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同一カードでも複数の方が作成したガイドが存在します。
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勢力カード名ビギナー相性の良いカードステップアップペンネーム追加時のversion
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ニュートラル戦術的優位
先行の場合にのみ使えるカード。先行は後攻に比べてダメージを与えるカードをプレイしにくいので、その分のボーナスが与えられる。ブーストを得て効果を発動するカードや支配と相性が良い。
ブーストで効果を発揮するユニット
序盤にエンジンユニットに使うもよし。後半に打点を補強するもよし。相手の除去札には注意しつつプレイする必要がある。モンスターの《鷲掴み》や高戦力値破壊のカードなど。うまく使えば優位に立てるが、ブーストするユニットを間違えれば一気に不利になるので注意。
バーゲン6.3
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スコイア=テル火炎の罠
場に裏向けでプレイするカード。相手がユニットをプレイした場合に伏兵を発動する。自分のターンに表にして奇襲を発動することもできる。《エルフの斥候》と相性が良い。
《エルフの斥候》《イオルヴェス》《イオルヴェスの第一手》
《火炎の罠》はラウンド序盤に相手の能力持ちユニットを破壊できれば強い。ただし、相手もその動きは読んでくるので、あえて他の罠カードで外すのも手。《マハカムの角笛》は騙しやすい。《イオルヴェス》や《イオルヴェスの第一手》と相性が良い。複数の罠をデッキに入れることで相手に伏せたカードを特定させない動きが可能。20年5月現在罠は6種類。ブロンズカードが2種類あるので、最大8枚の罠を入れることができる。罠は表になるタイミングで種類の特定が可能。
①ユニットをプレイした時に反応:《火炎の罠》《トレントマンティス:隠密》
②カードをプレイした時に反応:《落とし穴の罠》
③スペシャルカードをプレイした時に反応:《毒蛇の罠》
④パスに反応:《マハカムの角笛》
⑤2ターン後に反応:《圧殺の罠》
これらを相手が知っていれば罠の特定がされやすいので、うまく騙しながらプレイするのが良い。
バーゲン6.3
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シンジケート共謀
最大5つのカテゴリが揃ったときにパワーを出せるスペシャルカード。最大16点+5コインが得られる。該当するカテゴリを複数持つ《血塗られた友情》とは相性が良い。
《血塗られた友情》
カテゴリを持つユニットを残す動きが重要。《血塗られた友情》が場にいれば4体で最大打点が出せます。相手にバレるとカテゴリを絞って除去されるので、《血塗られた友情》は後半まで温存するのがおススメ。カテゴリを全て場に残せない場合は、相手を見てどのカテゴリのユニットを残すかも重要。守護者《アザール・ジェイブド》で守るのも一つの手。リーダーアビリティを集会にすると《炎誓いの狂信者》が《共謀》と同時にプレイできるので、難易度は少し下がる。謝礼を使えるユニットがいないと得たコインが無駄になるので注意。
バーゲン6.3
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ニュートラルヴォールのドラガラ
相手の能力を封印できるユニット。継続して能力を発動するユニットに使うのが基本。
《ヴァンヘマー》《ヴァティエール・ド・リドー》《変装の達人》
封印が得意なニルフガードで使用すると相性抜群。《ヴァンヘマー》や《ヴァティエール・ド・リドー》と合わせて使う場合は、相手の高戦力値ユニットを封印してもOK。もちろんニュートラルカードなので、勢力カードに封印が少ない場合にも活躍するユニット。ペテン師とも相性が良い。
バーゲン6.3
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モンスター寄生虫
大半は相手ユニットの除去に使う。ブーストは守りたいユニットがいる時か、「支配」アビリティを発動させたい時に使おう。
《ウィスペス:生贄》
6点ダメージは貴重なので、対戦相手のデッキに合わせて適切なユニットに対してプレイするようにしよう。
6ダメージ以上でしか除去できないユニットで代表的なものは以下。
モンスター:《ザ・ビースト》
北方諸国:《レイナード・オド》
ニルフガード:《グリニス・エプ・ロアナク》
スコイア=テル:《パーシヴァル・シュッテンバッハ》
シンジケート:《マダム・ルイザ》
あるく6.3
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スケリッジギガスコーピオンの変異抽出液
ただ6ダメージを与えるのではなく、「1ダメージを6回与える」ことから
《アン・クライトの大剣使い》や《双斧のダグル》と相性が良い。
《アン・クライトの大剣使い》
《双斧のダグル》
貴重な6ダメージ&錬金術タグのカードとして、デッキタイプに依らずに採用される人気カード。
代表的な6ダメージの除去対象ユニットについては《寄生虫》の欄を参照。
1ダメージを複数与える効果なため《大型弩砲ヘルゲ》などのシールド持ちのユニットの除去に特に重宝する。
あるく6.3
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スケリッジリッピー・ガドムンド
デッキと墓地を入れ替える唯一無二の効果を持ったユニット。 強力なカードをまとめて使い回すという他のカードには出来ない動きが可能。
《ローチ》《キュロット》《モークヴァーグ》
試合の前半に《ローチ》や《キュロット》で点数を稼ぎ、後半に《リッピー・ガドムンド》をプレイする事で《モークヴァーグ》、《ローチ》、《キュロット》と合わせて15点を出しつつデッキに強力なカードを戻す事が可能。 ただしカードをデッキに戻しただけでは何の意味も無いので《勅令》、《マッタ・ヒューリ》のようなデッキから使い回したいカードを回収出来るカードを採用すると良い。この時、使い回すカードに応じて《アルズールの複十字》や《進軍命令》を使い分けるとデッキの動きが安定する。
yular6.3
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ニルフガードマグネ師団
ニルフガードデッキにおける、貴重な低コストの安定ブースト要員。ラウンドの序盤に惜しみなく出していこう。但し、同じ列に他のカードを出すと特殊能力が発動しなくなってしまうので、出す列は慎重に選ぼう。
スワース(近接)やメノ・クーホルン(間接)など、列限定のある能力を持つカードが手札にある場合は、その逆の列に出すことを心掛けよう。
弱点は、始めのサイズが小さいため、4~6点程度のダメージなどで除去されやすい点。しかし除去されるのも囮という立派な役割。この最低コストの1枚で、相手にダメージを与えるカードを1枚使わせたのだ。その分、手札にある高コストの本命カードが落とされる可能性を1つ減らしたという訳だ。
不破 亮輔6.3
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モンスターネッカー
得点のポテンシャルでは全勢力4コストユニットの中でもトップクラス。
「成長」を持つユニットは小さい得点のものから順番に出していくことを意識しよう。
《ダンディリオン:詩人》など複数のユニットをプレイできるカードと相性が良い。
シンプルな能力ながら凶悪な得点をたたき出せる可能性を持つユニット。
終盤少ない枚数で得点を出すことが得意なモンスター勢力の中で、貴重な序中盤の戦力になる。
2枚に戦力値が分かれることで、相手の除去手段を消費させるのは勿論、モンスターの天敵である毒に対しても高相性である。
あるく6.3
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ニルフガードマグネ師団
毎ターン1ブーストするため相手からしたら放置したくないユニット。同じ列に別のユニットがいると効果が発動しなくなるので注意。
各種スペシャルカード
ニルフガードとしては貴重な初手で切りやすく強力なユニット。 放置は出来ないし、除去されても4コストユニットなのでコスト面で見てマイナスの交換にはならない。 列制限ユニットを手札に抱えている場合は近接、間接どちらに出すかをよく考えること。 相手のマッタ・ヒューリでラウンド後半に引かされると頭を抱える事になる。
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