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相談者の名前相談者の設定上の性別相談者役の方の性別相談者の設定年齢相談者役の方の見た目年齢相談者の学歴相談者の家族構成相談者の仕事の概要相談者のタイプ等について相談者の演技力についてロープレの内容「来談目的」の長さ相談者の主訴は何でしたかキャリアコンサルタントが捉えた問題点は何でしたか今後の支援策は何を伝えましたか話が展開したと感じられたやりとりがありましたら教えてくださいキーワードだと感じた言葉がありましたら教えてくださいその他相談者とのやりとり口頭試問で聞かれたことを教えてください(複数選択可能)面接官からの質問数口頭試問の時間口頭試問を聞いているときの面接官の様子はいかがでしたか実技(面接)試験を振り返って気づいたこと、感想などを何でもご記載ください
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・佐々木 恵・女性・女性・20代
・30代
・20代
・30代
・40代
・50代
・専門学校卒業
・専門学校
・専門学校卒
・分からない
・覚えていない
・ビジネス専門学校
・経理専門学校
・専門卒
・大学
・わからない
・短大卒
・経理の専門学校
・独身、両親と同居
・独身
・両親のみ記載。
・両親、本人
・わからない
・両親
・独身、父、母と同居
・父親58才、母親57才
・母、父と同居
・両親同居
・両親と妹
・父母と同居
・父58才、母57才
・父母 独身の自分と3人
・両親と自分のみ
・両親と自分
・覚えていない
・両親と、本人
・父と母との三人暮らし
・?
・両親と同居。婚約者がいる。
・営業事務
・新卒で入社以来営業事務。
・事務(営業のサポートなど)
・事務職
・事務
・専門商社(日用品雑貨)の営業事務
・商社勤務の事務職で13年目
・日用品専門卸しの会社で営業事務
・専門学校卒業後(13年間)、日用品専門の商社の営業事務として勤務。
・短大時代簿記等とったりして、営業事務の会社に入社
・営業デスク
・事務職から営業に変更
・総合商社で営業事務
・営業補事務
・最初から沢山話してくれてやりやすかった, 喋りすぎてやりづらかった
・普通だった
・言葉数が少なかったが、途中から話してくれるようになった, 途中で「それはどういう意味ですか等」質問を返された
・言葉数が少なかったが、途中から話してくれるようになった
・言葉数が少なかった
・最初から沢山話してくれてやりやすかった
・普通だった, 途中で「それはどういう意味ですか等」質問を返された
・言葉数が少なかった, 普通だった, 途中で「それはどういう意味ですか等」質問を返された
・言葉数が少なかった, 言葉数が少なかったが、途中から話してくれるようになった
・普通(可もなく不可もない)
・自然体
・下手
・一般的(1分程度)
・短い(30秒~1分より短いぐらい)
・一文(例:転職しようか迷って相談に来ました)
・長過ぎる(1分以上)
・営業事務をやっているが、営業をやってみないかと言われ、営業職の忙しい様子や自身の適性に悩み、今後、結婚を予定しているが、受けていいのか、どうしたら良いか分からないと来談
・営業事務を担当していただが営業をやらなかいと内示を受け自分には向いていないのでこのまま営業事務的な仕事をしていたいが11年間世話になってきた支店長の顔を潰すわけにもいかないのでどうしたらよいか悩んでいる。
・未経験業務(営業職)への異動の内示がでてどうしたらいいのか分からない。
・事務から営業の配置転換を打診されたが、できる自信がない
・長く事務職でやってきたが上司から営業職につかないかと話がありこれからどうしたら良いかよくわからず相談にきた。
・事務から営業へ異動 大変そうなのと結婚も考えておりどうひたらよいか悩んでいる
・上司より営業事務から営業に変わらないかと言われたが、自分には営業は合わないと思うが、断ると職場にいずらくなるかもしれないし、どう対応したらよいかわからない。
・専門学校卒業後今の会社に13年勤めている。先日営業事務から営業にならないかと上司から話があったが、自分は営業には向いていないので、悩んでいる。
・営業職を挑戦してみないかと言われたが、営業職はなにをやるかわからず、どうしようか迷っていて相談にきた
・営業への異動を内示され不向きで悩んでる
・事務職を続けたいが上司から営業職に推薦され認められて嬉しい気持ちと自分には事務があっているので関係を壊したく無いのでどう断るか悩んでいる。
・入社から13年営業事務を続けてきたが、上司から営業に挑戦しないかと誘いを受けた。思ってもみなかったので驚いたが、営業は大変そうだし自分がやる自信はない。断るとこれから仕事がしずらくなりそうで、どうしたらいいか悩んでいる。
・2週間ほど前、営業事務→営業への転換を上司から打診された。CLとしては、営業のイメージ悪い。お客さんのペースで「無理難題」を言われるイメージがある。どうすればよいか、迷っている。
・上司から営業事務から営業に異動しないかと言われているが悩んでいること
・入社以来営業事務で仕事してきたが、この度営業部への誘いの話があった。が、自分的には向いていないと思っていので、受けるかどうか迷っている。
・営業事務をしているが上司から営業職にならないかと打診されて迷っている
・わからない
・営業事務から営業担当への職転を上司から打診されている
・コミュニケーションが苦手なのに営業職に異動になり不安
・営業事務を15年やってきたが、営業への異動を打診されて戸惑っている。
・外まわり営業に配置転換を打診されどうしたらよいか悩んでいる
・営業事務から営業への転換を上司に打診されているが、自分にできると思えず迷っている。
・自身が営業に抜擢された事が理解出来ていない事から自己理解不足。営業職を思い込みで判断している仕事理解不足。結婚後の働き方を漠然と考える、中長期キャリアビジョン不足。
・相談者自身の能力や適性の自己理解不足、営業職に対する仕事理解不足
・これまでの営業事務の経験から自分の強みを理解していない自己理解不足、異動先の業務を理解していない仕事理解不足、上司や人事に相談できないコミュニケーション不足。
・自己効力感が低く、自己理解が不足している。中長期的なキャリアプランを考えていない、など
・長く事務職でやってこれた強みがわからない等の自己理解不足、営業の提案をされたが仕事内容が良くわからないなどの仕事理解不足、およびキャリアビジョンの不明確さ。
・仕事理解不足、自己理解不足、コミュニケーション不足
・なぜ営業にと言われたのか理解できておらず、上司とのコミュニケーション不足による自己理解、仕事理解不足
・営業には向いていないという思い込み。
自分にはできないのではないかという自己効力感不足。
・?
・おぼえてない
・現在の業務である事務職で書類の配送など
間違え無いように気をつけたり入力作業も正確にこなしており実直さを買われてのステップアップの機会と捉えられていない事による自己理解不足や仕事理解不足。また、推薦理由を上司に確認できていないこと、現在の悩みを同僚や家族に相談出来ていないことによる情報不足や対話不足による中長期キャリアビジョンの不足があると考えられる。
・今までの仕事ぶりを評価されているが自分ではそれが何故かよくわかっていない自己理解不足。営業の仕事理解不足
・「上司は適性があると考えている」が、本人はそう思ってはいない(←ギャップがある)ことによる「自己理解不足」。「営業に関する偏った考え、価値観」があり、「仕事理解不足」。結婚を控えていることによる、今後のワークライフバランスへの不安など。
・自分の適性についての自己理解不足と営業についての仕事理解不足、中長期キャリアプラン不足
・社歴は長いものの、具体的なやりがいは感じておらず、そのためスキルに関する自己理解不足が見られた。更に営業事務をしているものの、実際の営業部での仕事内容や働き方などは詳しくは知らないとのことでしたので、仕事不足も感じられた。また今後どのように仕事していきたいという具体的なキャリアプランも語られなかったところから、中長期的なキャリアプランが立てられていないというところも見受けられた。
・仕事理解不足
・わからない
・覚えていない
・コミュニケーションが苦手
・営業という仕事に対する仕事理解不足。自分には営業は向いていないという思い込み。
・外回り営業は自分には向いていないとの思い込みがあり、前向きに捉えられいない、自己理解不足と仕事理解不足。
・上司や婚約者はやってみたら?と言うが自己効力感が低く、そこに自己理解不足仕事理解不足がある。また迷う理由の一つが結婚に伴う生活費の不安なのでマネープランができていな点。
・自己理解に関して、仕事の棚卸しを通じ、自身の強みや価値観に内省を促す。仕事理解に関して、営業職や上司とのコミュケーションを通じ、思い込みを解消する。中長期キャリアビジョンに関して、彼氏との結婚後の働き方を相談するとともに、将来の生活設計を考え、いつどのようなタイミングで協力が必要か相談を促す
・これまでの仕事をアセスメントツールを使わずまずは面談を通し振り返り、自己理解の促進を図る。また営業職については、相談者事務サポートする営業担当者をはじめする営業担当者から営業職の内容について情報収集することを勧める。と同時に、現時点で営業職についてどのような内容なのかを一緒に考えることで仕事理解を深める。
・業務の棚卸し、上司や人事への相談の機会を持つことの提案と、思いを伝えるアサーショントレーニングの支援。
・結婚を考えている方と今後どのように働いていくのかの話し合いはしているのかを確認し、今の事務のままでいるのか、営業に挑戦してみるのか、あるいはまた他の選択肢があるのかを相談者と一緒に考え、相談者が納得するような働き方ができるように支援していく
・長く事務職で経験した強みや価値観の明確化することを軸に引き続き話を聴いていくこと、同意があればジョブカードの活用。また上司から提案された営業職について仕事理解のため同意があればジョブタグの活用の提案をしていきたいと話しました。
・覚えていない。
・上司とのコミュニケーションを促した。
・もしもこの後引き続き相談を続けて頂けるならば、ラポールを引き続き築くよう心がける。
相談者の合意を得た上で職務棚卸し。
自己理解を促す。(相談者長所発見)
その上で営業に異動するか営業事務に残るか選択していただく。

・?
・?
・事務を続けるか営業に挑戦してみるか、上司との関係性含めどうしたら良いかわからなくなっている佐々木さんの気持ちに寄り添いながら引き続き信頼関係を構築していきます。その上で本人同意の上でキャリアプランシート等を活用しこれまでの職務や強みについて棚卸しを行い
大切にしたい価値観など一緒に考えていきます。その上で今後ご結婚を控えておられるのでパートナーとのライフスタイルを含めたワークバランスについて相談者が主体的に意思決定し
中長期的にプランしていけるよう支援して参ります。
・今までの仕事の実績、経験などを棚卸しして自己効力感を上げていただく。
・CLは、「迷って決めかねている」状況があり、営業を引き受けるにせよ、断るにせよ、その他の方法を取るにせよ、後悔のない、納得感のある意思決定ができるよう、支援できればと思う、と伝えました。
・異動した場合、しなかった場合のメリットデメリットを整理しつつ、中長期的な視点でのキャリアプランの設定等
・自己理解について、過去の経験を更に丁寧に聞き出し、また学生の時やもっと昔の話を語っていただくなかで、価値観や今まで身につけてきたスキルの棚卸しをしていただく。さらに仕事理解不足に関しては、上司や営業部の知り合いに話を聞いたりして情報を深める。またそもそも営業部への話をうけるうけないの話でなく、他の選択肢もあるかもしれないので、その辺りも丁寧に傾聴し深掘りしていく。
その上で、5年後10年後、定年、定年後どうなっていたいかのビジョンがあれば語っていただき、そこから今すべき事を洗い出していく。以上のことにより、相談者が主体的に中長期的なキャリアプランを立てられるよう、継続的に支援していく。
・覚えていない
・わからない
・自分を評価し、営業職を勧めてくれた上司とのコミュニケーション、今までの仕事の棚卸し
・自己理解があったので、これまでの仕事の棚卸しをして視野を広げてもらう。営業という仕事がどんなものか対話で捉えなおすことと、社内のコミュニケーションを通じて理解してもらう。
・周囲の評価と自己評価の差に対する気づきを促す応答をしていき、これまでの仕事についても棚卸しをしたり成功体験を語ってもらうことで相談者様の自己効力感を高め、営業をやるにしろやらないにしろ、主体的に自己決定していけるような支援をしていく。同時に、結婚に伴いどの程度の出費があるのか、結婚式や新生活など、マネープランを一緒に立てていくことで、経済面での中長期的なキャリア形成についても考えていく支援をしていく。
・感情表現を拾いながら展開しようと試みた。複数の感情表現があった際、どの言葉を拾った方が適切だったか、難しいさを感じた
・「営業事務職において支店長やお客様から信頼を得ているかな」と相談者が話した時
・営業事務で細かいフォローができるという自分の強みや相談することなく1人で悩んでいたことへの気づき。
・結婚する予定があるので、できれば今後も今の働き方をしたいと考えていると話した
・長く担当した事務職でどんなふうに力を入れていたか尋ねたところ、相談者の口数、うなづきが増えた。
・覚えていない。
・?
・今の職場だけでなく学生時代から前に出るタイプではないと教えて頂けたこと。
・?
・やっぱり事務を続けたいと上司に話せそうか尋ねた後に何と言って良いかわからないと思案している気持ちをお聞きした後、現在の状況を相談出来る人はいますか?とお聞きしてパートナーがいて相談している事と結婚の予定がある事を引き出せた事
・営業事務から営業への転換を誘われたのは自分だけということ。評価されているということを確認して共有した。
・結婚を控えていると話されたこと。
・「営業への異動はしなければならない、義務だと思っているのかもしれません」という相談者の気づきがあった点
・上司との関係を聞いた時、今までのお仕事のやりがいを聞いたら、笑顔で昔の話をしてくださったので、信頼関係が構築できたかなと思いました。
・わからない
・覚えていない
・分からない
・あまり話さないクライエントだったので、展開が難しかったです。
・入社当時、はじめての仕事をした時のことを話てもらったことで、最初は出来なかったことが出来るようになったことへの気付きを得られたこと。
・婚約者がいて、結婚を控えている、という話がでてから、相談者の発話が増え、展開したと感じた。
・営業職の打診に対し、どうしたら良いかわからない。
・営業職に対する不安、給与、女性の営業職への登用
・長年営業事務を経験していたので、営業の業務内容が分からないとは恥ずかしくて言えない。
・なぜ私に営業の仕事を任せようとしているのか分からない
・営業職って大変じゃないですか、残業とか…
・大変そう
・?
・自分には営業は向かないと思うんですよね。
・?
・収入面では営業に変わったほうが良いがやりたい仕事は事務
・どうして私が営業をすすめられているのかわからない、という言葉。
・「両立」
・上記と同じ
・営業部の仕事は私には向いていない
・ライフワークバランス
・わからない
・覚えていない
・コミュニケーションが苦手
・自分はコミュニケーションがとれない。
・彼氏は営業の仕事に対しどのように感じてますかとの問いを深掘りした際に、恐らく応援してくれると言われた際、笑顔が見えた。もう一度、今の気持ちを聞いたらやはり不安が強いとの事で今までの仕事の話を聞いた
・営業職が向いていないと思う相談者は、一方、営業になると給与が増える、女性としての登用なども意識している、これらの点についてわかってはいたが15分内内で触れることができなかった。
・わからない。
・営業サポートとしての仕事で気をつけていることなどを聞いた際、1人1人に合った細やかなサポートをされていると話したので、CLのそういう仕事振りを見て、顧客にも営業としてそのような対応をしてくれそうだと思われたのではないか、と問いかけたら、少しの間考える様子が見られた
・最初の主訴の確認の段階で、相談者は上司から事務職から営業をやってみないかと言われてどうしよう…という話のところ、私が舞い上がっており、昇進されるのですねーと伝えたところ、相談者からイエ違いますと言われ、正直にもう一度お聞かせ願えますか…というやりとりがありましたよ
・結婚に対して質問出来なかった。
・?
・【失敗】職場で扱っている品物がドラッグストアなどで扱っている細々した物とのことだった。
自社製品がどんなものかを聞いた際「他にもありますか?」と聞いてしまい、「全部あげましょうか」とイラッとさせてしまった。
・?
・ミスをしないようにきをつけている
・設定が営業事務なのに、最初の2回ほど一般事務と言い違えてしまい相談者から指摘された。すぐに申し訳ありませんでしたと謝罪した。
・「両立」ってどんなこと?
・同じような質問が続いたかもしれないと感じています。
仕事についてのこと、勤務時間、家族のこと等
・上司から営業部への話をされたときは嬉しかった、一方で自分は営業は向いていないと思うので不安。というお話から、どのようなことを期待されていると思いますか?どのような話の内容だったんですか?と質問させていただき、簡単な説明だった。と返されたので、(どんなことが嬉しかったのでしょうか、と質問させていただいた後で)これ以上詳しく上司に内容聞かないのですか?と聞いたら「聞く予定はない」と返され、何故聞かないのか?と聞いたら「聞くとかいう発想がなかった」と返されました。
これが気づきを促せたのか、地雷だったのか…分かりません。
・覚えてない
・わからない
・覚えていない
・分からない
・事務という仕事を通して、営業とお客様とコミュニケーションを取られてたんですね。
・できたこと, できなかったこと, 今後どのように支援をしていきたいか
・できたこと, できなかったこと, キャリアコンサルタントが考える相談者の問題, この後の面談をどのように進めていくか
・できたこと, できなかったこと, この後の面談をどのように進めていくか
・できたこと, できなかったこと, 今後どのように支援をしていきたいか, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか, この後の面談をどのように進めていくか
・できたこと, できなかったこと, 今後どのように支援をしていきたいか, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか
・できたこと, できなかったこと, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか
・できたこと, 良かったこと, 今後どのように支援をしていきたいか
・3つ・5分のタイマーは鳴らなかった
・5分のタイマーが鳴る前に話し終えた
・5分のタイマーが鳴る前に話し終えた, 5分のタイマーは鳴らなかった
・5分のタイマーが鳴って、回答の途中でも終了となった
・分からない。違和感のない対応
・真剣な眼差しで聞いていた
・無表情ではあるが、違和感はなかった。
・1名は無表情、1名は回答を聞きながら共感するように頷いてくれた
・基本的に真顔でしたが、時折あいづちを頂けました。
・無表情
・話をじっくりと聞いており、時折うなずきがあった。
・向かって左の男性はニコニコしていたが、向かって右の女性は無表情だった。
・?
・にこやかでした
・女性は微笑みながら聞いてくれた。男性は無表情。
・女性は細身でメガネかけた真面目な校長先生みたいなタイプで、ニコリともしない。男性も、精神科医とか、会社の部長さんみたいな初老のおっちゃんで、ボソボソしてると思ったら、質問の時は、上から目線で偉そうに質問するので、2人とも圧迫面接みたいだと感じました。
キャリ協は、対人援助の団体なのに、「この人たちはなんなんだろう?」と正直、思いました。全く温かみというものを感じない。冷たい感じ。この10年で出会った人の中でもトップレベルの「感じ悪さ」と「仏頂面」だったので、普段通りのパフォーマンスから2〜3割落ちる受験生も多かったのではないか、と思いました。
・ニコニコと頷きながら聞いてくれた
・説明の時からニコニコしている面接官。口頭試問も、頷きながら聞いてくださり、それのおかけで特段緊張もせず、いつも通りに取り組めました。
・無表情だった
・普通の相談しているような会話、表情
・無表情で話を聞いていた
・笑顔で話しやすかった
・笑顔で聞いてくれました。
・女性の面接官はにこやか、男性面接官は無表情でした
・穏やかな表情で、頷きを入れながら話を聞いてくださった。好意を感じた。
・拾う感情が複数あると、同じ言葉です伝え返すのが難しく感じた
・上記でも記したように主訴に隠された触れないといけないテーマがあることがわかっていても、状況把握や営業職に対する考え方の把握で時間を要しすぎ、次への展開できないジレンマがあった。
・後半は焦り、早口になった。
・ノンバーバルで受容・共感を表すように、相槌を打つときは言葉は少なく頷くようにしているが、オンライン練習がほとんどだったため、対面だとリアクションが大きく、頷きすぎたかなと感じた。
審査員と相談者役、全て女性だったため、そこまで緊張せずにロープレに挑めた。結果はわからないが自分らしく相談者に寄り添えたと思う。
・オフィス的な雰囲気でした。面接官との物理的な距離がありましたので、自分が大きいかな、と思うくらいの音量でロープレするとちょうど良いのかなと感じました。緊張していても自然に言語追跡やうなづきなどができるレベルまでロープレして体に染み込ませておくことがポイントだと思いました。
・展開を一部することが出来なかった。
・思っていたより、進行役の女性方が良い雰囲気で進めてくれた。
・相談者は必要最低限の応答しかしないようにしている様子だった。笑顔も見せないようにしている感じもあった。営業の仕事についての詳細を上司や同僚から詳しく聞くこともできる可能性があるので、聞けるかどうか尋ねることもできた(仕事理解)のに伺えなかったことが悔やまれる。

・当日のことは緊張していて、あまり覚えていなかったです。
・緊張して表情は固かった。口頭試問では支援内容を具体的に話過ぎて最後1文を話せなかった
・やはり緊張というか舞い上がっておりキャリアプランシートと言ったのに職務経歴の棚卸しと言ったり、ベストな選択をベターな選択など細々と言い間違えを連発したり、親御さんとの会話が無い事が気になっていたが出来なかった事や今後の支援で言い忘れてしまった。
また、普段やらない体を左右に揺らしてしまっ。
・会場も静かだし係員の方も事務的でどうしても緊張してしまうので、せめて面接官は自分を評価するのではなく、成果を温かく見守ってくれているのだと思い込むことが大事だと思った。
・「塩対応」の相談者でなくてよかったですが、砂でも噛んでいるような「砂対応」の審査員だったのは残念!と思いました。
・思ったより試験官との距離が近く、緊張が増しました。またタイマーでそれぞれの質問を計られたので焦って簡潔に話してしまい練習より短かった気がします。
・事前にシナリオがあるという噂は聞いていて、それは予想以上だった、という感想。深掘りしようとしてもすぐに詰む(ロープレで練習した程に深い悩みが出てこない)という感覚。本筋に戻って、脇道に入り深掘りし詰んで、本筋に戻り。を繰り返したらあっという間に15分が過ぎた。単に自分が深掘りできない未熟者だったのか、相談者側にシナリオがないから詰みまくったのか…合格発表を見て見ないと分かりません!
・設定役の年齢と見た目の年齢にギャップがあり違和感があった。
・練習中もそうだが、自分の出来不出来はよくわからない。今回は前回よりそつなく終わった。ただ、どんな相談者がくるかでやはり、得意不得意があるので、運もありえるのかも?と思った。
・面接中は、思いの外冷静に対応できたのですが、それが正解だったのかどうかは分かりません。
・クライエントが慣れてなさそうな方で、質問するたびに困った表情になり、私まで頭が真っ白になったが
試験管の方が話しやすく、口頭が伝えやすかった
・相談者の方が、あまり話さない方で、後半確認作業のようにクローズドクエスチョンが多くなってしまいました。
・?
・緊張感のある待合室だったが、試験が始まってしまえば、いつも通りにやれたと感じた。たくさんロープレ練習をすることで、始まれば練習通りにやれるのだと思う。
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・加藤綾子・女性・女性・30代
・40代
・50代
・40代
・50代
・60代
・4大卒
・4年制大学卒
・4年大学 経済学部卒
・四年生大学卒
・大卒
・大学
・大学の経済学部卒
・夫、大きい子供2人
・夫と二人
・夫と二人で暮らしている
・夫のみ
・旦那 子供なし
・旦那様と2人暮らし
・独身
・覚えていません。
・地方銀行
・地方銀行 副支店長
・地方銀行に23年勤務
・地方銀行の副支店長
・地方銀行副支店長
・地方銀行勤務、支社長代理だったように思います
・地方銀行支店長代理
・銀行勤続18年目支店長。ダイバーシティ推進室を任せたいといわれたが乗り気でない。知人に部長待遇で来ないかと誘われ悩んでいる。
・普通だった
・最初から沢山話してくれてやりやすかった
・言葉数が少なかった
・言葉数が少なかったが、途中から話してくれるようになった, 悪意を感じた, 途中で「それはどういう意味ですか等」質問を返された
・下手
・普通(可もなく不可もない)
・自然体
・一般的(1分程度)
・長過ぎる(1分以上)
・ダイバーシティ推進室室長の打診を受けたが、別会社から新事業部の部長に誘われていて、迷っている
・上司から新しいプロジェクトと昇進の話を聞いているが異業種からの誘いもあり迷っている
・地方銀行のダイバーシティ推進室への昇進か友人の企業への転職か悩んでいる。
・女性を活用してる印象を与えたいのが透けてみえる今回の打診が嫌で、知人の会社は仕事内容が魅力だが賃金が安い。長い支店長キャリアを捨てるのは惜しく悩んでいる。
・本店で新規に創設されるダイバーシティ室室長への昇進の打診があったが、受けるかどうか迷っている。支店でお客との向き合う仕事が好きなので本店には行きたくない。ただ、このまま昇進を受けずに支店に残った場合、いずらいことになると思うので、銀行を辞めてしまうことも選択肢としてある。その場合は、友達がやっている通販ショップの仕事に誘われており、そっちに行こうと思っている。1週間後?に答えを出さないといけないので、どうしていいかわからない。
・異動ではあるが昇格のお話しをいただいている。と同時に知人から自分の会社に管理職(だったと思います)で来て欲しいと言われ、迷っている。
・管理職になりたくない、なら転職しようかと
・部署異動を打診されて、興味がある場所ではない点と、知人から一緒に働かないかと言われていて、転職も視野にどうしていいかわからなくて悩んでいる
・ダイバーシティ推進室がなぜ嫌なのか、面白そうな仕事と思ている別会社の誘いをなぜ迷っているのかが不明(あまり答えていただけなかったから)相談者の価値観が、固定観念になってしまっているように思った。自己理解と仕事理解不足のようである(15分経過時点)。
・仕事を選ぶ上での価値観が曖昧な自己理解不足、友人の企業についての仕事理解不足
・仕事内容を理解不足
・現会社から異動してどのような仕事をしていくのか、はっきりと上司から聴いていないこと、知人に誘われている会社についても大まかなことしか理解していないところたったと思います…
・組織が求めるものへの理解の不足と、自身が今後やりたいことの不明瞭さ。
・自己分析・仕事分析が不足している点と、クライアントには少し思い込みがあるように感じた。
・自己理解不足と仕事理解不足と思いますが、頑なに「本店に行きたくない」という感じを出してきて、掴み切れずに終わりました。
・銀行の受付で接客していたころは感謝の言葉をもらうなど、やり甲斐があったが現在はやり甲斐感じず、これといって何もないまま過ごしている点で自己理解不足。新しいプロジェクトに対して特に情報もなく興味もないという仕事理解不足。上司や職場の人と相談できる間柄ではなく家庭でも夫に転職したい気持ちや迷っている気持ちを何も話していないというコミュニケーション不足
・3つの選択肢で混乱しているため、対話を重ねながらひとつひとつのメリットデメリットを整理し、価値観で譲れない順位をつけていく。
・ジョブ・カードを活用して興味関心強み弱みを整理して自己理解につなげる。jobtagを活用してご自身の能力スキルを棚卸し整理していただき新しいプロジェクトについて、お誘いのあった食品業界について知れるように促し仕事理解につなげる。上司や同僚、ご主人様とのコミュニケーションがとれるよう働きかけて状況や情報を整理していただく
・ロールプレイでは言わなかったが、口頭試問にて、以下のことを伝えた。
過去の意思決定を振り返り、価値観を内省していただく。別会社の誘いについて、仕事内容や会社の風土などの情報を収集し、また、なぜふんぎれないのかを内省してもらい、自身の今後のキャリアを築くためのメリット、デメリットと価値観を総合的に考えていただき、自律的な意思決定を目指す。
・今までの経験を棚卸しした自己理解支援、現職と友人の会社の仕事内容を比較する仕事理解支援
・会社での役割、期待を再確認し、キャリアプラン、マネープランを考えたい
・問題点が掴み切れなかったので、引き続き状況を確認していくことを伝えました。
・昇格するにしても、転職するにしても相談者の方が今後とのような働き方をしていきたいのかを深掘りしながらお話しを聴かせていただき、相談者様がどのような働き方をしていけば、今後の仕事人生を充実できるようになるのかを目標に、支援をしていきたいです。と伝えました。
・自己分析と、仕事分析を行いクライアントご自身の整理を進めたい。また、ご家族(旦那様)とのコミュニケーションが不足していると思われるため、コミュニケーションを促していきたいことを説明して、最終的にはクライアント自身が、自律的に意思決定できるように促しつつ意思決定した事が実現できるように支援していきたいと回答した。
・いままでお仕事をされたきた中でこれは良かった。これは胸を張れるというようなシチュエーションやシーンがあれば教えてくださいとお聞きすると銀行受付業務の時に接客をしていてお客様からありがとうと言われたことが嬉しかったというエピソードを教えてくれた。
・わからない
・今まで仕事に手一杯で、何を基準に仕事をしたいか考えてこなかった
・塩対応のため、残念ながらなかった。
・実は、支店異動を受け入れれば支店長として残れないわけではないのだ、だがー、異動がしんどい年齢になってきた、と
打ち明けてくれた
・覚えていません
・?
・そこには興味はない、やりたいことじゃない
・人との関わり が好き
わからない とよく発言していました
・新規に創設されるダイバーシティ室室長に女性がなること
・昇格にあまり興味がないと言ってました。
・興味がないんです。を3回繰り返す
女性だから、も2回
・迷っている。(次の仕事に誘ってもらって)嬉しかった。
・面白そうな仕事
・?
・わからない
・ダイバーシティには興味がないとのお話でした、
では、田中さんが興味をお持ちなのはどういった業務内容でしょうか。
このあとたくさん銀行の業務で大事にしていたものを話してもらえました。

ただ、女性だからなんだ、とかダイバーシティなんて興味ない、に関して全く踏み込めませんでした。ただ、どうして嫌か、より、
したいことを話ていただいたほうがラポール形成によいと判断。
・ダイバーシティ推進室への打診を内示と言ってしまったこと。「内示ではなく打診です」と説明された。
・今までの働き方の中で、満足感や達成感があったかと聴いた時に、色々経験したお話しをきかせていただいた時に今の仕事が好きなんだなと伝わってきました。
・実技試験は相談者役の女性が冒頭1分ほどで、お話しされた今の職場と誘われている仕事について「迷っている」という言葉があったので「迷っていることについてもう少し詳しく教えていただいてもよろしいでしょうか」と一つ目の質問をするとキレた感じで「何をどう話せばいいのですか?」という感じで突っかかってこられて意表を突かれました。冷静に進めたつもりでしたが惨敗の感があります。最後の口頭試問前に相談者役の女性が私のデスクの前にあるファイルを持って次の受験者のところへ向かう場面がありましたが、その方はカルタを取るような様子で「バン!」と机からファイルを奪い取っていきました。当然その直後の口頭試問に影を落とすことになりますし、一般的に考えればとても粗雑で感情的な態度行動でした。受験生はその場では弱者かも知れませんが相談者役の女性は周囲にバレず私にわかる程度の悪意を終始見せており、変に印象に残るシーンでした。実際に相談者と面談すればこのようなタイプの方もいるのは想定されますが、試験後の今でも違和感が残ります。これからの受験生がこのタイプに出会うと、トラウマになって次を諦める方もいるはずです。相談者役の方を選ぶ基準も大切だと思います。自由に演じるのではなく次の世代へつなげるという気持ちを根底に持っていただきたいと切に願います。
・時間が経ってしまったため、曖昧なところもありますが、最初は口数が少ない様子でしたが、銀行の業務で印象に残っている窓口対応のところを深掘りすると多く話してくださいました。銀行員になったきっかけに、幼少期に銀行員から優しく接してもらったことがあったという話も出てきました。「幼少期の経験から銀行への思いもあるが、昇進の打診のあったダイバーシティ推進室のようなお客様と接しない部署へは行きたくない。」また、「銀行の転勤が嫌だ。でも、友人の会社に行くと銀行ほど安定していない。」といったように、自身の価値観が曖昧な様子でした。最後に「今まで目の前の仕事にいっぱいで、そういうことを考えたことがなかった」と言っていました。
・?
・できたこと, できなかったこと, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか
・できたこと, できなかったこと, この後の面談をどのように進めていくか
・できたこと, できなかったこと, 今後どのように支援をしていきたいか
・3つ・5分のタイマーが鳴る前に話し終えた
・5分のタイマーは鳴らなかった
・うなづきなから話を聴いてくれていたと思います。口頭試問が終わった時は、2人の試験官の方は笑顔でした。
・ほとんど下を向いてメモを取っておられましたが、「できなかったこと」で迷っていることについてお聞きした時に「何をどう答えればよいのですか?」と強く聞き返されてしまったところは感情の反射ができるような意図的な質問ができていなかった。とお伝えした時に顔を上げてこちらを見られました。また「今後の展開」で上司の方や同僚、ご主人と意思疎通があまりないことからコミュニケーションがとれるよう働きかけたいと伝えたときにも顔を上げてにっこりされた
・何かメモってました。比較的、無表情でした
・女性の面接官は入室から退室までニッコニコで
頷きながらきいてくれ、心理的にありがたかった。
男性は、明確な笑顔はなくキリッとはしていたが、非常にニュートラルな雰囲気で、決して冷たさや無関心、敵意は感じなかった。
有り難かった。
・無表情
・無表情だったが、今後の支援について、過去の意思決定の話をしたときに、こちらを向いて熱心に聞いてくれた。ちょっとは分かってくれたのかなあ。
・無表情で話を聞いていた
・無表情で頷きなど一切なかった
・zoomや対面でロープレ練習を何度も積み重ねて文字通りの一発勝負。目の前のことにベストを尽くすしかありません。「キャリアコンサルタント」の今後の発展につながると信じて日々精進いたします
・とにかく感情を丁寧に聞いて、何か言いたげな様子なら、何かございますか?と相談者さんにたくさん話してもらえるように心がけました。感情に寄り添って行くという意識で面談に望むのが良いと改めて感じました。
・また落ちたなあと思います
・伝え返しだけをしていたらいい、という実技試験である
・口頭試問で、今後の支援についての回答を、論述で回答しているようなことを自分でしゃべっているなと思いました。
・口頭試問でもっと言えたことがあったなと。。。。と思いました。まだまだ学ぶことは沢山あるなと思いました。学ぶことに終わりが無いと実感しています。
・自分にできることはいつも通りにできました。
逆に、不合格だった場合、もう何がよいのかわからないので、7月受験はしないかなと思います。

感想ですが、男性受験生スーツおらず
かなりカジュアルな方が多い回でした。
意外に感じました。女性はほぼスーツでした。

相談者役にLの部屋の方、と呼ばれ組まされたとき、わあ、優しそうな年嵩の女性、とホッとしました。実際、笑顔多く穏やかでした。
この瞬間、最初まず茨の垣根をかきわける必要がない、と自分を励まし、落ち着いて始められました。
選択肢はそれだけじゃ実はないのです、と
リードしてもらえた感すらあります。

相談者年齢と解離があるな、と
実際、途中でセカンドキャリアの話のような錯覚をおこしてしまいました。まだ若いのに。


こちらのスタッフの皆様には
ほんとにお世話になりました。
水曜日のロープレ、2回ほど代表ロープレやらせていただけましたが、大変勉強になりました。
ありがとうございました。
・?
4
・大山 良・女性
・男性
・男性・30代・30代
・40代
・50代
・4大 社会学部
・4大 社会学部卒
・4年制大学 社会学部卒業
・4年制大学卒
・4年制大学卒業
・四大卒
・四大卒学部は覚えていません
・四年制大学卒
・大卒
・大学卒
・大学卒業(社会学部)
・確か大学卒
・覚えていない
・4大卒
・一人暮らし、父母57歳、祖父母70代後半
・両親、祖父母
・両親と祖父
・単身で東京に住んでいて、実家(九州)に両親、祖父
・実家に 父母(50代)、祖父(83?)、祖母
・父58歳、母58歳、祖父78歳、祖母75歳
・父 母 祖父
・父、母、祖父が実家にいる
・父、母、祖父母
・独り暮らし 実家に両親と祖父
・独り暮らし 実家に両親(ともに57歳)、祖父母(ともに80歳)
・独身
・独身、両親、祖父
・独身、父母・祖父母とは別居
・祖父 祖母 父 母 一人暮らし
・中堅メーカーの営業職
・塗料の会社で営業職を10年
・外壁塗料メーカー 営業
・外壁建材メーカー、営業職、
・外壁材メーカー勤務。営業職。
・外壁材卸会社営業正社員
・外装メーカー
・大手外壁材メーカー 営業
・建材会社 営業
・建物の塗装だったかな。多分。
・建築系の会社勤務
・建築関係(外壁や建材のメーカー)
・建築関係、ショッピングモールや美術館などの設計
・建設会社の営業
・新卒以来、建材メーカーー営業
・普通だった
・最初から沢山話してくれてやりやすかった
・最初から沢山話してくれてやりやすかった, 普通だった
・最初から沢山話してくれてやりやすかった, 途中で「それはどういう意味ですか等」質問を返された
・言葉数が少なかった
・言葉数が少なかった, 相談者役の方が冒頭咳き込んでしまい、話しづらそうでした
・言葉数が少なかったが、途中から話してくれるようになった, 普通だった
・下手
・普通(可もなく不可もない)
・自然体
・一般的(1分程度)
・短い(30秒~1分より短いぐらい)
・長過ぎる(1分以上)
・キャリアプラン分からない
・今の仕事にやりがいを感じており辞めたくないが、祖父が高齢であり、実家の不動産業を継いで欲しいと言われ、どうしていいかわからない。
・今の仕事はやりがいを持って取り組んでいるが、帰省した際に祖父から家業をついでほしいと言われて戸惑っている
・仕事が楽しくなってきた、やりがいを感じている
しかし、大好きな祖父からそろそろ家業を継がないかと言われてどうしようか迷っている。
・仕事はやりがいがあり充実しているが、祖父からそろそろ地元に戻り実家を継いでほしいと言われどうしようかと思っている
・実家の家業を継いで欲しいと会長の祖父から電話があった。自分は50歳代位になってからいつかは継ぐことになるだろうと思っていたが、思ったより早く事業継承の話があり、祖父も年なので祖父が元気なうちに継いだ方がいい気もするが、今の仕事もやりがいもあり楽しくなってきたところで、家業を継ぐかどうか悩んでいる。
・家業をつぐか現職を続けるか
・現在の仕事はやりがいを感じている。
そんな中で祖父が経営している不動産会社を継ぐように言われたので悩んでいる。
・現職と祖父から家業を継いで欲しいと言う選択について
・祖父から「そろそろ稼業(不動産)を継いでほしい」と言われたが、現職の仕事が楽しくて辞めたくない為どうしよう。
・祖父から会社を継いでほしいと言われた
・祖父から家業の不動産業をついでほしいと言われたが、今の仕事が楽しく、やりがいを感じていて、どうしたらいいかわからない。
・祖父から家業を継いで欲しいと言われた。今の仕事が合っているので悩んでいる。
・祖父がやっている不動産の仕事をそろそろ継いでほしいと言われどうしようかと相談に来た
・祖父が地元で長く不動産会社を営んでおり、子供の頃からいずれ継いでほしいと言われていてそのつもりでいた。先日、そろそろ帰って来てほしいと言われたが、今の仕事が面白くてまだ2、3年は辞めたくない。しかし祖父の年齢や気持ちを考えると悩む。
・①自己理解不足からくる仕事理解不足、②家族とのコミュニケーション不足
・お祖父様との話し合いができていないことによるコミュニケーション不足と不動産の仕事内容を理解していない仕事理解不足が考えられる
・キャリア価値観の理解不足と家業の仕事理解不足
・不動産業についての仕事不足、家族とのコミュニケーション不足、中長期のキャリアプラン不足
・今後働いていく上で大切にしていきたい価値観の理解不足と、祖父を含め家族とのコミュニケーション不足による実家の不動産業の理解不足
・家族とのコミュ不足。祖父の家業の理解不足。
・家族間のコミュニケーション不足
・父親との関係性に何かあると思った。あまり関係が良くないのではないか?ということ。
家業の社長が父親だか、父親からではなく祖父から事業継承の話があったことや、相談者は父親には何も相談していないこと、祖父は相談者の父親のことを「気概が無い」と言っており、相談者も父親のことをそのように思っていたことなどから、親子関係とコミュニケーションに課題があると思った。
・父親も祖父の会社で働いているが、祖父は相談者にだけ跡を継ぐことをはなしており、家族間でのコミュニケーションが不足していた。
現在の仕事が実家の家業に繋がることもあるのではないかという仕事理解不足。
・祖父が大好き(おじいちゃん子と言っていた)なので断ることはできない、と悩むCLの現職を続けながら稼業もやっていく方法はないのかという心優しい気持ちに寄り添いながら、この後の面談で、もっとCLの気持ちを語って頂き深堀し、見立てをしっかりおこなった上で今後の自己理解、仕事理解の支援策につなげていきたいと考えている。また、33歳という年齢の為、中長期的なキャリア・プラン策定まで支援できればと思っている。
と回答しました。
・自分の仕事へのやりがいがある中で、祖父からの期待に応えられないことに申し訳ないと感じていて、そのため祖父に自分の思いを伝えられていない状態であること
・自己理解(価値観) 仕事理解(役割 事業承継方法) キャリアプラン の理解不足 思い込み(両立できない)
・自己理解不足、仕事理解不足、コミュニケーション不足、中長期のキャリアビジョンが足りない
・自己理解不足、家業について仕事理解不足、家族とのコミュニケーション不足
・?
・ご自身の今の想いを伝える為にお祖父様と話をするための支援と不動産の仕事内容を調べたり、現在不動産の仕事をしていらっしゃるお父さまに仕事の事を聞く為の支援
・キャリアの価値観の整理、家族とのコミュニケーションと家業のヒアリング
・クライアントから「祖父に伝えないといけないと思う」との発言があったので、どうすれば思いを伝えられるかを一緒に考えたいと伝えました
・コミュニケーション不足の点を理解いただき、家族と対話をすることを促す。
・ジョブカードを使い価値観などの棚卸し、家業(不動産関係)の仕事内容を知るため家族とのコミュニケーションをとる
・内容覚えていない
・対話を通して仕事理解不足に気づいてもらう、家族との話し合いの仕方について確認する、中長期キャリアプランを一緒に作成する
・支援策は伝えられなかった(しっかりと見立てをおこなった上で支援策につなげていきたい、と回答)
・支援策までいかない
・業務の棚卸しをしつつ感じたやりがいを振り返り、働く上で大切にしていきたい価値観の理解を促す。また家族と話す支援を行い、CLが今不動産業を継がなければならないのか、また今の会社で感じているやりがいと同様な業務ができないか、理解を促す。その上でCLが今の仕事を仕事を続けていくか、不動産業を継ぐか、またはその時期をずらすなど、CLが主体的に今後の働き方を意思決定できるよう支援を行う。
・楽しくなってきた仕事と大好きなおじいさん(途中でそのような話がありました)の想いとの間で迷う相談者に寄り添いながら、関係構築を続ける。その上で、現職における強みや価値観を対話により言語化することで自己理解を深めていく。現職で何を得たいのか、どんなふうになったらやりきったと感じられるかを紐解いていき、仕事理解につなげる。これらにより思考を整理した上で、お父様やお爺さまと後継ぎの話についてどうアプローチするか、どのような想いをお待ちなのかを話し合う機会を持つようにうながす。これらにより、キャリアに見通しが立ち、自己決定できるように支援を継続する。
・父親との関係性が気になったので、家族状況や父親への思い等、丁寧に伺っていきたいこと。祖父が父方なのか?母方なのか?父親はいつ社長になったのか?等、家族状況や家族の関係性も丁寧に伺うこと。家族で話し合いが必要なこと等。
・祖父の会社で求められる役割理解、会社の業務内容が今の仕事経験を生かせることの気付き、祖父と父との会話で緊要度を確認、キャリアシートで整理
・祖父の家業でもやりがいを持って働く可能性はないのか一緒に考えたい。
・?
・「祖父に対して今の自分の思いをちゃんと伝えないといけないと思う」とクライアントから発言が引き出せたこと
・あまり展開できなかった
・とにかくよくしゃべるCLだった為、展開しているのか否かわかりづらかった。質問に関する答えとは思えない答えもあったように思う。
・わからない
・今の会社で新たな事業領域を拡大し参加の意欲がある事を引き出せた
・仕事で楽しかった具体的なエピソードを語ってくれた時、「おじいちゃんっ子だった」と話してくれた時
ただし、まだ何か話を聞ききれていないように感じました。
・仕事の話からお祖父様からの家業継承について
・家業の仕事内容を聞いた時
・家業を継ぐことは置いておいて、将来どのようなことがしたいかを尋ねたとき、「新築だけではなく、リノベーションや町との融合を考えた仕事をしたい」と自分のやりたかったことを思い出した(気づき)ようで、笑顔も出ました。
・建築に興味を持った理由は?→家族旅行で横浜の赤レンガ倉庫に行ったり、、
・無い
・覚えていない。あまり展開出来なかったと思う。
・?
・「なぜ今なのか」、「地域の人に喜んでもらえること」がやりがいという事。
・「今じゃないと思ったから」「1つの街を作って景色が変わる感じ」「話しても仕方ないと思ってるから」
・「公共の建物」「公共的」といった、大学で学んだ社会学部につながるような発言
・「稼業の不動産業は単なる売買で、人と人をつなぐ仕事ではない」「自分は商業施設のような大きな建物を一から造り上げ不特定多数の人に利用されるもの造りに喜びを感じている」「現職は辞めたくないが、大好きなおじいちゃんの申出も断れない」
・いまの仕事が楽しい、やりがいがある
・わからない
・今の仕事が楽しい
・子供の頃から、大好きな祖父から後を継いで欲しいと言われていた。今は東京勤務で実家は熊本。
・帰るつもりはあるけど‥
・祖父が相談者の父親のことを「気概が無い」と言ったこと。本人も父親に対して同じように思っていることが気になった。
・祖父(会長、創業社長)と父親(現社長)の関係が悪いこと
・覚えていない
・跡を継がなくてはいけない
・?
・●悩んでいる状況
→いずれはと思っていたけれど、こんなに早くとは思っていなかった
●仕事のやりがい
→公共の建物とか、人が行き来しているのをみたとき
●大学で勉強したこと、会社の選択
→公共的なこと、ひととコミュニケーション取るのが好き
●継ぐことは置いておいて、将来どう働きたいか
→新築だけではなく、リノベーションや町との融合を考えた仕事をしたい
●祖父とお父さんの間でのコミュニケーション
→なさそう
●ご両親
→自分のやりたいことができているならいいと肯定的
・「そろそろ」とはいつ頃の時期か?と聞いたら「まだ祖父と話していないのでわからない」
と返ってきた。
・「元々家業を継ぐつもりではいた」という発言から、不動産業への仕事理解を促す展開に持っていこうとしてしまったが、今の仕事が楽しいという発言を繰り返していたので、もっと楽しさを深堀りできると良かったと思う
・わからない
・今の仕事のどんなところが楽しいのか?の質問に「色々な人と関わりながら、1つの街を作るような仕事。景色が変わり、後々も残るので自分の携わった達成感のようなものがある。」
景色が変わるとは?の質問に「何もなかったところに一つの街が出来上がるので、景色が変わる感じ。不動産の仕事とは違うし、地元の小さな不動産業では、同じ事はできない」など
・先回りした質問で、相談者の受容が足りずラポールを損なった
・家業継ぐ件について
・残る気持ちと帰る気持ちを比率で質問してしまった。CLからどうゆう事ですかと質問を受けた
・父親と喋れてない理由をふかぼれなかった(失敗)
・現職の内容を中心に、やりがいを感じるようになったきっかけや入職の背景、今後やりたいと思っていることを伺うのに大半の時間を使いました。ただ、終盤で聞きたいと思った「他に何か気に掛かっていることはありますか?」→仕事が楽しい以外、結婚を考えているとか?別のなにかがあるかも…と思ったのですが、ちょうど仕事のエピソードをCLの方が話している途中で15分が来てしまいました。
・継いで欲しいと言ってきたのは、お父様ではなくお祖父様だったのはどうしてですか?の質問に「分かりません」とのこと。お父様に相談されてないのはどうしてですか?に対して、「祖父が父親のことを気概が無いと言っていたので、父親に言いにくかったから」と。相談者から見て父親をどう思うか?の問いに「自分も父親を気概が無いと思う」と話していた。多分。
・覚えていない
・?
・できたこと, できなかったこと, 15分面談が経過しこの続きどのように進めて、支援をしていこうと思うか
・できたこと, できなかったこと, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか
・できたこと, できなかったこと, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか, この後の面談をどのように進めていくか
・できたこと, できなかったこと, この後の面談をどのように進めていくか
・できたこと, できなかったこと, 今後どのように支援をしていきたいか
・3つ・5分のタイマーが鳴ったが、そのまま話を続けることができた, ちょうどタイマーが鳴り始めて話し終えた。
・5分のタイマーが鳴って、回答の途中でも終了となった
・5分のタイマーが鳴る前に話し終えた
・2人の面接官共に軽くうなづくように聞いてくれていた。えがおではないにしと、柔らかい雰囲気だった。
・2名とも無表情
・「できなかったこと」で、「問いかけの時に長く話してしまいがちだったことにより、CLの発話が十分ではなかったかもしれない。今後はシンプルな質問を心がけることで、気持ちの深掘りをしていけるように努めたい」と話した際に、右側の男性面接官がウンウンと頷いていたように感じました。
・ニコニコではないものの、やわらかい表情でした
・一問目ニコニコ 二問目から無表情(急に無表情になり焦ってしまった)
・左の方は柔和な表情で聞いていました。右の方は面接室に迎えてくださった時は笑顔だったけれど、口頭試問のときは無表情でギャップがありました。
・最初は明るく 終わりは複雑な表情
・無表情
・無表情でしたがわずかにうなづいているようにも見えました。
・無表情で怖かった
・無表情の方と少し険しい表情の方
・穏やか
・表情の変化はナシ
・話す時は作り笑顔、下を向くと一転無表情。切り替えがの差が大き過ぎる
・頷きながら、メモをとりながら聞いていた。
・RPも口頭試問も練習が必須で短期間では仕上がらないと感じました。特にRPは上手い人と練習しないと、逆に変な癖がつくと思いました。
・「相談者の気持ちが現れる発言が出たら深掘りする」のはやはり定石だが必須だと思った
・あっと言う間に加速して終わった試験で驚きました。
・あまり緊張せずに自分らしくできたと思いますが、あまり手応えのようなものはありませんでした。
・こちらの伝え返しや質問に対する答え方にやや作為を感じた。不自然さを感じたがこちらの伝え返し方が未熟であったと理解している。
但し、展開をする場合の拾うべきキーワードが決まっていたのではないかと感じた。
・よく話して下さるCLさんだったので会話のテンポが速くなり過ぎたような気がする。もう少しゆったりと内省の時間を取れる質問ができれば良かった。
・ロープレ最初の部分で、面接官がため息?息を大きく吐いたことが気になってしまい、大事な伝え返しがうまくできませんでした
それほど緊張もなく挑んだのですが、最初でとちると焦りが出てしまい流れに乗れませんでした
・不動産を継ぐまでの期限や打診された話に返事をしなかったらどうなると思ったか?など未来を想像してもらえる質問ができたらら内省に繋がったのではないかと思いました。
・仕事でのエピソードを多角的に聞くことを心掛けて進めましたが、あとから振り返ると堂々巡りで展開していないように受け取られてしまったかもしれません。また、「できなかった点」で2つ以上話すと今後の支援策に割ける時間が短くなってしまうと考えてやめたのですが、「他に気に掛かっていること」を聞けなかったということは、支援策の中でも話せたかもしれないと思いました。実際の試験結果を見てからでないと何も言えませんが、正直、29回も再チャレンジの可能性があるだろうと考えています。
・展開の質問で主訴と見立てを答えずに展開を察知してしまった。展開の中に見立ては入っていたがあせってしまった。
・後から、ああ言えばよかった、こう言えばよかったと、面談や口頭試問のシーンがふと蘇り、やはり緊張してその時その場では、上手く表現して伝えきれてなかったと思った。
・残り5分の展開で、目標の設定へ展開を急いでしてしまいました
・紙面上一人暮らしの設定だったが、質問したら家族と暮らしてると答えたため、焦りました
・緊張からか質問が浅くなってしまったように感じています。そのように感じたのは試験が終わってからで、このことを「できなかったこと」で言えなかったことが悔やまれます。
・聞いていたより面接官の方は怖くなく、CLもあまり返事をしてくれない人を想定していましたが、普通に話してくださる方でした。むしろそのせいで気が緩み、しっかり寄り添う姿勢や吟味した質問ができていなかった可能性があります(もうあまり憶えていません)
5
・坂田 (明)(守)・女性
・男性
・男性・50代
・60代
・50代
・60代
・4大 工学部卒業
・4年生大学卒業
・四年生大学工学部卒
・大卒
・大学卒
・大学卒?
・?
・今は妻と2人暮らし
・妻
・妻 同居の子供なし
・妻、娘
・妻、娘、孫、孫
・妻と2人
・妻専業主婦 子2人
・妻、娘、孫が2人
・夫婦
・医療機器メーカー
・家具かなにかの製造業の製造工程。
・家具メーカー
・寝具メーカー
・寝具メーカーの経理課
・寝具メーカーの配送センター長
・寝具メーカー勤務
・寝具メーカー社員
・製造、商品開発、品質管理などを歴任し、現在は品質管理のグループリーダー
・生産現場の工程管理
・工場
・普通だった
・最初から沢山話してくれてやりやすかった
・言葉数が少なかった
・言葉数が少なかったが、途中から話してくれるようになった
・普通(可もなく不可もない)
・自然体
・一般的(1分程度)
・長過ぎる(1分以上)
・60歳まで後半年、退職をすると、上司に伝えその後は好きな事をしたい。が、娘が離婚して孫2人連れて帰ってくる。これからどうしよう、転職しようか悩んでいる。
・あまりに聞かなければいけないことが多く主訴まで辿り着かなかった
・半年後定年を向かえる。定年後はゆっくりしようと思っていたが、娘が離婚し同居する事になり、経済的にもサポートしたいと考え、仕事を探し始めたが、どんな仕事があるのか 悩んでいる
・娘が離婚して実家に孫を連れて帰って来た。今後のキャリアプランを変更しなければと悩んでいる
・定年後に趣味の延長での自営を計画していたが、娘が離婚して戻る事になったた経済的理由もあって自営は諦めた 会社へは再雇用を断ったこともあり、自分で再就職を探さなけばならないが大学の就職活動以来していないため相談にきた
・定年後やりたいことがあったが、娘が離婚して実家に戻ることになった。孫も小さいし、娘は正社員でもなく、経済的に支えたいと思っている。定年退職は決まっているので、仕事を探したいが、今まで1つの会社にしかいなかったので、どうしたらいいのか分からない。
・役職定年で自営業をしようと思っていたが、娘が離婚して実感に帰ってくることになったため、新たに仕事をはじめないといけないか悩んでいる。
・現在59歳、60歳で定年退職をした後、好きなことをして妻と2人細々と生活しようと思っていたところ、娘が離婚して孫を連れて戻ってきた。だから、働かなきゃいけない。でも大学生の時以来、就職活動をしたことがないのでやり方もわからないし、この歳で再就職先が見つかるのか不安。
・現在59歳と6か月。学校卒業後一つの会社に勤務し、生産工程管理などを担当していた。60歳で退職してその後はフリーで好きな家具の商品企画の仕事を細々としながら妻と二人で暮らすことを計画していた。ところがつい最近娘から離婚して実家に戻ってくるという連絡があった。孫もまだ小さいし娘も働いてはいるが正社員ではなくパートなので、相談者自身が安定収入を得なければならない。退職後はそんなに稼がなくても良いので好きな家具商品企画をほそぼそとやりながら生活してゆくことを夢見ていたのに。。。
・定年を間近に控え定年後は自分の好きな事をしようと考えていたが、一人娘が離婚して自宅で同居する事になり、好きな事ばかりするというわけにもいかないと思い、定年後にどうしたらいいかわからなくなり相談にきた。
・定年退職後、収入を得る職業に就きたい。
・定年間際、定年後は、決まっていたが、娘が離婚して戻ってきたので、自分が思う計画がかなわない不安や、仕事を探さなければならなくなった。
・定年後のセカンドキャリア
・娘と孫を自分が養わなければと思いこんでいること。
・娘は本当に経済的援助を望んでいるのか?具体的に娘と話せていなく、コミュニケーション不足があった。クライエントは経済的援助をしたい気持ちがあったが、いくら位、いつまで等、具体的な見通しが立てられていなかった。どのような働き方をしたいかやどのような職に就きたいかの自己理解不足もあった。
・安定した収入を得るためにどのようにしたらいいかを考えれないこと
・年齢的にも体力的にも出来る仕事がないのではないか、と自己肯定感が低いこと。
新卒入社から、37年も勤務していて、スキルと経験を沢山積んでいるのに、出来ることがないかもと話していたこと。
・経済面以外で 何を価値観とし どんな働き方がしたいのかが不明確
・自分の中だけで考えておりコミュニケーション不足
・自分の強みの理解、家族とのコミュニケーション
・自己理解不足、情報不足からくる仕事理解不足しぁ
・自身の強みについて自己理解不足、求人などの情報収集不足、中長期的な視点のキャリアプラン不足
・自分がどうしたいのかという自己理解不足。定年後に現在の仕事も含めて仕事をどう考えているのか仕事理解不足。娘や妻と話し合いができていないコミュニケーション不足が問題点として考えられた。
・やりたいことと今後の働き方について具体的な検討方法が理解できていない。
・自分が働かないと駄目だと思うと決め付けていた、思い込みとコミニケーション不足による不安。
・家族とのコミュニケーション不足
・ひどい出来だったので…答えられません。
・キャリア棚卸しによる強み理解、求人情報の収集方法、キャリアとマネープランの検討
・コミュニケーション不十分、中長期キャリアビジョン、マネープラン
・人生後半戦のキャリアプランシートによる業務の棚卸を行い、強みの発見。方向性を定めての家族とのコミュニケーション。
・娘さんお孫さんとの関わりを大切にしながら、家族4人で生活していける安定した収入が得られる就職先を見つける為、相談者の37年のスキルと経験を棚卸しし、また定年退職後にやりたいと考えていたアンティーク家具に関わることも考慮に入れながら、やりたいことと出来ることを一緒に探していく。
・引き続き、現在の仕事について、もう少しどのような働き方ができるか深掘りをし、また安定した生活を送るためにどのくらいの収入が必要か、ライフプランとマネープランを一緒に考える支援をする。
・支援策まで辿り着いていない
・自身の強みや得意な事を整理し それに合った仕事探しを支援
・?
・面談の中では問題の把握までで、目標設定までに至っていないので支援策は特に伝えていない。
・同意が得られれば本人の意思決定を尊重して自己実現できるような選択を支援したい
・"職業経験の棚卸しによる知識、資格、強みの整理と職業ハンドブックなどを活用して相談者の興味のある職業の明確化。
相談者が希望する条件(収入、休日、勤務時間など)を傾聴し条件に添った求人先の情報収集と情報提供を行い、相談者が今後の働き方について主体的に意思決定できるよう支援していく。"
・まずは、今の不安な気持ちに寄り添って、家庭で話し合った結果を基にこれからをどの様にするかを考えてから、仕事を探すのであれば一緒に探し支援していく。
・同意が得られれば本人の意思決定を尊重して自己実現できるような選択を支援したい
・ひどい出来だったので…答えられません。
・センター長時代の仕事に対する思いを話してもらった時
・五人家族になることで一番心配なことは何ですか
・妻も協力的に理解してくれていると長年の夢を語ってくれたこと
・定年退職後のやりたいことについて質問したとき
・確認する事柄が多すぎて、展開できなかった
・覚えていない
・?
・「これからの事について妻や娘と何か話されましたか」と質問した時に、「そう言えば話をしていないですね」と気づきがあった。
・奥さんが孫を預かり娘さんが仕事を続ける
・相談者の職業経験のなかでやりがいを感じていた仕事内容が専門的で分からなかったので、「教えてもらえませんか」と質問したところで相談者が笑顔になって楽しそうに話し始めてくれたところがありました。
・今まで働いていた経験から良かった事を聞く事により、自己肯定感を感じて貰えた事により、関係構築が出来た
・奥さんが孫を預かり娘さんが仕事を続ける
・ひどい出来だったので…答えられません。
・娘をサポートとしたい
・安定した収入 営業 腰痛
・定年再雇用を断った。
・定年退職後は妻と2人で細々と暮らそうと思ってた(細々とを何度も言っていた)
・経済面が、心配
・覚えていない
・?
・ものづくりをしている時が楽しい、 定年後は楽しい事をして過ごしたい、 娘が出戻り、 孫の面倒、 生活費
・定年後は趣味を実益とする、奥さんが孫を預かり娘さんをサポート
・希望する収入を得れるような、そんな仕事あるんですかね。
・娘さんと孫との暮らしで楽しみもあるのでは、、。
・「定年退職後にやりたかったこと、やろうと思っていたことについて、詳しくお話聞かせて貰っても宜しいですか?」
「アンティーク家具が好きなので、制作しながら販売していく仕事を細々とやりたいと考えていた」
「アンティーク家具に興味を持ったきっかけや出来が何かありましたか?」
「家具を見て回るのが好きで、自分でも作ってみたいと思い学校にも通いました」
と、好きなことを語っている時は楽しそうで、会話も弾みました。
「現在59歳で延長雇用を選ばず、60歳で退職しようと思ったことについて何か理由がおありでしたか?」
「寝具メーカーの仕事のひとつに家具の出荷があり、腰を痛めてしまい、現在の会社では身体がキツいので続けられないと思い退職を決めました」
「娘さんが実家に戻って来ることについて、どのように思われましたか?」
「それは仕方ない、孫も可愛いですし」
「いままで仕事をしてきた中で、〇〇さんが大切にしてきたこと、また楽しかったこと等お聞かせ下さい」
「部下の育成もやり甲斐があったし、小さなチームで皆でワイワイと仕事をするのが楽しかった」
「今後どんな仕事に就いてみたいと思っていますか?」この質問は、駄目だった。答えに困っていたし、それがわからず相談に来ているのだから。
「〇〇さんのスキルや経験を整理して、どんな事が出来るか一緒に探して行きませんか?例えばジョブ・カードを使用するなどして」
と言った時、面接官のペンを持つ手が動いたので、解決策(ジョブ・カード)を言ったことがマズかった、多分チェックが入り減点された……と即座に思いました。
主訴の就活をどうやってしたらいいか、年齢的に仕事が見つかるのか、という点を聞いていくのが遅かったため、時間切れになりました。できなかったこと、でそこは言いましたが、最初に主訴のど真ん中から聞いていけば良かった、主訴がわかっていたのに、なぜ聞かなかったのだろう……と悔やまれます。
・いつまで、いくら位等、情報が整理されていないのに、何を軸にして働きたいかを聞いた。働き方を聞いたつもりだったが、クライエントからは職種に関して返答があった。そこから職種に関して話を詰めていってしまい、最終的にはクライエントが話したいこととかけ離れたやり取りが多くなってしまったと思う。
・やっとやりたいことをできると期待していたん
・センター長時代 お客様に商品を届ける最後の砦として責任を持って仕事をしていた事を 聞き出した
・冒頭の1分以上話していた時に触れられていた内容を、再度聞いてしまったので、聞き逃しがあった。
・相談者が話してくれたことを深掘りして確認をしていった。しかし、現在の仕事についての思いについての問いかけや労いが足りなかったと感じる。
・覚えていない
・集中できず現在の仕事内容と、一年前の仕事内容を間違えて言い返しした
・?
・「これからの事について妻や娘と何か話されましたか」と質問した時に、「そう言えば話をしていないですね」と気づきがあった。
・覚えていない
・"いつ頃までに再就職先をみつけたいですか。
どういった仕事が出きればいいと思いますか。"
・まだ、気持ちが不安で先が分からないのに仕事探しを勧めてしまい探していないと言われてしまい、申し訳ございませんと誤った事。
・できたこと, できなかったこと, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか
・できたこと, できなかったこと, この後の面談をどのように進めていくか
・できたこと, できなかったこと, 今後どのように支援をしていきたいか
・できたこと, できなかったこと, 今後どのように支援をしていきたいか, あなたがこの後の面談を担当するとしたらどのように進めていくのか
・良かったこと, 悪かったこと, 今後どのように支援をしていきたいか
・3つ・5分のタイマーが鳴って、回答の途中でも終了となった
・5分のタイマーが鳴る前に話し終えた
・一人は終始にこにこと穏やかで優しい雰囲気で、もう一人はキリッとした感じだったが威圧的等はなく温かく見守ってくれている感じだった。
・女性は普通。男性は頷きながら割と明るい表情。
・時々頷いていた
・淡々としていた。穏やかな表情
・無表情
・特に覚えていない。
・表情からこれを言わないほうが良かったのかなと思った場面があった。
・覚えていない
・時々、うなずいたり、ニコニコしていた。
・無表情でしたが、時折頷いてくれたりしました。
・女性の面接官は、ニコニコされていたが、男性の面接官は、表情は、なかった。
・せっかくたくさん練習したのに、自分の悪い癖にハマり抜け出せなくなった。帰りの電車で、悪い方向に転換したポイントが明確に分かり、すごく後悔した。せめて口頭試問で言えてたら、等、とても悔しかった。たくさん練習したつもりだったが、結局は練習が足りなかったのだと思う。力不足を実感した試験だった。
・なし
・クライアントの方に助けられたかなと、思う
よくお話をしてくださったので
・何を審査しているのか不明だと感じた。基準に客観性をどのように担保しているのか疑問を感じ、合格の手ごたえはなかった
・同じ内容の質問をしてしまうなど話しが広がらなかった
・心情を確認するというより、状況把握の質問が多くなってしまった。(日頃の癖がそのまま出た)。ただ、そのことを口頭試問でできなかったこととして伝えることもできた。
・緊張し、口が渇き、面接官を目に入れないように相談者だけ見るようにした。ロープレは学科終了後から自信を喪失し、本番前まで腹痛でやっと会場に向かうくらい精神的に追い詰められていた。想定していた相談だが、内容が多く、主訴まで把握できず時間が足りなかった。口頭試問も簡潔にと言われいつも通りに話せなかったのが悔やまれる。
・自分は【定年後の再就職】がお題でした。そこに、【娘が離婚して孫を連れて実家に戻って来る】 別の方は【お祖父様の事業承継】や【銀行勤務の女性が別の銀行からの引き抜き・あまり話してくれないパターン】 面接では色々なパターンがあり、主訴+様々な状況が話されます。状況(娘が離婚し実家に戻って来る)に気を取られず、主訴のど真ん中を聞いていけたら良かったと後になって思います。ロープレ練習で様々なパターンを練習して場馴れしておくことが必要だと感じました。また、表情が硬い、笑顔を作るのが苦手な人は、マスク着用で面接をすれば良いと思います。面接官の方が、マスク着用は合否には関係ありませんと説明で話していました。
・?
・相談者の感情の言葉が出た時は、受けとめ、伝え返すことができた。・娘さんが戻ってくることによる相談者の想いを更に深めたかった。・キャリアデザイン出版の論述面接実技試験の本の面接前に見立てるや口頭試問対策や悪い例・良い例はとても参考になった。
・覚えていない
・とにかく、疲れました。終わってから今後の支援について、言い忘れたことがあったことに気づいて悔やまれました。
・これからの支援をどうするかを焦ってしまい、考えが至らずに言葉足らずで、残念におもっている。早めに切り上げてしまった。
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