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第3号様式
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第63回運営推進会議
2024  年 11 月  18 日
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活動状況報告書(小規模多機能型居宅介護・看護小規模多機能型居宅介護)
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1.基本情報
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事業所名 複合型 ハウス・メリー
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所在地神奈川県横浜市青葉区松風台48-16 メリーケアステーション内 1F
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担当者富菜 瑞穂連絡先045-530-9417
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運営法人ベアオリーブ株式会社
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2.登録者の状況  9 月分       新規 0 名  中止 1 名   入院中 0 名  平均介護度 4.14
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登録者数( 9月  30日現在)女性 19  名男性 2  名計     21
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要介護度申請中要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5
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0 名    1 名1 名  2 名 6 名11 名
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3.サービス提供回数(会議開催の前々月分)
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登録者訪問看護通い訪問介護 泊り備考(入所日、退所日など)
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18500医療訪問看護
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41678日中独居
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46120独居
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216263老々介護
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2117216老々介護
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24644
7/29~9/2 入院(誤嚥性肺炎ほか)
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4222010
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119513
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41205
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2151110老々介護
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11160老々介護
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419284
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413110
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420226
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118188
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238160
医療訪問看護 老々介護※2世帯同居
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7030
医療訪問看護 ターミナル 9/9ご逝去されました
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117013
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3800
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318360
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96150
医療訪問看護 独居 介護扶助
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平均6.86 12.95 12.43 4.29
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14427226190(裏面あり)
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4.運営方針
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事業所の目標(法人の理念、長期目標、月間目標など)
利用者・家族そして職員も笑顔があふれる明るく楽しい空間づくりを目指していく
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目標に向けた
具体的取組
1レクリエーションを通して笑顔があふれる施設を目指す
2情報共有を確実に行い事故予防に努める                                     3コミュニケーションを取りながら、チームとして向上できる質の高いケアを目指す
4過ごしやすい環境作りや整理整頓を行い、忘れ物をせず物を大切に扱う
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5.活動報告
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(事業所の雰囲気、レクリエーション等の詳細、利用者の様子、職員研修など、サービス全般について自由に記載)
       
・カレンダー製作・・・日々のレクリエーションの時間内で作成。
・誕生会・・・お祝いの歌とお花を贈呈させていただきました。
・勉強会・・・認知症について 介護士松村実施
・外部、社内研修:外部 訪問看護師養成講習会 高村 認知症介護実践リーダー研修 柴田
            社内 看護計画研修 渡辺・高村・白木 リーダー研修 林
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6.事故・ヒヤリハット報告
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事故切り傷擦過傷…1件 服薬ミス…1件 物品入れ間違い…1件 打撲…1件 転倒…1件
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ヒヤリ
ハット

転落未遂…1件 服薬ミス未遂…1件
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内容
改善策
・切り傷擦過傷…爪を切っている際に皮膚を巻き込み出血。患部を圧迫し止血後軟膏+ガーゼ保護。
⇒爪と皮膚の境目の確認を怠ってしまっていた為確認を行う事を再度確認。又やすりの使用も検討する事とする。
・服薬ミス…朝テーブルの下に昨夕のお薬が落ちているのを発見。夜間はよく眠られており朝も会話が多くご様子におかわりなかった為経過観察となる。
⇒1錠ずつ渡していたが口に含む、飲み込む所を見ていなかった。内服方法について個別に指導を行う。
・物品入れ間違い…ご家族より他の方のタオルが入っていたと連絡がある。
⇒入浴時の入れ間違いと考えられる為、入浴時には持ち物、記名の確認を行うと共に入浴後に持ち物の確認を行う事とする。
・打撲…トイレ介助中、座位を保つ事が難しい利用者の背中を支えていたが、ご自身でも手すりに掴まっていた為パットを片付けようと手を放した。その直後、後頭部をタンクへぶつけてしまった。外傷はないが、痛みがあった為クーリングを行う。その後様子に変わりなし。
⇒座位を保つのが難しい方に関しては手や目を離さないようにし片づけは後で行う。又はゴミ箱の位置を検討する事とする。
・転倒…トイレ介助後、退室した所ご自身でリハパンとズボンを上げ、そのまま転倒してしまった。
⇒利用者のADL評価を行う。プライベートな空間でもある為ナースコールを押してもらうよう本人にも伝えていく。又トイレ内で見守りを行うか外で扉の隙間から覗き目を離さないようにするかも検討していく。

・転落未遂…入浴介助の洗身時、背部を洗うために2名対応で右側臥位に体交したところ左足がずり落ちてしまった。2名対応で姿勢を直し外傷確認を行う。
⇒背部を洗う際は身体の位置・姿勢を確認。洗身時は足元を上げ、バーにはタオルを巻いて身体を傷つけないようにする事を再確認。又リクライニングチェアの下に滑り止めマットを敷く事を追加する。
・内服ミス未遂…内服介助を行い傍を離れる。別のスタッフが口腔ケアの介助に入った際に飲み込みの確認ができていないことに気づき口腔内の確認を行ったが薬は見当たらなかった。しかしうがい際に水と一緒に薬を吐き出され、本人が拾い再度口に含んでいる。
⇒薬の飲み込みに時間がかかる方であり、他スタッフへ内服確認をしていないことを伝えられておらず声掛けが足りていなかった為個別指導を行う。
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(家族会や避難訓練、地域のイベント、ニュースの紹介など、介護サービスに関する物に限らず自由に記載)
恩田地域ケアプラザオレンジプロジェクト 地域清掃
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8.その他特記事項
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(職員の入退職・異動等)