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討議年月日:令和 5年10月 2日
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公表:平成  年  月  日
事業所名  放課後等デイサービス ブルースカイ武芸川      
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チェック項目はい工夫している点課題や改善すべき点を踏まえた
改善内容又は改善目標
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環境・体制整備1利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である100.00
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2職員の配置数は適切である88.89 配置について、職員に説明した
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3事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされている88.89 死角になる場所は利用できないようにした
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業務改善4業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画している77.78 ミーティングをこまめにしている職員ミーティングになるべく全員参加してもらえるように声をかけた
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5保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげている88.89 アンケート結果に基づいてすべての業務改善ができていないのでできるだけ改善したい
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6この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開している55.56 職員に周知した
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7第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている22.22 第三者の専門アドバイザーに評価してもらい研修を増やしたが認知されていないので説明した。
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8職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保している88.89 月1回外部講師による研修を行うようにした
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適切な支援の提供9アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成している100.00
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10子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用している55.56
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11活動プログラムの立案をチームで行っている100.00
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12活動プログラムが固定化しないよう工夫している88.89 よいものがあればみんなで共有している
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13平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援している88.89
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14子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成している88.89
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15支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している100.00
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16支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有している55.56 支援終了後に気になることがあった時は、振り返りや対策ができる時間をつくりたい。
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17日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている100.00
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18定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断している88.89
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19ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っている77.78
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関係機関や保護者との連携20障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している66.67 参画しているが、職員にうまく周知できていないので分かりやすいように説明したい
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21学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っている88.89 定期的に情報共有をしている
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22医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えている44.44 現在対象児童がいないため、整えていない。
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23就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めている33.33 今後やっていきたいと考えている。
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24学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等している44.44 現在対象児童がいないためやっていないが、今後はやっていきたい。
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25児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている66.67
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26放課後児童クラブや児童館との交流や、障がいのない子どもと活動する機会がある33.33 今後は社会資源を利用した活動もとりいれたい。
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27(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加している44.44
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28日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている88.89
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29保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っている55.56 まずは、職員にペアトレを周知したい。
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保護者への説明責任等30運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っている66.67 ミーティング時に説明したい。
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31保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている88.89
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32父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している55.56 1年に1~2度程度しか開催できていないので増やしていきたい
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33子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応している88.89
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34定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している66.67 月に一度おたよりを発行している
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35個人情報に十分注意している 88.89
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36障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしている77.78 お話しメモの活用をしている
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37事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている22.22 来年度は、地域の方も招待できるような催し物を開催したい
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非常時等の対応38緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知している66.67
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39非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている88.89 避難訓練を定期的に行っている
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40虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている77.78 1年に1度研修を受講している
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41どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載している55.56 現時点では身体拘束に該当する事例がない為きさいしていない、今後該当することがあった場合は取り組んでいく
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42食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている66.67 アレルギーの子たいしては対応している
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43ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している88.89 日報に書いてもらい共有している
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