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(別紙3)
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○事業所名セカンドハウス彩祐結 嶋南の家
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○保護者評価実施期間2026年 1月 26日2026年 2月 6日
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○保護者評価有効回答数(対象者数)83(回答者数)62
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○従業者評価実施期間2026年 1月 26日2026年 2月 2日
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○従業者評価有効回答数(対象者数)21(回答者数)18
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○事業者向け自己評価表作成日2026年 2月 25日
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○ 分析結果
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事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等さらに充実を図るための取組等
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1ニーズに沿った支援内容の設定定期的な面談や日々のコミュニケーションから、ニーズを捉え、支援内容へと反映するよう心掛けている。
また、多様な職員での意見交換から支援を充実できるようにしている。
現状のニーズだけではなく、より将来にも目を向けた支援も拡充していく。
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2情報共有ツールの活用クラス数・職員数がが少なくない中でも社内ICT化が進み、社内での情報共有、連携を取れるよう、意識的な情報発信が行われている。日々の細かな情報共有で、より連携した支援体制を整えていく。
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3多職種間で検討し、児童の特色に合わせた活動になるようプログラムを立案している。自クラスだけではなく、社内の多様な職種間で意見交換を行い、特性に合わせた支援プログラムを立案している。社内全体のスキル向上を図るための機会を増やしていく。
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事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
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1父母の会や保護者会の開催機会は少ない            ・感染対策や、近年の情勢を鑑みて本年はは親子行事の中止となり、交流できる場や機会が減ってしまった。                                   ・交流の場自体の需要の有無の再確認が必要。


・事前アンケートの実施や企画を検討。         ・保護者のニーズに合わせ、参加しやすい時期や回数の検討。

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2・地域との交流機会の減少。近年、夏季の熱中症アラートや秋冬の熊出没の警報増加、感染症拡大により屋外に出ての活動、地域との交流についても慎重に成らざるを得ない現状がある。・従来とは違った形での活動やイベント企画の検討をする。
・その都度、時期や情勢に応じて公共施設等を利用した内容の検討をする。
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