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児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用                   別添様式2
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公表日: R4年  3月  26日事業所名:放課後等デイサービス ステッチ
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区分チェック項目現状評価(実施状況・工夫点等)保護者の評価保護者の評価を踏まえた改善目標・内容
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環境・体制整備1利用定員に応じた指導訓練室等スペースの十分な確保法令に定められたスペースを確保しています。プレイルームの他に宿題等に使えるスペースも確保しています。評価して頂いてます。引き続き定められたスペースの確保を守ります。
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2職員の適切な配置法令で定められた人員数を配置しています。評価して頂いてます。引き続き定められた人員数を守ります。
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3本人にわかりやすい構造、バリアフリー化、情報伝達等に配慮した環境など障害の特性に応じた設備整備バリアフリー化はされていませんが、設備整備に努めています。評価して頂いてます。改善、修繕箇所が出た場合、速やかに整備に努めます。
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4清潔で、心地よく過ごせ、子ども達の活動に合わせた生活空間の確保毎日部屋、車を清掃、消毒で清潔に保ち、日中は一定の間隔で喚起、加湿を行い、コロナ対策に努めています。評価して頂いてます。毎日の清掃、消毒で安心した空間を保ちます。
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業務改善1業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)への職員の積極的な参画月に一度のミーティングで目標・振り返りなどを実施しています。引き続き、月に一度のミーティングで目標・振り返りなどを実施します。
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2第三者による外部評価を活用した業務改善の実施実施していませんが、今後必要に応じて実施を検討致します。必要に応じて実施を検討致します。
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3職員の資質の向上を行うための研修機会の確保正社員中心に福祉の会議・講習などに積極的に参加しています。コロナ渦でもオンライン講義などを利用し、社員の資質向上に努めています。
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適切な支援の提供1アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上での児童発達支援計画又は放課後等デイサービス計画の作成主に送迎時や連絡帳を利用し、保護者のニーズ、子どもの変化を伝え個別対応しています。また、計画に関しては半年に一度作成しています。評価して頂いてます。引き続き、送迎時や連絡帳を利用し保護者のニーズ、子どもの変化を伝え個別対応します。計画に関しては半年に一度作成します。
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2子どもの状況に応じ、かつ個別活動と集団活動を適宜組み合わせた児童発達支援又は放課後等デイサービス計画の作成子どもの状況をみて、活動計画を作成しています。子どもの状況をみて、活動計画を作成します。
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3児童発達支援計画又は放課後等デイサービス計画における子どもの支援に必要な項目の設定及び具体的な支援内容の記載半年に一度の支援計画の見直しと作成をしています。半年に一度の支援計画の見直しと作成をします。
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適切な支援の提供t(続き)4児童発達支援計画又は放課後等デイサービス計画に沿った適切な支援の実施計画に沿って支援し、子どもの発達に応じて修正も行ないます。評価して頂いてます。計画に沿って支援し、子どもの発達に応じて修正も行ないます。
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5チーム全体での活動プログラムの立案イベント等、ミーティングで話し合い、企画しています。・預かり時間については柔軟に対応していると評価していただいています。
・活動プログラムは特にクッキングが好評です。
今後も食を通じて色んな体験をして頂けるよう努めます。
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6平日、休日、長期休暇に応じたきめ細やかな支援送迎時間を含め、柔軟な対応を行なっています。引き続き柔軟に対応します。
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7活動プログラムが固定化しないような工夫の実施新しい活動や取り組みが出来るようにスタッフで話し合っています。クッキング、制作を毎月1回は行っています。お子さんの状況によって集団が難しい場合は1対1で支援できるよう配慮しています。
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8支援開始前における職員間でその日の支援内容や役割分担についての確認の徹底出勤時に役割分担を把握しています。出勤時に役割分担をします。
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9支援終了後における職員間でその日行われた支援の振り返りと気付いた点などの情報の共有化日々連絡、報告を行なっています。日々連絡、報告を行ない、情報を共有します。
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10日々の支援に関しての正確な記録の徹底や、支援の検証・改善の継続実施毎日、ケース記録を付け、スタッフ間で都度話し合いを行っています。毎日、ケース記録を付け、スタッフ間で都度話し合いを行います。
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11定期的なモニタリングの実施及び児童発達支援計画又は放課後等デイサービス計画の見直し月に一度のミーティングで話し合い、半年ごとに計画を見直しています。月に一度のミーティングで話し合い、半年ごとに計画を見直します。
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関係機関との連携1子どもの状況に精通した最もふさわしい者による障害児相談支援事業所のサービス担当者会議へり参画サービス担当者会議への参加はしていません。必要に応じて参加を検討致します。
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2(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等を支援している場合)
地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援の実施
学校などとの情報共有や医療機関への協力体制を整えています。学校などとの情報共有や医療機関との連携に努めます。また、事故を想定したシュミレーションを定期的に行い、実際起こった時のスムーズな対応に繋げます。
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3(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等を支援している場合)
子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制の整備
医療機関との協力体制に関する契約を交わしています。引き続き、医療機関との協力体制に関する契約を交わします。
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4児童発達支援事業所からの円滑な移行支援のため、保育所や認定こども園、幼稚園、小学校、特別支援学校(小学部)等との間での支援内容等の十分な情報共有送迎時、担任の先生との会話による情報共有をしています。引き続き、担任の先生との会話による情報共有に努めます。最近では宿題を通じ、学校とデイで協力して支援しています。
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5放課後等デイサービスからの円滑な移行支援のため、学校を卒業後、障害福祉サービス事業所等に対するそれまでの支援内容等についての十分な情報提供、現在まで提供実績はありません。
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6児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携や、専門機関での研修の受講の促進研修への参加、その後の情報共有をしています。
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7児等発達支援の場合の保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、放課後等デイサービスの場合の放課後児童クラブや児童館との交流など、障害のない子どもと活動する機会の提供コロナ渦のため地域の催し物への参加は控えています。コロナ渦のため、必要ないのではというご意見があります。コロナ渦の間は地域の催し物への参加は控えます。
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8事業所の行事への地域住民の招待など地域に開かれた事業の運営行事への招待の実績はありません。コロナ渦のため、必要ないのではというご意見があります。コロナ渦の間は地域の催し物への参加は控えます。
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保護者への説明責・連携支援1支援の内容、利用者負担等についての丁寧iな説明見学時や契約時に説明します。評価して頂いてます。ご契約時に説明します。
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2児童発達支援計画又は放課後等デイサービス計画を示しながらの支援内容の丁寧な説明計画立ての時に保護者の意向を聴き取りし作成しております。評価して頂いてます。送迎時か電話、連絡帳での相談。
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3保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対するペアレント・トレーニング等の支援の実施該当なしはい必要に応じて実施していきます。
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4子どもの発達の状況や課題について、日頃から保護者との共通理解の徹底送迎時やケース記録等で日頃の様子を伝え合い、関わり方への一貫性を意識しています。評価して頂いています。今後も継続していきます。
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5保護者からの子育ての悩み等に対する相談への適切な対応と必要な助言の実施相談、要望には出来るだけ応えるようにし、普段からコミュニケーションを大切にしています。評価していただいています。分からないときは、学校の先生や市役所へと相談を広げていき家族にあった解決策を探していきます。
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6父母の会の活動の支援や、保護者会の開催による保護者同士の連携支援該当者なし。保護者の方が希望されていません。保護者希望なし。保護者希望なし。
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7子どもや保護者からの苦情に対する対応体制整備や、子どもや保護者に周知及び苦情があった場合の迅速かつ適切な対応今までに苦情はありません。対応があった場合の対応ルートは決まっています。評価していただいています。今後も継続していきます。
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8障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮指さし表を用いたり、声掛けでの意思疎通をしています。評価していただいています。送迎時や電話、連絡帳で対応しています。
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9定期的な会報等の発行、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報についての子どもや保護者への発信活動報告はブログにて行っています。月に2~4回の更新をしています。評価していただいています。読者が増えています。
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10個人情報の取扱いに対する十分な対応情報漏れがないようスタッフ同士気を付けており、入社時と退職時に個人情報の秘密保持に関する誓約書を取り交わしております。評価していただいています。今後も継続していきます。
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非常時等の対応1緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルの策定と、職員や保護者への周知徹底管理者に対応研修を受講させ、マニュアル化する様に努めています。「わからない」とのご意見がありました。ガイドラインを作成し、保護者へ周知します。
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2非常災害の発生に備えた、定期的に避難、救出その他必要な訓練の実施定例ミーティングの際、職員への周知と研修を実施しております。「わからない」とのご意見がありました。実施に努め、連絡帳などで報告します。
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3虐待を防止するための職員研修機の確保等の適切な対応同上今後も継続していきます。
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4やむを得ず身体拘束を行う場合における組織的な決定と、子どもや保護者に事前に十分に説明・・了解を得た上での児童発達支援計画又は放課後等デイサービス計画への記載地震・火事等有事の際にはその状況に応じ、非常口に誘導します。お子さんのことに関しては全て保護者の同意を得られるよう相談から入ります。場合によって理事が直接話すことがあります。
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5食物アレルギーのある子どもに対する医師の指示書に基づく適切な対応初回、来所時及び契約時に保護者様と情報交換しております。今後も継続していきます。
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6ヒヤリハット事例集の作成及び事業所内での共有の徹底事例が起こった都度、即日に書面化し、連絡ボードに掲載し、情報の共有に努めています。今後も継続していきます。
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