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第3号様式
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第53回運営推進会議
2023  年 3 月 24 日
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活動状況報告書(小規模多機能型居宅介護・看護小規模多機能型居宅介護)
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1.基本情報
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事業所名 複合型 ハウス・メリー
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所在地神奈川県横浜市青葉区松風台48-16 メリーケアステーション内 1F
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担当者富菜 瑞穂連絡先045-530-9417
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運営法人ベアオリーブ株式会社
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2.登録者の状況  1 月分        新規 0 名  中止 1 名   入院中 0 名  平均介護度 4.05
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登録者数( 1月  31日現在)女性 13  名男性 6  名計     19
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要介護度申請中要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5
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0 名    2 名1 名  2 名 3 名11 名
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3.サービス提供回数(会議開催の前月分)
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登録者訪問看護通い訪問介護 泊り備考(入所日、退所日など)
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31632日中独居、夜家族送迎
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21918日中独居
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1711看取り対応
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4214
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71116
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41220独居 生活保護
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3135
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21814
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416244
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213183日中独居
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142223
日中独居 週末帰宅 入所まで
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31840日中独居
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115165
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2167医療訪問看護
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11712
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42044日中独居
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8716独居 生活保護
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平均5.53 14.21 11.53 3.89
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10527021974(裏面あり)
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4.運営方針
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事業所の目標(法人の理念、長期目標、月間目標など)
利用者・家族そして職員も笑顔があふれる明るく楽しい空間づくりを目指していく
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目標に向けた
具体的取組
1レクリエーションを通して笑顔があふれる施設を目指す
2情報共有を確実に行い事故予防に努める                                     3コミュニケーションを取りながら、チームとして向上できる質の高いケアを目指す
4過ごしやすい環境作りや整理整頓を行い、忘れ物をせず物を大切に扱う
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5.活動報告
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(事業所の雰囲気、レクリエーション等の詳細、利用者の様子、職員研修など、サービス全般について自由に記載)
       
・カレンダー製作・・・日々のレクリエーションの時間内で作成。
・誕生会・・・お祝いの歌とお花を贈呈させていただきました。
・勉強会・・・『防災について』介護士松村が研修を開催しました。
・外部、社内研修:社内リーダー研修 林・柴田  外部ケアマネーシャー研修 丸山
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6.事故・ヒヤリハット報告
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事故打ち身…1件 打撲…1件 誤嚥…1件
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ヒヤリ
ハット

転倒未遂…1件
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内容
改善策
打ち身…トイレ介助の際、後方から介助を行う所を前方から支えた。その際支えきれず勢いよく便座に座ってしまい腰部を便座の蓋にぶつけてしまった。
⇒看護師に確認してもらい、ご本人も痛みがなかった。ご本人に謝罪し、トイレ介助の方法をスタッフと再度確認、指導していく。
打撲…夜勤帯、ベッド上にて頭部のギャッチを上げ内服介助を行う。暫くしてギャッチを下げる為訪室すると身体が傾き、ベッド柵付近に頭が倒れ、赤くなっているのを発見する。ギャッチを下げ、患部確認するが痛みはない。看護師が出勤するまで冷却シートを貼り経過観察を行う。看護師に出勤時に報告。その後経過観察を行い、午後再度確認したが、発赤、腫脹見られなかった為冷却シートを剥がす。
⇒退室する際は姿勢が崩れないよう、姿勢の確認を行い少しギャッチを下げてから離れる事。又ベッド柵にクッションやタオルを当てる事とする。
誤嚥…夕食後、内服を行った際、上手く飲み込めず喉元につかえてしまう。すぐに吸引を行い嘔吐反射あり。喉元の薬は抜け、酸素飽和度も86→98まで回復する。その後看護師によりトロミ水を飲み込める事確認しご本人も落ち着かれる。
⇒ご家族に連絡、謝罪を行う。錠剤については今後つぶして内服し、必要時にはトロミ剤やお薬ゼリーの検討もしていく事となる。

転倒未遂…送迎時、車椅子乗車使用のご利用者宅に到着後、スロープを降ろしたタイミングで左足のフットレストが動いている事のをご家族が発見。ご家族がフットレストを直そうとするが直らずスタッフが確認し直そうとした所、車椅子が後ろに倒れる。すぐに車椅子のグリップを抑えた。
⇒すぐに車椅子のグリップを抑えた為、転倒や打撲等はなかった。その場でご利用者、ご家族に謝罪を行い、福祉用具に車椅子の調整を依頼した。送迎前に車椅子の確認を行い安全に送迎が行えるようにする。又、同じ場面に今後出くわした際は車椅子の後方に立つようにしていく。
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7.地域への情報提供
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(家族会や避難訓練、地域のイベント、ニュースの紹介など、介護サービスに関する物に限らず自由に記載)
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8.その他特記事項
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(職員の入退職・異動等)