日を設けますが、本大会は対戦することに意義がありますので、未消化試合は避け
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思い出に残る対戦になるようお互いに日程調整をすること。
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試合会場のグランドルールについては試合前に球審(塁審)、両監督で必ず確認すること。
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ベンチはグランド提供チームが決め、グランド提供チームが後攻とする (じゃんけんによる攻守決定でもOK)
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ベンチへ入れるのは監督30番、コーチ29番28番、チーム代表、スコアラーの5名とし、監督コーチは選手と同意匠の
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ユニフォームであること。
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公認試合球はトップボールJ号だが、両チーム合意の上でその他J/C球も可とする。 本部決勝トーナメントはトップJ号必須予想(八王子)
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試合球は対戦チームで2個づつ出し合い、試合後お互いへ返却すること。(ボール銘柄は事前に相談しておく)
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メンバー表は試合開始30分前に球審へ提出すること。
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試合開始前に審判団は、メンバー表をもとにメンバー確認を必ず行うこととする。
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試合は、6回または制限時間90分(1時間30分)とし、この時間を過ぎた場合、新しいイニングへは入らない。
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残り時間10分を過ぎてイニングが変わる場合は、球審または塁審が両ベンチへ残り時間を通知すること。
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制限時間前の6回同点は通常延長(最大8回)・8回または制限時間を過ぎた同点は無死満塁・継続打順での特別延長を1回行う。
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特別延長でも勝敗が決しない時は、監督同士でのじゃんけん(2勝)で勝敗を決する。
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 ただし、グランドの都合(制限時間など)で延長・サドンデスが行えない場合はすぐに監督によるジャンケンとする。
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投手-本塁間は16m、塁間は23mとする。 イニング前の準備投球は5球・3球とする。
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コールドゲームは4回以降7点差とする。なお、決勝戦はコールドゲームを設けない。
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4回で試合成立とする。 降雨時のやむを得ないコールドゲームなどは均等回までの結果を有効とする。
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投球制限を設ける。 70球に達したら、次の回の続投を禁止する。
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変化球は一切禁止とする。※基本的なストレートの握りであること。
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ボークは1回目から適用とする。
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判定に対する抗議は当事者および監督に限る。
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タイムを取らない抗議または審判が遅延行為と判断したタイムは認めない。
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審判に判定に対するヤジ、相手選手、相手チームに対するヤジなどは一切禁止とする。
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(審判の注意に従えない場合は当事者の退場または没収試合として不戦敗とすることもある。)
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グランド提供チーム・または勝利チームはFacebookの「第6回FBCUP神奈川大会」へ試合結果や思い出写真などの投稿掲載をおこなうこと。
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参加チームはスポーツ保険に加入し、事故や怪我の無いように努めること。(運営側では一切の責任を負えません)
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選手登録は期初に所定の用紙で登録を提出する(選手20名以内) ただし6年生が20名以上いる場合は全員登録可能。
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選手登録後の追加(抹消)は事務局へ速やかに届け出ること。チーム強化のための移籍追加、当日登録は認めない。
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その他、上記以外の本大会ルールは公認野球規則に従う。
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リーグ戦運営 勝ち点の決定方法
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順位の決定 勝ちを4点、延長勝ちを3点 延長負けを2点、通常負けを1点とし、その合計勝ち点が多いチームを優位とする
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グランドの都合などで延長できないときは監督じゃんけん(三本先取)
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リーグ戦決まらないとき(勝ち点同点時)は以下の優先で順位を決定する。
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(延長勝ち・延長負けは特別延長も含む)
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       ①勝ち点が同点の場合は、直接対決の勝利のチーム。
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       ②直接対決がない場合、決められない場合(3すくみ以上) 失点が少ないチーム。
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③ リーグ戦を早く完了したチーム
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以上の基準でも決定できない場合は時間があれば当該チームなどでプレーオフ
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プレーオフの実施時間がない場合は抽選により決定します。
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その他
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ランナーコーチャー・ボールボーイ・バットボーイはヘルメット着用
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シートノック実施時は5分以内
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夏季酷暑などではベンチに父兄が入り、補助員となることを認める(2名以下 服装は運動着が望ましい)
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追加:合同チーム参加可 背番号の重複はなし。 統一ユニフォーム望ましいが、おそらく無理なので、ユニフォームは別々でもOK。 対戦前に登録済のこと
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(2022/4/28追記)
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追加:メイントーナメントの決勝戦についてはグランド費用を補助する事あり(大会会計残高と相談しながら決めます 2022年は4千円を補助)
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