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(別紙3)
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○事業所名株式会社セカンドハウス彩祐結 嶋南の家
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○保護者評価実施期間R6年11月6日R6年11月16日
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○保護者評価有効回答数(対象者数)106(回答者数)72
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○従業者評価実施期間R6年11月6日R6年 11月20日
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○従業者評価有効回答数(対象者数)25(回答者数)25
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○事業者向け自己評価表作成日R7年 1月 14日
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○ 分析結果
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事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等さらに充実を図るための取組等
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1・ホームページやSNS等で活動の様子を発信したり活動内容の掲示や活動の様子を保護者様へお伝えする等、どんな療育をしているかわかりやすくしている。
・定期的なSNSの更新
・保護者様お迎えの際に活動内容や目的の発信を行い、ご本人の活動様子を直接お伝えしている。
・保護者とのコミュニケーションの継続。
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2・日々の児童の様子を保護者様と密にやり取りを実施し、個別支援計画書へ反映している。・モニタリング時期や更新時期に最近の生活様子や課題を記入する質問シートを記入してもらう。
・ICFを作成し個別支援計画書に反映している。
・日々、ご家庭の様子や学校、事業所の様子を情報共有を実施。
・事業所だけの取り組み以外での地域交流や移行支援も視野に入れた関係機関とのやり取りも積極的に実施していく。
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3長期休暇に様々な体験を実施したり、クラスが複数ある為児童に合わせて対応でき、色々な児童との交流ができる。・目的を持って地域交流や社会体験の実施を行っている。
・他クラススタッフとの連携・情報共有を行い、児童合わせた支援を行なっている。
・定期的な継続の実施と新しい取り組みの実施。
・児童に合わせ、年度途中でもクラスを検討し、ステップアップを目指していく。
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事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
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1・茶話会や親子行事は実施しているが、働いている保護者様が多く、父母の会や保護者会の開催を行っていない。               ・コロナが流行して以降、交流できる場や頻度が減ってしまた。                                   ・保護者様がどういった内容を望んでいるかの把握不足。


・参加しやすい時期や回数の検討。
・事前アンケートの実施し企画を検討。

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2・コロナ禍以降、地域との交流機会が減ってしまった。・地域のお祭り参加機会が無くなったり、事業所側での交流目的の開催イベントが少なかった。・イベント企画の検討。
・参加しやすい時期や回数の検討。
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