ABC
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種別質問回答
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サーバー要件外部DBにお客様のデータを置くことのリスク管理はどうすればよいでしょうか。WPはセキュリティ面で懸念点があり、実は、お客様が昨年末にWPアドオンから不正なSQLを流し込まれて、管理していたWPコンテンツが多数改竄されてしまった例がございます。WordPressのセキュリティリスクに対しては、基本的に代理店様側での対応となりますが、こちらのセキュリティに強い会社様もご紹介可能です。
https://webspeed.ne.jp/
その上でですが、あくまで基本的な考え方として、WPでセキュリティリスクがあるのはWP本体とプラグイン(アドオン)になります。このうち、最近のWP本体はセキュリティアップデートは自動で対応されるため、主にはプラグインの問題になりますが、今回はバックアップ専用でWPをお使いになるので、一緒にWordfence Securityなどのセキュリティプラグインを入れて頂くだけになります。従って事例としてあげられたアドオン経由で問題が発生する可能性は排除できます。
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サーバー要件WordPressのバージョンアップに対する開発体制はいかがでしょうか。

必須WordPressバージョンは5.9以上 (推奨 5.9~6.2 )です。メジャーバージョンアップに対して、事前に検証しております。
予期せぬエラーを避けるため、WordPressバージョンのメジャーアップデート自動更新は避けてください。
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サーバー要件Analytics Backup by QAを入れるサーバーはどこがいいか?Webサイトのデータが入っていない別のサーバーに入れてください。サーバー負荷が大きくなり、不具合が生じる可能性があります。
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サーバー要件Analytics Backup by QAはWebサイト用のWPに入るのか?Webサイト用のWPには入れないでください。別のWPに入れてください。サーバー負荷が大きくなり、不具合が生じる可能性があります。
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サーバー要件Analytics Backup by QAはWebサイトに負荷をかけるのか?Webサイトサーバーと別のサーバーをご用意ください。
データ取得時・集計時にサーバー負荷がかかって不具合が生じることを避けるため、別サーバーを使われることを強く推奨します。
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サーバー要件sitegardは入れていいか?バックアップに必要ではありませんが、WordPressサーバーのため、セキュリティに配慮し、セキュリティプラグイン(SiteGuardやWordfenceなど)を入れておくことを強く推奨しています。
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サーバー要件「 Let’s Encryptが利用可能」ともありますが、原則社内利用を考えていますし、外部からのアクセスはFWで保護されているためSSLは不要と考えますが、それ以外必要な理由はございますか?Google API を利用するにあたり、SSL化が必須です。
ドメイン(サブドメイン可)にSSLを適用してください。
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サーバー要件GoogleAPIの認証でエラーがでました。これはwordpresのURLはIPアドレスではなくて、.comなどのドメイン名が必要ですか?Google APIとの通信を行う際にドメインが必要です。サブドメイン、サブディレクトリでも大丈夫です。
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サーバー要件AzureにてAnalytics Backup by QAのインストールと設定を試みておりますが、Google Cloudの設定で問題が発生しました。

問題が発生したのは以下のマニュアルの「4)認証情報画面にて、OAuth 2.0 クライアントIDを作成」の箇所です。
https://mem.quarka.org/manual/connect-to-gsc/


Analytics Backup by QAに表示されている「リダイレクト URI」を、Google Cloud側の「承認済みのリダイレクト URI」を入力したところ、以下のようなエラーが発生しています。
【無効なリダイレクト: アプリの公開ステータスが「本番環境」になっています。URI にはスキームとして https:// を使用する必要があります。】
Google API 通信には SSL化されていることが必須です。
Analytics Backup by QAのライセンス認証前にSSL適用を完了させてください。
Analytics Backup by QA利用開始後、途中でSSL適用ドメインに変わると、ライセンス認証やGoogle API連携において、エラーが発生するおそれがあります。
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サーバー要件バックアップ開始後、WordPressの上部に[Analytics Backup by QA : 認証ドメイン数を超えています。]と表示されています。Analytics Backup by QAのライセンス認証を行ったあとで、取得したドメインにSSLを適用した場合に起こることが多いです。
必ず以下手順でSSLを適用してください。

1.WordPress/Analytics Backup by QAをインストールするドメインを取得
2.取得したドメイン(サブドメイン可)にSSLを適用

※Google API 通信には SSL化されていることが必須です。
※Analytics Backup by QAのライセンス認証前にSSL適用を完了させてください。
Analytics Backup by QA利用開始後、途中でSSL適用ドメインに変わると、ライセンス認証やGoogle API連携において、エラーが発生するおそれがあります。
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サーバー要件WordPress設定前に導入するミドルウェアは以下を予定しております。
問題ないかご教示ください。
Apache/PHP/MySQL (※OSはRHEL8)
バージョンがWordPress推奨のものであれば問題ございません。特にPHPバージョン7.4以上にすることをご注意ください。
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サーバー要件「Let‘s Encrypt」の利用は必須でしょうか。
弊社側で証明書発行サービスがあるため、その利用でも問題ないかご確認いただきたく存じます。
「Let‘s Encrypt」については、一般的なレンタルサーバーを利用する場合に推奨しているものですので必須ではありません。
貴社の証明書発行サービスでSSL対応していただければ問題ございません。
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サーバー要件WordPressインストール時の手順書等ございましたら、提示いただけますでしょうか。大変申し訳ございませんが、WordPressインストールの手順書についてはご用意しておりません。
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サーバー要件AWS EC2からAnalytics Backupのライセンスサーバーに通信を行うのは
ライセンスの確認やアップデートファイルの取得だけとの認識で大丈夫でしょうか?
2つの外部との相互通信が必要です。
■Google APIサーバーとの相互通信許可
『WP(Analytics Backup by QA)をインストールしたサーバー ⇔ Google APIサーバー』との間において、ドメイン名(サブドメイン可)を使って通信可能であること。(両方向の通信が必須です。)

▼通信の具体的な目的
データのリクエスト【WP→Google APIサーバー】
データのダウンロード【Google APIサーバー→WP】

■弊社ライセンスサーバーとの相互通信許可
『WP(Analytics Backup by QA)をインストールしたサーバー ⇔ 弊社のライセンスサーバー(mem.quarka.org)』との間において、ドメイン名(サブドメイン可)で通信可能であること。(両方向の通信が必須です。)

▼通信の具体的な目的(一部列挙)
ライセンス認証【WP⇔弊社ライセンスサーバー】
cronの稼働【弊社ライセンスサーバー→WP】
※主にデータダウンロードに関係するプログラム実行をリクエストします。特にwp-cron.phpへのアクセスの許可が必要です。
Analytics Backup by QAバージョンアップにかかる更新ファイルの配信【弊社ライセンスサーバー→WP】
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サーバー要件Anatlytics Backup by QAのデータ保存先を設定上変更することはできますか?
例えば“/var/www/public_html/“以下にwordpressをインストールしバックアップ取得後、データ保存先を“/var/data”に変更する、もしくは最初からデータ保存先を変えておくことは可能ですか?
残念ながらできません。
Analytics Backup by QAはWordPressプラグインです。
Analytics Backup by QAプラグインから直接データディレクトリを管理閲覧できる必要があり、データディレクトリーを移動するとバックアップデータが閲覧できなくなります。
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サーバー要件FireWall設定等に情報が必要なのですが、外部との通信は必要ですか?2つの外部との相互通信が必要です。
■Google APIサーバーとの相互通信許可
『WP(Analytics Backup by QA)をインストールしたサーバー ⇔ Google APIサーバー』との間において、ドメイン名(サブドメイン可)を使って通信可能であること。(両方向の通信が必須です。)

▼通信の具体的な目的
データのリクエスト【WP→Google APIサーバー】
データのダウンロード【Google APIサーバー→WP】

■弊社ライセンスサーバーとの相互通信許可
『WP(Analytics Backup by QA)をインストールしたサーバー ⇔ 弊社のライセンスサーバー(mem.quarka.org)』との間において、ドメイン名(サブドメイン可)で通信可能であること。(両方向の通信が必須です。)

▼通信の具体的な目的(一部列挙)
ライセンス認証【WP⇔弊社ライセンスサーバー】
cronの稼働【弊社ライセンスサーバー→WP】
※主にデータダウンロードに関係するプログラム実行をリクエストします。特にwp-cron.phpへのアクセスの許可が必要です。
Analytics Backup by QAバージョンアップにかかる更新ファイルの配信【弊社ライセンスサーバー→WP】
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サーバー要件ライセンスサーバーとの通信という項目を拝見しましたが、アナリティクスのデータには関与しないという認識でよろしいでしょうか。ライセンスサーバーとの通信時、データについてはこちらから一切見ることができない仕様としており、関与いたしませんのでご安心ください。
認証とアップデートファイルの送信等に利用する通信のみとなっています。
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サーバー要件バックアップ作業が終わった後はドメインである必要はありますか?年間の費用が発生するので、不要になったタイミングで現在のURLに戻しても問題ないでしょうか。バックアップ作業が終わった後(2023/7/1以降)はドメインでなくしていただいてもよいのですが、以下の問題があります。

・弊社ライセンサーバーとの相互通信ができなくなる
→ライセンス認証できなくなるため、ライセンスサーバーから最新のアップデートファイルが配信できなくなります。
→自動アップデートができなくなります。

(解決策)
Analytics Backup by QAのアップデート自体は、2023年中が主で2024年1月以降は現時点ではほとんど行わない、と考えております。

そのためアップデートのお手を煩わせないためにも、2023年中はそのままにしていただいて、2024年1月以降にドメインをきっていただくほうがよいかと思います。

ドメインを切ったあとも、WordPressを移転する等なければそのままデータ閲覧可能です。

自動アップデートに変わる手段としては、手動でFTPアップロードが必要となります。
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サーバー要件ビュー数にもよると思いますが、さくらインターネット「スタンダード」をサーバーとして利用しようと考えておりますが、スペック的には問題ございませんでしょうか。おっしゃるとおり、ビュー数/ページ数/保存期間/データ量に依存します。
弊社でもさくらインターネット「スタンダード」プランを利用してバックアップを取得していますが問題なくバックアップが取れています。

PHPのmemory_limit値にご注意ください。
ページ数が多い場合には大量のメモリを消費します。
詳しくは、以下ページをご参照ください。

▼Analytics Backup by QA のご利用におすすめのレンタルサーバー
https://ga-backup.com/manual/server-for-gabq/

ディスク容量についてはビュー辺りのデータ量がどのくらい必要かシミュレーションしていただくと数値が出てまいります。
「スタンダード」プランは300GB用意されているので問題ないかと思います。

▼シミュレーター
https://ga-backup.com/#simulator
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その他ECサイトを運営されている会社様で導入事例などございますでしょうか?ECサイトを運営している会社様の導入事例はあります。

某ECサイト運営会社様が、1ビューあたり平均おおよそ100万PV/月(繁忙月は200万PVほど)ですが、2週間程度過去データのバックアップ取得にかかる予定となっています。
※Analytics Backup by QAはバックアップ取得を開始すると、過去データのバックアップ終了予定日が表示される仕組みになっています。

他にもECサイトを運営されていらっしゃる会社の導入事例はありますが、ある会社様では、ビューごとにサーバーを分ける等で対応されています。
またある会社様では、Analytics Backup by QAは最新の日付から遡って取得していくため、「過去データだからとりあえず取れるところまで取れればいい」と割り切っている会社様もいらっしゃいます。
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パートナープログラム特約条項「返金プログラム」についてよく分からないパートナープログラム契約条件には特約条項として返金プログラムをご用意しています。
・1回の発注書にて30ライセンス以上ご注文いただくものが適用
・11ライセンスから返品可能
・返品ライセンス数に対して、発注金額の80パーセント相当が対象
【計算式の説明】
(ライセンス使用権の購入金額=発注金額を指します)× 80%相当 × (買い戻しを求めるライセンス使用権の数=11ライセンスからが対象)÷(ライセンス使用権の購入数=発注する合計ライセンス数)
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パートナープログラム「Analytics Backup by QA」を代理店としてクライアントに販売することは可能でしょうか?可能です。ぜひご検討よろしくお願いいたします。
以下ページをご覧ください。
▼パートナープログラムについて | Analytics Backup by QA
https://ga-backup.com/partner/
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パートナープログラムパートナーの場合の販売手数料。販売手数料につきましては、弊社よりライセンスをパートナー様向け価格でご提供いたします。
ライセンスを貴社よりユーザー様へ販売いただく、という形になります。

パートナープログラム申込みは初回10ビューライセンス以上のご購入からとなりますが、ボリュームディスカウントとなっており、30ビューライセンス以上まとめてご契約をいただいたほうが返金プログラムなどの特典もあり、お得となっています。
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パートナープログラムパートナー様経由で購入した場合のユーザーサポートの有無についてご教示頂けますと幸いです。パートナー様からご購入いただいたユーザー様へのサポートにつきましては、弊社>パートナー様>ユーザー様、でご対応しています。

バックアップを取得する環境が用意できないユーザー様のために、パートナー様がバックアップ環境を用意し、そこにユーザー様のバックアップを
取得していく、ということが多いため、弊社はパートナー様をバックサポートいたします。

製品自体のサポート等につきましては以下利用規約をご覧ください。

▼利用規約 | Analytics Backup by QA
https://ga-backup.com/terms/
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パートナープログラム1クライアントに3ビューや5ビューを商品提供する際、1サーバーの中にデータをまとめようと思うのですが、弊害などは想定されますか?レンタルサーバーはエックスサーバーのスタンダードプランを検討しており、その中に複数のWordPressと今回購入するプラグインを導入すると想定した際、上手くデータ取得ができないなど、他社で起きた不具合事例がないかなど教えていただければと思います。1サーバーの中で複数ビューを取得しても大丈夫です。
バックアップ自体は1ビューずつ順番に、最新のデータからバックアップします。
1ビューAのバックアップがすべて終わってから、次のビューBのバックアップにとりかかります。

そのためサーバーに負荷はかけないため、複数ビューをまとめても大丈夫です。
弊社も自社サイトやクライアントサイトなど、10ビュー以上まとめてひとつのWPでバックアップを取得しています。
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ライセンスビューライセンスの2年と全期間で2つのWPをインストールする必要があるのか2年と全期間、それぞれ別のライセンスキーが発行されるため、2つのWPをインストールする必要があります。
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ライセンス(バックアップ完了後)2年間ライセンスから全期間ライセンスに変更することは可能なのでしょうか?
ライセンス切り替えた場合、バックアップは取り直しになりますか?それとも取得済の2年間分は取れた状態で残って、2020/1月以前のものを取得しはじめますか?
バックアップ開始後のライセンス変更はできません。
もしライセンスを変更する場合は買い直しとなり、バックアップもいちから取得し直しとなってしまいます。

2020年1月1日よりも前のバックアップが必要、ということであれば最初から全期間ビューライセンスの購入検討をよろしくお願いいたします。
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ライセンス22,000円は「2年間(2020年1月1日〜)の1ビュー買い切りライセンス価格(メーカー希望小売価格)です」とありますが、2020年1月1日~現時点 or 2020年1月1日~現時点の間で2年間 のどちらになりますでしょうか?2年間のビューライセンスは、「2020年1月1日~現時点」です。

また「現時点」につきまして、いつバックアップ取得を開始いただいても、「UAが計測停止する直前(2023年7月1日)の2023年6月30日まで」最新のデータがあればそれのバックアップをまず取得し、
そのあと取得できていない箇所から遡って、バックアップを続けていきます。
(全期間のビューライセンスも同様です。)
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機能複数ビューをバックアップする順番はどのように行われるのでしょうか?
たとえば2ビュー分バックアップ(A、Bとする)した場合、
1.2ビュー分A,B同時に最新のものからバックアップする?
→その場合、API上限が1ビュー分Aでmaxになった場合には2ビュー目Bはその日はとれない?
→API上限がクリアされたら、Aの残りからバックアップ始める?Aの最新が終わったらBの最新にとりかかる?

2.1ビューずつ最新のものからバックアップする?
→Aのバックアップがすべて終わってから、Bのバックアップにとりかかる?

1.2.のいずれかの形になるのでしょうか?
「2」になります。1ビューずつ最新のものからバックアップします。
1ビューAのバックアップがすべて終わってから、次のビューBのバックアップにとりかかります。
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機能GoogleがAPIサポートを閉じる可能性も考慮した方がよいかと思いますが、いかがでしょうか。Googleの一存で決めることができるのでAPIを閉じる可能性は考えられます。その場合は、そもそも世界中のUAユーザーがデータを取得する手段はなくなるということになり、おそらくGoogleに対し大クレームにはなりますが、Googleの決定事項ですので、変更は不可能ですし、今回のソフトウェアとしても免責としております。(むしろそうなる前にバックアップを取得されることをお客様にお勧めした方がよいと考えております)
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機能別サーバーなのでBIと繋ぎたい場合は、大変ではないでしょうか。
BIと繋ぐ用途は考えておりません。あくまで下記のインタビューにあるようなニーズを想定しております。
https://ga-backup.com/works/user_happy-analytics/
BIと繋がれたいユーザー様は、360によるバックアップなどを検討されると良いと思いますが、日数に限りがあるので悩ましいところです。
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機能UAのバックアップをどのような形でDBに保存されますか?データベースではなく、ファイルに保存しております。従ってDB容量を気にして頂く必要はありません。こちらのサイトに設置してあるシミュレーターに表示されたファイルを保存でき、推奨要件を満たすサーバーであれば、どのようなサーバーでも構いません。
https://ga-backup.com/
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機能GAセカンダリディメンションは画面上で設定できる?画面上では設定できませんが、CSVをダウンロードすることで確認および編集が可能です。
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機能ディメンションの設定は自由にできる?できません。バックアップ量が多くなってしまい、Google APIの1日あたりの取得制限にかかってしまうため、機能としてご用意しておりません。
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機能イベントクリックはバックアップできる?現時点ではできません。個別にカスタマイズにて対応が可能です。
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機能バックアップデータの閲覧できる期限は?永久的に閲覧できます。
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機能英語版に対応してる?※2023年10月17日アップデートより、英語対応いたしました。
現時点ではまだ英語対応しておらず、QA部分のみ英語表記があります。要望が増えた場合に順次対応していきます。
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機能おおよそのデータ保存容量の目安があれば教えてくださいシミュレーターで概算ですがデータ量が計算できます。
平均pv数を出すのは大変かと思いますが、おおよその数値でお試しください。

https://ga-backup.com/#simulator

Google APIでは1日あたりAPI取得制限があり、制限にかからないよう毎日少しずつバックアップを行います。
そのためデータ量が多い場合、バックアップがGoogle APIの提供停止までに終わらない可能性があります。

1台のサーバーに複数のWordPressをインストールし、本プラグインを並行してバックアップを走らせた方がいいかもしれません。

複数のWPに本プラグインをインストールしても、ライセンス購入費用は無制限ライセンス1本で大丈夫です。
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機能・データ取得の期間は設定できますか。
(例:2020年4月~2023年3月)
取得期間の設定はできませんが、取得したあと閲覧時には見たい期間を絞り込んで閲覧できます。
取得期間は2年間(2020年1月1日~)と全期間が選べます。いずれもUAが計測停止する2023年6月30日までのバックアップを取得します。
例でお書きいただいた2020年4月からのデータをバックアップ取得されたい、ということであれば、2年間保存のライセンスで大丈夫です。
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機能・1ビューに対し、Wordpressが必要ですか。(例:3ビュー、3Wordpress)取得期間に対してWordPressが必要になります。
たとえば2年間保存を1ビュー、全期間保存を2ビューであれば、2つのWordPressが必要です。
また2年間保存を3ビュー(もしくは全期間保存を3ビュー)であれば1つのWordPressとなります。

もしデータ量が多くて並行してバックアップ取得しないと間に合わない場合、2年間保存を3ビューで1WordPressで処理せず、WordPressを2つインストールして、2ビュー分と1ビュー分で分けることでバックアップ時間を短縮することが可能です。(ライセンス費用は変わりません)
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機能GAの権限付与が必要でしょうか?GAのバックアップには、GAアカウントへ閲覧者権限の付与が必要となります。
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機能シミュレーターのサイト内ページ数というのは、ユニバーサルアナリティクスで見るページのこと(トラッキングパラメータなどが付与された分)なのか、単純にトラッキングのパラメータがない純粋なサイト内ページ数なのかどちらのことを指していますでしょうか?シミュレーターのサイト内ページ数は、単純にトラッキングのパラメータがない、純粋なサイト内ページ数となります。
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機能バックアップしたデータは集計期間を延ばすと正確な数値を拾えなくならないか?大丈夫です。Google API経由でバックアップしたデータは、集計期間(閲覧期間)を変更してもユニバーサルアナリティクスで閲覧していたデータと同じ値が集計されます。
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機能Eコマースの数値は見れるか?5月中旬~下旬にかけてのアップデートで見れるようになります。詳しくは「Analytics Backup by QA(Analytics Backup by QA)で取得するデータ一覧(詳細)」をご参照ください。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/183k5Uo1sEr4qKRUs2UTE3Vm9DfuADmGH0vAP210qnu8/edit?usp=sharing
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機能どの参照元から、どこのランディングページで、商品の何をいくつ購入したか)については見れますか?標準機能では見れませんが、カスタマイズにて対応できる場合があります。
APIで該当データが取得できるか検証したうえで、カスタマイズ費用をお見積りいたします。
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機能参照元別のアシストコンバージョン(間接CV)の数値も出すことは可能でしょうか。Google APIでアシストコンバージョン(間接CV)が取得できないためできません。
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機能https://ga-backup.com/manual/demo-movie/
上記のマニュアルページで言うと、2ビュー目以降の作業は
01~06どの工程から開始すればよいでしょうか。
ダウンロード先の選択は、複数選択可能です。
3ビューにチェックを入れて、まとめて「ダウンロード開始」していただけます。
(プログラムにより1ビューずつ順番に取得していきます。)

あるいは、
1ビュー取り終わったらその次のビュー、というように、段階的にダウンロード先を選択していくことも可能です。
2ビュー目以降の選択は、動画05番の作業を繰り返す形となります。


※(動画04番)Google API連携は、1つのGoogleアカウントを使って連携します。
(Analytics Backup by QA全体を通して1つのGoogleアカウントでの連携となります。)
そのため、バックアップ対象ビュー3つ全ての閲覧権限を持つGoogleアカウントでAPI連携してください。
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機能UAで「行動」の中にあるイベントに関しても確認できるのでしょうか。「行動」→「イベント」がバックアップできるか、というご質問ですが、
イベントやセグメントについてはカスタマイズ対応(別途有償)となります。

バックアップするデータ一覧については以下スプレッドシートをご参照ください。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/183k5Uo1sEr4qKRUs2UTE3Vm9DfuADmGH0vAP210qnu8/edit?usp=sharing
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機能ベーシック認証は使用できないとありますが、特定のIPしかwordpressにアクセスできないようIP制限をかけるのもできないのでしょうか。
IP制限をかけることは問題ございません。
弊社ライセンスサーバーとの相互通信およびGoogle API接続のためGoogleとの相互通信が必要となります。

ちなみに、Analytics Backup by QAの機能として「ユーザー権限」をつけることができます。
たとえばAさんはビュー1のみ、Bさんはビュー2のみ、Cさんはすべてのビューを閲覧可能、といった形で権限付与が可能です。
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機能移行をスタートすると、どの順番でデータ移行が開始されるのか。
(2023/6/30日より遡る形か、逆にデータ計測日から移行スタートする形か?)
開始した最新の日から過去に遡ってバックアップしていきます。
6月中の開始であれば、計測最終日までバックアップを取得し、さらに過去に遡ってバックアップしていきます。
7月以降の開始であれば、計測最終日から遡ってバックアップしていきます。
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機能移行期間の途中で、クライアントと管理画面を表示することは可能なのか?可能な場合、データを確認するうえで注意点はあるか?(データ移行処理が完全に終わっていないので保証されない等)バックアップ中での管理画面を表示することは可能です。

注意点としまして、管理画面の表やグラフなどが表示途中の状態で画面を切り替えたり、サーバーに負荷をかける等をしてしまうと、メモリエラー等予期せぬエラーが起こる可能性があります。
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機能実際にこのくらいの規模のサイトの取り込みを行われたことはございますか?
もしあった場合、どれくらい処理に日数が必要であったか教えていただけますと幸いです。
サーバースペック(メモリ量)によったり、現在はSEOをがんばってPV数が多くデータも多いが過去はデータ量が少ない(逆もあり)、など、バックアップにかかる時間が一概に言えないところもありますが、以下ご参考までに。

■平均月間20万PV、平均1200ページ
・コーポレート+情報サイト
・2008年~全期間
1週間程度でバックアップ完了

■平均月間5万PV、平均100ページ
・コーポレート+情報サイト
・2007年~全期間
2週間程度でバックアップ完了

■平均月間250万PV、平均8000ページ
・ECサイト
・2012年~全期間
3週間程度でバックアップ完了
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機能バックアップを開始したところ、シミュレーションよりも「かかる時間」「終了予定日」が相当短いのですが、問題ないでしょうか?大丈夫です。

試算のほうではおおまかな平均値でシミュレーションできるように、ある程度余裕を持たせています。
実際に導入いただいてからは、GAにつないで最新データから1日ずつバックアップ取得と同時に終了予定日を推測して目安として表示しています。

そのため、データ量が多い日のバックアップ取得にかかったタイミングのときには、終了予定日が後ろに伸びる場合もあります。
「かかる時間」「終了予定日」は、ご覧いただいている「ダウンロード設定」>「ダウンロードできるユニバーサルアナリティクスのビュー一覧」のタイトル下に記載しているとおり、約10~50分ごとにダウンロード状況が変わります。(ダウンロード状況の更新を反映させるには、ページの再読み込みが必要です。)
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契約・購入ライセンスを追加購入したときどうなるか知りたいビューライセンスを追加購入いただいた場合

・2年/全期間ライセンスキーをそれぞれすでに発行している場合は、そのライセンスキーにビュー数を追加していきますので、新しくWPをインストールする必要はありません。

・2年ライセンスキーのみ発行済み(購入済)で、新しく全期間のビューライセンスを追加購入する場合は、新しくWPをインストールする必要があります。

・全期間ライセンスキーのみ発行済み(購入済)で、新しく2年のビューライセンスを追加購入する場合は、新しくWPをインストールする必要があります。
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契約・購入今後アナリティクスAPIがUAデータの配信停止の発表があった際、配信停止までに「Analytics Backup by QA」を使用しダウンロードしておく必要がありますか?Analytics Backup by QAは、アナリティクスAPIを利用してデータバックアップを取得します。
アナリティクスAPIには1日の取得制限がありますので、その制限にかからないようにデータを取得します。
そのためデータ量が多い場合には早いタイミングでバックアップ開始することを推奨しています。

「アナリティクスAPIが使えなくなる」とGoogleが期限を発表してから、発表から使えなくなるまでの期間が短かった場合、データ量によってはバックアップが完了しない可能性があります。

弊サイトでどのくらいバックアップに時間がかかるか、データ量がおおよそどのくらいありそうか、をシミュレーションすることができますのでぜひご活用ください。
https://ga-backup.com/#simulator
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契約・購入WordPressではない、自社開発のサイト構造では、こちらの製品を使うことはできないという認識であっておりますか?WordPressではない、自社開発のサイト構造でもご利用いただけます。

Analytics Backup by QAは、Google Analytics APIを利用しGAのバックアップを行います。
Analytics Backup by QA自身がWordPressプラグインであるため、バックアップを取得するサーバーがWordPressサーバーである必要があります。

どのくらいバックアップに時間がかかるか、データ量がおおよそどのくらいありそうか、
などシミュレーションで確認できますのでぜひご活用ください。
https://ga-backup.com/#simulator
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契約・購入個人事業主ですがツールを利用できますか?もちろん利用可能です。
10ビュー未満のライセンス購入は、パートナー様からの購入となります。

ご購入されることが決まりましたら、
以下パートナー一覧からご自由にお選びいただき直接ご連絡いただくか、弊社にご連絡いただきましたら最適なパートナー様をご紹介いたします。
▼パートナー一覧
https://ga-backup.com/partner-list/
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契約・購入サイトのすべてのページについて、現在のアナリティクス同等の情報を2024年1月以降も確認したく、そのようなことが可能なのか、また、費用感についてご教示いただけますと幸いです。バックアップ対象は、ユニバーサルアナリティクスのアカウントもしくはビューに紐つきます。

取得したバックアップデータは、2024年1月以降も確認可能です。
取得できるデータについては以下をご覧ください。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/183k5Uo1sEr4qKRUs2UTE3Vm9DfuADmGH0vAP210qnu8/edit?usp=sharing

ライセンスは2種類あります。

・アカウント無制限ライセンス 297,000円
ひとつのユニバーサルアナリティクスアカウントに紐つくすべてのビューをバックアップできる

・ビューライセンス
ユニバーサルアナリティクスのアカウント>プロパティ>ビューの「ビュー」単位でバックアップができる
バックアップ対象期間は2種類あり、2年間保存 22,000円、全期間保存 55,000円
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契約・購入現状サイトがWPでなくても空のサーバーにWP入れればAPIでデータを流せる認識であってますでしょうか?
それともWPで構築していなければ別のサービス検討ということでしょうか?
ご認識の通り、前者となります。
現状サイトがWordPressでなくても問題なくバックアップ可能です。
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契約・購入プラグインは買い切りとの事ですが、プラグインアップデートは別途費用がかかりますでしょうか。アップデート自体はご購入いただいたあとは無料で自動アップデートいたします。
追加費用はかかりません。

今後のロードマップについては以下をご覧ください。
▼Analytics Backup by QA の開発ロードマップ | Analytics Backup by QA
https://ga-backup.com/news/gabq-roadmap/
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